紅葉。

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鴨川に行ってきたよ!
Daffodilちゃんも、お出かけしてみよう!!
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昨日も今日も野球…

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昨日は明けで、今日は休み。


明けで帰る途中、小学校の脇を通り校庭をのぞき、

ユウトが、無事に少年野球に参加してるのを見届けて帰宅。


土曜日は、ダンナ、仕事なので、

ユウトはダンナ出勤の6時ごろ(平日よりはやい)起こされ、

1人で野球の準備をしていきます。

もしも2度寝したらアウト!


だから、土曜日が明けの日は心配です。

今回も、セーフ!でほっとしました。



今日は、ちょっとゆっくり。

9時から町内会のソフトボール→そのまま少年野球。

おにぎり2個とお茶を、11時ごろワタシが持っていって、

ソフトボールは1時間早くあげてもらって、校庭の隅でいそいそと食べさせ、

そのまま11時半から少年野球。


3時から、3年生以下で練習試合との事だったので、

おにぎりとお茶を渡した後、いったん帰って、

ダンナと二人で見に行きました。


練習に、まじめに参加してる子は、ちょっとだけでも使ってくれるらしいことが分かったので、

寒空の中、震えながら最後まで観戦。

最終回、今日はセンターで出場。

1度もボールが飛んでこず…


内心ほっとした…



ユウトが17時ぐらいに帰ってきたので、今度は、車でみなとみらいへ。

今度の土曜日は、友だちのうちにクリスマスパーティー&お泊まり会に呼ばれているので、

ちょっとしたおみやげを買いに、ポケモンセンターへ。


ちまちまとしたポケモンのお菓子と袋とシールを買って、

人数分に分けて渡そうと思って。


もう、買いに行ける日が今日しかなかったから、もー、疲れてても計画実行!



なんだこの充実感!

子どものスケジュールに振り回されてるだけなのに、

すごく楽しいぞ!


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山手の洋館めぐり。

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流れゆくままに-山手・243番館


今まで、気になっていたけれど一度も散策したことがなかったところ…山手。


大スキな古い洋館だらけのこの街、

ぜったいのんびり散策したい!!!と思っていたのに、

なかなか機会がなく…


やっぱり家族、というよりも、おしゃれな女の子と散策したいところだしね。


そしたら。

OPALちゃん miniクリック が、誘ってくれました!

まさかまさかのお散歩部結成。


OPALちゃんの印象といったら、

なんとなく少年な感じを勝手に想像していたんだけれど、

美人ですっごくかわいい女の子でした。


石川町で待ち合わせ。

それから、地図も読めない方向オンチのワタシは、

OPALちゃんのことりっぷに頼りっぱなし。

ことりっぷはワタシも、カバンに入れて持って行ってたんだけど役立たず。



クリスマスな元町商店街を見向きもせず通り過ぎ、山手の洋館めぐりに行って来ました。



写真は、山手234番館 。はじめに入った洋館です。 (横浜市緑の協会のHPより拝借…)

昭和2年設立の外国人向けアパートメントハウスだそう。




流れゆくままに-山手・えの木てい


おとなりのえの木てい

234番館とおなじ設計士サンがデザインしたそうだよ!


こじんまりとしたかわいい洋館!

こんなカフェはやっぱ、女の子と来たい。

…と、思っていたけれど、客層はさまざま。

男の人二人、というお客さんもいたね?


OPALちゃんと会ったばっかりで、ちょっとまだ有頂天だったので、よく見えてなかった…

今、改めてまじまじと見たんだけど、

こんなかわいい窓だったんだ!




流れゆくままに-山手・エリスマン邸


エリスマン邸 。(横浜市緑の協会のHPより拝借…)

ここは、広ーーーいサンルームが喫茶室になってました。

ここで一休みもよかったね!


白と緑がかわいいお家。




流れゆくままに-山手・ベーリックホール


ベーリックホール 。(横浜市緑の協会のHPより拝借…)


ここは大金持ちの家。

無駄に広かった…

2階にバスルームが、何個あったんだっけ?




流れゆくままに-山手;外交官の家


ワタシは、ここが一番好きだったかなー?外交官の家


日本人の外交官が住んでいたお家だそうです。

洋風・和風がなんとなく合わさってるような感じ。

それに、この建物が一番、もともとの感じが残っていました。

床もたぶん、もともとのものだったと思う。

木の質感が、年月を経て、すごくいい感じだった…



流れゆくままに-山手・外交官の家


ただいまー、ってこんな玄関。

飾りがステキ。

よく見たら、家紋になってるところがお金持ち。



流れゆくままに


ステンドグラス!

