祭りだワショーイ

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来る8月6日

淀川花火大会がある。


その日は仕事。帰り道は交通規制で渋滞・・・orz

祭りの後はゴミだらけ。自分で出したゴミは自分で片付けてください。

此間の天神祭の後もゴミは凄かった。


そのゴミ踏んで事故ったらどーしてクレンだ!コンティキショーヽ(`Д´*)ノ


本当に迷惑な話である。

どうかゴミだけはその辺に捨てないで!




しかし年に1度の祭。秩序ある程度で思う存分ワショーイしてください。

   ま     つ     り    だ    ワッショイ

  /■\  /■\ /■\  /■\  /■\
 (´∀` ) ( ´∀`)(∀`  ) (  ´∀) ( ´∀` )
 ⊂   つ ⊂   つ⊂   つ⊂   つ⊂    ⊃
  ( ヽノ   (ヽ  (  ヽ ( ノ  ) ) ヽ  / ,、丶
  し( __)  (_)_)  (_)し'  ( .__)_)(_).(_)



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手のひらを太陽に

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まず最初に
虫が大嫌い!苦手で見るのも嫌って方は見ない方がいいと思います。






皆さんは「おけら」ってみたことありますか?

そう、あの歌に出てくる虫です。
アメンボやミミズはいくらでも見たことがあるのですが、この年になるまでおけらを見たことがなかったのです。
しかし、此間初めて生で見る機会が出来ました。
姉の息子、つまり俺の甥が捕まえてきたんです。しかも都会の大阪で。
まだまだ都会でもそういった虫が生息してるんですね。




「おけら」とは・・・
ケラ科 ケラ

おけら1


コオロギに似ているが、前足はモグラのような形をしていて土を掘りその中で生息する。
しかし土の中だけではなく、なんと泳ぎまで得意な凄い虫である。
現在は減少、絶滅の危機にある虫の一種で1998年にイギリスから発行された「絶滅の危機に瀕する動植物切手」6種の中にケラを描いたものが含まれています。


おけら2


春と秋にジィーッと低い声で鳴きます。ケラの鳴き声を聞いて、「ミミズが鳴いている」と思っわれてたらしいですが、実際はケラが鳴いていたみたいです。


今、家には沢山の生き物がいます。
金魚5匹、緑ガメ5匹、カブトムシ4匹、オオクワガタの幼虫3匹、外国のクワガタ1匹、ザリガニ1匹、ウナギ1匹(近所の川沿いで釣りしてるオッサンから貰ってきやがった)。
基本的に俺は虫が嫌いなんですけど、うちの悪ガキどもたちが大の虫好きとあっては飼ってやるしかないんです。
しかし、大人になって色んな発見、経験をさせてもらうことになりました。
そして、生き物を飼うことで命の大切さを子供たちに伝えれればいいなとも思うようになりました。



ミミズだって、おけらだって、アメンボだって 
みんなみんな生きているんだ
友達なんだ


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超常現象体験談3

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皆さんこんにちは。
稲川淳二です。


さて、リクエスト?にお応えして心霊体験第2弾。

5年ほど前、蒸し暑い日だった。
連れ4人(俺を入れて5人)が集まり、することもなくダラダラしていた時1人が「肝試ししにいかん?」と言い出した。
乗り気ではなかったが、仕方なくついていく事に。
行く場所は能勢○見山。ここは心霊スポットとしてはかなり有名な山で首切り塚という場所がある。

昔は処刑場があって数多くの人々を処刑した場所。
実際に行くのは初めてで自分でも興味があった。
本当に出るのかと・・・

大阪市内から車を飛ばし、妙○山の麓に着いた頃車の中で寝ていたのだが、ヒドイ耳鳴りで目が覚めた。
運転者と助手席の連れはお気楽に鼻歌まじりで山を上り始め、耳鳴りがやまない俺は一人で黙りこくっていた。
後の二人は寝息を立てている。
やがて首切り塚についた。
その時点で耳鳴りがピークに達し、言い様の無い圧迫感を胸に感じていたが、他の奴には黙っていた。車を降りようとしたときに何かの気配に気がついて、その気配の方を見てみると青白い人型が見えた。




