サウンドトラック秘宝館

スコア盤を中心に紹介する、ちょっと(ちょっとじゃないかf^_^;))マニアックなサントラレビューです。


テーマ:
$サウンドトラック秘宝館


SLEUTH
監督: ジョセフ・L・マンキウィッツ
音楽: ジョン・アディソン
出演: ローレンス・オリヴィエ、マイケル・ケイン、アレック・コーソーン、ジョン・マシューズ、イヴ・チャニング、テディ・マーティン
1972年 アメリカ映画


「3人の女性への招待状」の監督ジョセフ・L・マンキウィッツの遺作となる舞台劇の映画化。
密室劇の傑作!・・・と言い切ってしまっていいものか分かりませんが、
この手の作品としては相当レベルの高い作品だと思います。
(実際「密室劇」モノってあんまし観たことがないので、比較のしようがないのです。)
ほとんど邸宅だけを舞台にローレンス・オリヴィエとマイケル・ケインの頭脳戦だけで
映画をもたせる監督の手腕はすごい。
2大名優の演技合戦も素晴らしい。
(ま、僕はマイケル・ケインが出てたら、どんな映画でも絶賛する悪いクセがあるのですが・・・)
ストーリーは、推理作家のじいさんが、自分の妻と不倫している美容師を呼び付けて、ある提案をするところから始まったと記憶しています。
昔、観ただけなので、記憶が曖昧(^_^;)
でも、最初から最後まで話が二転三転するので、見終わった後、「知的ミステリーを堪能した~」いう充実感に浸れます。
ラストも大どんでん返しが待っています。
邦題の「探偵」とは、お互いに探り合うという意味で、「探偵さん」は出てきません。
ただ、戯曲が元になっているので、台詞などグダグダとまどろっこしい部分も多く、
演劇が苦手な人はアレルギーを感じるかも知れません。
(でも、演劇キライな僕でも大丈夫だったのでそこまで心配する必要はないかも(^_^;))
これ、DVD出ないかなあ。
なお、2007年には、ジュード・ロウとマイケル・ケイン主演でリメイクされています。

  
音楽は、イギリスの名匠ジョン・アディスン。
ジョセフ・L・マンキウィッツ監督とは、「3人の女性への招待状」でもコンビを組んでいます。
僕は、「遠すぎた橋」でこの人を知ったので、今でも一番の傑作は「遠すぎた橋」だと勝手に思いこんでいますが、
世間では、本作の方がずっと傑作であると言われているようです。
確かに、オープニングの序曲からしてまるでクラシックのような格調高さがあります。
クラシカルな中にユーモアを交えた曲調が絶妙です。
うっすらとですが、「遠すぎた橋」っぽい部分も垣間見えます。
英国の伝統なのでしょうか、イギリスの作曲家が作るスコアはほんと上品な味わいがあります。
劇伴も、バロック調があったり、ワルツ風のものがあったり、バリエーションに富んでいます。
サントラは、長らくCD化されませんでしたが、昨年Intradaから1500枚限定でCDが発売されました。
米Columbiaから出たLPと内容的には同じ。
戯曲の映画化なので、この頃の作品らしく劇中の台詞が何カ所か入っています。
台詞も悪くないのですが、アルバム全体で36分しか収録時間がないので、
厳密にスコアの部分というと、さらに短くなってしまいます。
ボーナストラックは無しです。
もともと収録時間が短いので、多少何かおまけを付けてほしかった。
CDは、まだレーベルに残っているようなので、興味のある方はどうぞ。

今日の検索キーワード
"SLEUTH" - Laurence Olivier, Michael Caine (1972) (High Quality - FULL MOVIE)


ランキング参加中です
みなさんの応援ポチを励みに更新頑張ります(^o^)
よろしかったら、ポチッとクリックお願いします♪

  ↓
にほんブログ村 映画ブログ 映画音楽・サントラへ
にほんブログ村


Sleuth/Original Soundtrack

¥2,644
Amazon.co.jp

Sleuth [DVD] [Import]/Laurence Olivier,Michael Caine,Alec Cawthorne

¥3,990
Amazon.co.jp

Sleuth [VHS] [Import]/Laurence Olivier,Michael Caine,Alec Cawthorne

¥657
Amazon.co.jp

探偵ハット(6537)【ハット・仮装・帽子・宴会・パーティーグッズ・販売】

¥1,142
楽天

探偵セット物語【パーティーグッズ・コスチューム・仮装・変装・衣装・販売】

¥4,249
楽天

AD
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:
たまにはちょっと趣向を変えて・・・・。
今日は、ガントレットのサントラを紹介したついでに
フランク・フラゼッタのポスターやサントラ・ジャケを
集めてみました。

何かいいことないか子猫チャン(1965)
WHAT'S NEW, PUSSYCAT?

