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2008年09月30日(火) 19時50分48秒

というわけで

テーマ:日常
本日で約2年半務めた仕事が終了~。


今月に入ってから次の仕事を探してはいたのですが、
なかなか良いものも見つからず、決まらずで
明日から無職人です。


さぁ困った、、、ガーン



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2008年09月29日(月) 15時29分10秒

K.ODA TOUR 2008 “今日も どこかで” その3

テーマ:音楽
その2はこちらから
http://sky-cruise.ameblo.jp/sky-cruise/entry-10144667783.html


さてさて、、
『夏の日』

6月に大阪に行った際は演奏しておらず、
7月の京都では演奏され
「うおおお!!」ってなったのを憶えています。

個人的にすごく好きな曲です。
5~6年前に、前組んでいたバンドでカバーをしたという思い出が。笑


《とどけ 心 明日まで
 せめて 秋が 終わるまで
 いつも 愛は 揺れてるから
 心を閉じて 誰れも そこへは 入れないで》



このサビが大好きです♪


曲が終わり再度MC
「昔のオフコースというと、五人より前で二人の頃
 1枚目のアルバムは『僕の贈り物』というアルバムでしたが、、、

 (ここでたしか会場より拍手)
 そのアルバムタイトルでもある『僕の贈り物』を私が伴奏しますから
 今、手をたたいた皆さんぜひ、」

「2番をやります。《夏と冬の間に~♪》って、間違えないように。
 男の人には高いと思うんだけど

 (低めの声で)『夏と~♪』って
 なんかドロっとした感じになるので(笑)

 (原キーで)『夏と~♪』ですよ」


『僕の贈り物』


今回はモニターに歌詞が出てました。
そのせいか前より会場の声も大きかった気がしますニコニコ



「素晴らしかったです。
(低い声で)《夏と~》っていましたね。
 それでは『僕の贈り物』というアルバムから『地球は狭くなりました』を」



『地球は狭くなりました』





「『僕の贈り物』というアルバムを作って、
 次に『この道をゆけば』を作って、でもニーズが殆どなくて・・・。
 たまに取材があったりすると“取材”という言葉にワクワクするような(笑)
 取材の人が来ると自分たちより年上のとっても偉そうな人が
 “聞いてやりにきた”みたいな。それでいっぱい聞かれて
 真面目に答えて、雑誌を楽しみに見てみると3行くらいの、、、
 レコード会社で作ってるプロフィールがあれば十分書けるくらいの。
 俺の話したことなんかひとつも載ってないんだ。
 でも取材の度に、今度はちゃんと書いてくれるかもしれない、、、と。
 だんだん、自分も歳をとって、相手も同い年か年下になってくるんですよ。
 すると記事もだんだん大きくなってきて、すると鬱陶しくなるんですよ(笑)
 人間なんてそんなもんなんです。
 今度は俺が言った事と違う事を、こんな喋り方しないよとかあって」

「普通の人は取材なんて一生無いでしょうけど、
 相手が準備してくればいいのだけど、新しいアルバムなんかを
 『まだ聴いてないんですけど』とか。
 『コノヤロー』ってね(笑)。いっぱいありましたよ。

 そのあと『ワインの匂い』っていうアルバムを作ったのですが」

と前振りから


『倖せなんて』


(引き続き取材の話になったはずです)
「取材で聞かれてイヤな質問、
 “一番好きな曲は何ですか”とか“小田さんにとって音楽って何ですか”とか、
 気の利いた事を言わないといけないでしょ。聞く方は簡単だけど。
 そういうこと聞いちゃいけないよね?だって楽だもん、何も準備なくてもできる。
 野球選手にも“あなたにとって野球は何ですか”ってね。

 色々考えたんだけど、俺にとって音楽ってなんだろなって。
 やっぱりアマチュアで上手く弾けたなんてうちは別にいいけど、
 プロになると皆に聞いてもらわないといけない。
 だから最近は伝えるものがあってやってるんだな、って思いますね」



