家族で山歩きを楽しんでいます?


おとーさん 一人で登って・・・(家族の声)

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2016年09月19日(月) 22時30分34秒

2016年09月10日 地獄谷‐野田ヶ山(鳥取県西伯郡大山町) 1344m 晴 25℃ 

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〇〇教室の9月度山行のサポートで、大山エリア1泊2日山行の1日目 

,地獄谷から野田ヶ山を歩いてきました。

 

一向平キャンプ場より出発し、加勢蛇河原に降り地獄谷に入り

振子沢経由で野田ヶ山に向かいました。

 

=== 工事中 ===

地獄谷にて  ヤマボウシの赤い実

 

親指ピーク

 

一向平キャンプ場へむかう途中、烏ヶ山を望む  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年09月06日(火) 01時17分58秒

2016年09月04日 太田川水系 三段峡二谷(広島県山県郡戸河内町)雨 27℃

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今日は、Uさんの友人と三段峡の二谷の遡行に行ってきました。

F11の雛壇が有名で、前から登ってみたいと思ってた沢でした。

あいにく 台風が近づいていて、天気は雨 が降ったり止んだり・・・

 

今回も天候が悪く 暗いなかの遡行となり カメラは夜景モードになってしまう。

ブレぶれで、色もおかしいぞ   あー 明るいレンズのカメラが欲しい。

 

◎今まで歩いた沢諸々

2016年08月15日 錦川水系 容谷峡   http://ameblo.jp/skb1202/entry-12190997175.html

2016年08月11日 ウラオレ谷         http://ameblo.jp/skb1202/entry-12190831472.html 

2015年09月26日 太田川水系 ブドウゴヤ谷 http://ameblo.jp/skb1202/entry-12079163613.html

2015年09月20日 太田川水系 アライ谷 http://ameblo.jp/skb1202/entry-12076168230.html 

2015年09月13日 水内川水系 岩井谷 http://ameblo.jp/skb1202/entry-12075349674.html 

2015年08月02日 煤井川水系 煤井谷 http://ameblo.jp/skb1202/entry-12060888244.html

2014年07月20日 錦川水系 浦石峡   http://ameblo.jp/skb1202/entry-11897889834.html

2014年06月22日 太田川水系 タキガ谷 http://ameblo.jp/skb1202/entry-11882490886.html

2014年06月22日 太田川水系 フカ谷  http://ameblo.jp/skb1202/entry-11882478837.html

2013年08月03日 小瀬川水系 アカナメラ谷 http://ameblo.jp/skb1202/entry-11586502249.html

2012年10月27日 太田川水系 大谷右股 http://ameblo.jp/skb1202/entry-11391256433.html

2012年07月29日 太田川水系 奥三段峡 http://ameblo.jp/skb1202/entry-11586502249.html

2011年07月24日 錦川水系  犬戻峡  http://ameblo.jp/skb1202/entry-10970256975.html

2010年09月04日 高津川水系 広高谷 http://ameblo.jp/skb1202/entry-10646334279.html

2009年08月29日 高津川水系 二ノ谷  http://ameblo.jp/skb1202/entry-10333021386.html

2008年08月30日 錦川水系  犬戻峡   http://ameblo.jp/skb1202/entry-10133527428.html

 

=== 工事中 ===

 

F11 多段の滝 25m 別名 雛壇  これが見たかったのです。v(^-^)v

今週も霧の沢歩きとなりました。

 

三段峡 7:55出発                        遊歩道で見つけた トチの実

 

8:25 二谷の入渓地 解り難い。。。  川側で準備を行い横切る。  最初はゴーロを詰めてゆく

 

F3 8:52 トポには3mとあるが5mはある。左岸 右岸 どちらでも登れます。

 

F4 黒滝 12m 8:57         左岸を登るが 苔の岩場は雨で濡れ、超滑る(^_^;)

ここは、苦労しました。 滑りまくり  残置ハーケン、立木を利用し なんとか体を上げてゆく

 

上部も流れの無いところは、緑の苔が付いてて滑りやすい 登ったからと言って油断は禁物!!