「降りんな!」




車から降りようとした連れを止め、今見た方角を指さしてみた。
4人中2人が「何もない」と言って車を降りようとするので、必死になってそれを止めた。

助手席に座っていた奴と寝ぼけ眼の1人が、それが見えたのか一緒になって止めだした。2人の慌てようをみて、運転手ともう一人も降りるのを止め暫く車の中で待機することに。

俺はその場を離れたくて仕方なかったが見えない運転手が車を出そうとしない。
ふと、さっきの青白い人影の方を見てみるとそこにはもういなかった。あたりを見回しても気配を感じれず安心して怯えてた2人に「もういない」と伝えた。
それを聞いた見えない2人が降りると言い出し聞かなかったので、まずその中で一番霊感が強かった(たぶん)俺が先に降りて安全を確認しようとし、車のドアを開けて足を踏み出した時、




「ドンッ!」




胸のあたりに衝撃があり、車の中に押し戻された。ハッとして前をみると先ほどの青白い人影が5~6体に増えていた。慌てた俺はすぐに車のドアを締め、運転手にすぐに車を出せ!と叫んだ。俺の慌てようからして、その事態に気がついたのか運転手は車を走らせ麓に降りた。下について車を止め外に出た時霊が見えなかった2人が驚いた。


俺が押された胸のあたりを見せてみると、胸に大人サイズの手形がついていた。
その後、特に異常はなく憑かれた様子は無かったので一安心。
胸の手形も2日ほどで消え、何事も無かった。
今回ばかりは本当にビビリました。
その時ほど無闇に心霊スポットに近づいてはならないと感じたことはないです。




備考
今回の心霊スポットは本当に不純な動機で軽はずみに近づかない方がいいかと思います。
ただ、本来は歴史も深く、「大阪みどりの百選」指定地の一つでもあります。
俺たちみたいに心霊体験目的といった不純な動機でなければ、素晴らしい観光名所であり、霊場でもあります。観光として行くにはいい場所だと思いますよ^^
昼間に行けば本当に景色もいいところですd(ゝc_,・`。)

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超常現象体験談2

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さて、先日書いたUFOの話とはうって変わります。

夏なのでちょっくら心霊体験をば・・・



19歳の頃、彼女(現在の嫁)と夜にドライブをしていた。

暇なので大阪の某所にある滝へと車を走らせた。

そこは、昼間は観光客や日本猿などで賑わう場所。秋になれば紅葉の名所として有名な場所でもある。

駐車場につき、車を止めて滝の方へと歩いていく。

その日は土曜日で普段なら走り屋たちが無謀な運転を繰り返してるところだが、今日は一切いない。

真っ暗な山道に所々の外灯があり、視界はそんなに悪くは無い。

夜に歩いていると日本猿に脅かされることもあるが、滝までの下り道を2人で歩いていた。

滝に近づくにつれ、どこからか視線を感じるようになってきた。

元々多少の霊感を持ち合わせていた俺だったが、彼女も連れていた為驚かせるのもなんだな。と思い黙っていた。

そこの滝の前には観光客用のベンチがあり、一番滝よりのベンチに腰をかけた。

そけでも視線はずっとこちらに向けられていたので、確認の為振り返ってみる。

しかし辺りには誰もいなく、2人だけ。

急に帰ると言い出せば、彼女を驚かせるだけなので暫くその場で談笑していた。

そのとき、ふと滝を見上げると滝の上から女の人がこちらの様子を覗っていた

間違いなくこの世の者ではなかった。

あれはちょっと怖いな。と思った俺が彼女にそろそろ帰ろうと話したときずっと後ろから感じてた視線の気配が一段と強くなった。

後ろを振り返り、滝のすぐ傍にある橋に目をやると視線の正体がいた。

姿形は見えないが、その一部だけ黒く淀んで見えた。

これはやばい!

