「絶対ありません!」鈴木早智子、AV出演報道をブログで否定
テーマ:エンタメう~ん、本人否定?!?!?!
真実は、どこに・・・・・
以下
歌手で女優の鈴木早智子
が、25日付けの自身のブログで、
一部スポーツ紙等で報じられたアダルトビデオ出演を否定した。
鈴木は「私自身マスコミ報道がどうでてるか。。?
あまり分かってない状況ですが。
ソフトAVへの道へという言葉は耳にはさみました」と報道に困惑しながらも、
「絶対。ありません」と否定している。
事の発端は、芸能人専門のAVレーベル『MUTEKI』の公式ホームページに
「第10弾芸能人 イニシャルS」として、8月3日に情報解禁するという告知。
同レーベルは、昨年10月に女優・吉野公佳のDVDを発売し話題を集めていた。
これに対し鈴木は「写真集&イメージDVD そしてDVDが発売されますが、
DVDに関してはストーリーせいをもった中。
来年、公開されます映画にリンクされた形での表現として私なりにかなり悩んだ形もありますが
作品にむけて 映画にむけて精魂込めて挑戦したシーン含めた作品になっております」
(原文ママ)と説明している。
さらに鈴木は「原点は歌ですし、歌あっての自分はこの先も変わりません。
暫く、女優業になりますが私らしく全力でいい映画になるよう頑張りたいと思っております」
と自身の芸能活動におけるスタンスを改めて説明。
「マスコミからは色々な形で報道されていると思いますが
改めて直接心配されてる皆さんへ私からの想いをコメントさせていただきました。
温かく見守って下さったら大変嬉しく思います」と綴っている。
鈴木は、1988年にタレントの相田翔子
と共に、女性デュオ・
WINK
を結成。
『第31回日本レコード大賞』を受賞した「淋しい熱帯魚」や
「愛が止まらない~Turn It Into Love~」などが大ヒットを記録。
“無表情で歌って踊る”という独特のパフォーマンスで時代を
席巻するも96年にWINK
としての活動を休止。
昨年12月の日本レコード大賞の授与式で一夜限りの復活を果たし、ファンを喜ばせた。
引用 ORIKON STYLE
じゃあ、誰なんでしょう?
8月3日になれば、すべてがわかる・・・・・・





