M:I:Ⅲ

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あのイーサン・ハントが6年ぶりにスクリーンに帰ってきた! ハント率いる<IMFチーム>が最も不可能なミッションに挑むスパイ・サスペンスの超大作
スパイを引退し、教官になったイーサン・ハントのもとに新たなミッションがやってきた。自らの教え子である<IMF>の女性エージェント、リンジーの危機に立ち上がることから今回のミッションは始まる。
しかし、国際的なブローカーのオーウェン・デイヴィアンの登場で、事態はイーサンの予想をはるかに超えるものになってゆく。イーサンは敵の罠に陥り、過去に経験のない衝撃の計画に翻弄されてしまう。オーウェンがその正体を知る謎めいた暗号名「ラビットフット」とは何なのか?
そして今回のミッションは、イーサンの本当の姿を知らないフィアンセ、ジュリアの命をも危険にさらしていく。前代未聞、絶体絶命のピンチに陥っていくイーサン。タイムリミットは“48時間”。彼は自分との戦いを克服し、成功率0%の任務を成し遂げられるのだろうか?
不可能なミッションを遂行すべく、イーサン率いる<IMFチーム>は新たな闘いに挑む。どんなメカも手足のごとく使いこなすルーサー、船から飛行機まであらゆる乗り物を自在に操縦するクールなエキスパートのデクラン、最新の兵器に精通している女性エージェントのゼーン、コンピュータを使って世界中の情報を瞬時に把握する天才エンジニアのベンジー。彼ら<IMF>の精鋭メンバーとともに、イーサンは事件の端緒となるベルリンからオーウェンと初遭遇するローマ、急展開を見せるヴァージニアから上海と、世界中をまたにかける。<IMF>史上、最も不可能なミッションの全貌とは――!


なかなか面白かったです。こんな仕事に憧れを感じてしまうこのごろです。

刺激が欲しい・・・

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ダ・ヴィンチ・コード

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世界中でベストセラーになっているダン・ブラウンの同名小説を映画化した超大作ミステリー。レオナルド・ダ・ヴィンチの名画に秘められた謎を、アカデミー賞俳優のトム・ハンクス演じるロバート・ラングドンが解き明かしていく。そのほかのキャストに『アメリ』のオドレイ・トトゥや『レオン』のジャン・レノら演技派スターも名を連ねる。監督はアカデミー賞を獲得した『ビューティフル・マインド』のロン・ハワード。ルーヴル美術館で撮影が行われたり、歴史的価値の美術品がぞくぞくと登場するところも見逃せない。

ルーヴル美術館の館長が変死し、ハーバード大教授のラングドンは、死体の周りに残された暗号の中に名前があったことから容疑者に。やがて疑いの晴れた彼は、館長の孫で暗号解読官のソフィーと暗号の謎を解こうとする。

なかなか面白かったです。ただ、小説を2時間半の映画にまとめるのはやはり難しいかと。物語が飛びすぎて観終わったときに意味が分からないと話している人が多かったと思います。
トム・ハンクスの髪型は前評判のようにいまいちでした(笑)

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小学生探偵の活躍を描く人気アニメ・シリーズの劇場版第10作は、人気キャラが多数登場の豪華版。12時間以内に事件の解決を迫られたコナンと、謎の男の頭脳合戦が展開する!


謎の男の依頼を受け、横浜へやってきた小五郎とコナンたち。だが、それは男のワナで、蘭と少年探偵団たちは人質に。12時間以内に依頼された事件の真相を解かないと、彼女らに取り付けられた爆弾が爆発すると脅される