ここで『愛の唄』に。
「過ぎゆくは 若き日々 いくつかの愛もきえて」から入りました。




「色んな曲をかいてきましたが、
 この曲が自分たちにとって初めてのヒット曲になりました
 その曲を」



『さよなら』
この曲中で僕はギターフレーズに「おろっ?えっ」と感じたのですが、
この後のMCで語られました。




「なんかちょっと前から稲P(稲葉さん)が『さよなら』の間奏で
 オフコースの時のフレーズを弾くから、いい意味で引っ張られるような」

「昔、コンサートでどうしようかっていうくらい盛り上がるんですよ。
 コンサートが終わって、泊ってるところで行く時
 ふと街行く人を見ると今のあのコンサートの興奮とは
 全く関係ない顔して、何にもなかった顔して
 当たり前だけど彼らには何にも無かったんですよ。
 
 あんなに盛り上がってたんだけど、これはどういう事だろう。
 井の中の蛙じゃないですけど、そこで盛り上がってただけなんだな、って。
 街の人中盛り上がってたのを期待してたわけじゃないけど。
 そうか、勘違いしただいけないな、、、あの盛り上がりは
 あそこの中だけだったんだな、って。

 今はもう、一生懸命盛り上がってくれて、外で街の方を見ても
 何も気にならなくなった。むしろホテルなんかで一人で
 自分は何だったんだろうなって考えます」


「さっきちょっと言ったけど、自分にとって音楽とは何か、、、、
 生意気かもしれないけど、自分にとっての音楽の答えが
 この曲にある気が、そんな曲をやってみます」



ピアノで弾き語りから入ります。
『言葉にできない』





「それではこのツアーのテーマになっている曲を」


『今日もどこかで』



今日もどこかで

11月5日に発売予定だそうです。



ここで小田さん含むメンバーは一度退場。
ご当地紀行が始まります。


「さて大阪2日目のご当地紀行、
 すなわちこのツアー最後のご当地紀行となります」


ということで、大阪、京都、神戸の総集編を
ダイジェストで用意してくれてました。

スタバや甘味での“小休止”から。笑
特に一般のファンとの絡みのシーンが多かった気がします。


京都でも流れた西京極での高校野球の試合や、

「いつ何時なくなってしまうかもしれないので、お約束の通天閣」
      (↑「そんなことない」とテロップが。笑)
「通天閣はこの前よりだいぶ盛況です。何があったのか?
 やはり取り壊されるからでしょうか」

  (↑やはり「そんなことない」とテロップが。笑)


一人の少年が
「小田さんと同じ名前なんです。親がファンなんです」と握手。

「親の勝手な思いで名前を付けられたらしいです。
 なかなかいい青年だったです」


須磨浦公園へ
「回る喫茶室コスモスへ行ってみましょう」
「回る喫茶室コスモスは非常にトボけた速度で回ってます」


「堂島ロールを食べましょう~」

とお店に行くが、行列。
「諦めましょう」
とお店を離れるが、結局購入。
(スタッフさんが買ったのかなー?笑)

公園で一人食べる小田さん。
結構でかい!!

「まいう~であります」


そこで公園にいた鳩に
「お前にもやろう」と堂島ロールのカケラを投げます。
駆け寄る2.3羽のハトたち。

「うまいか?うまいよなー?」
「もっとやろう」
と小田さん。お茶目だ。笑

続けて与えて、
「糖尿になるぞ」と。爆



京都の鴨川で遊ぶ子供に声をかける小田さん。
しかし子供は警戒して口をきいてくれない、、、。
「世知辛い世の中です」

が、後にそのお子様の家族がやってきたのか記念撮影。
母親が
「知らない人についていっちゃダメと教えているので」


「昔、淡路島であるレコード屋さんにコンサートに呼ばれました。
 そのレコード屋さんがどうなっているか、調べてもらいましたが
 行き当たりませんでした。
 もう35年位前のことですから、時は流れましたー」


ここで各地の映像ダイジェストに
ピアノインストの「今日もどこかで」がかぶさります。
ファンと握手をする小田さん。
ファンと握手をする小田さん。。
ファンと握手をする小田さん。。。。


