「人との繋がり」が出来るのは、

それぞれの見えない部分でも、「 繋がり 」が出来ているからです。
 
 
 
私たちの身体は、幾つかの見えない部分で構成されているようですが、
 

それぞれの「相性」や「所属領域」「活動高度(周波数)」などが、あります。
 
 
  
人と出会い、ご縁がつながり、物事を進め、発展させていく能力の高い方は、


こうした「見えない世界」の働きを活用するのが、本当に上手な方が多くいます。
 

  
少なくとも「頭」だけの活動では、

 
こうした、「見えない世界」の働きを活用するのは上達しにくいでしょう。
 
 
 
逆に、「見えない世界」についての知識を増やせばいいかと言うと、
 

「知識」も「頭」を使用しているに過ぎず、それは効果的ではないでしょう。
 
 
 
自分自身が何を考え、心のどの部分で、何を、どうしているのか?
 

感受性であったり、マネジメントであったり、
 
 
自身の自己創造を、どこまで認識し、コントロールしているのか?
 
 
 
そうした、全体統制感覚は必要でしょう。
 

必ずしも、その見えない動きを「文章」や「言語」に翻訳できる必要はありません。
 
 
その人自身の「言葉」であり、
 

それが「相手」に伝わる「形式」であることが重要
です。
 
 
 
 
まずは、自身の「言葉」がどんな「言葉」なのかを理解し、
 

それを話せるようになった時、相手に伝えていく準備が整います。
  
  

  
自身の「心」を体現できるのは、自分自身です。
 
 
 
 
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