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【魔法のコトバ(458)】
音楽をやったり、カメラをやったり、
俳優もCMもそうですけど、どのジャンルでも核となる部分は同じ。
その時その時の、一期一会的な、それをベストと思えるかどうか、
ベストに出来るかどうか、だと思うんです。

 ― 福山 雅治氏のコトバ(『東京カレンダー』07年2月号より)
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俳優もカメラも、核が同じというのは驚きましたが、
なんとなく分かるような気がしました。

少なくとも、今を楽しんで、今目の前のことに
ベストを尽くすことが、大切なんだろうなって思います。


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【魔法のコトバ(457)】
しっかり休めないのは一人前の男じゃないと思っているから。
バケーションにはケータイもPCも持ちません。
人間、遊ばないとダメになりますよ。

 ― 映像作家/DJ 高城 剛氏のコトバ(『アントレ』07年2月号より)
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熱心に仕事をやるのはもちろんですが、

高城さんのおっしゃるとおり、メリハリをつけて
遊ぶときにはしっかりと遊んだり、
休むときにしっかり休むことも重要ですよね。


けじめをつけたほうが、本当に楽しんだり休めますし、
結局はそこで吸収したものが
自分の身になったりしますからね。


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【魔法のコトバ(456)】
僕にとって映画監督は天職だから。
俳優は適職。適職ではお金を稼ぐべきだが、天職は違う。
天から授かったもの。映画づくりでもうけることは
全く考えず、撮るべき映画を撮り続けるつもりだ。

 ― 奥田 瑛二氏のコトバ(『日本経済新聞』06/12/24より)
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みなさんメリークリスマスクリスマスツリー
どのようなクリスマスを過ごされていますか?
私はシャンパンとチーズを先ほど買ってきました♪


これから家でクリスマスっぽいものを食べる予定^^

さて、今日のコトバは、天職と適職について。


この2つは似たようなものに感じていましたが、
改めて天職について考えさせられましたね。

私もここまで天職と言い切れる仕事を将来はしてみたいなぁ。

まだまだ修行の段階ですけどね。


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【魔法のコトバ(455)】
実は恥ずかしがり屋だから、
写真を撮られるモデルなんて
最初は考えられなかった。

 ― LIZAさんのコトバ(『select beauty』vol.8より)
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人気ファッション誌『JJ 』の専属人気モデルLIZAさん

ドイツ語バイリンガルとして、TVなどでも活躍されているLIZAさんですが、
最初はモデルを考えられなかったっていうのが不思議ですよね。


アクションしてみることで、
初めて自分に向いているものかどうか分かることも
ありますよねニコニコ


自分の可能性を自分で制限せずに、色々なことに
積極的にチャレンジすることはすごく大事なことですねビックリマーク


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【魔法のコトバ(454)】
決して慢心できる世の中にはなっていません。
芸は次の世代に伝えるもんです。
この“どん底”の言葉も伝えないといけないと
思っています。

 ―人間国宝 桂 米朝氏のコトバ(『日経ビジネス』06年12月25日号より)
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どん底の言葉も伝える・・・。
なかなか重みのある言葉だなと感じました。


良いものも悪いものも後世に伝えていく。
それが継承なんでしょうね。



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【魔法のコトバ(453)】
人間の情報処理能力はそう上がるものではないので、
情報ばかり得ても身になりません。
変革の時代であり、情報が溢れる時代だからこそ、
本質に立ち戻ることが大事だと思いますよ。

 ―(株)オールアバウト 代表取締役 江幡 哲也氏のコトバ(『THE21』07年1月号より)
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確かに情報が溢れていると、情報がないことが不安に思えたり、
逆に情報ばかり追ってしまうということはありますよね。


原理原則に立ち戻って、ものごとを考えることは
非常に重要だということを改めて思い出させてもらいました。



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【魔法のコトバ(452)】
ホントはこういうことがしたいんだっていうとき、
人間って誰でも迷いがあるんですよね。
そういう迷いを一つずつ少しでも解決していくのが楽しい
ってことにつながるのかなと。
結局、やりたい方向性を探っているうちに中心が
定まっていったという感じですよね。

 ―沢村 一樹氏のコトバ(『R25』06/12/8発行号より)
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迷いの解決のプロセスが、
楽しいことにつながるということに、
言われてみて改めて気づかされましたね。


どんな道に進んでいくときも、迷いって必ずありますよね。

模索しながらも、それを楽しむことで、結果として
自分について考えなおしたり、

やりたいことが見えたりすると最高ですね。



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【魔法のコトバ(451)】
結果よりも自分が楽しむ事が大切。
そして楽しむ=一生懸命やるということ。
それを実行できたことが今につながっている。

 ―三浦 知良選手のコトバ(『日本経済新聞』12/15より)
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いやはや、今週末はバタバタしてしまい、
久しぶりのブログになってしまいました^^;


結果を考えすぎるよりも、とにかく楽しんでやること。
その方が自分の持っている力を最大限に使えるのかもしれません。


私自身、楽しんで仕事をやっているときのほうが、
新しいアイデアが浮かんだり、実際行動できたりしているように感じます。
その気持ちをいつも持っていたいですね。


是非足あと をお願いしますラブラブ

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【魔法のコトバ(450)】
そもそも、営業会議で発言する人はほとんどいません。
発言しない人に限って、散会後の飲み会で大活躍します。
発言しないということは、つまりは問題意識がないのです。

 ―(『やっぱり変だよ日本の営業』より)
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28歳のときにソフトブレーンを創業した宋さん。

宋さんの多くのコトバは、厳しいコトバだなぁと
感じることも多いですが、結構本質を捉えていることも多いですよね。


この本も「あるある」などと心で相槌を打ちながら、
読んじゃいました。

(後半は、e-セールスマネージャーの宣伝のようにも感じましたがw)


是非足あと をお願いしますラブラブ

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【魔法のコトバ(449)】
営業は、あくまで人の心を動かす仕事。
だからこそどんなジャンルであっても、
人間の本質が描かれている本こそが、
私にとって究極の営業本なんです。

 ― ビジネスクリエーター 藤原 毅芳氏のコトバ(『THE21 』07年1月号より)
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営業本って本当に多くのものがありますが、
やはり営業の本質を捉えているものが、
読んでいて、納得しますよね。


私も営業をやっていますが、色々頭を使って
お客さんにどのように喜んでもらえるか考える日々。


でも、それを考えていたり、
実際お客さんに喜んでいただく瞬間が
ビジネスの一番の楽しさだったりするんですけどね^^

今日も是非あなたのクリック をお願いします音譜