「南港へやってまいりました。
 これで本ツアー全てのご当地紀行は終了しました!
 全国の皆さんありがとうございました!!!
 コンサートも最終日後半に突入です、張り切って行きましょう」




いよいよ後半へ!
ここからは一気に曲が進みます。


『NEXTのテーマ~僕等がいた』
『Yes-No』
『ラブ・ストーリーは突然に』
『キラキラ』

会場を走り回り時折お客さんにマイクを向ける小田さん。
元気だなぁ~、と改めて認識。笑
『そのままの君が好き』
『時に愛は』
『風のようにうたが流れていた』
『東京の空』



「始まりは、やがては終わることはわかってはいますが
 それでもやっぱり寂しいものです。
 このツアー始まる時は次の事は全く考えてなかったですけど
 全国回って、皆に会って皆の笑顔を見ているうちに
 まだいけるかな、ってだんだん思ってきました。
 もうちょっといい曲書いて、 風のように流れる歌を書いて、
 また皆に会えればと思ってます。ほんとうにどうもありがとう。
 
 言い忘れましたけど、僕より年上の人も見た感じいるのですが
 ぜひ身体には気を付けて、摂生して脂っこいものは控えて(笑)
 元気でまた会いましょう!

 会える日を信じて、終わりじゃなくてそこへ向かって
 みんなでダイジョウブ歌えれば、、どうもありがとう!!」


んもう、ここでウルウルです。
「終わりじゃなくて、そこへ向かって」って。
いい言葉だなぁ、、、。


『ダイジョウブ』
ほぼアカペラでみんなで合唱から入り。



そして本編終了。。。。
会場からは早速アンコールの拍手が沸き起こってます。


けっこう早く再登場。
「どうもありがとーう!!」と一声、


『またたく星に願いを』
『君住む街へ』

と2曲続けて。


メンバーでみんなに礼をして、下がられました。


しかし、会場の拍手は鳴りやまない。
3分程して、メンバー再度登場!!

「ありがとう!!
 ここで僕たちを支えてくれた全国のイベンターの人達、
 そして何といっても最高のスタッフ達にありがとうを言わせてください!!
 彼らの為に歌います!!」




『YES-YES-YES』
スタッフの皆さんにもコーラスのマイクが用意され、
全員で熱唱される姿が。
何十人といるスタッフを気遣う小田さんに感激です。



そして最後にみんなでもう一度、
『今日もどこかで』


これで終わりかと思っていたら、
最後にまだありました。


「最初にも言いましたが、全国の人達、
 みんなの周りの人たちに、小田がくれぐれも感謝していたと
 宜しく言っていたと伝えてください。ありがとう!!」




『忘れてた思い出のように』

この曲が聴けるとは思ってませんでした。
「個人主義」は僕の中で一番好きなアルバムです。




ここで終了。
スクリーンにエンドロールが流れます。

しかし会場の拍手は鳴りやみません。
さすがにもう無いだろう、と思いながらも
期待してアンコールを送り続けるみなさん。


すると、小田さんが一人で登場!!
アンコール3回も応えるって、、、、。


「最高の最終日でした」
「12月にまた帰ってまいります
 迷ったんですけど、色々考えた末に決断しました。
 よろしかったら、色々ご不満もあると思いますが
 是非叫びに来てくださーい!!」


ここでスタッフからギターを受け取り、
『woh woh』を弾き語り。


会場のあちこちでハンカチを片手に聴き入るお客さんの姿が。


小田さんもさすがにお疲れだったのか、
コードミスと歌詞を飛ばしたりとありましたが、
その姿勢には、ただただ頭が下がる思いです。


これで終わり、、、と思ったらバンドメンバーが登場!?

