新しくブログをはじめました。
アートとグルメ辺りからはじめてみようと思います。
未だ使い方が解っていません。
最初は、マイペースではじめて行きます。
写真は、ドイツ・バンベルグ、世界遺産の街です。アートが街中に溢れています。
新しくブログをはじめました。
アートとグルメ辺りからはじめてみようと思います。
未だ使い方が解っていません。
最初は、マイペースではじめて行きます。
写真は、ドイツ・バンベルグ、世界遺産の街です。アートが街中に溢れています。
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Kagurazaka・Tokyo A summer festival
恒例、夏の神楽坂、阿波踊り大会を覗いて来ました。
7月24日(土)
・子供阿波踊り大会 18時~19時
・阿波踊り大会 19時~21時
18:00から開催され、ご近所の子供達の阿波踊りから始まります。
豆絞りの結び方は様々、そこに「粋」が現れます。
ハンテン・Hanten or ハッピ・Happi
ところで
・「絆纏・半纏(はんてん)」と「法被(はっぴ)」の違い解りますか?
調べてみたら
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絆纏は半纏・半天と書く場合もあるが、もとは労動着でユニフォームのようなもの。
絆(きずな)を纏める(まとめる)と言う意味で、強い精神的結束を表現するため
背中と襟に集団の名前や代紋を染め抜いている。
これに対して法被は、普段から神社に奉仕する氏子が精進潔斎した気持ちを表す白衣(基本)で、
神社の紋や名前が染められる。更に襟前に紐が付いているのが大きな違い。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q139620678
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半纏は、昭和になって次第に姿を消していきましたが、高度経済成長期に日本人の暮らしも豊か
になり、余裕も出てきて各地方の祭礼の人気が復活し、大人も子供も揃いのハッピを着てお神輿
を担ぐようになり、半纏は復活をとげました。現代では、半纏とはっぴに明確な区別はなく使ってい
るようですが、企業の宣伝活動やイベントの演出の場合は、はっぴといい、お祭り事などの時には
半纏という傾向があるようです。
http://www.metalserbia.info/article/3947079.html
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だそうです。でもピント来ないのは、私が普段から縁が遠いせいでしょうか?
木遣や出初式で見られるのは印半纏ですね。
豆絞り(頭の手拭)もいろいろ在って面白いです♪「粋を競う」面白さがあります。
神楽坂は、フランス人の方々が比較的多く住む街だそうです。
お疲れ・・・。 神楽坂の団扇ですが、この柄が今年の公式だそうです。
夜になると、思い思いのパワーのある踊りが続きます。
5月は、バラのシーズンとの事で調布市・神代植物園へ行って来ました。
お気に入りは何故かドイツのバラが多かったです。
ドイツ、バンベルクの王宮のバラ園は素敵でした。
Die Neue Residenz:(新宮殿・ノイエレジデンツ)
(表紙にある顔のオブジェの左奥の丘の上に見える建物です)
解り易く紹介されてるHPです:http://www.geocities.jp/bamberg_stadt/index.html
多くの妊婦さんに出逢いました。さわやかな陽光とバラの香りが胎教に好さそうです。
「童は見たり野中のバラ~♪」
この詩を見るたびに向田邦子さんの書かれた「夜中の薔薇」を思い出します。
・・・歌詞の聞き間違いがタイトルのお話です。
「花の名前」と言う短編小説もありました。
長年連れ添って居た御主人が、
ある日、いろいろな花の名前を得意げに言うようになりました。
仕事一筋で、花など無関心な人だった・・・。
花の名前を通して女性の存在が浮かび上がったと言うようなお話だったと思います。
(無邪気に嬉しくなってしまう男子の心模様が描かれていた作品)
・・・ところが、話の中身を確認しようといろいろ調べていると、向田作品のいくつかが、
私の中で勝手に組み合わさって別な作品になっているのを発見しました。
また改めて読み直してみたい作品に再会です。
記憶の曖昧さって振り返るとある意味面白いかも知れません。
バラと言うと何故赤いバラが思い浮かぶのでしょう?
多くの画家も赤いバラを数多く描いています。
バラに始まりバラに終わると聴いたようにも思います。
それほど薔薇は、神秘的で興味深い対象なのかと勝手に
想像しています。
走りまわると木漏れ日がキラキラと幼児の動きに応えてました。
幼児は遊びを通じていろいろな事を発見しながら、成長してゆくのですね。
ほほえましい光景に出逢えました。
「生きている事の喜び」を楽しんでいるかのようにも見えました。
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作曲 シューベルト
作詞 ゲーテ
訳詞 近藤 朔風
1.童は見たり 野中のバラ
清らに咲ける その色めでつ
あかず眺む
紅におう 野中のバラ
2.手折りてゆかん 野中のバラ
手折らば手折れ 思い出ぐさに
きみを刺さん
紅におう 野中のバラ
3.童は折りぬ 野中のバラ
手折りてあわれ 清らの色香
とわにあせぬ
紅におう 野中のバラ
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オープンウイルスというモノが存在します。
露天風呂しかり・・・車の世界では、オープンカー・ロードスターの世界。
オープンの快感を覚えてしまうと以来離れられなくなります。
真冬に訪れたミュンヘンの街でも雪さえ降らなければオープンで走っている
人(車)を随分見掛けます。
サンルーフの開放と全く違う世界になります。
風と一体になって駆け抜ける快感は、たまりません。
真冬でもヒーターが利くので問題はありません。
唯一後頭部が冷えますから、襟を立てて帽子を深くかぶると言う
英国人のスタイルが納得出来ます。
季節は、春、オープン日和が続きます。
そんな中、BMWからNew Z4が発売されました。
先代のZ4を更に熟成したスタイルに好感が持てます。
可動のハードトップと言うのも嬉しい変更点です。
そんなZ4の試乗をさせて頂く機会が在って、また火が付きました。
唯一残念なのは、日本にMTの導入が無い事です。
ALPINAのMTが導入される事が在れば嬉しいです。
噂のMは出るのでしょうか?こちらもMTが魅力です。
我が家の車は、90年生まれ、エアコンもない車です。
Zシリーズの最初の車になります。
ALPINA/RLE/MT、ベースはBMW/Z1になります。
ドアが下にスライドしますからドアを下げて走る事も可能です。
軽量で回答性が好いので同化して風になれます。
Z4の峠での走りはどうでしょう?
歴代Z1,Z3,Z8、Z4と続きましたが、新車の事が気になる今日この頃です。
(ALPINAでは、Z1、Z8、Z4ベースが発売されてBMW/Mでは、Z3,Z4ベースのMが発売されました)
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