忘れてたけど…


流れゆくままに-100422_1639~01_0001.jpg



先週の怪物くん、近所でのロケが使われてた!

いつも通勤で通る道、ユウトが遊んでる公園、路地、ユウトの友だちの家の前。

その後ロケには来てないみたいだから、その回だけみたい。

残念。

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東方神起(涙


流れゆくままに-東方神起



10数年ぶりぐらいに、自分で買ったCD。

本当に久しぶりに、買って繰り返し聞きたいなぁーと思うグループに出会ったのに…

活動休止だって…涙


東方神起って…と思っていたけれど、

ワンピースの主題歌にハマって、お! と思って。

イケメンぞろいだし…(笑


で、もっと聞きたい、もっと見たい、と思ってたところ、

このニュース…がっくし。



この春からは、ジェジュンがフジテレビ系のドラマに出るとのことだし、

ソロ活動はしていくらしいが、どうなんだろう…


5人揃っての活動は、再開されるのかしら…



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訂正。

さっきの撮影の話…


実写版 怪物くん】の撮影だったそう。

ユウトは小学生男子の友だちたちと川島海荷ちゃんと握手して、記念撮影したそうだよー!

撮影したのはテレビ局の人だったから、

番組のホームページにでも掲載されないかなぁーとひそかに楽しみにしてるんだけど…



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流れゆくままに-ブラッディ・マンデイ


マンションの非常階段からこっそり撮影。


ドラマの【ブラッディ・マンデイ 】の撮影だそうよ…


もう、目と鼻の先、ウチから100mぐらいのところの工場で。

ユウトが、

「嵐の撮影してる!!!オレ、行ってくる!!!!!」

と学校から帰ってきたらすぐに飛び出して行っちゃったもので。


ウソー???

と思ったけど、ちょっとした人だかりの中、「カーーーット!!」とかいう声も聞こえてたから、

ホントかも。


でも嵐のメンバーなんて、出てないようだけれども…


AVATER(アバター)。


流れゆくままに-AVATER


昨日、ワタシは3連休の最終日。

(今月は正月休みが入ってるので公休が多いねー)

ユウトは、先生たちが午後から、他の学校の視察に行くらしく、給食食べて下校…な日でした。


土日はほぼ、野球で潰れるので、ユウトと映画に行けるのは絶好の日!

(しかもレディースデー)

何にしようかー、と、ユウトに今やってるユウトが見れそうな映画のタイトルを読み上げましたが、

ユウトは決めきれない様子。


候補としては、

・かいじゅうたちのいるところ

・アバター

・レイトン教授

・のだめ

・ワンピース

・カールじいさん

といったところ。


かいじゅうたちのいるところは、ユウトが却下(ワタシは絵本好きなので見たかったけど)

のだめは、ユウトはおもしろくないかなぁー、ワタシは見たいけど…というので却下。

レイトン教授は、ゲームやったことないので却下。

残ったのは、アバターワンピースカールじいさんでしたが、

きっと、しばらく映画行けないと思って、今期最大級だろうアバターにしてみました。

ユウトには、むずかしいかも…とも思ったけど、

なんせ、映像がすごいらしい、ということだったので、

理解できなくても、なにか感じるものがあるだろう…と思って。


残念なことに、アバター、レディスデーは関係なく、3Dを選んだこともあって¥2000でした…

せっかく水曜日だったのに。


でも、そんなせこい考えが吹っ飛ぶぐらいの体験が出来たと思います!

すごかった!


ストーリーはともかく、本当に映像がすごかった!

どこが実写で、どこがCGなのか、わからなかったので、

CGの世界に自然に入ることが出来て、だからこそ、ストーリーにケチつけたくなったんだな、きっと。

とにかく、すごい!

本当にきれいでした!!!

時代は未来、宇宙のある星…という設定なので、

そこにある植物も生き物も、すべてはじめて見るもの、なワケで、

この映画のために作り出されたものだと思うんですが、

それをリアルに表現するだけでもきっと、気の遠くなるような時間がかかってるんだろうなぁーと思いました。

監督が妥協を許さない性格だったおかげで、こんなすばらしいものが観れたんですねー。

(きっとA型だわ…この監督……)


最初は、3Dのせいか、カメラワークのせいか、なんか気持ち悪い感じがしたけど、

ワタシはすぐなれました。

「観てるのではない、そこにいるのだ」

というのがキャッチコピーなのですが、ホント、そんなかんじ。

映像が、そこを歩いてるような感覚になる感じ。

そこにいるような視界が広がってる感じでした。


3Dの飛び出加減は、マイルド。

ビックリするような感じはありませんでした。

ディズニーランドのヤツの方が、心臓に悪いかも。

(関係ないけど、マイケル・ジャクソンのヤツの黒い長いつめを目の前でカチカチされるの…

あれ、すごいイヤだった。でも、もう1回観たい!!)


