サウンドトラック秘宝館

スコア盤を中心に紹介する、ちょっと(ちょっとじゃないかf^_^;))マニアックなサントラレビューです。


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今年最後の更新は、ちょっと変化球で・・・・・。
マカロニ・ウェスタンのコンピレーションをご紹介。

今夜ご紹介するのは、米DRGレーベルから発売されたマカロニ・ウェスタンのコンピレーション盤シリーズ「Classic Italian Soundtracks Spaghetti Westerns」の第3集。
全部で第4集まであると思うのですが、この第3集がいろんな意味で一番充実してます。
(ちなみに第1集と第2集はジャケがあまりにもひどいことでも有名)
どの盤も、基本的にはイタリアのGDMレーベルの音源に、オルタネートバージョンやフィルムからとってきた音源などを加えた内容になっています。
ちなみに一番マニアックなのが第4集で、ここまで行くとちょっとついていけないかも。
この第3集の最大の聴きものだったのは、ガンマン大連合、ミスター・ノーボディ、復讐無頼・狼たちの荒野のオルタネート・バージョン。
でも、3作品とも今では完全盤が出てるので、入ってるかもなあ。
他にも組曲風にまとめた「荒野のお尋ね者」や「必殺の用心棒」なんかも入っています。
この第3集、全体的にモリコーネ度が高いのもポイントが高い。
やっぱりマカロニ・ウェスタンはカッコいいなあ。
収録作品は以下のとおり。


1 赤い砂の決闘
2 夕陽の用心棒
3 禿鷹のえさ
4 続・荒野の1ドル銀貨
5 新・夕陽のガンマン/復讐の旅
6 (未公開?)I GIORNI DELLA VIOLENZA
7 (未公開?)IO NON PERDONO... UCCIDO
8 テキサスから来た2人のリンゴ
9 荒野のお尋ね者
10 必殺の用心棒
11 復讐無頼・狼たちの荒野
12    〃
13 豹/ジャガー
14 血斗のジャンゴ
15 ブラバドスの黄金
16 ガンマン大連合
17 (未公開?)LA VITA A VOLTE E'MORTO DURA, VERO PROVVIDENZA ?
18 荒野のドラゴン
19 真昼と呼ばれた男
20 ミスター・ノーボディ


ということで、今年もお付き合いいただきありがとうございました。
みなさん、よいお年をお迎えください。



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・・・・さらに過去記事に追加分をご紹介。



LA SETTA
監督:ミケーレ・ソアビ
音楽:ピノ・ドナジオ
出演:ケリー・カーティス、ハーバート・ロム、トーマス・アラーナ、マリア・アンジェラ・ジョルダーノ、ジョバンニ・ロンバルド・ラディーチェ
1991年 イタリア映画


確か「3」までは紹介してたと思うので・・・・。
オリジナル・デモンズのストーリーからかけ離れること「4作目」になると、更にオリジナルからは遠い存在になってしまいます。
今回は、なんと悪魔崇拝者たちの邪教集団の罠にかかり悪魔の子供を宿してしまった女性の姿を描いています。
あれれ?おいおい、これって「ローズマリーの赤ちゃん」のパクリじゃん。
でもマカロニ・ホラーの場合はそれでもOKなのです。
よく言えば70年代オカルト・ホラーへのオマージュ(^^;)
しかも、ストーリーなんか大して関係なくて、非現実的でショッキングな見せ場の連続をツギハギして構成されたパッチワークのような奇妙な作品です。
それでも一応ストーリーに触れておくと・・・ドイツの片田舎で小学校の先生をしている女性が車でじいさんを轢きそうになります。
じいさんを自宅まて連れて帰って介抱するのですが、女性が寝ている隙にこのじいさん、女性の鼻の中に変な虫を入れてしまいます。
そしてじいさんはその後勝手に苦しんだ末に自分だけ死んでしまうのですが、このことがきっかけで女性のまわりには次々と不可解な出来事が起こり始めます。
実は死んだじいさんというのは悪魔を崇拝する邪教集団のボスで、女性は悪魔を生むためにじいさんに選ばれたことが分かって・・・・・というようなお話です。
セルジオ・ステバレッティ等による特殊メイクが結構エグくて、生贄の顔にかぎ針をいっぱい引っかけて面の皮をベロンと剥いじゃいます。(ギョエ~!)
本作は製作がダリオ・アルジェント、監督がミケーレ・ソアビと、イタリアン・ホラーとしては夢の競演な訳ですが、
双方の目指すところが全く違っていたようで、なんとも中途半端な作品になっているのが残念です。
ソアビ監督は本作の失敗でアルジェントとは決別して、次に単独でかの有名な「デモンズ95」を撮ることになるのでした。



