今年、1月に「旭川水系河川整備基本方針 」を国土交通省の審議委員会の一つ、社会資本整備審議会が策定した。これを受けて、岡山河川事務所は、『旭川水系河川整備計画(原案)』を作成し、住民の意見や市長・知事の意見も尊重して、『旭川水系河川整備計画』を策定する運びになっている。



   【旭川水系河川整備計画策定までの流れ】

   ☆旭川水系河川整備基本方針の策定

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       |←- 学識経験者の意見

       |←- 地域住民の意見

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   ☆旭川水系河川整備計画(原案)の作成

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       |←- 学識経験者の意見

       |←- 地域住民の意見

       ↓

   ☆旭川水系河川整備計画(案)の作成    

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       |←- 地方自治体の首長の意見

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   ☆旭川水系河川整備計画の策定


 

 旭川は、国の管理区間と地方自治体の管理区間とに分かれているため、直接、岡山市民の関わる範囲は、岡山市南部の河口から15kmくらいまでの範囲となる。旭川は、源流から河口まで140kmほどあるのだけどネ。中流域から上は、既に、案の段階までいっているような話を聞いたことがあるが、下流域はやっとスタートした。


 この先、20~30年間の河川整備を計画するだから、将来像を具体的にイメージしておかないと、とんでもない川になってしまいそうだ。


 気になることがある。


 上流部から河口部までの整備計画のコンセンサスは取れているのだろうか?

 

 

 

 

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 環境省絶滅危惧生物の準絶滅危惧(NT)に分類される淡水性の貝が、ゴロゴロと転がっている場所がある。河岸の捨て石のところには、殻長20cmに近い貝殻が拾い放題だ。上流のワンドにも10cmくらいの貝がいるので、下流にいてもおかしくないが、海水に当たりそうな場所にいるのでヒヤヒヤする。

 


トンガリササノハガイ

 

 画像の真ん中にスケール代わりに100円玉を置いている。一度、このあたりの川底を浚ってみたいと思う。大きなドブガイなども採れるだろうと思う。

 


 昨日は、前期日程の個別入試が行われた。大きな混乱もなく、無事終わったようだ。

後期日程や私立がまだ残っているが、だれもが「合格!」、「きっと勝つ!」と思っていることだろう。

 


kitkat抹茶

 

 っで、この時期のスィーツ系と言えば、語呂合わせも甚だしい、Kit-Katです。


 きっと、勝つ!・・・と?


 きっと勝つ!と・・・


など、イントネーションでどうにでもなりそうな語呂合わせは、もう、あなた任せの状況だ。


 でも、ウェハーをチョコで包んでいるのだが、ウェハーの上に乗せている抹茶餡がおいしい。

少し大き目のものが2本入っている。レギュラーサイズのKit-Katに比べると、少し贅沢な感じがする。


 期間限定で、他にもいろいろとあり、楽しめる。