明日から12月ですね。

ムラタぐです。

またまたお久しぶりです。



「日本代表(男子)は、予選最終日の日韓戦に1点差で勝利し、

なんとか来年の出場権を獲得しました。」


尊敬するアスリートの一人、車椅子バスケットの及川晋平さんから
嬉しいニュースが届きました!

車椅子バスケットボール日本代表(男子)、

ロンドンパラリンピック出場決定です!


初めて晋平さんとお会いしたのは、

スポーツドクター辻秀一先生 のオフィスでした。
以来、エミネクロスのイベントなどでご一緒させていただいていました。

その後、晋平さんは車椅子バスケットボール日本代表のアシスタントコーチになり
映像分析をやりたい!と私のところに相談に来てくださったのでした。

晋平さんは

弊社のスポーツ映像分析ソフトPowerAnalysis EizoJockey

ユーザーでもあります。
尊敬する友人であり、お客様なのです。


「EizoJockeyをふんだんに活用しています。
 代表チームの向上に大貢献です!」


とコメントいただきました!
うれしい!
ありがとうございます!!!


試合については、晋平さんがブログで書いてらっしゃいますので
こちらをぜひお読みください。
すごい臨場感!鳥肌立ちました!


『しんぺーの車椅子バスケ的日常』
http://www.itplanning.co.jp/baske.html



スポーツ映像分析ソフトPowerAnalysisは、
私自身がラグビー選手だった頃に

「もっと便利に、早く映像分析できないか」

という思いで開発したソフトです。


最初はラグビー専用のとてもマニアックな、
つまりマニアにとってはかゆいところに手が届く仕様でした。
ラグビー日本代表やトップリーグのチームで導入され、
次第に
「ほかのスポーツでも使えませんか?」

という声をいただくようになり、
スポーツ映像分析ソフト「PowerAnalysis EizoJockey」が生まれたのでした。


いまでは、ラグビーだけでなく
バスケットボール、バレーボール、サッカー、アメリカンフットボール、
スキー、水泳などでも
活用していただいています。



手前味噌で恐縮なのですが、
EizoJockeyは廉価でとても使いやすいとよくコメントをいただきます。
とてもありがたいです。


でも、分析ソフトはツールにすぎません。
ツールを使う人の心の在り方、情熱、技術が大切なのです。

どんなに便利な道具も、使う人がいて、そこに思いがあって
ようやく成り立つものだと思っています。


チームで分析ソフトを活用して、

「結果がでました!」と言ってくださるお客様に
PowerAnalysisシリーズも、私達も

育てていただいているのですよね。

心からありがたいです。


車椅子バスケットボール日本代表チームの皆さん
心からおめでとうございます!!!
来年の9月、ロンドン!全力で応援します!!!


今日も皆様に感謝!

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チームワークエンジニアのムラタぐです。


当社のスポーツ分析ソフトPowerAnalysis の販売代理店の

シンクスポーツ株式会社 が「第1回日本ラグビー学会大会」にブース出展し、

製品のデモンストレーションを行います。

学会ご参加の折には、是非シンクスポーツのブースにお立ち寄りください。

◎学会概要
■日時
2008年3月30日(日)10:00-16:00
■会場
関西大学(千里山キャンパス) 第二学舎1号館

■参加費
会員:1,000円、学生・一般:無料、大会号:500円、懇親会費:2,000円
■日程


○一般演題発表(口演) 10:00-12:00
・ワールドカップ大会の得点の変遷
・腕振り動作スプリント・パフォーマンスに及ぼす影響
・ラグビーにおけるスクラム力の実践的測定方法について
・ラグビーにおけるスクラム強化のための特異的筋力トレーニング
・夏季合宿での集中運動負荷が血清SH基に及ぼす影響
・ラグビーフットボールにおいてマウスガードが果たす役割-義務化と規格化-
・幼児の体力づくりへの取り組みについて-ラグビー遊びをとおして-
・大阪府におけるミニラグビー普及に関する課題
・生涯スポーツとしてのラグビー
・生まれ月(月齢)による精神的なスポーツ活動への影響
・日本聴覚障害者ラグビー連盟(デフラグビー)の活動について
・デフラグビーに関する基礎的研究-東海地区の高等学校を対象に-
・ニュージーランドのゴルフクロス