ストーリーはね、男が作った作品だなぁー、って感じでした。

キライではないけど、スキではない…

内容を書き連ねて、ワタシがやだなぁーと思ったところを言いたいんだけど、

観てない方もいらっしゃるだろうから…

ウズウズするけど、だまっときます。

誰か、観た人、アメブロのピグっていうアバターででも、語りましょう!


あ、ユウトはね、

「迫力あったね!」

という感想。

観てる姿をチラッと観察したんですが、

3Dメガネをつけたり外したりして、映像具合を調べたりしてました(笑)

内容は、「フツウ」だったそうです…



男子バレー。


流れゆくままに-グラチャン



むふっうまminiハート

サンスポより画像お借りしてきました。


男子バレーは毎回、ついつい熱くなって観てしまいます。


今回のチームは、今まで観てきたチームの中でも抜群の強さですねぇ。

そして、何より、若いのにメンタルが強い!!

大学を卒業したばかりというピッチピチの二人が、

冷静にプレーしている姿に、本当にすごいなぁーと感心します。


運動能力と体力と冷静さを兼ねそろえた人たちがチームを組んだら、

そりゃー強いでしょ?と納得です。

監督の作戦力もすごいんだと思うんですけれども。



男子バレーで、一番熱くなったのは、ユウトを産む1~2年前。

加藤陽一選手が大スキで、

あまりにもすきになりすぎて、写真集やビデオまで購入しました。

(今、wiki見たら、今年、引退してた…)

生バレーも、見に行きました!

ダンナと一緒にも何度か見に行ったけど、

「ジャニーズのコンサートみたいに女がキャーキャー言って、居心地が悪かった…」

と当時の心境を語っております、今でも。



今は、頭が老化してしまって…、選手の名前さえ覚えきれないんだけれど、

当時のチームとは全く違う、本当に強い感じがします!

前は、能力があっても精神的にムラがありそうな感じがしたり、

ここぞというときに体力が続かなくてヘロヘロしてたり、

怪我だったり…、

なんだかなぁー、みたいなところがあった気がしたんだけれど、

今のチームの人たちはすごいなぁーって思います。


イケメンもいるし…にこ


スポーツって、純粋でいいなぁー。(←イケメン見たさなら純粋ではないが。)


「ギネ 産婦人科の女たち」 オリジナル・サウンドトラック
¥2,500
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今期見てるドラマは、ギネだけ。

医療ドラマをちゃんと見るのは、チームバチスタ以来。

意外と勉強になっちゃったりしてね…


【ギネ】に関しては、ワタシの仕事と関係ないものではないので、

かなり興味津々。

わりと、

「あるある!」

エピソードが、

わりと、っていうか、ぶっこみ過ぎ、なぐらいなんですが、

非常にリアルです。


あの、卵巣がん末期の女の子のお腹、

すごーくぼってりさせて…腹水がたまっているところまで…リアルだったな。

番組スタッフは、かなり、細やかに取材したんだろうと思った!



でもその、ぶっこみ過ぎなリアルなエピソードが印象に残りすぎて、

今のところは、一番言いたいことは何なのか、よくわからないドラマです。


そして、あの、研修医同志はいつの間に、チュウするような感情が育ったのか。

展開早すぎるだろう…

まったく、惹かれあってる雰囲気じゃ、なかったのに、

そこも、よくわからないドラマです。

何でも、ありがちエピソードをぶっこめば、いいというものでもないだろうに…



このドラマの影響で、一時的でもいいから、産科で働きたい!と言う人が増えてくれるといいんですけどね。

救命救急は、ドラマの影響で人気ある!ということです。



さてワタシは今日、蘇生の勉強会に参加してきました。

周産期に何らかがあって、生まれてきた時に元気じゃない赤ちゃんもいます。

そういう赤ちゃんの蘇生術。

練習しておくと、いざ、というとき、本当に力になります。

実際、そういう場面に出くわすと、何度経験してもアワアワと慌ててしまいます。

定期的に練習しておくと、アワアワが、アワ、ぐらいで済むので。




流れゆくままに-花田少年史



たまたまつけっ放しにしていたテレビで始まったので、そのまま観続けてしまいました。


なんだろ…

すごく泣けてしまった…


ところどころは、すごく笑えるというか…

漫画が原作なだけに、漫画みたいなシーンもあったのだけれど。


親子の絆的なところとか、

生と死みたいなところとか、

その楽しさ元気さの合間合間に弱いとこついてくるので、うわーん、と泣けました。


幽霊っていったい何なんでしょうね?


