SKE48 ニュースメモリー(SKE48のニュースまとめブログ)

SKE48に関するニュースをまとめて保管していきたいと思います
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随時更新していきますので、これからも宜しくお願い致します

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AKB48のシングル選抜メンバーを決める「第8回選抜総選挙」(6月18日開票、ハードオフエコスタジアム新潟)のファン投票が、31日午前10時にスタートする。

昨年、2年ぶり2度目の1位に輝いたHKT48の指原莉乃(23)が、史上初の連覇に再び挑む。
開催地・新潟を拠点とするNGT48の兼任メンバーで、昨年2位に輝いた柏木由紀(24)が初の1位、昨年3位の渡辺麻友(22)も2年ぶりの1位を狙い、三つどもえの争いになりそう。

その牙城を崩す勢いなのは、NHK連続テレビ小説「あさが来た」(3月終了)の主題歌「365日の紙飛行機」でセンターを務めた昨年6位のNMB48・山本彩(22)。
AKBとの兼任を終え、SKE48に専念する昨年5位の松井珠理奈(19)も、総選挙に熱心なSKEファンのサポートをどこまで受けられるか。
総選挙初参加となるNGTは、地元開催を追い風に1人でも多いランクインを目指す。

今年は272人が立候補。
昨年の選抜メンバー16人は今年、卒業や辞退などで5人が不参加。
選抜入りをかなえる新ヒロインも誕生しそうだ。

速報結果は、1日午後6時から東京・秋葉原のAKB48劇場で行われるチームB公演の終演後に発表される。




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ドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズや映画『HK/変態仮面』など名作コメディを次々と生み出す福田雄一が監督を務めた、ドラマ『ニーチェ先生』のDVD&ブルーレイが7月22日より発売される事が決定した。

『ニーチェ先生』DVD&ブルーレイ<フォトギャラリー>

本作は今年1月より日本テレビ系にて放送された、累計150万部突破のベストセラーコミックの待望の実写ドラマ化作品。
コンビニを舞台に、世間の不条理を一刀両断する店員のクールな仕事ぶりを描いた痛快&壮快コンビニコメディ。

主人公の仁井智慧(ニーチェ先生)を演じるのはドラマ『早子先生、結婚するって本当ですか?』に出演中の間宮祥太朗。
コンビニの先輩・松駒役には浦井健治。
その他の共演にSKE48卒業後、本作が初の連続ドラマ出演となった松井玲奈、佐藤二朗、松田凌、内田理央、じろう(シソンヌ)といった個性派キャスト陣が脇を固める。

今回発売されるDVD&ブルーレイの特典にはオーディオコメンタリーが収録予定。
第1弾はW主演の間宮、浦井、監督の福田が出演。
福田が「僕、自分のドラマで初めて、『見なくていい』ってツイートしました(笑)」とコメントするなど男性だらけの爆笑トークが炸裂した。

第2弾は松井と福田が出演。
SKE48卒業後初のドラマ出演の松井は「どこまでどうやったらいいのか?そのせめぎ合いが初めは難しかったです」と語る。
それに対し、福田は「『ニーチェ先生』を最初に選んだのは、恐ろしい選択だったと思うんだよね。
松井玲奈の覚悟を見ました」と松井を称えた。

ドラマ『ニーチェ先生』DVD&ブルーレイは7月22日より発売。
DVDは1万2800円(税別)、ブルーレイは1万5200円(税別)。


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昨年の総選挙でただ1人ドラフト1期生からランクイン(55位)した惣田紗莉渚(23)に今回はスポットを当てる。
SKEのシングルで4曲連続選抜入りするなど順調に見えるが、本人はまだ満足していない。
今年の目標はズバリ選抜入り。
第1回AKBドラフト会議でラストの5巡目指名から這い上がってきたド根性娘が見つめる先とは??。

——握手会の惣田レーンはいつも大盛況だ
惣田:私自身も誰よりも楽しんでるんじゃないかなっていう自信はあります。
「レーンから出てくる方がみんなニコニコして帰っていくよ」みたいなことをよく聞くんですけど、それがすごくうれしいです。
癒やされるとか落ち着くとか安心するとかそういうふうに言っていただけてありがたいです。

——4月にはSKE単独ミュージカル「AKB?恋愛禁止条例」のヒロイン役を務めた
惣田:ずっとミュージカルが大好きでミュージカルに出たいと思ってやってきたので本当にうれしいです。
ヒロインができるなんて、生きている間にできるかわからないぐらいの経験で本当に幸せでした。
お稽古中も楽しすぎて一度も大変だと思わなくて。
いつもは朝起きるのが苦手なのに稽古中は早起きして自主練を朝からしたりとか。
毎日がキラキラし過ぎてハッピーでした。

——1日3回公演もあった
惣田:一度も声はかれなかったです。
ノドはもともと強い方なので大丈夫。
直前に熱を出したんですけど、いつもだったらネガティブな感じになるところも「どうせ下がるでしょう」と前向きに頑張れました。
もちろん自分もうれしかったんですけど、SKEのメンバーみんながすてきに見えて。
ミュージカルで限界に挑戦している姿を見て本当に頑張り屋さんでこんなにプロ意識が高いメンバーとできて私は幸せ者だな、この仲間の中に入れて良かったなって思いました。