かわいかった!!




流れゆくままに


やっと会えた足つきのバスタブ!

白かったら、完璧に想像通りだったんだけど…

でも、今見直したら、あのお家にこのバスタブ、合ってるかも。




流れゆくままに


反対側の写真。(横浜市緑の協会より)

右側の塔みたいなところは、サロンになってたけれど、ステキだったー。

こういうサロンのあるお家に住みたい!

(一生、無理だと思うけれども…)




流れゆくままに-山手・ブラフ18番館


ブラフ18番館 。(写真は、横浜市緑の協会より)


外観が、一番かわいかったかも。

窓の下の、お花を置いたりできるところが、なんとも乙女な洋館。



流れゆくままに


洋書に出てきそう!すごくスキな感じでした!



けっこう歩いた?でも、あっという間に夕方になっちゃいました!

帰ってから、やっぱ、40代には疲労が…

OPALちゃん、おばちゃんは、あとで疲れが来ちゃったよ…


すごく楽しかったです!

また、女の子散歩(ひとりはおばちゃんだけど…)行きたいなぁー!



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町内会のバス旅行。

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流れゆくままに-昇仙峡


町内会のバス旅行に参加しました。

この町内に住み始めて、もう、12~13年ぐらいになりますが、

初めて参加しました。



ユウトが仲良くしてもらってる子のお母さんが、役員をしていることもあり、

本当によく、今年は、町内会の催しに誘ってもらってます。


…らしい写真を、と思って撮ってみたけれど、どこかわかる?


昇仙峡です!!




流れゆくままに-昇仙峡


これはどうだ!!




流れゆくままに-昇仙峡


天気は、晴天…とはいかなかったのですが、

とりあえず雨は降らなかったので、よかった!


昇仙峡の遊歩道を1時間、歩いたんですが、

ユウトは友だちたちと、ピャァーーーーーっと先に歩いていってしまい、

途中から、ユウトの友だちのお母さんともはぐれ、

1人で散策する羽目になりましたが、

ゆっくり写真を撮れてよかったです。



ユウトは、きっと、どこに行ったとしても同じだと思いますが、

友だちといっしょで楽しそうでした。




バスの中では3人仲良く座る、ユウトとリョータとジョージ。





昇仙峡は、水晶で有名なところらしいですね。

おみやげ屋サンには、たくさん、石が置いてありました。


石は、ユウトの大好物。

ユウトだけじゃないみたいで、小学生男子たちはお揃いで、

なんだか、水晶のニセモノ、ガラスの中にドラゴンが入ってる小さな置物を、

買ってました。




流れゆくままに-昇仙峡


触ると幸せになれる水晶に、触ってみる…



いやー、疲れた…

昇仙峡のあとは、バイキングで昼食、信玄餅のおみやげ屋サン、ワイナリー、と続きましたが、

もー、団体行動は苦手です。

時間は決まってるし、行きたくないところも行かされるし…

でも、ユウトが楽しそうだからよかったか…

そんな感じなおでかけでした…


男子バレー。


流れゆくままに-グラチャン



むふっうまminiハート

サンスポより画像お借りしてきました。


男子バレーは毎回、ついつい熱くなって観てしまいます。


今回のチームは、今まで観てきたチームの中でも抜群の強さですねぇ。

そして、何より、若いのにメンタルが強い!!

大学を卒業したばかりというピッチピチの二人が、

冷静にプレーしている姿に、本当にすごいなぁーと感心します。


運動能力と体力と冷静さを兼ねそろえた人たちがチームを組んだら、

そりゃー強いでしょ?と納得です。

監督の作戦力もすごいんだと思うんですけれども。



男子バレーで、一番熱くなったのは、ユウトを産む1~2年前。

加藤陽一選手が大スキで、

あまりにもすきになりすぎて、写真集やビデオまで購入しました。

(今、wiki見たら、今年、引退してた…)

生バレーも、見に行きました!

ダンナと一緒にも何度か見に行ったけど、

「ジャニーズのコンサートみたいに女がキャーキャー言って、居心地が悪かった…」

と当時の心境を語っております、今でも。



今は、頭が老化してしまって…、選手の名前さえ覚えきれないんだけれど、

当時のチームとは全く違う、本当に強い感じがします!