 

適度に小さな滝があります。

 

4m程の小滝も楽しい

 

F7  泳いで取り付く

 

F8 10m 10:27 中段の残置ハーケンで支点をとる。 階段状で登りやすい 綺麗な滝でした。

 

皆さん 楽しそうに どんどん 滝に突っ込んでいく 

   

大きな岩が転がるゴーロ帯を流に沿って登ってゆく  雨も大フ振りになってきた。

 

F9 10m 11:07 右岸を捲いたが。。。  岩の上に苔と落葉 濡れてて滑る トラバースもなかなかスリリング

どうしたもんじゃろのー  気合で足を進める  滑るまえに次の足掛かりを探し 足を出す (笑)

 

Pさん 滝つぼを泳ぎ チムニーをよじ登ってきた さすが  とっても疲れたとのこと

 

 

 

F9 10m 12:18     左岸を登る。   下部は手足あるが、上部の乗越がなかなか難い 5.9

 

かなり開けてきた、 雛壇までは、こんな感じでした。 

 

F11 25m 13:01 雛壇です。 Pさんチームは、ノーロープでがんがん登る。 自分たちは右岸を捲く

 

フリーでも登れるが、支点はないので 落ちたら 危険   自己責任です。 

 

多段の滝の上部には、小さいながらも楽しい滝が、続きます。

 

流れが分岐する箇所が2か所程あったが、左側を選び登ってゆく。

 

土砂と倒木が折り重なって谷が埋まってる まるでダム     谷筋を詰めてゆく

 

流れが消えて、植林の谷を登りつめると林道に突き出た。14:15 

内黒山登山道で三段峡へ戻る。 15:40  グリーンスパ つつが で汗を流して帰る。

 

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2016年08月31日(水) 23時20分36秒

2016年08月27日 比婆山散策(広島県庄原市西城町)1256m 雨 25℃

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今日は、キノコ散策で比婆山を歩いてきました。

お目当ての キノコ には出会えず

霧に抱かれ かわいいキノコ達に 出逢え 元気をもらえた気がします。

 

=== 工事中 ===

比婆山(御陵)山頂にて  

比婆山古道にて  ブナの森を歩く

 

マツムシソウ(松虫草)                    ヤマボウシの実

 

サワフタギ(沢蓋木) 実は熟すと青色になります。

 

アキノキリンソウ(秋の麒麟草)                 ユキザサの実

 

 

 

ウスヒラタケの幼菌

 

 アケボノシュスラン (曙繻子蘭)                                   ムラサキシメジ

 

ヤマアジサイ                               ホオノキ(朴木)の実

 

フクロツルタケ(毒)

 

命神社と太鼓岩                                   産後の岩戸

 

ツルリンドウ                              コバノガマズミ

 

フウリンウメモドキ(風鈴梅擬)                   オオカメノキ

 

太鼓岩から南側に下り、比婆山古道を散策してみました。

 

オタカラコウ(雄宝香)の群生                 キバナアキギリ(黄花秋桐) 

 

キセルアザミ(煙管薊)

 

ツルニンジン(蔓人参)

 

山毛欅                               展望園地

 

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2016年08月31日(水) 00時51分51秒

2016年08月26日 富士山遠望 東京出張他 居酒屋編 晴 35℃ 

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7月~8月、月の半分は、東京でした。
暑いからといって沢登りばかりじゃね    気分転換に・・・
7月~8月で、訪ねた格安居酒屋(焼きとん屋)を紹介しましょうかね。

 

=== 工事中 ===

黄昏の 富士山

7月は、なかなか富士山を見ることができませんでした。 久々の富士山 8月26日

 

浅草 豚とことん さん  観光エリアの裏筋にある          日替わりの目玉メニュー 10円

 

地元民が通う店    当然 やきトン              いい雰囲気だしてます。

 

ほろ酔いで隅田川を散策して帰る。                     ここ 今度いってみよー

 
浅草  翌朝  朝ラ―です。             玉ねぎのみじん切りと一味が旨いんじゃ

.

浜松町にて  いい店見つけた!  カウンタならドリンク半額 やきとん 1本 80円 ぎんぶた さん

 

名古屋駅にて                    暑いんで 冷やしきしめん

 

名古屋 栄  やきとん屋発見         ハイボールとやきとん5本セット 1080円

 

池袋 東口界隈にて               やきとんチェーン店のかぶら屋さんで 1杯

 

池袋のやきとんの名店 三福さんにて       唐みそが塗られてます。 レバーが旨い

 

浜松町にて  ぎんぶた 再訪  ここのキャベツ 味噌が旨いんで ついつい頼んでしまう。

 

レバーとシロ  カウンター飲みなので なお安し 広島に帰る前に 軽く1杯飲んでから帰ってます。

 

 

広島にも やきとん屋ありました。        一利喜 さん  ここも懐に優しい

 

広島にて もう一軒 見つけました。        ここのレバテキは、最高です!!

