さて

さてさて何からはじめよう?

新しくブログをはじめました。

アートとグルメ辺りからはじめてみようと思います。

未だ使い方が解っていません。

最初は、マイペースではじめて行きます。


写真は、ドイツ・バンベルグ、世界遺産の街です。アートが街中に溢れています。


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Adventsbasar in der Kreuzkirche Tokyo
http://www.kreuzkirche-tokyo.jp/basar.html

待望のアドベント、かれこれ10年以上通って居ます。
思い起こせば20代は同じ五反田の薬師寺東京別院に
写経・(故)高田好胤管長の法話に通い。
今は、五反田ドイツ語副音教会に通い。
年末のコンサートも楽しみで。。。

五反田繋がりなのは今日駅前で発見W


今日のランチは、毎年気になって居たイタリアンへ。
・・・何時も思い出すのはランチの後でした。
(何時もは、海老ワンタンのお店に直行)

13:00、ピザテリアとイタリアンレストランの2軒が並んで居ましたが、
本日は、ピザテリアへ(昨日はドイツピザを家で食べてましたが・・・)

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お店に到着するとほぼ満席。

インテリアは趣味が好く、シンプルでバランスも好いです。
2人でリーズナブルな方のセットを注文。

久し振りにランチで1時間30分楽しみました。

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ランチの後は、ドイツ教会のアドベントバザーへ
:Adventsbasar in der Kreuzkirche Tokyo

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毎年の定番。今日は行列が全く無くて驚きでした。

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昨年は、教会が工事中なので横浜ドイツ学園でアドベントバザーが
開催され、大きな校舎にも関わらず人ひとで混雑していました。
毎年、すれ違うのも大変な位の人出だったのに・・・。

原発の影響でしょうか?

何とも寂しいアドベントでした。
シュトーレンも入荷が少なくて残念。

帰り道、クリスマスカードを買いに東急デパート伊東屋へ、
ドイツ人の友人達に毎年和風テイストの変わったカードを送って
居ます。
ついでに地下のフードショー(某氏のお店)へ
寄ったら、天然本マグロが目に入り♪
外食の予定を急きょ変更して家飲みに♪

何時も臨機応変我が家ですW

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表紙を直そうとして色々触ったのですが、改悪。
うまく行きません。
最近の日記も、たまに絵(写真)が出なかったり。。。

練習していれば、その内なんとかなるでしょう(爆)

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紅葉の時期、何時も旬を逃してます。
山の上は、2週間前頃が盛りだったと思います。

すっと空いた休日。

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山梨の温泉を巡りました。同じコースは二度目です。

勝沼を降りて東京方面、フルーツライン終点から140号
「はやぶさ温泉」で硫黄の香るアルカリ泉に浸かって来ました。
こちらで地物のキノコに野菜を仕入れました。
http://www.hayabusa-onsen.com/

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ランチは、同じ街道を南下した「正徳寺温泉 初花」
元は、鰻の養殖業を営んで居ました。
お水が好いので掘ってみると温泉を掘り当てました。
温泉業は後からだそうです。 元祖鰻屋さんです。
店内は静かでゆったり広々、調光や音楽にも気配りが
感じられました。最近知って何度も通うお店です。
http://www.hatsuhana.info/

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塩山駅近所の肉屋さんで馬刺しを仕入れ ’(地元では赤身が人気と聴いて我家も)

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山奥の温泉に浸かり、
お水を頂いて戻りました。

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昨晩は、仕入れた具材でキノコ鍋をベースに牛肉をシャブシャブ風にゆがいてすき焼き風に
卵に付けて楽しみました。

キノコは水から煮て沸騰して10分、美味しい成分が出てくるそうです。(ためしてガッテン)
早速実行、10分待たずとも美味しいのですが、待つと更に美味しいので 驚愕。

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キノコは、ヒラタケと原木しいたけの二種。下仁田ネギ。
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忘れていた秋の陶器市。たまたま予定が空いて。。。

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作家さんから呼ばれました。
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何時も駅に車を置いて3キロ歩いてアプローチします。
藍染めの館を見るとホットします。
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益子陶器市、栃木(蔵の街)を巡って来ました。
締めは温泉、定番です。

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好きな作家松村氏の作品です。
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自然に調和します。
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日曜日は雨の予報なので土曜日に撤収予定と伺いました。
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器の魅力。彼の作品はほとんど所有しています。
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新作を期待して今回も購入はナシですが、長話を楽しんで帰ってきます。
彼の作品を見たら他はさっと過ぎるだけ、それでも井上氏の作品に出逢ったり
作品のパワーが呼ぶのだと思います。

