男を求める“サイン”?パンダ目女VSパッツン前髪女!!!
テーマ:時事ニュース

目の周りを“黒ペン”で囲み、黒や濃茶色のアイシャドーを塗りたくって目力を強調!
「スモーキーアイ」とかいう化粧が流行している。
若い女の間では「パンダ目メーク」と言ったりするらしい。
「わざわざ、パンダになってどうする?」 そう突っ込みたくもなるが、
「貧相な顔でもゴージャスになれる」とあって、パンダ目女が増殖中だ。
一方、「パッツン前髪 」は、前髪をまゆ毛のあたりで切り揃えたヘアスタイルのこと。
「先駆けはモデルの梨花
や歌手の安室奈美恵
。
短くて厚めの前髪は、顔全体のバランスの中心が下がるため、
実年齢より若く見せる効果があり」との事。
昨年秋、裁判員制度のPRイベントに参加した酒井法子
も、パッツン前髪
だった。
当時37歳。額のシワ隠しに、ひと役買っていた。
OL事情に詳しいノンフィクションライターの大壁ユキオ氏いわく。
「リーマン・ショック以降、懐は寂しくなるばかり。
男に養ってもらいたいという女性が増えています。
好景気の時はもてはやされたキャリア女性も、いまは負け犬扱い。
おだてられ、ガムシャラに働いてきたのに、気づけばリストラも他人事ではない。
“非モテ”のメリットがないことを痛感し、その反動で、モテたい願望がムキ出しに、
それが、パンダ目とパッツン前髪です」
いずれも男を求める“サイン”なのだが、不倫もOKはどっち???
「目力のあるパンダ目女は、自己主張がやたら強く、
何事も主導権を握らないと気が済まないタイプ。
癒やしを求める不倫には不向きです。
一方、幼さやあどけなさをちらつかせるパッツン前髪女は、
野性的な肉食女が毛並みのいい男から煙たがられることを分かっている。
男性心理を器用にくめるので、不倫関係にも寛容だったりします」(大壁氏)
狙うはパッツン前髪女 だ。パッツンの度合いや髪色などの違いなどで、4つに大別。
大壁氏に詳しく解説してもらった。
【「不倫もOK」のパッツン別ダービー】
◇評価/種類/特徴/寸評
◆-/梨花
風「猿パッツン」/まゆ毛よりもかなり上に切り揃えている。
横一直線ではなく、ギザギザと不揃いな場合も
/赤ちゃんの髪が伸びてきて最初に断髪するとまさにこんな感じ。
父性に訴えかけ、守ってあげたいと思わせるタイプだが、あくまでも自然の本能を
利用した作戦。本当は守ってあげる必要がないほどしたたかで、
ヘタに手を出そうものなら、逆に家庭を壊されて慰謝料も請求される
というミもフタもないパターンに。無理をしてまで口説く対象ではない
◆○/浜崎あゆみ 風「茶髪パッツン」/髪の色は明るい茶か金。
上まぶたにかかる長さで厚めにカット。後ろ髪はゆる巻きのロングが多い
/ヤンキー気質が強く、案外尽くしてくれる。
「愛」「根性」「青春」といったセリフが好きで、人生一直線の熱血男のフリが
できれば、うまく付き合えるはず。しかも、自分を大きく見せたがるタイプなので、
二股をかけたり、口先だけの男だと察した瞬間から興味を失い、
自分から別れてくれる便利さも兼ね備えている。
ちなみにセックスはスポーツのように楽しむ肉体派
◆◎/香椎由宇
風「こけしパッツン」/黒髪か濃茶の髪色。
髪形全体がこけしのように切り揃えられている。楠田枝里子をほうふつさせる感じ
/ファザコンで不倫気質の大本命。知的イメージをアピールし、
女に嫌われる美人薄幸の典型だが、それは男には好かれたいという願望の裏返し。
「頭がいいね、優秀だね」「でも本当は、女性として魅力的なところに惚れました」と
告白するのがベター。当然、セックスもココロで感じるタイプ。
肉体的に衰えた中高年でも満足させられる不思議な体質の持ち主
◆▲/宮崎あおい
風「万人パッツン」/もっともアクがなく、気軽にアレンジできる。
インパクトに欠けて、どこか中途半端
/ダンナの浮気が発覚しても、表向きはシレッと円満さをアピールしたり、
本当に自宅まで送っただけでも、いつの間にかホテルに行ったとか噂になったら、
そのネタ元は本人だったり。カワイイ顔して実は……という、誰からも好かれたい
隠れ自己チュータイプ。食事に行く仲までは無難に発展するが、
一線を越えるには忍耐、そして忍耐が必要
(日刊ゲンダイ2009年8月26日掲載)
引用 ライブドアニュース
パッツン前髪
度合いで「不倫もOK」加減がわかると言う。
本当か?
酒井法子 も、パッツン前髪だった。
男には気になる情報か^^?
パンダ目女は>>>>>こんな娘達?