音楽は、イタリアのピノ・ドナジオ。
この人はイタリア人らしく、甘美なストリングスのメロディを書くことで知られているのですが、
本作ではイタリアン・ホラーの王道を行くクラウディオ・シモネッティ風のスコアを提供しています。
全編に渡ってシンセによるスコアが中心で、一聴しただけてはピノ・ドナジオだと分かりません。
それでもよく聴くと品のある甘美なメロディが見え隠れして、なるほどピノ・ドナジオだ、と分かります。
当時のイタリアン・ホラーの定番のような展開が多く、そつなくこなしているなあという感じです。
シモネッティの「デモンズ」や「フェノミナ」風のデジタル・ビートまで飛び出してビックリです。
サントラ盤は全13曲のうち7曲がピノ・ドナジオのスコア。
残りの6曲は既成曲だと思うのですが、寄せ集めの歌モノが入っています。
しかし、この歌モノがどれもアメリカンなカントリー・ロックばかりなのに驚きました。
ドイツが舞台なのになんでアメリカンなミュージックが流れるんだと不思議に思います。
まあ、マカロニ・ホラーだからそんなことは気にしないのかも知れませんね。
それにしても、このジャケどうにかならんかなあ。
(劇中、この布みたいな物が顔にへばりつくと誰でも邪教集団の仲間になってしまうようです。パッと見、湯葉のようにも見えます・・・笑)


・・・・・ここまでが過去記事。
今日何気なくAmazonのサイト観てたら、この映画のDVDがなんと1000円以下で出てるのを発見。
以前、パイオニアかどっかから出てたDVDと仕様が同じなので、お得感満点です。
(そう思ってるのは僕だけかも。)
1000円でお釣りが来るという、ほとんど新作DVDを2本レンタルしたのと同じ出費で、
「デモンズ4」を一生手元に置いておけるという幸せを実感できます。
(誰もそんなこと思わないか。)
話は変わりますが、主演のケリー・カーティスって、ジェイミー・リー・カーティスのお姉さん?だったんですね。
最近知りました。
さすがパチモン王国。
ホラー・クイーンのお姉ちゃんを起用するなんて、「OKコネリー」のニール・コネリーと同じ発想じゃん。

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・・・・今日2本目の記事は過去記事追加ものです。


INTO THE STORM
監督:スティーヴン・クエイル
音楽:ブライアン・タイラー
出演:リチャード・アーミティッジ、サラ・ウェイン・キャリーズ、マット・ウォルシュ、アリシア・デブナム=ケアリー、アーレン・エスカーペタ、マックス・ディーコン、ネイサン・クレス
2014年 アメリカ映画




最新映像で描くPOVスタイルの竜巻映画。
この手の映画が出来るたび、70年代の一連のディザスターものを思い出しちゃうんですが、
破壊映像は当時とは比べ物にならないほど進化してることを痛感します。
その反面、ドラマとしてはどうでもいい感じになってるなあとつくづく感じます。
本作も上映時間たったの89分。
まだ未見ですが、90分を切る本編にドラマ性は期待できないなあ。
ストーリーは、アメリカの中西部の町を襲う巨大竜巻とストーム・チェイサーを描いてるのかな?(なんかツイスターとほとんど一緒じゃん。)
猛烈な竜巻映像をご披露してたら、ドラマなんか描きこむ余地なんかないだろうなあ。
わぁ~っ!!すげぇ~!!で1時間半が終わって、
観終わった後は、どっと疲れたけど後には何も残らないという映画なんでしょう、きっと。
チラシの宣伝文句も「全身で観ろ」。
てことは、体感型アトラクション・ムービーということか。
劇場のスクリーンで観てスカッとしたい人にはいいかも知れません。



