スヌーピーと全国行脚

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なんでも各地の名産品シリーズだそうです。

ペプシNEX買うとついてきます。

今回のこれは、あんぽ柿(福島県)


(↓前からみたところ。スヌーピーがかわいい)





(↓後ろからみたところ。柿のヘタがかわいいw)





実はオレ、スヌーピー(というか、ピーナツシリーズ)が、

子供の頃から好きなんです♪


このシリーズ、集めちゃおうかな♪



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最近、妻が引きこもっている

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・・・ように感じたので、理由を問いただしてみたら、


「鬱の状態が良くなくて、スピーカーから流れる音楽やTVの音がうるさく感じて、別室に閉じこもっていた」


とのこと。


なんじゃそりゃ、と思った。

十代の頃から、オレは、調子悪くなると、音楽で気持ちを洗おうとするタイプだから。

水と油だね。

結局、音楽もTVも全部オレがヘッドホンで聴くということで、決着。


これで、妻が引きこもることはなくなりそう。


本当は、大音響でスピーカーから音出したいんだけどね・・・

それよりも、妻に別室にこもられる方が嫌だから。

仕方なし。


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夏の妻

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うちの奥さんは、夏、裸で暮らす。

オレの目の前をいつも、生っ白いものが、

チラチラとよぎる。


気が散る。

はっきり言って、仕事の効率が著しく落ちる


頭に来て、オレも全裸になってみた。

何も状況は変わらなかった(←当たり前だ)


どうしよう。

ユルいワンピでいいから、何か着てくれないかな。


それともガンガン冷房効かすかw



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柔らか頭で

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当たり前だけど、世界には色んな風俗・習慣を持った国々がある。


過去バックパッカーであったオレは、基本的に、あっちこっち行って、

「郷に入っては郷に従え」のスタイルで全てをやってきたつもりだ。


トイレットペーパーじゃなくて、ひしゃくの水を使って(左手で尻を)洗う国では、頑張ってそのワザを習得した。

肉は苦手だけど、羊肉しか食えない国でも、頑張ってそればかり食べた。

もちろん、手掴みで食べ物を食べるなんて、当然かつマストな行為だった。


そこには、自分の中に澱のようにへばりついた、

この国とか親とか、知人とか偉いヒトとか、

色んな人が寄ってたかってオレに植え付けていった、

諸々のクダラナイ「常識」を、

いとも鮮やかに破壊してくれる「何か」がいつも、存在した。


・・・と、こういう話をすると必ず、

「ウゲー!こいつ気持ち悪い奴!」

というような視線をオレに向けてくる人が、少なからずいる。


結構。OKだ。


こちらも彼らのことを、

「頭の柔らかくない方々」

だと認定してさしあげようではありませんかw



えーと。


まあ、そういうわけで。


オレの対人関係は、ますます狭くなるのだったw

やばい?

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ここ数年で定着しちゃった言葉のお話。

美味いものを食べたり、凄い光景を見たりすると、

「やばい」

って言うでしょ。


あれって、何というか、好きになれない。


まあ、オレの言いがかりかもしれないけどさ、

あれって、日本人特有の、

「感情を積極的に表出することに対する、照れ(あるいはオソレ)」

を、根っこのところに感じさせるんだよね。


もうちょっと長く書くと、

「何かしら凄いもの(そう、最近は何でもスゴイって言うね)」

に出くわしたときに、自分がドキドキしちゃったり、心乱されたことを、

周囲に気づかれるのを、照れたり、恥じたりするキモチが、背景にあって、

それが、

「やばい(=危険)」

って言わせているように感じるわけです。


マーベラスだったりエクセレントだったりする体験を、

正直に表現できないのは、良く言えば控えめ、悪く言えば気弱だと思う。

(すいません、オレ、強気で生きたい願望もってるんで)


