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【魔法のコトバ(409)】
説得という言葉は、相手に得を説くこと。
絶対に損にはならない、結局はあなたの得になること
だから協力してほしいと言うんだ。
――田原 総一朗氏のコトバ(『BIG Tomorrow』06年5月号より)
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言葉って本当に上手く出来てますよね。


「説得」という言葉の意味を改めて考えさせてくれたコトバでした。


今日もあなたの応援クリックで元気になります♪


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【魔法のコトバ(395)】
インドの人口11億人のうち、アクティブな消費活動を
行っているのは、わずか2億5000万人にすぎない。
「わずか」といっても、これは米国の総人口とほぼ同じ
数字なのだが(笑)
――タタ・グループ総代表 ラタン・タタ氏のコトバ(『週間ダイヤモンド』05/9/17号より)
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インド最強の財閥の総帥である、ラタン・タタ氏のコトバです。

私はまだ足を踏み入れたことがありませんが、ものすごく興味がある国ですね~。


中国へは3回ほど行きましたが、実際に行ってみると、それまで持っていたイメージ

がかなり覆されたので、おそらくインドもそうなんだろうな~。

とりあえず、この人口のスケールは凄い・・・。


インドに行ってみたい方は

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【魔法のコトバ(388)】
見たものをすべて取り込んで新しい形を作っていく。
それがベトナム人の得意技。
それが料理に対して人々をすこぶる器用かつ
聡明にし、何より一人一人が創造性にあふれた、
魅力的な国にしているのだ。
――石井 良佳氏のコトバ(『アジア語学紀行 旅するベトナム語 』より)
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食文化ってその国の特性や、その国をつくる人々の個性が

反映されていますよね。


広大な地球の中の、小さな島国の東京という都市しか普段は見えない

私だからこそ、そういう文化に触れたとき、感じるものも多いんだと

思います。色々な文化や人々に出会うって人生を豊かに変えますよね。


・・・ということで(?)明日から夏休みをとってベトナムに行ってきます♪

随分とインターバルをおいていて言うのもなんですが、

ブログの更新もちょっとお休みです♪


今度はベトナムのご報告しようかな^^


ではいってきま~す。


今日はランキング何位かな?


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【魔法のコトバ(380)】
本は出版することが目的ではなくて、たくさんの人に
読んでもらってはじめて価値が生まれる。
――和田 裕美氏のコトバ(『編集会議』9月号より)
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このコトバを聞いて、ドキっとしてしまいました。

同じことがビジネスにおいても言えるなって。


新しい企画を考えたり、お客さんに提案する際、

それ自体が目標になってしまったり、

結果独りよがりになってしまっていたり・・・

無意識のうちにそういう気持ちになることあるような気がして、

改めて考えさせられました。


今日もクリック宜しくお願いします!

和田 裕美
営業のビタミン―仕事やお客さんがどんどんやってくる

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【魔法のコトバ(375)】

展望台からの景色を摩天楼に見立て、

いかに景色を生かせるかをポイントにおいています。

――山本 宇一氏のコトバ(『東京カレンダー』9月号より)

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六本木ヒルズにある「東京シティビュー」で、

11日からシャンパンガーデンがオープンしています。


ビアガーデンならぬシャンパンガーデンがヒルズの上に誕生!

色々な意味で酔っ払ってしまいそうな感じですが、

総合プロデューサーの山本さんをはじめ、

この企画には、色々な方の思いが詰まっているんですよね。


よし、そんな思いを感じに、行ってみよう!と思ったけど、

誰か一緒に行ってくれるかな??(笑)


私のヤル気を引き出すクリックを今日も宜しくお願いします!

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【魔法のコトバ(352)】

理想的なスパイクを開発するためには、
やはり選手との綿密なコミュニケーションが
必要不可欠なんです。
――森下 尚紀氏のコトバ(『The GOLD』7月号より)

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サッカー日本代表中村俊輔さんのスパイクを作られている

アディダスのスパイク製作者である森下さんの言葉です。


中村選手の素晴らしいプレーも、道具を作る方の影の力や、

綿密なコミュニケーションによって生まれているんだな~、

と改めて感じました。


私のブログのランキング は。。。

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【魔法のコトバ(350)】

専門用語を使う場合はきちんと定義する。
 ――『わかりやすく説明する技術』より

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プレゼンテーションをする際、気をつけなければならないのが、
分からない人にも伝わるよう、相手の気持ちに立って説明することですよね。

特に専門用語は、説明をしっかりする必要があったり、

人によって解釈も違う用語についてはきちんと定義づけをしてあげることが

大事ですよね。

わたしも意識して注意するようにしよっと。


著者: 富永 敦子, 綿井 雅康
 わかりやすく説明する技術

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【魔法のコトバ(255)】
今日、上海に来てみてビックリ。本当にマンションの目の前で、気軽に花火を打ち上げまくっているのです。
―石倉 良和氏のコトバ(『ジャスダック上場までの軌跡≪日本―上海編』より)
★魔法のコトバ240~260はブログのコトバシリーズ!
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上海では、旧正月にはいって1週間経つというのに、いまだに大きな花火が打ち上げられているんですって!過去に3度中国+台湾1回へ行きましたが、そのたびに驚かされることばかりで、本当に面白い国だなと感じています。また行きたくなったなぁ。

今日もクリックのアンドゥトロワ!

★今日のコトバの種★
ジャスダック上場までの軌跡≪日本―上海編

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【魔法のコトバ(249)】
個人的には、国民総背番号制の導入には賛成です。ただし、その代わり、各種の納税事務や年金・保険の手続きは個人が片手間でできるような極めて簡単なものにしていただきたい、とも思います。
―木村 剛氏のコトバ(『週間!木村剛』より)
★魔法のコトバ240~260はブログのコトバシリーズ!
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ブログを活用されている方としてメディアにも多く露出されている木村さんのブログ。非常に考えさせられる内容が多いですね。身近な話題、初めて知る話題・・・いろいろありますが、ここではいろいろな人の意見が取り上げられているので、視野を広げる意味でもとても勉強になりますね。

今回の話題は、国民総背番号制。この話題ときっても切り離せないのが、個人情報保護の話題かと思いますが、個人的には、日本人って個人情報について(マクロの意見としては)うるさいわりに、身近なシーン(ミクロ)では考えが甘かったりする気がするなぁ…。

今日も足跡お残しください!

★今日のコトバの種★
週間!木村剛
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【魔法のコトバ(238)】
同じオペラでも、劇場や衣装、指揮者、歌手によってまったく違った作品になりますので、毎回新たな発見に出会えます。
 ―リシュモン ジャパン 代表取締役社長 シリル・ヴィニュロン氏のコトバ(『カラフル』3月号より)
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皆さんはオペラって行ったことありますか?実は私はまだ見たことがないんですが、このインタビューを読んだら、一度行ってみたくなりました。欧米はかなりのファンがいるオペラ。日本では文化として根付いているわけではないですが、一度見てオペラファンになる人も結構いるみたいですね♪オペラのブログ書いている人もいるのかな??