——昨年はドラフト1期生ただ1人のランクインとなる55位だった
惣田:自分の名前をステージで呼んでもらえたことがすごくうれしかったんですけど、もっと上に行きたかったという気持ちもあって。
自分みたいにドラフト5位指名で遅れて入った(指名時は20歳)メンバーがランクインすることだけでもすごいことなんですけど。
でも…。

——今年の目標は
惣田:選抜に入ることです。
今まで自分が選抜に入るなんて言えるようなことじゃなかったし、本当に難しいことだというのも分かっているんですけど、ファンの方が「とにかく選抜に入ろうね」と言ってくださって私も選抜を目指していいんだって思えました。

——手応えは
惣田:すごく不安です。
今年は投票方法も去年と違っていろいろと増えている(モバイルメール会員にも投票権が与えられた)んですよ。
どうなるか分からないけど、自信はないけど選抜に入ると信じて選挙の日まで私はいたいなと。

——ファンはほかになんと
惣田:ポジティブに「神7行こうね」とか。
そういう優しい言葉を掛けてくださる方が多くて。
びっくりしちゃったんですけど、そういうふうに言ってくださる方もいるということはやっぱり目指すべきところなんだなって思いますね。

——今回一番乗りで立候補用紙を提出した
惣田:去年は出ることは決めていたんですけど、用紙に書く内容がいっぱいあってそれをゆっくり書いてたら出すのが遅くなってしまってファンの方から心配されました。
ファンの方はそういうところまで気にして見てくれているので、今年は準備万端で前日から用意して一番に出そうって決めてました。

——選挙ポスターも印象的だ
惣田:去年は自分で撮影したんですけど、今年も自分のカメラで撮影しに行きました。
初めてセンターをさせていただいたユニット「キャラメルキャッツ」の「あの先の未来まで」っていう曲がすごく未来に向かって希望にあふれた曲なんですよ。
なのでその曲の歌詞をポスターで表現しようと思って自然の中で撮りました。
普通はみんなブースで同じ所で一斉に撮るんですけど、私は個人的に早朝から撮りに行きました。

——気合が入ってる
惣田:自分を見てもらえるチャンスだし自分の好きな格好で自分の好きな表現で撮れるってこの機会しかないじゃないですか。
やりたいことをやりたいし見てもらいたいという姿を出したいです。

——SKEのシングルでは4曲連続の選抜入り。
ポジションもどんどん前へ
惣田:まだ自分は常連だとは思ってないです。
選抜に入れるか常に不安です。
危機感でいっぱいです。
どこにいてもうれしいんですけど、やっぱり前に行けることって本当にうれしいです。
でもまだ満足はしてないです。

——どこまで行けば満足
惣田:(しばらく考えて)やっぱりセンター。
センターに立ちたいです。
目指さなくちゃいけないと思います。
やるからには一番を目指さなきゃいけないって。
小さいころから運動会でも一番になりたかったし、そういう気持ちでやってきたからアイドルになってからも変わってない。
やりたいことができてるのにもっと上を目指してハングリー精神を持ってやらないのはもったいないなって。
だからSKEにいる間は1位になるまで総選挙に出続けようって思ってます。

——今後の展望は
惣田:SKEのために何かしたいという気持が最近どんどん強くなってきました。
今までは自分なんかがSKEをこうしたいとかこうあってほしいとか言える立場じゃないとずっと思ってたし、私は自分の仕事とか握手会とかラジオとかいろんなことを全力で頑張ろうと思ってやってきたんですけど、SKEの惣田紗莉渚として見てもらえるっていうときに、どういうふうに私が前に出てやることがSKEのためになるのかなって思います。

——改めて意気込みを
惣田:今年の総選挙は選抜になりたいです。
私が選抜に入りたいって言えるようにさせてくれたのはファンのみなさんで、そういう自信をくれたみなさんに本当に感謝しています。
去年もいろんなところで55位ランクインすごいですねって言ってもらいました。
55位という順位がうれしくて、今の私はその順位があったからあると思います。
今年はもっと上の選抜に入って、もっともっとみなさんにいろんなところで見てもらえるようにアイドルとして一歩上のステージに行きたいし、みなさんを連れて行きたいと思うので応援よろしくお願いします。
私が総選挙を盛り上げるぐらいの気持ちでいますのでアイドル惣田紗莉渚に期待していてください。

〈次回は鎌田菜月が登場〉
☆そうだ・さりな=1993年1月18日生まれ、埼玉県出身。
2013年11月、第1回AKB48グループドラフト会議でSKE48・チームKIIに5巡目で指名される。
昨年の選抜総選挙は55位。


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『アンフェア』の原作者・秦建日子が自身の書き下ろし脚本をもとに初監督を務める映画『クハナ!』。
三重県内桑名市を中心とした北勢地区で撮影された同作に、東海地方が拠点の人気グループから大場美奈(SKE48)、咲良菜緒、秋本帆華(チームしゃちほこ)、平松賢人(BOYS AND MEN)が友情出演していることが分かった。

