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ムード



エッチをするとき、男性と女性、どっちがムードを大切にするのでしょうか?


恥ずかしい話、僕はそれほど、エッチにムードは求めません…。

なぜなら、ムードを考え過ぎるとエッチが楽しめなくなってしまうからです。


過去の女性関係を思い返してみても、僕とは対照的に、やたらとムードを大切にする女性がいました。

はじめは求められても何も問題はないのですが、しばらくしてお互いに慣れが生じてくると、このムードというものがやたらと厄介になってしまうのです。


ムードを作らないとエッチができない」それは、僕からしたら目の前に大きな壁が立ち塞がったような印象…。


つまり「エッチをするにはムードが必須」となってしまっているのです。


これは男としては苦しいものです。

正直、男はそんなにムードを求める人はいません。


もっというなら、「男がエッチをしたい」と思っても簡単にはエッチが出来なくなってしまっているのです。


これは問題です…。

セックスレス”にもなりかねません。


ですから、カップルとして成立したのなら、このあたりは変にこだわらず過ぎないほうが良いでしょう。

ムードを大切にしている女性に「ムードなんて捨てろ」といっているわけではありません。

ムードを「大切にする女性」と「気にしない男性」対照的な二人だからこそ、うまく寄り添う必要性があるのです。


分かち合う心を持ってみましょう(^-^


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ハッピーエピグラム2月



「2月22日の運勢」


潜在意識に

語りかける
不思議な言葉


“ハッピー・エピグラム”


今あることに
迷ったとき


何かを
好転させたいとき


この言葉を
思い出してください


今ある
あなたを支え

幸せへと
つなぐメッセージ





♡ハッピー・エピグラム♡

宝石赤
答えを最初から
求めてはいけません






人の変化は
容易ではありません


だから

1日1日、1歩1歩と

自分を磨いて
いくことが大切


毎日

この言葉を
共にすることで

幸せだと感じる

あなたに
出会えるでしょう


“ハッピー・エピグラム”


あなたの
人生の支えに

・・・



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こんにちは、そらです。


今日は、「オトコが彼女に冷めてしまう瞬間」について、触れてみようと思います。

これは、男女ともに起こり得ることですが、女性を視点に置いて、ここでは考えてみたいと思います。


「あなたは、気になる男性、その人だけを見続けることはできますか?」


人というものは、お付き合いをするまでは、とても相手に優しくなれたり、気遣いができたりするものです。

それは、その相手に「好き」と想ってもらいたいし、できれば「付き合いたい」とも思うわけですから、とうぜん頑張るに決まっているでしょう。


しかし、ここまではいいのです。自然な行為なのです。

よくありがちなパターンはこれからです。


カップルとして成立したとたん、「私は恋人としての権利をもった」という雰囲気をだしてしまう人がいるんです。


例えば、、

いままでは普通に喜べていたことが、喜べなくなった。
いままで全然許せていた範囲が、まったく許せなくなった。
いままで優先できていたことが、後回しになった。

など、恋人というポジションを境に、出来ていたことが出来なくなってしまうことがあるのです。


これは、男性からすると、付き合うまえは「特別な女性」という立ち位置から、付き合ったとたん「他の女性と変わらない

つまり、「普通の女…」となってしまうのです。


こうなってしまうと危険です…。


普通と見られてしまうと、男性としては、「別にこの子じゃなくてもいい」「他に代わりはいる」となってしまうのです。

男性にとって、彼女は常に特別な存在であって欲しいのです。

これは、あくまでも男の望みですが、特別な彼女であり続ける女性は、間違いなくフラれません。

とても大切にされるのです。


これだけしてもらっているんだから、俺も頑張らなきゃ」となります。


表題についてまとめると、、

男が冷めてしまう瞬間とは、彼女が「他の女性とたいして変わらない」「別にこの子である必要はない」と思えたときなのです。


ですから、カップルになったからといって、彼女という権利は振りかざしてはいけません。

付き合う前の自分を思い出してみることです。

人は、何事においても慣れというものが生じ、あだとなってしまうことがあります。

どうしても特別だと思えていたことが、普通になってしまうことがあるんです。


ですが、恋愛においては、最悪失敗が効かないときがあるということ。

その気づいた失敗は、次の相手に活かさなきゃいけない場合もあるということです。


もし、いまいる男性が、あなたにとって大切な彼であるのなら、「私の代わりはいない!」という女性になってみましょう。


それでは、今日も素敵な1日を(^-^


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こんにちは、そらです。


今日は、自分のことについて書こうと思います。


今となっては、気にすることなど一切ありませんが、若い頃の僕は、やたらと周囲にいい顔をするところがありました。

八方美人といいますか、誰の前であっても良い自分で在りたいと思っていたのでしょう。

そのため、誰かに嫌われることを極端に避け、嫌われないようにと、必要以上に愛想を振りまいていたようにも思います。


しかし、そのようなことを繰り返していれば、間違いなく精神的には疲れてくるでしょう。

そして、ストレスも溜まりに溜まってきます。


とはいっても、当時の僕は、そんなことさえ気にすることなく、常にいい顔をしていたと思います。

ある大きな出来事が起こるまでは…。


「人は、あるパターンを日々繰り返し生活しています」

「その繰り返すパターンとは、自分にとって都合のいいパターンであり、楽なパターンなのです」



先ほどの僕の場合でいえば、愛想を振りまいて生きるパターン。

精神的にはキツイ繰り返しではありますが、そのパターンを壊す勇気を持つより、いい顔をしていたほうが僕にとっては楽だったのでしょう。

もし、そこを踏み出した場合、その先には何が待っているかわからない、怖いから「しないでおこう」としていたのだと思います。


だけど、どこかではわかっているんです。このままではいけないと。

こんな自分ではダメだと…。


そんな僕の背中を押してくれたのが、ある大きな出来事だったのです。


そのある出来事とは友人の死でした。


死因は自殺です。いや、今思えば自殺ではなかったのかもしれません。

しかし、この友人の死によって、僕はあらゆる面において気づきを与えられました。

だからといって、その瞬間に覚醒したわけではありません。

そんな人間は万能ではありません。

友人の死は、僕に「これからの人生を深く考える“きっかけ”を与えてくれた」だけです。

あとは自分との戦いです。


皮肉ですが、人は友人の死といえども、急には変わることなどできません。

すべては自分次第なのです。


冷たく感じるかもしれませんが、もたらしてくれるものは、ただの“きっかけ”にしか過ぎないのです。

そこからどう生き抜くかは自分にかかっているのです。

戦うことも逃げることも「自由」。

すべては自分次第なのです。


あれから早10年くらい経ちますが、今だから思えることがあります。


それは、『人というのは何かに迷い続けていると、必ず誰かが背中を押してくれる』ということ。


これは絶対だと言い切れます。

背中を押された感覚も必ず感じるはずです。


しかし、その瞬間に一歩を踏み出すか踏み出さないかは、自分次第。

あくまでもその誰かは、背中を「ポンッ」と押してくれるだけです。


「馬を水辺に連れていくことはできるが、水を呑ませることはできない」


つまり、その水を呑むか吞まないかは、本人次第ということなのです。


もし、あなたが迷っているのなら、背中を押してくれる誰かは必ず現れます。

むしろ、無意識に自分自身でその誰かを探し求めているのかもせれません。


その瞬間が訪れたときには、勇気を振り絞って一歩を踏み出してください。

目の前に見える世界は、異様なまでに輝き始めますよ。


それでは、素敵な週末をお過ごしください(^-^


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