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【魔法のコトバ(462)】
人間って正しいことに共感するって思うんですよ。
だからリーダーは、自分が正しいと思うことを、
継続的に正しくやっていればいいと思います。

 ― リヴァンプ代表パートナー 澤田 貴司氏のコトバ(『日経ビジネス アソシエ 』07年1月16日号より)
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正しいことを継続的にやる。

当たり前のことのように思えるけれど、
正しさを判断できる目を持つことや、
それを実際に行動することは実は非常に難しいし、
経営の根幹を支えるものだと感じました。


私自身、2月に創業をしますが、
正しいことをしっかりと続けていきたいですね。

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【魔法のコトバ(461)】
お客様のために行動を起こす。お客様の笑顔があれば、
毎日が充実します。自分の創意工夫と行動が業績に
直結するという意識、自分が主役という意識を持って
もらうことを続けました。

 ―星野リゾート社長 星野 佳路さんのコトバ(『日経ベンチャー』07年1月号より)
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さて、今日は社員のやる気を引き出すというテーマでの
星野さんのインタビューからの言葉です。


裁量を増やして、自分が主役という意識をもってもらうこと。
それを社員一人ひとりにビジョンなどのメッセージを伝えたり、
仕組みづくりをすることで実現し続けていることは、
本当に素晴らしいですね。


いつもクリック ありがとうございます!!

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【魔法のコトバ(450)】
そもそも、営業会議で発言する人はほとんどいません。
発言しない人に限って、散会後の飲み会で大活躍します。
発言しないということは、つまりは問題意識がないのです。

 ―(『やっぱり変だよ日本の営業』より)
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28歳のときにソフトブレーンを創業した宋さん。

宋さんの多くのコトバは、厳しいコトバだなぁと
感じることも多いですが、結構本質を捉えていることも多いですよね。


この本も「あるある」などと心で相槌を打ちながら、
読んじゃいました。

(後半は、e-セールスマネージャーの宣伝のようにも感じましたがw)


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【魔法のコトバ(445)】
どのような小さな仕事もそれが一つの経営なりと
考えるときには、そこにいろいろ改良工夫をめぐらすべき点
が発見され、したがって、
その仕事の上に新しい発見が生まれるものである。

― 松下 幸之助氏のコトバ(『松下幸之助の見方・考え方』より)
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どんな小さなことでも、
ただ「こなす」のと、少しでも効率や成果が上がるよう、
創意工夫をするとのでは、結果として
大きな差が出てくると思います。


同じような競合製品も多い中、
最終的に勝ち抜く企業は、このような小さな改善をできる
企業なのではないかと感じました。


それにしても、一代で世界的企業を創った松下幸之助さんの言葉は、
本当に“気づき”が多いなと思います。


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【魔法のコトバ(422)】
100%満足することはありません。
でも常に満点を追いかけてきたからこそ、今のベネトンがある。

ルチアーノ・ベネトン氏のコトバ(『PRESIDENT』11月13日号より)
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常に満点を追いかける。
当たり前のように聞こえるこの言葉ですが、実はものすごく大事ですよね。

私も含め、油断するとついつい妥協してしまったり、
80%で満足してしまったりしまいますからね。
マイルストーンをしっかり決めて、何事にもチャレンジしていきたい
と改めて感じました。




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【魔法のコトバ(416)】
次に何が起こるのかを、想像しながら仕事をしてほしい。
間違っててもいいんです。
それを持ってくれているだけで、安心なんです。

― 日本オラクル 代表取締役社長 新宅 正明氏のコトバ(『外資系トップの仕事力』より)
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想像力は、経営や仕事に不可欠な要素であると感じます。

日々の目の前の業務に集中することも大事ですが、

先を見据え、変化を意識することが、競争社会のなかで次の一手を

打っていくことができる源泉になると思うんです。


私も、ついつい目の前のことに追われがちですが、

気をつけないとなぁ。。。。

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【魔法のコトバ(458)】
お客様のために、自ら考えて行動を起こす。
お客様の笑顔があれば、毎日が充実します。
自分の創意工夫と行動が業績に直結するという意識、
自分が主役という意識を持ってもらうことを続けました。

 ― 星野リゾート社長 星野 佳路さんのコトバ(『日経ベンチャー 』07年1月号より)
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お客様のために、工夫をしたり、実際に行動したことが
喜んでもらえると本当に嬉しいですよね。


インタビューのテーマは社員の働き甲斐。


自分が主役という意識を
最良を増やすことで、社員ひとりひとりに
浸透させるやり方はなかなか勉強になるなぁと思いました。

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【魔法のコトバ(396)】
私は「絶対にこうしなさい」とは言いません。
その代わり、「どうするんですか」と問い詰め、
「誰が」「何を」「どのように」という3点を必ず指示します。
――トリンプ・インターナショナル・ジャパン社長 吉越 浩一郎コトバ(『日経ビジネス アソシエ』05/10/4号より)
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やりたいことがあったとき、それを具体的に噛み砕いていく作業って

ものすごく大事なことですよね。

私も仕事をする際に心がけなくては・・・。


納得した方は


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【魔法のコトバ(359)】
「安心してお使い下さい。この商品におまけはつきませんが、
おまけのかわりにもれなく私がつきますのよ」
と言えるようでなければ、お客様の信頼は勝ち得ないのです。
――安達太陽堂(岡山)専務 長谷川 桂子氏のコトバ(『NIKKEIプラス1』7/16より

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化粧品で安心感を生むコツについてのインタビューからの抜粋です。

確かに、化粧品は自分の肌につける敏感なものなので、

信頼できる販売員さんから買いたいですよね。


おまけのかわりに自分がついてくる・・・。

なるほど 。そういう気持ちって大事ですよね~。



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【魔法のコトバ(345)】

組織で目標を立てる一番のメリットは、

目標を立てなければ起こらなかったことの

実現可能性が最大化することです。

 ――大橋 禅太郎氏のコトバ(『すごい会議 短期間で会社が劇的に変わる!』より)

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大橋さんの『すごい会議-短期間で会社が劇的に変わる!

を読みました。

ご本人の体験談と、会議の効率的なやり方が同じ本で別々にまとめられていて、

なかなか面白いつくりでした。


会議についての手法論のみが書かれているものよりも

説得力があるな~、と関心させられました。


組織として動くときも、目標を共有化することで、組織の力が

何倍にもなることってありますよね。


複数のメンバーで進めていくわけですから、

単に個人で目標を立てて行動するよりも、難しいことも多いと思います。

だからこそ、本で述べられているとおり、会議の重要性を考える

必要がありますよね。


著者: 大橋 禅太郎
タイトル: すごい会議-短期間で会社が劇的に変わる!

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