○特別講演 13:00-14:00
「ワールドカップをふり返って」 
演者:大畑大介 氏(神戸製鋼ラグビー部/コベルコスティーラーズ) 
インタビュアー:村上晃一 氏
(ラグビージャーナリスト)



○シンポジウム 14:15-15:45
「他競技から学ぶラグビー」-サッカーから- 
コーディネーター:小田伸午 氏(京都大学教授)
シンポジスト:河端隆志 氏(大阪市立大学准教授)

川村幸治 氏(大阪府立阪南高等学校校長)

○総会 16:00-16:45
○懇親会 17:00-


以上


私は残念ながら別件がありまして

参加できないのですが、ラガーマンにはたまらない

非常に興味深い学会ですね。

盛会お祈りしております!


皆様に感謝!

心をこめてありがとう。

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チームワークエンジニアのムラタぐです。


最近はしばらく
「チームワークコンサルタント」だったのですが
チームワークエンジニアになってみました。


コンサルタントというと
「相談にのってくれる人」という感じですが、


エンジニアというと
「技術を駆使して解決しようと挑戦する人」
っていう感じですな。


自分を一言で表す肩書というかアイコンというか
「○○のムラタぐ」ですの○○にあたる部分は
自分の生き様や仕事や人生を反映しているので
かなりの変遷の歴史を辿りますね。


自分でも面白いです。
皆さんの○○は何ですか?


さて、私は、元々理系でパソコンも好きなので
ある分野に限ると秋葉系の知識もかなり豊富です。


ラグビーをやっていなければ
完全なオタクちゃんだったでしょう。


学生時代は、精密機械工学と造船工学を専攻して
職歴としては、アメリカズカップレーシングヨットの
設計開発チームの技術者をやっていたり、
スポーツ分析PowerAnalysis を開発しています。


現在もチームワークという人間同士の生み出す
ものすごいソフトで科学的にしにくいものを
なんとか「見える化」して向上する方法を模索して
お客様に喜んでいただくのが仕事です。