 

焼とん 5本盛り  1本は、レバテキ               大国ホルモン さん

 

  

今週も来てしまった。。。 浜松町 世界貿易センタービル 地下1階の ぎんぶた  

このカウンターサービスに  毎週 引き寄せられてしまう自分でした。(笑)

 

自分は、基本 1人飲み。  

安くて旨いやきとんを肴に、軽く1杯~2杯飲んで、さっと出る派なので、

いつも1000円ちょいです。              格安居酒屋バンザイ\(^o^)/

 

 

.

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2016年08月28日(日) 22時03分24秒

2016年08月21日 奥三段峡遡行2(広島県山県郡戸河内町)晴 35℃

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〇〇教室 沢旅2日目!!  沢旅といっても、ベースキャンプ方式ですノデ。

なんちゃって沢旅です。(^_^;)

今日は、牛小屋谷を沢肋に下り、田代より奥三段峡へ入渓します。

 

=== 工事中 ===

 

F7 蛇淵 10m 右岸を登るメンバー

F3 蜘蛛淵にて 皆で仲良く? 泳いで 左岸をヘツる

 

     朝4時起床                コーヒーで目を覚ます                                  

 

    魚肉ハム このところよく登場しますね         定番の 朝の雑炊

 

     6:20 テント撤収し奥三段峡に向け出発         牛小屋谷を下る

 

      田代 7:45                  入渓地まで左岸をトラバースしてゆく

 

       F3 蜘蛛淵 2m   

 

      F5 岩魚淵 3m                  滑床 畳が平

 

     F7 蛇淵 10m    右岸は、階段状の岸壁    淵を泳いで左岸に取り付くも良し

 

             F8 2m

 

            F11 2m                            F13 5m お岩淵

 

 

 

     中ノ甲林道            中ノ甲登山口より夏焼けのキビレ経由で牛小屋キャンプ場に戻る                 

 

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2016年08月24日(水) 23時52分55秒

2016年08月20日 ウラオレ谷遡行2(広島県山県郡安芸太田町那須) 晴 35℃

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〇〇教室の8月度山行は、1泊2日 沢登り2連ちゃんの沢旅です。

1日目はウラオレ谷、2日目は、奥三段峡の遡行でした。

暑い夏は、沢が一番です。  皆さん 童心に帰って楽しまれてました!!

 

=== 工事中 ===

.

ウラオレ谷の核心 三つ滝を登る

シャワーの中を登るメンバー  爽快 爽快 100% v(^-^)v

 

      フィックスロープの通過方法の講習①            ②

     ①フィックスロープに、細めのスリングを巻き付けます。

      フリクションノットは、中折れオートブロック: 上りにも下りにも両方に有効(方向性無し)  

     ②中間支点の通過  カラビナを支点の先のロープに掛けます。スリングはその後から外すこと。

      (注)フリー状態にならない。フィックスロープにカラビナかスリングで固定されていること。

      

. 

      ③通過先にスリングを巻き付ける。       ④通過用のカラビナを外し進む。   

 

 

   

 

 

 

 

   小休憩中のメンバー  自分は、お袋弁当の エビ天むすび  これも地産地消ですよ

 

      川を泳ぐ マムシ ひぇー 

 

 

 

      美しい、滑床でした。                    登りやすい階段状の滝

 

     三つ滝 1段目                       ここが一番、シャワークライミングでした

 

三つ滝 2段目                          三つ滝 3段目

 

      牛小屋キャンプ場に移動しテント設営          ロープを張り濡れた衣類を干します

 

お楽しみの、晩飯タイム                 今日の料理は何でしょう?

 

      まずは、よく冷えたビールで乾杯です。     トマトソーメン イタリアンでしょう!?

 

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2016年08月16日(火) 23時07分49秒

2016年08月15日 容谷峡遡行:錦川水系(山口県岩国市錦町宇佐) 曇 30℃ 

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夏が終わるまでに、新しい沢にトライしたく、「西中国山地の沢」三浦著をみて

一人で行けそうな沢を探す。

オリンピックの女子卓球団体の準決勝を見てたので遅めの出発となる。

遡行時間の短い 容谷峡にきめて出発しました。 10:30

 

場所は、山口県の、健康村オートキャンプ場が入渓場所です。

健康村駐車場の利用は500円かかります。

あいにくお盆で駐車場はキャンパーの車で一杯だったため、オーナから、

いい駐車場所を紹介頂き、車で川側まで移動し駐車。

場所は秘密(笑)

天気も曇、そのうえ 両岸が切り立ったゴルジュの為、とても暗い谷でした。

カメラもずっと夜景モードとなり、ピンボケ 色もおかしい写真ばかり (^_^;)

 

