暇人バイオハザード攻略ブログ

主にバイオハザードシリーズの攻略を書いていきます。
リクエストがあればそれについての攻略や立ち回りを書いていきます。


テーマ:

今回はTEAM ATTACKに関しての記事です。


TEAM ATTACKの特徴


・敵プレイヤーからのダメージ量が高い

・ヘッドへの攻撃は大ダメージ

・スペックオプスとU.S.S.側に分かれて戦う



兵ごとの立ち回り



突撃兵


突撃兵は名の通り先陣を切って敵兵を潰すのが主な役割です。

ライフルなどこそこそした武器を装備させてもよいが

それでは突撃兵の真価を発揮できないし、正直なところ

それを見て「足手まといだ!!」と思うプレイヤーも少なくありません。

突撃兵にはライフル以外の武器を持たせるのが望ましい。



偵察兵


偵察兵は戦闘において役立つスキルが少ないので

強い武器を持たせて早期処理を行うのが重要です。

ACTカモフラージュに設定してグレネードランチャーやライオットガン、モブスペシャルなど

とりあえず気付かれる前に、反撃される前に潰すことが重要になってきます。

ACTカモフラージュやミミクリーで敵を欺いて、処理したり奇襲をかけるのが

偵察兵の主な役割になってきます。

足が速いのも魅力の一つで、その場で処理したら、いったん身を引いて

次の敵に備えて回復なり仕切りなおすなりしましょう。



衛生兵


衛生兵には使い方が二種類あります。

一つは後方支援です。アンチペインショットやエナジーショットを

味方に打ってピンチならそのプレイヤーを回復したりです。

後方支援に徹する場合はラベージャーやライフルなど

命中率が高めの武器を選択しましょう。

もう一つは突撃です。

アンチペインショットを自分に投与したら

自分へのダメージが90%に落ちるので、ブルータルキルに気を付けながら

行動すれば、やられる前にやることが可能です。

エナジーショットは武器の命中率とスピードの補正になるので

投与したらラベージャーやモブスペシャルなどを敵が回復する前や隠れる前に処理しましょう。



通信兵


通信兵も二種類です。

一つは味方全体の支援と奇襲の手助け。

フィールドスキャンで味方のマップに敵の場所を特定させ

敵に近い兵はサイドやバックから奇襲をかけるのがいい。

ただ、逆も考えられるので周りには十分警戒したほうがよい。

もう一つは前述でも言った身の回りの警戒です。

フィールドスキャンは自分の周囲の敵を探知するので

近くにいたり、接近してるときはその場所に手榴弾を投げたり

攻撃される前に攻撃したりするなどです。

通信兵はTEAM ATTACKにおいて必ず入れておきたい兵です。



工作兵


工作兵は爆発物によるノックバックがないので

爆風なら一発から二発は耐えられるので、ほかの兵に比べて

手榴弾への警戒は少ないが、食らいすぎると元も子もないので

やばくなったら物陰や違うところに逃げましょう。

実はライフルによる狙撃にも向いていて

狙撃ポイントについたら手前にレーザーマインを張っておけば

爆発したら接近してきている合図にすることができるので

安全に狙撃を行うことができます。



BC兵


コントロールエネミーはあんまり使える要素がないので

フェロモンスモークやウィルスショットを使うのをおすすめします。

フェロモンスモークは相手のとこに投げればゾンビを寄せることもできるし

煙での目くらましとしても使えて、意外に奇襲をかけやすいです。

ウィルスショットは強力で感染状態になったら体力の減りが大幅で

行動力も下がるので狙い撃つのにうってつけです。




PR
いいね!した人  |  コメント(0)

[PR]気になるキーワード