音楽は、ブライアン”ジャジャジャジャ”タイラー(笑)。
RC系のジャジャジャジャ・スコアの権化ともいうべき人ですが、
メタリカのTシャツ着てたりするので、案外こっちに近い感覚もある人なのかなと思ったり・・・。
最近は、一時のジャジャジャジャ・カラオケ・ノンメロ・スコアから脱却するかのような、メロっぽいものを持ったスコアが出てきて、ちょっと見直してるところです。
そんな中での新作スコアなのですが、あろうことからPOVものの映画にスコアが付いちゃってます。
ところが、案外これがイケるのです。
派手派手なのはいつものことですが、やっぱりなんとなくメロらしいものがある。
なんと、タイラー君、いい感じのスコア書けるようになったじゃないか、という感じです。
メロっぽいものがあって、バリエーションもそこそこあってスケールがでかい。
これは聴きごたえがあります。
とはいえ、実はおっさんの耳がタイラーのスコアに慣れちゃっただけだったりするのかも知れません(笑)。



・・・・・と、ここまでが過去記事。
今日、ブルーレイで本編を鑑賞しました。
映像に関して勝手な思い込みでかなり勘違いしてました。
POVスタイルと書いてましたが、ビデオ映像も入れてるというだけで、
完全なPOVではありませんでした。
「エンド・オブ・ウォッチ」に近い感じです。
それに、ストーリーも結構面白かった。
90分を切るお話ですが、十分楽しめました。
前言撤回です。
単純にハラハラドキドキ楽しめる作品でした。
年末年始にご家族でスカッと楽しむにはいい映画だと思います。


スコアの方もタイタス号登場シーンとエンド・タイトルが特に印象的で、
近頃のブライアン・タイラーは、やはりおっさんリスナーにとっては確実にいい方向に進んでるように思います。
毎度のことながら、激しすぎて何回も聴くには疲れるのは確かですが、
それでも一頃のワンパターンからは脱したように思います。
今後に期待。




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RED LIGHTS
監督:ロドリゴ・コルテス
音楽:ビクトル・レイェス
出演:ロバート・デ・ニーロ、キリアン・マーフィ、シガーニー・ウィーヴァー、トビー・ジョーンズ、エリザベス・オルセン、ジョエリー・リチャードソン
2012年 アメリカ/スペイン映画

この映画、今まで全くスルーしていたのですが、レンタル料ケチって旧作100円で借りてやっとこさ鑑賞。
普通のサスペンスものだと思って全く気にしていなかったのですが、地味な第一印象に比べてキャストが豪華なので、
ちょっと興味が沸いて借りる事にしました。
スペインの監督の作品だからでしょうか、普通のハリウッド作品に比べて、割と淡々とお話が進んでいきますが、
サスペンス描写はなかなか良く、謎解きの部分が多いこともあって、観始めると最後まで飽きさせません。
多少もたつくところがあったり、ラストの落ちはなんとなく予想はつきますが、
それでも100円でブルーレイで鑑賞するのですから全く文句はありません。
ストーリーは、イカサマの霊媒師や偽物の超能力を科学の力で解き明かしていく2人の科学者と、
70年代に伝説となった超能力者との因縁の対決が中心となっています。
伝説の超能力者にロバート・デ・ニーロが扮していて(最近、うちのブログでも常連と化しています。)、
彼の周りではいろいろと説明のつかない不可思議なことが起こるものですから、
彼はペテン師?それとも実は本物の超能力者では?・・・・という思いにかられます。
デ・ニーロと対決するのが、すっかり老けてしまったシガーニー・ウィーヴァーとキリアン・マーフィーの科学者コンビ。
これに、「オールド・ボーイ」でのポロリが印象的な(笑)エリザベス・オルセンが絡みます。
ラストは伏せますが、地味ながら良く出来た作品だと思います。
(ちょっと、終わり方が尻切れトンボっぽい感じがしたけど・・・)



