三年生を送る会

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 今夜は、子どもの通う高校のクラブ恒例の『三年生を送る会』です。


 三年間、あちらこちらの高校へ遠征し、また、あちらこちらの高校からの練習試合に応じ、切磋琢磨して、強くなり、また礼節を身につけてくれました。父兄も総動員でバックアップしていました。もちろん、顧問や監督、コーチの先生方は、土日、長期休暇など関係なしに部員の指導にあった下さっていました。


 先生方へのお礼、子どもたちの激励など、いろいろあって、三年生を送る会を行います。


 メインは、三年生の子どもたち。先生へのお礼、親への感謝など1人1人話をしていきます。


 毎回なのですが、涙々の会になります。


 今回は、わが子の番です。

 いままで、記録係だったので、席に座ることも少なく、ファインダー越しにしか、試合も、笑顔も、泣き顔も見たことがなかったのですが、いよいよ、席にじっくりと座り、言葉1つ1つを耳にし、記憶に刻む番です。


 今夜は、泣くのだろうなぁ・・・って思っています。


 三年間、それだけ子どもの部活に力を注いでいたのだから。

 

 

 

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 法令の改正により、変更をよぎなくすることになった。


 8ヶ月前に、手をつけた変更作業だった。


 途中から、別の仕事が入って、中断していたが・・・。


 夕方に、梱包が終わり。


 月曜日に郵便局へ出すだけとなった。


 長かった仕事。


 2ヶ月もあれば、すべてが完了していたような仕事に半年以上かかっちゃった。


 あ~、一段落はついた。



 木曜日、朝から日が差していたので、早速、確認に走った。


 水に少し濁りが残っていたが、10cmくらいの水深なので、確認はできた。

放り出されたオタマジャクシたちは、どうやら無事のようで、泳ぎ回っていた。


ただ、

 卵塊は13個ほどだった。数年前は、100個くらい数えていたのにな~。