$サウンドトラック秘宝館


$サウンドトラック秘宝館





子育て天使<未>(1974)
MIXED COMPANY

$サウンドトラック秘宝館




危険な国から愛をこめて(1970)
MRS. POLLIFAX-SPY

$サウンドトラック秘宝館




合併結婚(1968)
YOURS, MINE AND OURS

$サウンドトラック秘宝館


$サウンドトラック秘宝館



The Night They Raided Minsky's<未>(1969)

$サウンドトラック秘宝館



$サウンドトラック秘宝館




怪物の狂宴<未>(1967)
MAD MONSTER PARTY?

$サウンドトラック秘宝館




ニューヨーク泥棒結社(1967)
FITZWILLY

$サウンドトラック秘宝館



$サウンドトラック秘宝館



紳士泥棒/大ゴールデン作戦(1966)
AFTER THE FOX

$サウンドトラック秘宝館



$サウンドトラック秘宝館




吸血鬼(1967)
THE FEARLESS VAMPIRE KILLERS

$サウンドトラック秘宝館




間抜けなマフィア<未>(1967)
THE BUSY BODY

$サウンドトラック秘宝館


$サウンドトラック秘宝館




ホテル・パラディソ<未>(1966)
HOTEL PARADISO

$サウンドトラック秘宝館


$サウンドトラック秘宝館



パパは王様(1963)
PAPA'S DELICATE CONDITION

$サウンドトラック秘宝館



ランキング参加中です
みなさんの応援ポチを励みに更新頑張ります(^o^)
よろしかったら、ポチッとクリックお願いします♪

  ↓
にほんブログ村 映画ブログ 映画音楽・サントラへ
にほんブログ村


AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:



gun

※ 今夜は過去記事です。

THE GAUNTLET
監督:クリント・イーストウッド
音楽:ジェリー・フィールディング
主演:クリント・イーストウッド、ソンドラ・ロック、パット・ヒングル、ウィリアム・プリンス、ビル・マッキー
1977年アメリカ映画



事件の重要参考人である娼婦を護送することになった冴えない中年刑事の奮闘を描いた作品。
組織や警察内部の裏切りに対し、イーストウッドがダメ刑事の「男の意地」を見せます。
が、彼はダーティ・ハリーのイメージが強すぎでダメ刑事に見えないところがご愛敬。
娼婦役を演じるのは当時、イーストウッドの愛人といわれたソンドラ・ロック。
イーストウッドは自分の愛人なのに、映画の中でヌードにならせたり、よく分がらんことをします(-_-)
「アウトロー」でもそうだったな‥‥。
でもこの二人、10数年後に破局を迎えるのでした。
ソンドラ・ロック、今どこへいっちやったのでしようね。
この映画はクライマックスのバス銃撃シーンが有名で、
警官をずら~っと並べてイーストウッドたちが乗るバスを蜂の巣にしていきます。
突っ込みどころはいろいろありますが、アクションとロマンスがうまくブレンドされた良くできた作品だと
思います。