えーと、何だ。


まあ、そういうお話でした。

馬鹿を尊敬する瞬間

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筋金入りの馬鹿って、凄いなあと思うときがある。


なにしろ彼らは、自分よりも明らかに頭がいい人間に、面と向かって、

「馬鹿」呼ばわりすることができちゃったりする。


ある意味、尊敬に値する。


オレにはとてもできないことだ。


オレは、

「自分が愚かであることを自覚できる程度には、馬鹿じゃない人間でありたい」

という、俗物めいた欲求に逆らうことができないから。

江戸時代なら、行ってみたい

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可能なら、何時代に行ってみたい? ブログネタ:可能なら、何時代に行ってみたい? 参加中


何かまた面白そうなネタがあったので。

そうですねぇ。

タイムマシン使って行くんだったら、江戸時代(の江戸)がいいですかね。やっぱり。

治安がいいし、食事も美味しいし、のんびりしてるし。

長屋で喋って、芝居観て、人形町でおみやげの人形買ってw

時間が余るようだったら、吉原冷やかしに行ってww


戦国時代みたいな安定しない時代は嫌ですねぇ。

あと、維新後の東京も、治安悪くなってて怖いなぁ。


ああ、そうだあと一つ、行ってみたい時代がありましたよ!

自分の生まれた日に行って、両親とか、じーちゃんばーちゃんのリアクション見たいです。

(そういえば「ドラえもん」にそういう話がありましたな。あれは泣けた・・・)

うちの奥さん

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うちの奥さんは、

控えめに言っても、かなり変わった人だと思う。

突然、人込みの中で、奇行に走ったりするので、

羞恥心が強い人などは、

とても彼女と付き合えないのではないか、などと思うのも、しばしば。


つい先だって、二人で出掛けた(デート)時なんて、

彼女、タイトな膝上ワンピース着てたんだけど、

いきなり立ち止まって、


それを裾からめくりあげ始めた。


い、いやーーーーん!やめてえぇえぇぇ!!!
(↑オレの心の叫び)


そこで拳銃か何かを取り出したら、峰不二子ばりにカッコ良かったんだろうけど、

彼女がしようとしたのは、そうではなく、

パンツ(紐パン)の紐がほどけてワンピースから出ていたのを、

めくった裾から、その場で結び直し始めようという、

ワカメちゃんばりの、トホホな行為。


場所は、駅ビル内の携帯電話売り場前。


「も、もう、いい加減にして欲しい」


と、心の中で叫びつつ、

オレは顔を赤くしつつ、

彼女の手を掴んで、女子トイレへと引きずっていったのであった。


後から妻、語るに、

「だって、その場で(パンツが)ずり落ちちゃうかと思ったんだもんドキドキ


・・・。


・・・いや、


・・・・・・何と言ったら良いのか。


まあ、そういうわけなので、


飽きない日常って、言えないこともないけれども。


程度っていうものを考えて欲しい、


と、夫のオレとしては、思うのであつた。



トホホ。

修学旅行の思い出?

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北関東人にありがちな展開として、修学旅行は中高ともに京都&奈良でありました。


まあ、寺院仏閣のことはどうでも良いとして、

思い出に残ったのは、やっぱり人間関係(笑)


中学の時は、

クラスのヤンキー君数名が、タバコと飲酒やったあげく、

「団体責任」なんていって全員で(まるで関係ないオレまで)正座させられて、

教師に一人ずつ、スリッパで頭叩かれたのが、印象に残っております。。。

(あの教師、今頃不幸になってるといいなあ・・・。ボソッ)



高校(男子校)のときは、夜中に同室の野郎どもと、

布団ひっかぶりつつ、「おのおのの恋愛話」なぞを、柄にもない面々でしたのが思い出されます。

あのときは、「人にはそれぞれ、秘めた想いっつーのがあるもんだなぁ」

などと、じつに感慨深いものが得られたものでありました。


ニキビ面で、テストの話しかしないA君も、

普段はトロそうに見える、B君も、

みんなみんな、ささやかながら恋っつーのをしていたんだなぁ、

・・・などと。


ちなみにオレはその頃、

中学時代の片想いを引き摺っておりました。

切ないのう(笑)