そう思い彼女の手を引いて足早にその場を立ち去ろうとした俺を見て彼女が気づいたのかちょっとビビリ出した。坂をあがり、中腹まで上がってきた頃に彼女に下での出来事を話す。

その場では彼女は俺のことを信用しなかった。

坂を登りきると小さなトンネルが出てくる。そこを通らなければ駐車場までいけないのだが、その手前で俺の足がピタリと止まった。先に進めない。



そう、トンネルの前に先ほど下で見た黒く淀んだ物体があったのだ。

その時点で俺の顔が青ざめてたのだろうか、彼女が怯えだした。

その黒い物体を確かめようと、恐る恐る1歩ずつ近づいてみると、その黒いものは形を見せだした。

いつの時代の服だろうか、40年ほど前ぐらいの、そう戦時中の服装を着た男が立っていた。

顔半分は焼け爛れ、はっきりと解らない顔になっていた。



「コリャダメだ」



もう動けない。1歩も前に進めなくなっていた。

その時、圏外のはずの携帯がしかも設定していない着信音で






「ピリリリリ」





ビクッとなり、慌てて携帯を確認すると山中のため勿論圏外で相手先も非通知だった。

ハッとし、前をみるとその男の霊はいなくなっていた。

慌てて彼女の手を掴み車まで走りその場を後にした。

山から抜け、市街地にでてから落ち着く為に自販機でコーヒーを買い飲んでいた。

背中は異様なほどの汗で濡れていたのを彼女の指摘で初めて気がついた。

暫くして落ち着いたので彼女を家まで送り、自分の駐車場についた。

車の中でその出来事を連れに電話して聞かせてやろうと携帯を手にしてみると、留守番電話の表示があったので確認してみると



「ザーーーーーーーー」

「・・・つけろ・・・・」

「ザーーーーーーーー」

「・・・をつけろ・・・・」

「ザーーーーーーーー」

「・・・気をつけろ・・・」

「ザーーーーーーーー」

「プツッ ツーツーツー」



男の低くかすかな声で確かに「気をつけろ」といっていた。

その言葉の意味が誰に向けられたものなのか、そしてどう言う意味なのかは未だにわからない。








まだ、心霊体験はあるんですが、長くなるし聞きたいって人がいれば書こうと思います。

よく夏になれば、「肝試し」などと心霊スポットなどに安易に足を踏み入れる人たちがいますが、やめた方がいいですよ。

本当に怖いし、ロクなことにならないですから。

超常現象体験談1

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あんまり話したくはないんですが・・・



皆さんは超常現象を信じますか?
世の中には科学的実証が出来ない物が沢山あると思います。
そこで、今回は俺が過去実際に体験したことです。



未知との遭遇


俺が16歳の頃、家の近所の川沿いを犬の散歩をしていた。
その頃は、ゴールデンレトリバーを飼っていたので学校から帰ってきてすぐに散歩に連れて行き、欲求不満にさせてはいけないと長めに散歩をさせていた。
日が暮れ、綺麗な夕焼け空。ふと空を見上げると太陽と反対側にオレンジ色の物体があった。
「なんじゃ?あれ」と思い太陽の位置を確認し、もう一度オレンジ色の物体の方をみた。それは暫く動かず、1~2分位たっただろうか、突然Z型に動き一瞬にして消え去った。




∑(゚□゚`) アワワワワ・・・・




未確認非行物体発見の瞬間だった。
連れ去られてはかなわん慌てて犬を連れて家に帰り、事の次第を家族に話してみたが、当然信用されるわけも無く「散歩しながら寝とったんちゃうか?」とか言われる始末。
それからというもの、会う人会う人にその話をしても信じてくれず、


「ラリっとってんやろ?」


とか


「お前薬打ってへんやろな?」


とか人をジャンキー扱いする始末。
間違いなくそっち関係には手を一切出したことはありませんから!ヽ(`Д´*)ノ




これを読んだ貴方も間違いなく俺を変人扱いするでしょうね・・・

チクショウめ!(`Д´*)



・・・続く・・・