音楽は、スペインのビクトル・レイェス。
ロドリゴ・コルテス監督とは、「リミット」に引き続いてのコラボとなります。
ロケ・バニョスといい、最近のスペインの作曲家がなかなかいい仕事をします。
本作でも、いつものハリウッド作品とは一味違った、ちょっとオールドスタイルな味のあるスコアを提供しています。
テーマ曲は、迫力のある堂々としたスコアで、ザクザクと刻むストリングスも耳に心地よく、重量感のあるスコアに仕上がっています。
どことなくハワード・ショアを彷彿とさせる「重さ」を持っています。
スコアによっては、サスペンス映画というよりも歴史劇のスコアに使えそうなトラックもあります。
さらにエンド・タイトルは、マーク・アイシャムを思わせる抑制の効いた渋い展開を見せる曲で、
最近の戦争映画に使っても遜色ない重厚な曲になっています。
全体を通じて抑えの効いたスコアではありますが、何とも言えない味わいのあるスコアです。
無名のスペイン人によるサントラと侮るなかれ、個人的には結構お気に入りになってしまったスコアです。
サントラジャケもなんとなくオールドスタイルなサントラの雰囲気を持っていてポイント高し。
ただ地味ですので、派手な鳴り方をするサントラを所望される方には物足りないかも知れません。

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THE DEAD 2: INDIA
監督:ハワード・J・フォード、ジョン・フォード
音楽:イムラン・アーマド
出演:ジョセフ・ミルソン、ミーヌー・ミシュラ、アナンド・クリシュナ・ゴヤル、サンディップ・ダッタ・グプタ、プーナム・マーサー
2013年 イギリス映画



フォード兄弟による正統派ゾンビ映画「ゾンビ大陸アフリカン」の続編。
今度は、インドにゾンビが大発生、12億人のゾンビが人々を襲う!!みたいなことになっています。
このシリーズのゾンビは由緒正しい彷徨型で、決して走ったりはしません。
フラフラとどこからともなく湧いてきて、気がついたら後ろから噛まれていたという究極の恐怖。
やっぱり、ゾンビ映画はこうでなくちゃ。
まだ未見なので、あまり詳しいことは分かりませんが、
2作目となる本作では、インドでゾンビが大量発生して、インドに滞在中のアメリカ人のエンジニアが妊娠中のインド人の恋人を連れて、500キロ離れたムンバイを目指す・・・・というロードムービー的な内容。
前作がなかなか良かったので、今回も期待しているのですが、どうやら普通の劇場では上映されないようです。
年明けの1月から2月にかけて開催される「未体験ゾーンの映画たち2015」で上映されるそうです。
観たいなあ、これ。
しかし、さすがに邦題は「ゾンビ大陸インディアン」にはならなかったか。



音楽も前作に引き続き、イムラン・アーマドが担当。
この人、名前や風貌からしてもともとインドかアラブ系の人だと思うのですが、
そういう意味では、自らのルーツ的な音ということでコテコテのインド調を想像してたのですが、
インドっぽいのはオープニングの女性ボーカルのみでした。(Chandra Chakrabortと言うシンガーが参加してます。)
他のトラックは、前作を継承したダークなトーンのホラー・スコア。
メイン・タイトルは、しっかり前作のモチーフを継承しているところが嬉しい。
さらに、前作よりもパワーアップしてます。
劇伴もダークなアンダースコアが中心ですが、アクション・シーンには土俗的なパーカッションが入り、
おっさんドラマーとしてはかなり盛り上がります。
エンド・タイトルは、ビートの効いたスコアで、
民族音楽系のキレキレ・パーカッションがカッコいい。
サントラは、前作同様Howlin' Wolfレーベルから発売されています。
前作は限定500枚でしたが、今回は限定はないようです。太っ腹ですね。
全36曲収録のぶつ切りスコアですが、曲間を気にせず組曲として聴けば問題ありません。




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