前は、能力があっても精神的にムラがありそうな感じがしたり、

ここぞというときに体力が続かなくてヘロヘロしてたり、

怪我だったり…、

なんだかなぁー、みたいなところがあった気がしたんだけれど、

今のチームの人たちはすごいなぁーって思います。


イケメンもいるし…にこ


スポーツって、純粋でいいなぁー。(←イケメン見たさなら純粋ではないが。)


近況。

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またまた小学生男子な写真。


ユウトは水曜日、無事、学級閉鎖が明けて登校しております。


その間は、ほとんど1歩も外に出てない状態だったけど、

別のクラスと、別の学年の友だちが遊びに来てくれました。

ミント(去年同じクラスだった子)とユウホ(1年生)とユウガ(1年生)。

みんな、同じ町内の友だち。


いつだったかなー?月曜日だったか…


そっとカメラを向けたら、

「撮るなぁぁぁーーー」

と言いながら、倒れてしまった男子たち…

もー、ちゃんとこっち向いて!もう1回撮るよ!

と、声を掛けてカメラを向けたら、

今度は違う方向に倒れる男子。


男子が倒れた写真が、そりゃー何枚も撮れました…全くもう…。



火曜日は、学級閉鎖最終日。

「宿題やった?」

と確認するのが遅かった…

ワタシも、ユウトの母親として失格だった…


宿題の内容が書いてあるプリントがない!という事実が発覚したのが、月曜の夜。

まー、ガミガミ、ガミガミ、説教です。

ユウトが泣くまで。

やるべきことを先にやらないからだ!

ユウトのそういうところがダメなんだ!!

と、くどくどと。


火曜日、同じクラスの子に電話をし、プリントをコピーさせてもらって、

猛烈に宿題をやりました。

火曜日は、ダンナも仕事が休みになったので、こっそりどこかへ出かけよう…なんて計画を立ててたんだけど、

やっぱりそういうのは神様的にはダメなんですね。

出かけられませんでした。


でも、宿題は、無事に終わって、夜にはユウトもワタシも機嫌良好。

よくやった!がんばった!!

と、怒ってユウトの心を落とした分は、大袈裟に褒めちぎって上げておきました。



ふとね、思ったのですけれども、

最近の若者、先輩たちになんて言われてるか知ってますか?