2016年08月11日 ウラオレ谷           http://ameblo.jp/skb1202/entry-12190831472.html 

2015年09月26日 太田川水系 ブドウゴヤ谷 http://ameblo.jp/skb1202/entry-12079163613.html

2015年09月20日 太田川水系 アライ谷 http://ameblo.jp/skb1202/entry-12076168230.html 

2015年09月13日 水内川水系 岩井谷 http://ameblo.jp/skb1202/entry-12075349674.html 

2015年08月02日 煤井川水系 煤井谷 http://ameblo.jp/skb1202/entry-12060888244.html

2014年07月20日 錦川水系 浦石峡   http://ameblo.jp/skb1202/entry-11897889834.html

2014年06月22日 太田川水系 タキガ谷 http://ameblo.jp/skb1202/entry-11882490886.html

2014年06月22日 太田川水系 フカ谷  http://ameblo.jp/skb1202/entry-11882478837.html

2013年08月03日 小瀬川水系 アカナメラ谷 http://ameblo.jp/skb1202/entry-11586502249.html

2012年10月27日 太田川水系 大谷右股 http://ameblo.jp/skb1202/entry-11391256433.html

2012年07月29日 太田川水系 奥三段峡 http://ameblo.jp/skb1202/entry-11586502249.html

2011年07月24日 錦川水系  犬戻峡  http://ameblo.jp/skb1202/entry-10970256975.html

2010年09月04日 高津川水系 広高谷 http://ameblo.jp/skb1202/entry-10646334279.html

2009年08月29日 高津川水系 二ノ谷  http://ameblo.jp/skb1202/entry-10333021386.html

2008年08月30日 錦川水系  犬戻峡   http://ameblo.jp/skb1202/entry-10133527428.html

 

=== 工事中 ===

 

ゴルジュ連続の沢でした。  

  

健康村キャンプ場 12:30                    秘密の駐車地へ移動(笑)

 

沢準備し沢へ                            入渓場所 13:06 

 

 

 

F1  小滝と釜の連続

 

 

 

                             中国自動車道の橋を見上げる

   

何ヵ所か流木が山積みになってました。

   

 

   

F3 泳いで中央突破!!  水温は高く 寒くはなかった。

 

F4?  F5は暗くて写真が没でした。     F6 容谷峡の核心 20m 左岸を高巻く 14:35

F6もフリーで登ってみたが、下部10mまではガバあり登れたが、上部はガバもなく

撤退した。    左岸の高巻きもガレの急斜面なので結構緊張しました。(^_^;)

   

F7 ここで右岸側のわずかな踏み跡をたどって戻る。 2ヵ所 炭焼き釜の跡があった。

昔の山仕事用の道だったのだろう。この踏み跡をたどり、F1の付近から

沢にくだると本に記載されてたが、明確な道ではないようだ。。。

 

中国道手前の急斜面を立木を利用し補助ロープで懸垂下降して沢に下ってみた。

補助ロープが20mなので、10m間隔で支点となる立木を選びながら6回の下降で沢へ

※下るルートを意識し探しながら歩けば、もっと下りやすいところがあったのかもと後から反省。

 

下が見えないので、どこに下るか不安であったが、谷らしいところを見定めながら

くだった。下手すると切り立ったゴルジュ上部にでると下降できない(^_^;)

沢が見え、10m以内で下れるルートが確認でき、ホッと一安心。

 

沢に無事下る。 ホッ 安堵安堵         このゴルジュ手前に降りてきました。

後は、入渓地点まで、沢を下り戻りました。  16:50 

 

 

 

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2016年08月16日(火) 16時11分01秒

2016年08月13日 大山:一ノ沢‐舛水高原ルート(取県西伯郡大山町)1729m 晴 35℃

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実家に帰省したついでに、大山に登って来ました。男の子

夕方から、墓参りの為、朝5時に実家を出発し大山に向かいました。

途中のコンビニで食料を買おうとしたのですが、西城のポプラは6時からオープン

で締まってるし、生山道路先にあったポプラ日野生山店も閉店してて

結局、江府までいってローソンで購入することになってしまった。(^_^;)

 

前から調べていた、一ノ沢ルートで弥山に登り、舛水高原ルートで下り

横手道を歩いて一ノ沢治山道に戻る周回ルートで歩いてみました。

+ ヤフオクで手に入れた中古グッズのお試し(笑)

 

=== 工事中 ===

鍵掛峠より 左側の稜線が、一ノ沢ルートです。

舛水高原スキー場よ大山を望む。 

 

 

一ノ沢治山道路入り口 7:30              本日のルートは日陰無し 暑いぞ

 

治山道路 終点手前で、左側の斜面に取り付く

(注)バリエーションルートなので目印は無い。自己責任での登りとなります。

  