私はこのアニメが大好きです

TVは毎週録画して欠かさず観ています

10周年記念とあってたくさんの人物が出てきます

いつもクールなあいちゃんも演技派になっていました

なかなか感動する場面も多いし、おもしろもいっぱいでした

最後にげんたくんらしいおちもあり良かったです

是非観てください

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20世紀を代表する英国作家、C.S.ルイスによる全7巻からなるファンタジー巨編「ナルニア国物語」シリーズの第1章を映画化。監督は『シュレック』シリーズのアンドリュー・アダムソン。主人公の子どもたちはイギリス中から選ばれた天才との呼び声も高い4人の子役が演じている。「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのロケでもお馴染みの、ニュージランドでの大規模なロケで描かれる風景は、ナルニアの世界感に壮大さを加えることに成功している。

偉大なる王アスランが作った国ナルニアは、冷酷な白い魔女(ティルダ・スウィントン)により、100年にもわたり冬の世界に閉ざされていた。そこへルーシーという名の一人の少女が迷い込む……。

なかなかおもしろかったです

2時間半の映画にするには時間が足りないと思いました

ハラハラドキドキ・・・最後はどうなっちゃうかと思いましたが観てのお楽しみで

次のお話も楽しみにしています

県庁の星

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白い巨塔」など数々のヒットTVドラマを手掛けてきた西谷弘の劇場映画デビュー作は、キャリア官僚とパート店員が衝突を繰り返しながらも協力して三流スーパーの改革に乗り出す人間ドラマ。出世欲丸出しの官僚に織田裕二、彼の教育係で現場主義の店員に柴咲コウがふんし、コミカルな掛け合いを披露する。『踊る大捜査線』シリーズではノンキャリアの熱血刑事を演じた織田が、融通の利かない公務員を好演して新境地を開拓している。

K県庁のキャリア公務員・野村聡(織田裕二)は、ある時、民間企業との人事交流研修のメンバーに選ばれるが、研修先は客もまばらなスーパー。しかも野村の教育係・二宮あき(柴咲コウ)は、年下のパート店員だった。

織田裕二といいますと「踊る・・・」のイメージが強く

同じ雰囲気かな と思い観ました

定型文を使用し書類を作成

お役所仕事ってそんなものと

何も変わらない世の中 少しずつ変わる世の中

どちらを選ぶかは・・・

キングコング

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冒険映画を撮影するために幻の孤島“スカルアイランド”にやってきた監督のカール(ジャック・ブラック)と脚本家のジャック(エイドリアン・ブロディ)、そして女優のアン・ダロウ(ナオミ・ワッツ)は、島で巨大な生き物と遭遇する。

ビルと時代風景が合ってないような気がしましたがなかなか楽しめました。

上演時間が長くてトイレに行きたくなりました。

アナザヘブン

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録画しておいたビデオテープ

親に上から「名探偵コナン」をかぶせられてから2年

やっと手に入れました

注文しても「在庫無し」と・・・

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000DJWIE/250-9101226-8395457

「脳ミソがカラッポだ!」

脳ミソがシチュー、カルボナーラと料理に変身


この映画は江口洋介、原田芳雄、松雪泰子と豪華メンバー

その中で私の注目は柏原崇くん

普通のさえないサラリーマンが狂喜にに満ちていく様が

当時の柏原くんでは考えられませんでした

柏原くんに惹かれちゃいました

是非観てください!

ブラザーズ・グリム

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19世紀、フランス占領下のドイツで、兄ウィル(マット・デイモン)と弟ジェイコブ(ヒース・レジャー)のグリム兄弟は、魔物退治をすることで生計を立てていた・・・

ところどころグリム童話が上手に盛り込んでありました

観ていてドキドキハラハラ、面白い物語でした

ジャックと豆の木がグリム童話だと初めて知ったおばかさんって思っちゃいました

踊る・・・

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今週もフジテレビでは踊る・・・が放映されています

何度でも観てしまう踊る大捜査線

回を増すごとに本編ではなくまわりの出演者をチェック

見逃さないようにしているつもりが・・・

かえる急便、怪しい人物

でも結局は本編を観てしまい

要注意を見逃してしまう


あ・・・DVD両方とも持ってた

でもそれはそれで同じことの繰り返ししてるんだよね