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昼からは栃木(蔵の街)を訪ねました。

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たまたま祭りが開催されていました。

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JINの撮影に使われたという川岸
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TV番組での映像は素敵なのですが、修景にもう一工夫欲しいところです。
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帰り道は柏倉温泉に立ち寄り。
手持ちの道路地図が大きく間違って居てずいぶん探しました。
ロケーションは中々好いです。
http://www.taishikan.jp/index.html
日帰り入浴が1200円から850円に変わり行きやすくなりました。
ちょっとお風呂が狭いかなという印象ですが好いお湯でした。
何時もはアルカリ系に行くのですが今回久し振りに酸性系の温泉。
掛け流しで無いのも残念。鉱泉ですから難しいところです。
かなり昔に訪ねた事のある温泉です。
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永福駅前マッシモさんのピザの店「MASSIMOTTAVIO」
(マッシモッタヴィオ)イタリアの食堂行って来ました。

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ピザは伝統的なものが20種、マッシモさんオリジナルが20種。

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昨年の夏、マッシモさんがお店から消えて・・・あの味はもう
食べれないのか思い、検索しても見つかりません。
以前彼が働いていたお店は事情を知らない人達の行列。
メニューを見て初めて変化に気が付き、食事してしっかり
違いを確認するのです。私もそんな一人でした。

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とある日、自転車に乗ったイタリア人に挨拶されました。
その数日後、ツレが見覚えのあるイタリア人に声を
掛けられました。
長髪で解らなかったのですが、マッシモさんでした。
喜びの再開。以来店を覗いては進行状況を見ていました。

お店が10月25日オープン予定であることを聞いて来ましたが、
実際にオープンしたのは10月31日。
内装は早くから出来ていましたから多分ピザ窯の調整かと
私は想像してました。

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そしてオープン翌日に行って来ました。

あえて宣伝していないようですが、19:00には満席になりました。
フロアの広さは、昔の約2倍。
地下のフロアはまだ工事中でしたが、椅子テーブルは置いて有ります。
スタッフの皆さんは、キビキビでフレンドリー、この中にアルバイトが
混じって居るとは思えませんでした。
以前のお店で顔を見たスタッフの方も何名か居て懐かしかったです。

ピザも懐かしく、メニューはまだ少ないですが、確実にバージョンアップ
していると思います。

楽しみのお店が復活して喜びが増えました。
「美味しい」は人を幸せにすると思います。

電話番号は、03-6802-7648です。
井の頭通り沿いバスターミナル斜め手前、ラーメン「花月」並び。

調べたら:
マッシモ (Massimo) はイタリア語で「最大の」などの意味を持つ語。
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Kagurazaka・Tokyo A summer festival

 

恒例、夏の神楽坂、阿波踊り大会を覗いて来ました。


7月24日(土)
 ・子供阿波踊り大会 18時~19時

 ・阿波踊り大会    19時~21時




さて  さて

18:00から開催され、ご近所の子供達の阿波踊りから始まります。

豆絞りの結び方は様々、そこに「粋」が現れます。


さて さて

浴衣姿も様々。

さて  さて ほおづき


さて  さて 浴衣 Yukata


さて    さて

さて  さて  

ハンテン・Hanten or ハッピ・Happi


ところで
・「絆纏・半纏(はんてん)」と「法被(はっぴ)」の違い解りますか?


調べてみたら

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絆纏は半纏・半天と書く場合もあるが、もとは労動着でユニフォームのようなもの。
絆(きずな)を纏める(まとめる)と言う意味で、強い精神的結束を表現するため
背中と襟に集団の名前や代紋を染め抜いている。
これに対して法被は、普段から神社に奉仕する氏子が精進潔斎した気持ちを表す白衣(基本)で、
神社の紋や名前が染められる。更に襟前に紐が付いているのが大きな違い。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q139620678

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半纏は、昭和になって次第に姿を消していきましたが、高度経済成長期に日本人の暮らしも豊か

になり、余裕も出てきて各地方の祭礼の人気が復活し、大人も子供も揃いのハッピを着てお神輿

を担ぐようになり、半纏は復活をとげました。現代では、半纏とはっぴに明確な区別はなく使ってい

るようですが、企業の宣伝活動やイベントの演出の場合は、はっぴといい、お祭り事などの時には

半纏という傾向があるようです。

http://www.metalserbia.info/article/3947079.html
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だそうです。でもピント来ないのは、私が普段から縁が遠いせいでしょうか?