音楽は、イーストウッド作品を数多く手がけたジェリー・フィールディング。
後にイーストウッド作品のほとんどを手がけることになるレニー・ニーハウスは、
ジェリー・フィールディングとつながりのある人です。(アレンジャーだったかな?)
刑事ものにジャズというのは70年代の定石だったように思います。
本作はアート・ペッパー、ジョン・ファディスを始めいろんなジャズメンが参加した本格的なジャズ・スコアになっています。
中でも、オープニング・シーンで流れるテーマ曲は気だるい雰囲気がすごく良<出ていて映像と見事
にマッチしています。
途中のトランペットソロも最高にキマッっています。
劇伴のスリリングなジャズ・チューンも快調です。
ラストのクライマックス・シーン用にマリアッチ風なジャズも含まれていて
聞き所の多いアルバムです。
スネア・ドラムを多用するところ等は、この人の特徴ですね。
サントラ単体でもジャズ・アルバムとして十分鑑賞に堪える作品だと思います。
同じ時期に製作された「ダーティ・ハリー3」より、こっちの方がずっとコマーシャルで聞きやすいアルバムです。





・・・・と、ここまでが過去記事。
サントラCDは、かつてフランスのワーナーレーベルから発売されたことがありましたが、
何故かジャケが冴えない写真ジャケに差し替えられていました。

こんなジャケ
  ↓
$サウンドトラック秘宝館


そのため、購買意欲が沸かず、そのまま放置プレイしていたところ、
知らない間に廃盤になってしまいました。
買えば良かったかなあ~と後悔すること数年が経ちましたが、
今月、遂に米PERSEVERANCEレーベルからCDが再発されました。
しかも今回はLPと同内容ながら、リマスタリングされた上に
ジャケはあのフランク・フラゼッタによるLPジャケと同じもの。
さらに、価格は大盤振る舞いの$12.98と廉価盤仕様。
待ってて良かった。
限定3000枚なのでこのジャケ好きな方はお早めに。



ランキング参加中です
みなさんの応援ポチを励みに更新頑張ります(^o^)
よろしかったら、ポチッとクリックお願いします♪

  ↓
にほんブログ村 映画ブログ 映画音楽・サントラへ
にほんブログ村


本日のYoutube検索キーワード
The Gauntlet 1977


(これはフランス盤、プレミアが付けられています)
The Gauntlet [Music from the Motion Picture]/Jerry Fielding

¥4,621
Amazon.co.jp

ガントレット [Blu-ray]/クリント・イーストウッド,ソンドラ・ロック,パット・ヒングル

¥2,500
Amazon.co.jp

ガントレット [DVD]/クリント・イーストウッド

¥2,100
Amazon.co.jp

AD
いいね!した人  |  コメント(20)  |  リブログ(0)

テーマ:
$サウンドトラック秘宝館




THE SUM OF ALL FEARS
監督:フィル・アルデン・ロビンソン
音楽:ジェリー・ゴールドスミス
出演:ベン・アフレック、モーガン・フリーマン、ジェームズ・クロムウェル、リーヴ・シュレイバー、マイケル・バーン、 シアラン・ハインズ、アラン・ベイツ、フィリップ・ベイカー・ホール、ブルース・マッギル、ジェイミー・ハロルド、ブリジット・モイナハン
2002年 アメリカ映画


トム・クランシー原作のジャック・ライアンシリーズ映画化第4作目。
原作は「恐怖の総和」、例によって原作は前編・後編に分かれている長編です。
これだけの長編を2時間枠に収めようと思うと、端折りすぎて何がなんだか分からない映画になってしまうことが良くあるのですが、今回は、原作者が製作に加わっているので、
原作を一旦解体して、主要なプロットだけ残してもう一度再構築したような仕上がりになっていて、
一応コンパクトにまとまっています。
ストーリーは、例によってややこしいので、サラっとしか書きませんが、
アメリカ国内での核爆発を引き金に、米ソ対立を中心に第三次世界大戦勃発の危機が刻々と迫る・・・みたいなお話。
ジャック・ライアン役は、3代目となるベン・アフレックが演じています。
若返りを図ってシリーズを一新するつもりだったのでしょうが、
続編が全く作られていないところを見ると、あまりヒットしなかったのでしょうか。
アクション中心ではなく、淡々とした雰囲気があったからかなあ。
僕もDVDで鑑賞したはずなのに、シリーズ中1番印象に残っていない1本です。