会場からは割れんばかりの拍手。
「もうやる曲ありません、せっかくなので
 ダイジョウブをもう一回やりましょう」


ということで
本当に最後、
『ダイジョウブ』
を会場のみんなが合唱。



時計を見たら22時前!!
3時間強の公演でした。
さすがにこれ以上のアンコールはお客さんも求めないようで。笑



文字に起こしたら結構ありますが、
本当にあっという間の公演でした。


このような駄文、長文にお付き合いいただきありがとうございます。
観に行った方も、行けなかった方も、
是非曲を流しながら読んでみていただければ幸いです。




ドーム、行きたいな。。。笑



末尾にてすみませんが、
リンクいただいた「小田巻さん」
本当にありがとうございます!
また機会がございましたら是非とも宜しくお願いいたします。

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2008年09月28日(日) 04時25分57秒

K.ODA TOUR 2008 “今日も どこかで” その2

テーマ:音楽
因みに、今回は小田さんのMCを
メモと記憶を頼りに中心に書いてみたいと思います。
喋り方とか、それっぽい感じで書きましたが、
間違いなんかは多々あると思います、、、。
特に後半になるにつれかなり怪しいです。

まぁ、そのあたりはご愛敬で、、、。
観に行った人は読んで思い出していただければ幸いです。



さて、今回の席もスタンド。
ステージの作りも6月と同じ感じでした。



前回はGブロックの後ろ~の方のA席でしたが、
今回はDブロックの前から10列目、そして一応S席。
大阪


正直期待はしてなかったのですが、良く見える!!!
やはりAとSの差はあるようです。笑



席に着いてしばらくしていると、スーツのおっちゃんが
紙を片手にあっちへこっちへウロウロしているのが見えました。
その紙は間違いなく「オンステージシート」の申込用紙。

残念ながらこちらには来ず、
少し前方の3人組に声をかけてました。
(当たった人喜んでたなぁ。笑)

というわけで、今回はやはり落選。
相当な関門のようです。。。。
ちなみに今回のチケットを譲ってくださった方は
25日の公演で当選したそうです。
すごいなー。



開演は18時30分の予定。
ところが18時20分頃にスクリーンに映像が。

どうやら20日の福岡公演で61歳(!!)を迎えられた
小田さんの誕生日を祝った際の映像でした。
後で知ったのですが、これは25日には流れなかったそうです。

映像ではありましたが、会場のあちこちで拍手が。
既に公演前ではありながら興奮が徐々にやってきます。




僕のいた席からはPA席が良く見えました。
18時40分頃、メインっぽいPAさんが手を挙げると会場が暗転。

オープニングのムービーがスクリーンに流れます。


これはアニメーションで小田さんが生まれた頃から、
オフコースや、ソロでのポイントとなる所を
“現在の”小田さんが尋ねて写真を撮る、といった風合いのもの。

これがまたイイんですよぉ・・・。


初めて観る人はここで既にウルっと来るんじゃないでしょうか。



そしてみんなの歓声と拍手に迎えられメンバー&小田さん登場。

『こころ』からスタートです。
立て続けに
『正義は勝つ』『愛を止めないで』
『伝えたいことがあるんだ』
と続きます。

そして会場をあちこちへと歩き(走り?)回る小田さん。

いやー、、、、元気だー。
声もかなり調子が良いようで最初からガンガンいっているようです。


そして軽くMC
「どうもありがとー!」とお礼から入ります。
「やっぱりこの日を迎えてしまいました、
 今日は最終日ということで、来てくれたみんなの為に精一杯歌いますが
 このツアーで全国あちこち来てくれた人達、来たくても来れなかった人達
 そんな人達の為にも感謝を込めて歌わせてください!
 みんな、全国の代表選手ということで、最後まで楽しんでください」



そして、ここでメンバー紹介。

Guitar:稲葉 政裕さん
Drums:木村 万作さん
Saxphones & Flute:園山 光博さん
Bass:有賀 啓雄さん
Chorus & Percussion:木下 智明さん
keyboards:栗尾 直樹さん


「立っていて、盛り上がってくれるのは非常にありがたいんですけど
 ま、そんなに頑張らなくても。穏やかにいきますか、先も長いから、
 立って盛り上がるような曲でもないし」

(みんな立っているので着席を促す。笑)