「できないことをできるようにする」のが
エンジニアですから結構いいかもと思っています。


チームワークエンジニアのムラタぐでした。
今後ともよろしく願いします。


今日も皆様に感謝。
心をこめてありがとう。


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元ラグビー日本代表テクニカルコーチのムラタぐです。


現在、ラグビー日本代表チームが

フランスにてワールドカップを戦っています。


弊社では、完全に全社員を挙げて

代表ジャージを着こんで赤く染まって応援しています。


全社応援しタグ


世界ランキング18位の日本は

世界ランキング12位のフィジーに対して

気持ちのこもった素晴らしい戦いを見せてくれました。

トライの応酬の激しいゲームになりました。


31対35で迎えたロスタイム。

日本は、要となるスクラムハーフが2名負傷退場して

不在になりながらも選手たちは挑戦し続けました。


日本は激しい猛攻をしかけますが

フィジー代表も意地をみせてゴールラインが割れませんでした。


力尽きてノーサイド。

惜しい試合でした。


私が日本代表のスタッフをしていた前回のW杯でも

フィジー代表と戦いましたが

そのときのスコアは13-41です。


ニッポンラグビーは、フィジーラグビーに、4年間で

28点差が4点差に縮めました。

24点分国際競技力が向上したんですね。


箕内主将は、前回W杯から仲のいい友人です。

ジョンカーワン監督ともNECでいっしょに仕事をしました。


3番の相馬選手と7番のフィリップオライリーは、

三洋時代のチームメイトで友人です。


リザーブの猪口選手と浅野選手は

いっしょにタグラグビーをやった仲間です。

熊谷選手には、食事方法とセービングの極意を

伝授しました。


テクニカルの秋廣さんは、前回W杯でも

テクニカルをいっしょにやっていた大先輩です。


もうひとりのテクニカルの古田さんと

フィットネスコーチの太田さんは、

三洋ラグビー部の先輩で日本eコーチング協会

理事長をやってくれている仕事仲間です。


また、

弊社のスポーツ分析eコーチングソフトPowerAnalysis は、

日本代表チームをはじめとして

トップリーグ14チームのうち9チーム

大学ラグビーの各トップチームに

活用していただいてますが


1番の西浦選手 コカコーラレッドスパークス

3番の相馬選手 7番のオライリー選手 三洋ワイルドナイツ

4番の大野選手 9番の吉田選手 東芝ブレイブルーパス

5番のルーク選手 三洋→近鉄ライナーズ

6番のマキリ選手 10番のロビンス選手 リコーブラックラムズ

8番の箕内選手 NECグリーンロケッツ

12番の大西選手 ヤマハジュビロ

13番の今村選手 早稲田大学

14番のクリスチャン選手 埼玉工業大学

15番の有賀選手 関東学院大学


ということで15人のスタメン選手の13人が

所属チームでも弊社のソフトでeコーチングを

受けています。


というわけで、みんな仲間というかお客様なのでした。


W杯はその国のラグビー文化の総合力の競い合いです。

ラグビーはトップリーグが4年前に開幕して

本当にレベルが上がりましたが、

それだけでは総合力はあがりません。


日本代表チームは、日本のラグビー文化の代表です。

タグラグビーの子供たちも、草ラグビーのおじさんたちも

熱い涙を流す高校生や大学生のラグビーも

みんな日本代表につながっています。


私達の会社・スマイルワークス も、

分析ソフトの販売やeコーチングの普及や

タグラグビーチームワーク研修の業務を通して

日本代表を応援しています。


ラグビーに貢献する仕事ができてとても嬉しい。


28→4。

4年間で詰まった点差は、24。


小さくはない。

確かな成長の一歩だと信じています。



4年間がんばってきてよかった。


日本代表チームのみなさんもきっと

必死に生きた4年間だったと思います。


残り2試合心をこめて応援します。

がんばれ!ジャパン!大好きだ~!

勝利を信じています!

心をこめてありがとう。

今日も皆様に感謝。


(今後の試合予定)

21日早朝4:30~ 日本代表vsウエールズ代表

25日深夜25:00~ 日本代表vsカナダ代表

日本テレビとJSPORTSで放送します。

スポーツeコーチング研究所 のムラタグです。


お客さまからうれしいお知らせが。


昨年当社のスポーツ分析ソフトPowerAnalysisを導入して頂いて

映像とデータを使ったコーチングをアドバイスさせて頂いた

栃木県の文星女子高校が21年ぶりに県予選を優勝して

春の高校バレー全国大会に出場を決めました!


パチパチパチ!

栃木県では、18年連続で国学院栃木高校が連覇していたそうですから

すばらしい快挙といえます。


ご購入いただいた先生から喜びのお電話と感謝のお言葉

を頂きました。こちらこそ感謝です。


選手たちががんばって指導者や支援者の皆様が

情熱をもって支えたからこその快挙だと思います。

当社も製品とサービスを通じて

いっしょによろこびが共有できて幸せです。


関係者の方々にお祝い申し上げます。

心からおめでとうございました。


そしてどうもありがとうございました。

今日も皆様に感謝。(^^)


