なかなかコンビの店頭で見つけることができなかったが、

やっとサンクスで見つけることができた。


 ペプシの遊び心満点の飲み物。

  

 夏は、シソ味を出していた。ボクには、ヒットだったが・・・、


 さて、この『あずき』、色は、あずきというよりも赤紫蘇のような・・・

 


オカヤマのフィールドノート-PS-あずき

 

 っで、「味は?」というと・・・

 

 最初は、甘い炭酸水で、炭酸のシュワシュワで味覚がない。


 シュワシュワが落ち着く頃に、ようやくと善哉(ぜんざい)の味がしてきて、白玉や餅が欲しくなる。

 

 さらに、上あごを舌でこすりながら、後味を確かめると・・・


 紫蘇っぽい味がしてくる。


 ・・・、でも、やっぱり、小豆餡の味がした。

 

 う~ん・・・・、どうだろう? 


 ボクは、もう一度、味を確かめたいから飲みたいなぁとは思うけど、これを飲みながら、何かを食べたいとは思わないなぁ~。

 いや、白玉がほしい。

 

 ペプシに次回を期待する。

 

 

 味覚とは主観の感覚だから、是非、ご自分でお試しください。そして、評価してください。

 

 

 

 ☆彡  追 記 (2009.10.29 07:11) ☆彡  

 

 『ペプシあずき』について、サントリーからニュースリリースがでていますので、そのページを紹介しておきます。


 サントリー『ペプシあずき』 期間限定で発売    ←  こちらをクリック

 

 PETボトルの衣装が着物柄になっているのに気がついたのは、このページの『高画質画像』を見たときだった。そのことは、ニュースリリースに書いてあった。

 この意匠だと、ペプシにぜひとも抹茶を作ってもらいたい。


 あずきと交互に飲んで、『抹茶あずき』あるいは『宇治金時』で楽しみたいもんだ。


 時々、バニラアイスを口にすれば・・・


 嗜好がずれてきたかも?

 

 

 

 

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 B級ご当地グルメ日本一決定戦(B-1グランプリ) が、秋田県横手市で、土日に開かれた。


 3位(ブロンズグランプリ)に、『津山ホルモンうどん』が入った。


 B級というくらいだから、この順位は真のB級だと思うのだが、1位のほうがよかったのだろうか?3年連続2位の『八戸せんべい汁』は、ダントツのB級だと思う。食べてみたい。津山での開催は、いつだろう。30万人くらいの規模だから、すごい賑わいだろうけど、行ってみたいな~。

 

 来年は、神奈川県厚木市で開催予定だ。ここからは、厚木シロコロ・ホルモンが第三回のゴールドグランプリを奪っている。


今年の結果


 1位(ゴールドグランプリ)は、横手やきそば(秋田県横手市)


 2位(シルバーグランプリ)は、八戸せんべい汁(青森県八戸市)

 

 3位(ブロンズグランプリ)は、津山ホルモンうどん(岡山県津山市)

 

 

 


 晩御飯の食材を求めに、近くのスーパーへ・・・。


 お供のボクは、移動時だけ仕事がある。

スーパーへ入ると、好きなコーナーへ行って物色。

大きな子どもだネ。


 なぜか、コーヒー・紅茶コーナーへ足が向いた。

チリメンジャコのコーナーではなかった。

 

 インスタントコーヒーの瓶の横にスティックタイプのインスタントコーヒーの箱が並ぶ。

 

 10mくらい遠くからでも、パッケージのデザインが違う箱があるのに気がついた。

 

 


オカヤマのフィールドノート-あずき抹茶ラッテ

 

 

 あずき抹茶ラッテ

 

 宇治の抹茶と井村屋のあずきを使ったラッテだと書いてある。

 

 喜んで、1箱とって、買い物カゴへ入れた。

 きっと、目がキラキラしていたことだろう・・・。

 

 帰って、早速、飲んだ。

 

 

 濃い、今までのどの抹茶ラッテよりも、濃い。


 あとで、あずきの甘さがやってくる。


 それゆえ、濃くしているのだろうか?


 濃いっといても、寝られないくらい濃い訳ではない。

 

 

 期間限定ではなさそうなので、黒糖抹茶ラッテと飲み分けることもできる。

 

 秋の夜長、楽しめそうだ。