映画に出演する東海地区のアイドルたち
“子どもに元気を! 大人に勇気を! 町に夢を与える映画 ”をコンセプトに、笑いと涙と音楽に溢れたハートウォーミングな作品『クハナ!』。
松本来夢、加藤清史郎、磯山さやか、須藤理彩、多岐川裕美、風間トオルら著名な俳優陣に加えて、総勢2000名もの応募の中からオーディションで選ばれた東海地方の子供たちの熱演も注目される。

そして東海地方を拠点に活動する人気アイドル、人気グループから、大場美奈(SKE48)、咲良菜緒、秋本帆華(チームしゃちほこ)、平松賢人(BOYS AND MEN)が、グループの垣根を超えて友情出演していることも目玉となっている。
SKE48・大場は「三重県だからこそ出る雰囲気がすごく懐かしさを思い出させる感じなので、ぜひ皆さんにもそれを実感して観てもらえたらなと思います」とコメントしている。

映画『クハナ』は、2016年9月3日、イオンシネマ桑名・津・東員・名古屋茶屋ほか東海地区先行公開。
そして2016年10月シネ・リーブル池袋ほか全国ロードショー。

■出演者コメント
大場美奈(SKE48)
「今回、秦さんの映画に出演させていただくことになり、とても嬉しいです。
映画『クハナ』が三重県桑名市を舞台にしているということで、私は普段隣の愛知県名古屋市の栄を中心に活動しているSKE48なので映画に出演できたのもいろいろなご縁だなと思いました。
三重県だからこそ出る雰囲気がすごく懐かしさを思い出させる感じなので、ぜひ皆さんにもそれを実感して観てもらえたらなと思います」
咲良菜緒(チームしゃちほこ)
「初めての映画の撮影、演技で緊張と不安とプレッシャーと色んな気持ちの中撮影に臨みました。
初心者のわたしの気持ちを察してくれたのか出演者の方が何回も台本合わせに付き合ってくれたり、アドバイスをくれたり本当に温かい空間で撮影が終了する頃にはリラックした自分がいました。
是非みてください」
秋本帆華(チームしゃちほこ)
「私、アルバイトをするならカフェの店員をやってみたい!って思っていたので、この作品で一つの夢が叶っちゃいました( *´艸`)そして何より地元である東海地方の映画に携わることができてすごく嬉しいです。
少しでも盛り上げていけれたらなと思います!」
平松賢人(BOYSANDMEN)
「アルバイト未経験、初の方言での言い回し、当日現場に入ったら全ての人と初対面など、最初は混乱した部分もありましたが、すぐに共演者のみなさんと打ち解けることができて、楽しく演じることができました!!」

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[映画.com ニュース]ドラマ&映画で人気を博した「アンフェア」シリーズの原作者としても知られる作家・秦建日子氏が映画初監督を務めた「クハナ!」に、東海地方を拠点とする人気アイドルグループのメンバーが、グループの垣根を超えて出演していることが明らかになった。

同作は、「アンフェア」「チェケラッチョ!!」をはじめ、数々の映画やドラマの原作小説、脚本を手がけてきた秦の映画監督デビュー作。
地方創生を目的にオリジナルの脚本を執筆し、人口減少に悩む町の小学校に元プロジャズプレイヤーの教師が赴任してきたことから、子どもたちがビッグバンドジャズに挑み町の閉塞感を打破していく様子を、笑いや涙、音楽をふんだんに盛り込みながら描く。

伊勢志摩サミットでも注目を集めた三重県が舞台で、桑名市の北勢地区を中心に撮影を敢行。
プロの役者陣に加え、総勢2000人の応募の中からオーディションで選出された東海地方の子どもたちが出演した。
さらに、「SKE48」の大場美奈、「チームしゃちほこ」の咲良菜緒&秋本帆華、「BOYS AND MEN」の平松賢人と、いずれも東海地方を拠点とする人気グループのメンバーが顔をそろえている。

普段は映画の舞台の隣、愛知県の名古屋市栄で活動しており「出演できたのもいろいろなご縁だなと思いました」と語る大場は、「三重県だからこそ出る雰囲気がすごく懐かしさを思い出させる感じなので、ぜひ皆さんにもそれを実感して見てもらえたらなと思います」と映画についてコメントしている。

また、咲良は「初心者のわたしの気持ちを察してくれたのか、出演者の方が何回も台本合わせに付き合ってくれたり、アドバイスをくれたり本当に温かい空間で、撮影が終了する頃にはリラックスした自分がいました」と撮影を振り返る。
さらに、「地元である東海地方の映画に携わることができてすごく嬉しい」(秋本)、「最初は混乱した部分もありましたが、すぐに共演者のみなさんと打ち解けることができて、楽しく演じることができました」(平松)と、それぞれ撮影を楽しんだ様子だ。

9月3日から、イオンシネマ桑名・津・東員・名古屋茶屋ほか東海地区で先行公開。
10月、シネ・リーブル池袋ほかで全国公開。


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