1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >> ▼ /

浄水場の水清く、ヤマメ稚魚すくすく

2009-02-27 18:13:39 テーマ:ニュース
YOMIURI ONLINEより

浄水場の水清く、ヤマメ稚魚すくすく

北九州市小倉南区の「やまめの里」で、ヤマメの稚魚約3000匹がすくすくと育っている。

 ヤマメは清流に生息するサケ科の淡水魚。市水道局はきれいな水をアピールしようと、井手浦浄水場で1995年から人工ふ化を続けており、2004年に観察池や水路などからなる「やまめの里」を整備した。

 稚魚は昨年11月に生まれ、現在の体長は4~5センチ。15~30センチに育つ秋には、市内の福祉施設の子供たちを招き、ヤマメ釣りを楽しんでもらう。担当職員の岡島昭男さん(45)は「毎年子どもたちの笑顔が楽しみ。これからも、ヤマメが育つ安心、安全な水をアピールしていきたい」と話していた。



ちょっとすごいかも。

浄水場で、やまめが育つんですね。

ほんとに、清流にしか棲めないイメージがあるので。


子どもたち、楽しいだろな。


************************************************************

エコとリサイクルをお手伝い。ネットオフは、『宅配買取&エコ募金』の
スマイル・エコ・プログラムを推進しています。

古本 の購入はイーブックオフ でどうぞ!

ブランド品、古着、貴金属、時計のオークション代行なら「宅オク」で!
************************************************************



同じテーマの最新記事

黄砂・オゾン…大気汚染予報始めます 国立環境研HPで

2009-02-27 18:09:44 テーマ:ニュース
asahi.comより

黄砂・オゾン…大気汚染予報始めます 国立環境研HPで

黄砂や酸性雨の原因となる大気汚染物質が大陸から移動する様子を3時間ごとに予測する大気汚染予報を、環境省所管の国立環境研究所が27日夕からホームページ(http://www-gis.nies.go.jp/)で始める。呼吸器疾患や公害対策にかかわる医師や関係者のほか、一般の人にも広く汚染実態を知ってもらうのが狙い。

 予報は、黄砂、光化学スモッグの原因となるオゾン、酸性雨などの原因となる硫酸塩エーロゾル、粒径千分の2.5ミリ以下の「人為起源の微粒子」の計4種類。国内とモンゴル、中国、韓国の計17カ所で濃度を測り、風速などの予報値とともにコンピューターで計算、最大48時間後までの濃度分布を予測する。



ぜんそくとか、いろいろな人にとって

重要な情報だと思います、黄砂情報。

洗濯とかも、地域によっては、

影響でますからね。


************************************************************

エコとリサイクルをお手伝い。ネットオフは、『宅配買取&エコ募金』の
スマイル・エコ・プログラムを推進しています。

古本 の購入はイーブックオフ でどうぞ!

ブランド品、古着、貴金属、時計のオークション代行なら「宅オク」で!
************************************************************


愛知で鳥インフルエンザ 農場のウズラ殺処分へ

2009-02-27 18:04:59 テーマ:ニュース
asahi.comより

愛知で鳥インフルエンザ 農場のウズラ殺処分へ

農林水産省と愛知県は27日、同県豊橋市のウズラの飼育農家で、ウズラが高病原性の鳥インフルエンザに感染し、H7型のウイルスが確認されたと発表した。国内の家畜農場でH7型が見つかったのは1925年のニワトリ以来、84年ぶり。ただ、この農場では1羽も死んでおらず、同省は弱毒性の可能性が高いとみて遺伝子分析を急いでいる。

 国内の家畜農家で、高病原性の鳥インフルエンザウイルスが確認されたのは、07年1~2月の宮崎県と岡山県での感染以来。

 一帯は全国有数のウズラの卵の生産地。感染したウズラが見つかった農場は32万羽を飼養する大規模な採卵農家。ヒナ4万羽とウズラの成鳥28万羽が数百メートル離れて飼育され、成鳥の28万羽程度が殺処分の対象となる見込み。

 愛知県は家畜伝染病予防法の防疫指針に基づき、半径10キロ圏内の養鶏場や、ウズラを飼っている養鶉場(ようじゅんじょう)を対象に、鳥や卵、飼料の移動を制限する。10キロ圏内には鶏やウズラの家畜農家が65戸あり、約400万羽を飼っている。弱毒性と確定すれば制限区域は半径5キロ圏内に縮小される。卵などが市場に流通する心配はないが、移動制限が長期化すれば、ウズラの卵の供給に影響が出る可能性もある。

 愛知県の定期検査で、18日に採取した10羽の血清のうち2羽で抗体陽性の反応が25日に出た。25日に愛知県が改めてこの農場で簡易キット検査や遺伝子検査をした結果、いずれも陰性だったが、18日の検体をウイルス分離して茨城県つくば市の動物衛生研究所で分析したところ、27日午前にH7型と特定された。

 H7型は02年にイタリア、06年にオランダ、07年には韓国で確認され、最近では昨年12月にデンマークで報告されている。

 弱毒性の高病原性鳥インフルエンザは05年6月~06年1月に茨城県の40農場と埼玉県鴻巣市の1農場でH5N2型に感染した例がある。

 昨春、青森、秋田両県境の十和田湖や北海道のサロマ湖で渡り鳥のハクチョウの死骸(しがい)から相次いでH5N1型のウイルスが確認されたのを受け、都道府県の検査体制が強化され、100羽以上飼う家畜農家が対象となった。



28万羽か。

なんとか、鳥インフルエンザとかも治せるように

なるといいのにね。。。


************************************************************

エコとリサイクルをお手伝い。ネットオフは、『宅配買取&エコ募金』の
スマイル・エコ・プログラムを推進しています。

古本 の購入はイーブックオフ でどうぞ!

ブランド品、古着、貴金属、時計のオークション代行なら「宅オク」で!
************************************************************


1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >> ▼ /

あなたもエコ・ブログでブログをつくりませんか?