「それでは次の曲、春先の曲なのですけど
 始めたときはとてもぴったりな曲でしたけど
 こんなに時は流れてしまいました・・・」



そして『Re:』が始まります。
引き続き『僕らの街で』
『いつかどこかで』

ここで小休止。
会場のあちこちから
「小田さん好き~!」やら「おださーん!!」の声援が。


(苦笑しながら)「ありがとうございます」と応える小田さん。


「さっき、誕生日のあれ(映像)お仕着せがましく流れましたが
 ちょっと前に、、、、もう56になりました・・・
 ・・・すいません、61ですよ」

「さっきの曲で
 《いつか夢の近くまで いけるのかなでもそれはまだ ずっと先のことみたいだ》
 なんて思ってたんだねぇ。過ぎちゃいましたねぇ」

「単なる興味本位ですけど、この期に及んで今日初めてボクを生で観る人」

(と言って挙手を求める)


見た感じ、4~5割いた気がします。

「おー、けっこういるんですねぇ~!オドロキましたねー」
「一番新しいツアーの最終日に初めて観にきてくれる、、、
 別に何だかんだいうわけではないですが、
 ようこそおいでくださいました」


「自分の声はちょっと変わってるなと思って。
 俺はね、普通に歌うと、とっても可愛くなっちゃうんだよ。
 何も意識しないととにかく、可愛い感じになっちゃう。
 で、こんなんじゃしょうがないなって、色っぽくなるように
 切り崩して、、、。
 昔、オフコースの頃テープだけ聞いた人は
 『あ、女の子がいるバンド』なんて言われたりしましたけど」

「それでは次の歌ですが、ここのとこ誕生日以来
 ずっと言われてるのだけど、新・自民党の総裁の
 麻生太郎くん、、、、くんて言っちゃ俺が年下なんだけど
 これから歌う歌が共感を覚えるとか言ったらしくて、
 見直しましたね」

「やっぱり政治家はいろいろ腹黒い所とかあったり、、、
 そういう純粋なところもあるんだよ、でも色んなしがらみで
 派閥や族議員や、、、それを許していいってわけじゃないけど、、
 大阪のね、アッチのゴミ処理場とかね、、、びっくりしますよね」

「おまけに麻生君とは僕と誕生日が一緒だったりするんですけど、
 なんか親しみを感じますね、、、それでは次の曲歌いますが
 歌っている間は、なんとか麻生さんの顔は忘れて、、、」



こんな感じのMCから『たしかなこと』へ、、、。

あぁ、、、名曲だ。。。。



「僕は比較的高い声が出ますけど、
 楽屋なんかで、昔は全然練習なんか、声出しなんかしなくて。
 最近は不安がよぎるんですね。今日、出るかな、って。
 周りの人も、悪口言う気はないけど、名前は伏せておくけど、
 みんな高い方が出にくくなってるから、俺もいつそんな日がくるのかなって。
 楽屋でピアノなんか弾くと『こんなのかよ?』って。
 実際より低いキーで。。。
 昔はその音より必ず高いキーなんかで歌えたりしてましたけど、
 今はこんなの出ないぞ、って思うんだけど、
 出てきたらみんなの“気”っていうか、なんか行ったれーって
 出ますね」



ここからはステージの南側、センター部分で歌います。


「ここでたまに目が合う人がいて、なんか恥ずかしくて
 できるだけ目を合わさないようにして、なんとなく見てるのですが(笑)」

「ここで昔の曲、4人になったオフコースの時の曲ですけど
 5人からヤスが抜けて・・・
 まぁヤスがなんだか知らない人もいっぱいいると思うけど、、、
 説明はしないけど。
 5人から4人になって、再度やるのに十数か月かかったけど、
 ヤスがいなくてオフコースって言えるのかって。。。
 別にオフコースって名前じゃなくてもよかったかも、って
 名前を変えてたら違った曲ができてたのかねと思いまして。
 で、『夏の日』って曲をするのですが、大阪には海水浴場がないって。
 須磨の海岸に行くんだってね、、、、『夏の日』やります」



というわけで『夏の日』に。


まだまだ前半部分ですが、長くなったので後半に分けます。



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