ワタシは最近は見えないけど、

なんとなく、人が立ってるような気がして振り返ったり、

なんとなく嫌な感じがしてそっちに行きたくなかったり、、、ということがあるんだけど、

身近には、本当に映像を感じる人もいて、

やっぱり、ワタシが感じる同じ方向でおじさんを見た、とか、

そっちはなんかいる、とか、

話があっちゃったりします。


夜の病院は、そういう意味で、ちょっとオドオドすることもあります…

が、あんまり怖いと感じることがないというか…


でも、前にも書いたことがあったと思うんだけど、夏の庭―The Friends (新潮文庫) の一文の「あの世に知り合いがいるんだ。それってすごく心強くないか!」、まさにそういう気持ちでいます。

父が死んでから、そういう未知の死後の世界も、知り合いがいるから必要以上に怖くなくなった、というか…


でもまだ、死にたくはないわ。

ユウトを育ててるうちは、生きていたい!

いつどこで自分の命がなくなるのかわからないけれど、

もういいわー、早く死にたい…と本気で思えるぐらいまで、生きていたいなぁー。


って、まったく話ははずれちゃいました。


死ぬということは、生きてる人間にとってすべて未知のことなので、

語っても語りつくせないぐらいの思いがありますね。




ところで。

須賀健太くんは、ほんとうに上手だった!

今やってる赤鼻のセンセイでは、子役からの上木隆之介くんとともに、

その成長振りにビックリしちゃいましたけど。



あ、ユウトは一緒に見て、面白いところではゲラゲラ笑ったりしてましたが、



流れゆくままに-ユウトとピッピ


ピッピと一緒にゴロゴロしながら観ていて…




流れゆくままに-ユウトとピッピ


ピッピの寝かし付けに成功!

その後ピッピを抱っこして、どっかいっちゃいました。


ちょっと人間ドラマ的だったので、難しかったからなぁー。




花田少年史 幽霊と秘密のトンネル [DVD]
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流れゆくままに-アルセウス超克の時空へ



今年も行ってきましたーっ!ポケモンの夏休み映画!

今年で我が家(…というかユウトとワタシ)は3回目ですが、ポケモン映画は12回目だそうです。

もし、我が家に男の子が生まれなかったら…

知らない世界だったのかもしれませんなぁー、ポケモンワールド。


運よく3部作の1回目から観たので、今回の完結版、かなり楽しむことが出来ました(ワタシも!)

あまりに親子共々楽しみにしすぎて、観ようと思っていた上映時間の1時間も前についたほど。

全席自由だったのですが、列の2番目だったので気に入った席に座れました。


ポケモンなんて、幼稚だ…と思うかもしれないけれど、

メッセージ性もあると思います。

今回は、日食のシーンもあって、なかなかやるなぁーと思いました。

この前の日食の日にも思ったんだけれど、

古代から現代まで大きな変化は表面のことだけで、

変わらないエネルギーがあるからこそ、今がある、とか…

そんなことを感じました。


それから、すごいきれいでした、映像が。

コンピューターを使い尽くして作ってる感じがします。

やっぱ、ゲーム会社が作るだけあるなぁーって思いました。

キャラは幼稚だけど、背景は素晴らしい!と思います。

一見する価値はあります!


で、アルセウス…

とうとう、神様みたいなポケモンが出てきちゃって。

あまりに神々しく、ワタシ、涙でました。

なんなんだろう…美和明宏さんの声で泣けてしまったのかも。


そして。

我がソフトにも、アルセウスが無事光臨しました。

もー、大スキです、ポケモンワールド!

秋に新しいソフト出るんだけど、ぜったい、自分用に買うつもりです(笑)




出口で、ユウトの保育園からの同級生にバッタリ!

その子もお母さんと来てました。

まだ3年生だからねぇー。

いつまでユウトは、ワタシと行ってくれるかなぁー?

毎年、いっしょに観たいなぁー。


ナイトミュージアム


流れゆくままに-ナイトミュージアム


映画 ナイトミュージアム



先日【ベッドタイム・ストーリー 】を観に行ったときの予告で、【ナイトミュージアム2】を観ました!

続編が出るんだー、と、前から観ようとは思っていたのをようやく…


これ、おもしろかったー!

大人が観るにはもしかしたら物足りないかもしれないけど、

ワタシは体は大人、心は子ども(コナンの逆!)なんでー。


夜、閉館後の美術館で、展示物が動き出したら!?

なんだか、ワクワクしてきませんか???


それだけじゃなくて、ちゃんとお話もしっかりしていてました。


ナイトミュージアム2 】は、スミソニアン美術館が舞台みたいなので、もっと楽しみ!

1度だけ行ったことがあるから、ユウトに自慢しようと思って・笑