木遣や出初式で見られるのは印半纏ですね。


豆絞り(頭の手拭)もいろいろ在って面白いです♪「粋を競う」面白さがあります。


さて  さて

神楽坂は、フランス人の方々が比較的多く住む街だそうです。

さて  さて

さて  さて
お疲れ・・・。              神楽坂の団扇ですが、この柄が今年の公式だそうです。


さて  さて

夜になると、思い思いのパワーのある踊りが続きます。

さて




さて  さて

さて  さて

さて  さて 着物 Kimono

さて  さて



さて





さて








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5月は、バラのシーズンとの事で調布市・神代植物園へ行って来ました。



さて




お気に入りは何故かドイツのバラが多かったです。

ドイツ、バンベルクの王宮のバラ園は素敵でした。

Die Neue Residenz:(新宮殿・ノイエレジデンツ)

(表紙にある顔のオブジェの左奥の丘の上に見える建物です)

解り易く紹介されてるHPです:http://www.geocities.jp/bamberg_stadt/index.html


さて










さて




さて














さて


多くの妊婦さんに出逢いました。さわやかな陽光とバラの香りが胎教に好さそうです。



さて

「童は見たり野中のバラ~♪」
この詩を見るたびに向田邦子さんの書かれた「夜中の薔薇」を思い出します。

・・・歌詞の聞き間違いがタイトルのお話です。

「花の名前」と言う短編小説もありました。

長年連れ添って居た御主人が、

ある日、いろいろな花の名前を得意げに言うようになりました。

仕事一筋で、花など無関心な人だった・・・。

花の名前を通して女性の存在が浮かび上がったと言うようなお話だったと思います。

(無邪気に嬉しくなってしまう男子の心模様が描かれていた作品)

・・・ところが、話の中身を確認しようといろいろ調べていると、向田作品のいくつかが、

私の中で勝手に組み合わさって別な作品になっているのを発見しました。


また改めて読み直してみたい作品に再会です。

記憶の曖昧さって振り返るとある意味面白いかも知れません。



さて

バラと言うと何故赤いバラが思い浮かぶのでしょう?

多くの画家も赤いバラを数多く描いています。

バラに始まりバラに終わると聴いたようにも思います。

それほど薔薇は、神秘的で興味深い対象なのかと勝手に

想像しています。


さて

小さな子が子犬のように、木漏れ日と遊んで居ました。 


走りまわると木漏れ日がキラキラと幼児の動きに応えてました。


幼児は遊びを通じていろいろな事を発見しながら、成長してゆくのですね。


ほほえましい光景に出逢えました。


「生きている事の喜び」を楽しんでいるかのようにも見えました。


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作曲 シューベルト
作詞 ゲーテ
訳詞 近藤 朔風

1.童は見たり 野中のバラ
  清らに咲ける その色めでつ
  あかず眺む
  紅におう 野中のバラ


2.手折りてゆかん 野中のバラ
  手折らば手折れ 思い出ぐさに
  きみを刺さん
  紅におう 野中のバラ


3.童は折りぬ 野中のバラ
  手折りてあわれ 清らの色香
  とわにあせぬ
  紅におう 野中のバラ


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ペタしてね ペタしてね ペタしてね

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さて



さて


オープンウイルスというモノが存在します。

露天風呂しかり・・・車の世界では、オープンカー・ロードスターの世界。

オープンの快感を覚えてしまうと以来離れられなくなります。

真冬に訪れたミュンヘンの街でも雪さえ降らなければオープンで走っている

人(車)を随分見掛けます。

サンルーフの開放と全く違う世界になります。


風と一体になって駆け抜ける快感は、たまりません。


真冬でもヒーターが利くので問題はありません。

唯一後頭部が冷えますから、襟を立てて帽子を深くかぶると言う

英国人のスタイルが納得出来ます。


季節は、春、オープン日和が続きます。


そんな中、BMWからNew Z4が発売されました。

先代のZ4を更に熟成したスタイルに好感が持てます。

可動のハードトップと言うのも嬉しい変更点です。


そんなZ4の試乗をさせて頂く機会が在って、また火が付きました。

唯一残念なのは、日本にMTの導入が無い事です。

ALPINAのMTが導入される事が在れば嬉しいです。

噂のMは出るのでしょうか?こちらもMTが魅力です。


我が家の車は、90年生まれ、エアコンもない車です。

Zシリーズの最初の車になります。

ALPINA/RLE/MT、ベースはBMW/Z1になります。

ドアが下にスライドしますからドアを下げて走る事も可能です。

軽量で回答性が好いので同化して風になれます。

Z4の峠での走りはどうでしょう?

歴代Z1,Z3,Z8、Z4と続きましたが、新車の事が気になる今日この頃です。

(ALPINAでは、Z1、Z8、Z4ベースが発売されてBMW/Mでは、Z3,Z4ベースのMが発売されました)


さて

東京駅近くの展示場でのショットです。
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