スポーツeコーチング研究所 のムラタグです。

秋から冬になり、ラグビーシーズンも深まってきました。


さてラグビー界における

当社のスポーツ分析ソフトPowerAnalysisユーザーの

今季の主な成績を振り返ってみたいと思います。


トップリーグは、

私の所属していた三洋電機ワイルドナイツが全勝街道驀進中で1位です。

2位の東芝府中ブレイブルーパス、4位のNECグリーンロケッツ、5位のヤマハジュビロ

と12チーム中5位までのチームの実に4チームがPowerAnalysisを使ってます。


ナイス。


関東大学対抗戦では、

優勝を決めた早稲田大学、帝京大学、慶応大学、明治大学と

上位4チームがすべてお客様です。


ナイス。


関東大学リーグ戦では

優勝した関東学院大学、3位の大東文化大学がユーザーです。

今季導入した流通経済大学は5位でしたが、

2位の法政大学と4位の東海大学を破りかなりの下克上ぶりです。


8位の立正大学も今季導入したユーザーですが、

6位の日大を上位食いしてます。


イースト10では三菱重工相模原が、全勝街道驀進中。


関西大学リーグは大体大、立命大、龍谷大がそれぞれ上位チームに勝つなど

好成績を挙げています。


九州ではコカコーラウェストジャパンが全勝中です。

福岡大学も全勝優勝しました。


・・・。

今、あらためて調べてみて驚きました。

すごいなー。


軒並みPowerAnalysisユーザーの皆様、

好成績を挙げてます。


しかも、導入後に現場の方に

私が直接PowerAnalysisの活用方法を指導させて頂いたチームで、

「使ってるよー!」「ここ教えてー」などと

連絡を下さるチームほど確実に好成績を挙げています。


お客様の笑顔が目に浮かびます。


もちろん、PowerAnalysisが直接の勝因なのだー!とは言えませんが

スポーツ分析ソフトをとりいれて

なんとか頑張ってやってみようというような

強い意志と情熱のあるチームはやはり強いということなんでしょうね。


そういう皆さまのお役に立てて非常に嬉しく思います。


残りのシーズン、皆様、存分にご活躍されることを祈念しております。

今日も皆様に感謝。

ムラタグです!


ラクロス女子日本代表快進撃です!


スコットランド代表に続き、ウェールズ代表も激破!

世界のTOP4が見えてきました。

http://www.lacrosse.gr.jp/japan/women/wjapan_top.html


上記リンクの現地レポートが超面白いです。

情熱と緊迫感が伝わってきます。


縞妙子選手のチョンマゲとハチマキが素敵です。

彼女は小柄だけどものすごい運動量の選手です。

がんばれ!ニッポン!

日本代表は「スパイダー」というオリジナルの戦術を採用してます。

バスケットでいうオールコートディフェンスみたいなものです。


オールコートでがんがん走って

相手ボールでも下がらないで敵陣からがんがんプレッシャーをかけるのです。


その分、自陣の防御が薄くなるリスクがありますが、

日本選手はスピードとスタミナでプレッシャーをかけまくるのです。

守備のときも攻撃的に攻めるのです!


マジ!かっちょいいーー!


リスクの高い戦術で、しかも世界のほかのどの国もやっていない戦術だそうです。

前例がないのだから、採用するだけでチャレンジです。


選手個人のスピード・スタミナはもちろん

戦術の理解度、チームとしての成功イメージの共有が重要になります。


そこで当社のスポーツeコーチングソフトPowerAnalysisが

役に立っているはずです。


現地から喜びのメールが届きました!


(以下引用)

ほんとにこれ大活躍です。 寮はテレビがないので、PCで部屋で見れるのがほんとに
よかった。 そして夜の全体ミーティングでもかなり時短で効率よくすすめさせても
らっています。 これからも使わせていただきます。ありがとうございます。

目標達成して凱旋帰国したあかつきには是非チームの

祝勝会にいらしてください!

(以上引用終わり)


最高です。(T T)生まれてよかった!


今日も皆様に感謝!



ムラタグです。


女子ラクロスのW杯がアメリカで開幕しました。

私は、日本代表を完全に応援しています。



なぜなら、アシスタントコーチの石渡さんが当社の

eコーチング・講習プログラムの卒業生だからです。


初めてお会いしたのが一ヶ月前ぐらいですので

相当準備期間が少なかったのですが

無事にeコーチングを習得して頂きました。


石渡さんも最初は、パソコンは結構苦手のようでした。

でも彼女には情熱があった!根性があった!


「もうこうなったら意地です。できるまでやります。

 いざとなったらアメリカからも電話します。」


と言いながら頑張っていただきました。

何度も電話を頂きました。

アメリカからも本当に電話がきました。(^^)


操作方法のコツを覚えていただいて何度か練習していただいて

今や最先端なeコーチとして活躍してくれています。


がっつり情報技術を駆使して

当社のビデオコーチングソフトPowerAnalysis

ミーティングをしてくれています。


その模様が、ラクロス女子日本代表のホームページで

現地レポートとして紹介されました!

http://www.lacrosse.gr.jp/japan/women/2005/wcup/wcup_repo/20050620/wcup_repo20050620b.html


嬉しいです!


ニッポンスポーツを 強く 賢く 面白く


志が実現していきます。とても嬉しい。


がんばれ!ニッポン!

皆様に感謝!