ゆとり教育で、褒められて怒られないで育ってるから、折れやすい。

壊れやすいから、丁寧に扱うように…

なんて、言われてるんですよ。

実際、そんなの、やってらんねー、って言ってますから。

器のでかい、できた人間ばかりが先輩、じゃ、ないからねぇ。


ワタシは、若者たちも免疫をつけて欲しいです。

ちょっと怒られたって、へこたれない、ある意味鈍感な精神力を身につけて欲しい。


怒られて、いちいち落ち込んでたら、身がもたないっすよ。

パワハラだ!と訴えてもいいかもしれないけれど、

なんでもかんでも、人のせい…傷つけた相手が悪いと落ち込んでいては、自分がソンなこともあります。

どこに行っても、人を落ち込ませる先輩はいます。

…と、ワタシは思う。


大人になってから、こういう体験を初めて味わう人はツライかも。

その点、子どもの時に怒られた経験がある場合は、

怒られることに対して免疫があるのかもなぁーって。


怒られるということは、怒られた、ということが重要なのではなくて、

なんで怒られたか、ということが大事、ということを理解して欲しい。


内容が理不尽な場合は、そこを相手に追求してもいいし、

そこまで身が持たない場合は、ワタシのように(笑)受け流す技術を身につけたりとか、

怒られなれてくると、いろいろできるわけです。


だから、褒めるのも大事だけれど、

怒らない、というのはダメだなぁーって思います。


ってなんか、自分が子どもを怒ることを、変に正当化しようとしてる気が、しないでもないけれども。



実際、ユウトが大人になるまでは、自分の子育てがどうなのか、

まったく評価の仕様がないんですけどね…

いろいろ悩みながらも、その時々を真剣にやっていこうと気を引き締めよう。

意味もなく…は、一番いけない……


ユウトがワタシに対して、いろいろと不満を抱えてるのではないか、とは、

ふと、思ってしまうこともあります…

でも、親子だからね、強い絆があるからね、という変な自負も、あったりします。



コタツを囲んで。

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流れゆくままに-コタツ



そして昨日の夕食のこと…


昨日は夜勤明けで、かなりぐったり疲れてゴハン作るのは無理!だったんですが、

ダンナがいろいろ買い物してくれて。

ホットプレートで焼肉!しました。


学級閉鎖でお篭もりサンのユウトは、頭がちょっとおかしくなって、

ビニール袋かぶりっぱなし。



流れゆくままに-コタツ


そこに書いてあげました…


な べ ぶ ぎ ょ う




実は、昨日の夜勤は、精神的にかなり過酷でした。


8月に生まれた小さな赤ちゃん。

今までがんばってきたけれど、限界が来てしまって。


おしっこがほとんど出ない状態で日勤から送られました。


治療を行ってるんだけれど、反応がなく、

もう時間の問題かもしれない、という思いが頭をよぎりながら夜勤を過ごしました。

休憩も、いざ、というときに備えて、行くのをやめました。


朝方、心電図が、もう、異常波形になりました。


薬を使いましたが、戻りません。

そのまま、日勤帯に申し送って帰ったのですが…

家に帰ってからも、ふとした時に、その子のことがよぎってしまって。

もう、寝るしかない、と、寝てばかりいました。



でも、起きればユウトがこういうことをしでかしてくれるので、

その子のことばかり考えてしまう…という精神状況から、ふっと断ち切られるわけです。


独身の子が、「家庭もちは、家に帰れば気持ちを切り替えられるから、羨ましい!」と言ってたんですが、

その意味を、しみじみと感じました。



その赤ちゃんは、15時過ぎに、お空へ旅立って逝ったようです。


こたつのある風景。

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流れゆくままに-こたつ



とうとうコタツ購入!!

お値段以上ニトリ にて。


コタツは、ユウトが赤ちゃんの時にはあったけど、

いろいろなものをこぼすため封印。

以来、購入時期を見送っていました。


コタツ本体¥19900で、掛けフトンが¥4900、敷きフトンが¥2900。

フトンは、選びようがないぐらい種類が少なくて、

おじいちゃんのちゃんちゃんこみたいなフトンだけど、…妥協。


ユウトのクラス、先週の金曜日から学級閉鎖。

性格が律儀なユウトは、学級閉鎖になってから、ほとんど出かけず、コタツの主になっています。

もちろん、土日の野球もお休み。

ゲームとテレビとお菓子漬けになっています…


勉強させればいいんだけれど。

なんだか、勉強させる気力もない…

ワタシも、コタツの魔力にやられそうです…っていうか、やられてます…


「ギネ 産婦人科の女たち」 オリジナル・サウンドトラック
¥2,500
Amazon.co.jp


今期見てるドラマは、ギネだけ。

医療ドラマをちゃんと見るのは、チームバチスタ以来。

意外と勉強になっちゃったりしてね…


【ギネ】に関しては、ワタシの仕事と関係ないものではないので、

かなり興味津々。

わりと、

「あるある!」

エピソードが、

わりと、っていうか、ぶっこみ過ぎ、なぐらいなんですが、

非常にリアルです。


あの、卵巣がん末期の女の子のお腹、

すごーくぼってりさせて…腹水がたまっているところまで…リアルだったな。

番組スタッフは、かなり、細やかに取材したんだろうと思った!



でもその、ぶっこみ過ぎなリアルなエピソードが印象に残りすぎて、

今のところは、一番言いたいことは何なのか、よくわからないドラマです。


そして、あの、研修医同志はいつの間に、チュウするような感情が育ったのか。

展開早すぎるだろう…

まったく、惹かれあってる雰囲気じゃ、なかったのに、

そこも、よくわからないドラマです。

何でも、ありがちエピソードをぶっこめば、いいというものでもないだろうに…



このドラマの影響で、一時的でもいいから、産科で働きたい!と言う人が増えてくれるといいんですけどね。

救命救急は、ドラマの影響で人気ある!ということです。



さてワタシは今日、蘇生の勉強会に参加してきました。

周産期に何らかがあって、生まれてきた時に元気じゃない赤ちゃんもいます。

そういう赤ちゃんの蘇生術。

練習しておくと、いざ、というとき、本当に力になります。

実際、そういう場面に出くわすと、何度経験してもアワアワと慌ててしまいます。

定期的に練習しておくと、アワアワが、アワ、ぐらいで済むので。



友人W。

テーマ:

看護学校(←島根)の同級生のW。

現在、錦糸町に住んでいる…


いつも、久しぶりに会うんだけど、今日も、久しぶりに会って大井町でゴハン食べてきた。


なぜか、疲れて、なぜか、眠くなった…

きっと、Wはスッキリしただろうな…

Wは、すごーくしゃべってたけど、

抽象的なしゃべりをするから、

でも、いちいち、

「それってどういうこと?」

と明らかにせず、

ただただ、うんうんうなずいて、笑ってきいていた。

たまに、はっとするようなことを言ったり、

あとで、意味が分かったり、

Wの話は、いつも、そういう話。


もしお互いが疲れる関係なら会わないほうがいいと思うけど、

ワタシだけなら、たまに、会ってもいいな。

今日会ってどうだったか、メールで確認してみよう。