急な直登を10分も上がると、景色は開けてくる。        クサボタン(草牡丹)

 

ギボウシ、シモツケソウも時期が過ぎ、この辺りはススキ 初秋の感じでした。

  

 

 

崩落個所の横を登って行く。               崩落個所の最上部にて 

 

南東に烏ヶ山を望む 1448m

 

 

 

ダイモンジソウ                            弥山山頂 10:28

 

                                   弥山避難小屋

 

弥山山頂にて 10:30~10:50

 

下山開始 10:55

 

舛水高原ルートに入る  小腹が空いたので お結びで小休憩 下にスキー場を望む

   

 

 

舛水高原スキー場リフト乗り場の上部の展望台に出る。 12:30  昼飯タイム  実家のトウモロコシ

 

発売当時は高くて買えなかった PEAK1 分離タイプのガスストーブ(未使用の中古品) 価格は4分の1  

 

袋ラーメンがそのまま入る 中古角型クッカー  割らなくてもいいんです!!  満足 ムフフ

この暑さの中で、熱いラーメンを作る。 周りの観光客は、旨そーと・・ 汗だくだくで食す(^_^;) 

 

舛水高原スキー場から、横手道経由、大山環状道路を歩いて、一ノ沢に戻る。 13:30

 

 

 

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2016年08月16日(火) 13時06分54秒

2016年08月11日 ウラオレ谷遡行(広島県山県郡安芸太田町那須) 晴 34℃

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今回は、所属クラブの例会で、ウラオレ谷を遡行しました。

帰省していた息子も参加させてもらいました。

那須登山口まで車で入り、沢準備の後、ウラオレ橋より入渓しました。

 

小さな滝を見つけるたびに、ボルダリング合戦しながら登ったので

5時間もかかってしまいました。(笑)

※通常は3時間程度

 

前回 2015年08月16日 http://ameblo.jp/skb1202/entry-12062889298.html

 

=== 工事中 ===

三つ滝の上段を登る。   雨が降ってないんで水量が少ない。  

シャワーが気持ちよい

 

ウラオレ橋より入渓 10:03

 

ゴーロの続く沢を、滝を探しながら登る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

階段状の滝 後ろに見える滝はカラ谷からの出逢い        気持ちよさそう

 

三つ滝 下段 6m  陽の当たらない滝壺で順番待ちしてる間に、体が冷える

 

三つ滝 中段 8m

 

三つ滝 上段 8m

 

上部のテラスへ抜ける                 このテラスで遡行終了し林道で下山 15:00

 

 

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2016年08月16日(火) 01時13分36秒

2016年07月30日 奥三段峡遡行(広島県山県郡戸河内町) 晴 33℃

テーマ:ブログ

 

山仲間5名で、奥三段峡の沢登りに行ってきました。

○○教室 8月山行の下見を兼ねて歩いてきました。

毎日 暑い  こんな時期は やっぱ 沢ですね!!

 

牛小屋キャンプ場 8:37 →牛小屋谷:ヨビヤ峠分岐 9:36 → 田代橋 9:43 → 

田代 9:54 → F2の先まで左岸を高巻く → 入渓準備 10:25~10:50 → 

お岩淵 13:43 → 堰堤 着替え 14:20 → 中ノ甲林道 → 登山口 14:42 

→ 夏焼のキビレ 15:18 → 牛小屋キャンプ場 15:50        

 

前回 2012年07月29日 http://ameblo.jp/skb1202/entry-11318557742.html

 

=== 工事中 ===

緑の渓谷の中 白い水飛沫が心地よい   沢っていいな 

F13 お岩淵 左岸を泳いで登る

  

牛小屋キャンプ場を下る。                      イノシシ対策の電気柵を抜ける

 

牛小屋谷を沢沿いに下る。 登山靴だと岩が滑りやすいのでヘルメットを被ってた

ほうが安全です。※沢装備で持っているのなら

 

ヨビヤ峠分岐付近                                   田代橋 9:43

 

田代                            左岸を高巻く  ここはロープを出して確保

 

 

 

F3 蜘蛛淵 2m

 

F5 岩魚淵 3m

 

畳が平(滑床)

 

F7 蛇淵 10m                                イワタバコの花

 

 

 

F9                                 F10

 

                                  F11

 

F13 お岩淵 5m

 

 

 

ここで遡行終了                         堰堤の左岸を登り林道へ合流

 

中ノ甲林道 アブが凄いです(^_^;)                    登山口 14:42

  

夏焼けのキビレ 15:18  汗だくになる           牛小屋キャンプ場へ戻る 15:50

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