6月18日は、普天王関の応援イベントを仲間と主催しました。


新宿のクラブを貸切って、お相撲さんといっしょに異業種交流会です。
お相撲さんと名刺交換したり、手形の色紙をもらったり

若手の力士がきれいなお姉さんと携帯番号を教えあったりと
珍しい光景が、クラブのミラーボールの下で繰り広げられました。


普天王関のブログで紹介されてます。

http://futenou.ameblo.jp/entry-32fac3cae36e2e96e448d90a9cb15a98.html


私は、スタッフとしてPowerAnalysisを駆使してVJビデオジョッキーをしました。


普天王関の入場シーンでは、

「ひがーしぃー ふてんーーおぉーー ふてんーーおぉーー」

と呼び出しをする役もしました。
絶叫したのは久しぶりだったので後で腹筋が攣りました。(^^)


イベントには200人が集まりとても盛り上がりました。
私の友達人脈でも30人ぐらい来てくれて、みんなで
普天王関を応援してくれてとても嬉しかったです。


イベントスタッフとしては慣れないもんだから結構苦戦しました。
冷や汗ダラダラです。


仲間と打ち合わせをしたり、段取りを組んだり、
リハしたり、トラブルを解決したり、仲間と苦労をねぎらいあって
ふと、この楽しさはなんだろうなーと思っていたら
高校のときの文化祭と同じでした。


ただ楽しいからやる。
仲間とビジョンを共有して、あるミッションのために、アクションする。

すんげー面白かったです。


イベントスタッフをいっしょにやって、まだ2回しか会ったことがないのに
もう10年ぐらい友達のような気分になった仲間もいます。


ビジョン・ミッション・アクション

チームスポーツで学んだチームワークの大切さ。

イベントも同じでした。仕事も同じです。人生も同じだね。


今日も仲間に感謝。あざーす!(普天王風)





ムラタグです。

6月16日~17日は大阪に来てました。

女子バドミントンです


三洋電機バドミントンチームのコーチングのIT化のコンサルティングです。

このチームは、日本のチャンピオンチームです。

詳細は下記です。

http://www.sanyo.co.jp/social/badminton/index.html


実業団選手権、日本リーグを優勝してます。


昨年の日本選手権のシングル優勝の廣瀬選手。

ダブルス優勝の小椋選手・潮田選手

アテネオリンピック代表の森選手、山田選手とすごいアスリートが

たくさんいます。


ビデオカメラとPCの接続の仕方、画像の録画方法

PowerAnalysisの活用方法まで丁寧に指導してきました。

また強くなっちゃいそうです。(^^)


当社は、情報技術を生かしたコーチングをサポートします。

こういうクライアントを今後も増やして行く予定です。


ところで

私がとても嬉しかったのは、

ダブルス日本チャンピオンの潮田選手に

コーディネーショントレーニングをコーチできたことです。


バドミントンはとてもハードな競技です。

練習量も半端じゃありません。


脳のリラックスと神経系のトレーニング

体のバランス力、。リズム調整力の強化のために、

コーディネーショントレーニングを彼女達に知って欲しかったのです


練習後の選手にいかに興味をもってもらうか私は苦心しました。

猛練習の末、私は、

バドミントンの羽根3つでお手玉をしました。(^^)


「わー!すごーい!」


ダブルス日本チャンピオンの潮田選手が食いついてきました!


(ようし。ナイス俺)


私は努めて冷静に言いました。(^^;)

ムラタグ「でしょ?でもねこれ実は運動神経を鍛えるいい練習なんですよ。

      リズムと力加減を調整する能力。やってみる?」


潮田選手「やります!」


そこから、テニスボール使ったり、羽根を使ったり、バレーボールを使ったり
いろいろなコーディネーショントレーニングをコーチしました。


さすが日本チャンピオンでした。

最初はできなかったエクササイズもどんどん工夫して

だんだんできるようになってきます。


その過程がとても楽しかったようです。


潮田選手「ありがとうございました!また教えてください!」


ムラタグ「こちらこそ!またね。」


完全に友達になりました!ナイス俺!


潮田選手はバドミントン界では、超有名人です。
たまにナンバーとかジャンクスポーツとかにも出てます。


美人だし、強いし、かっこいいです。
礼儀正しくて素直で人間的にも素晴らしいです

素晴らしいアスリートは、人間性も素晴らしいのだー!

コーディネーショントレーニング学んでよかった!


喜多監督にもチームマネジメント術や選手育成術や

バドミントン分析コーチングについていろいろと教えていただきました。


本当にどうもありがとうございました。

今日も皆様に感謝。