音楽は、巨匠ジェリー・ゴールドスミス。
巨匠のスコアも、本編同様あまり激しいアクション・スコアはありません。
サントラCDが出ていますが、ちょい「燃え」するのは13曲目以降で、
それまではあまり巨匠のカラーが見えてこない淡々としたスコアになっているように思います。
今回は、巨匠自ら作曲した主題歌が入っているのが目玉といえば目玉です。
しかし、昔から思うのですが、ゴールドスミスって、歌モノを作るのあんまり上手じゃないような気がします。
ラーメンの好き嫌いと一緒で、個人の好みの問題なんでしょうが、
「ランボー」にしろ「コンゴ」にしろ、僕には合わないなあ。
しかも、歌っているのがヨランダ・アダムスという女性シンガー。
ゴスペル歌手ということになっていますが、出来上がった主題歌は「歌い上げる」系のこれまた
僕の苦手なポップス。
ゴスペル自体も苦手なので、この起用は僕の中では負の連鎖という感じ。
一応、主題歌もスコアのメロをモチーフとしているので、よくある取ってつけたような歌モノになっていないのは評価できます。
こういうのが、サントラとしては理想的なんだと思いますが、ゴールドスミスに関しては主題歌はやめた方がよかったと思います。
僕が、コテコテのロック系でポップス嫌いなのも災いしているのかとも思いますが、
この主題歌にはアレルギーを感じてしまいます。
「リメンバー~♪、リメンバー~♪」と繰り返すフレーズもたまんない。
ゴールドスミス大好きなんですが、僕の中ではこの人に「主題歌」と「シンセ」はNGだったなあと思います。


ランキング参加中です
みなさんの応援ポチを励みに更新頑張ります(^o^)
よろしかったら、ポチッとクリックお願いします♪

  ↓
にほんブログ村 映画ブログ 映画音楽・サントラへ
にほんブログ村



本日のYoutube検索キーワード
Sum of All Fears: Suite




The Sum of All Fears/Jerry Goldsmith

¥1,563
Amazon.co.jp

トータル・フィアーズ [DVD]/ベン・アフレック,モーガン・フリーマン,ジェームズ・クロムウェル

¥2,500
Amazon.co.jp

恐怖の総和〈上〉 (文春文庫)/トム クランシー

¥950
Amazon.co.jp

恐怖の総和〈下〉 (文春文庫)/トム クランシー

¥950
Amazon.co.jp

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
$サウンドトラック秘宝館


MURDER ON THE ORIENT EXPRESS
監督: シドニー・ルメット
音楽: リチャード・ロドニー・ベネット
出演: アルバート・フィニー、ジャクリーン・ビセット、アンソニー・パーキンス、マイケル・ヨーク、ローレン・バコール、イングリッド・バーグマン、ショーン・コネリー、リチャード・ウィドマーク、ヴァネッサ・レッドグレーヴ、ウェンディ・ヒラー、ジョン・ギールグッド、ジャン=ピエール・カッセル、レイチェル・ロバーツ、コリン・ブレイクリー、デニス・クイリー 、ジョージ・クールリス、マーティン・バルサム
1974年 イギリス映画

オールスター競演によるアガサ・クリスティー映画化作品の先駆けとなった作品。
この映画の成功で、オールスター・キャストによるアガサ・クリスティ作品の映画化は、
この後「ナイル殺人事件」、「クリスタル殺人事件」、「地中海殺人事件」、「ドーバー海峡殺人事件」、「死海殺人事件」と続きました。
ストーリーは、イスタンブールからカレーに向かう国際列車オリエント急行の中で起こった殺人事件を、
乗客として居合わせた名探偵ポアロが解決する・・・というお話。
原作がかなり有名なお話なので、結末は知っている人も多いと思いますが、
まったく知らない人のためにここでは伏せておきます。
当時、まだ30代後半だったアルバート・フィニーが、5、60代の設定のポアロを熱演しています。
8ページに渡る台本の謎解きシーンでは、さすが将来のローレンス・オリビエと評された役者さんだけあってグイグイ引きつけられます。
映画俳優と舞台俳優が一同に集められたようなキャスティングで、出演者それぞれの演技は見応え十分です。
ただ、作品全体にコミカルな味付けが施されていて、
ラストも原作に忠実にしているため、ポアロの粋な計らい(え?こんなんで許しちゃっていいの?という感じ)で終わってしまいます。
自らが下した決断と「法」と「正義」との狭間で苦悩するデヴィッド・スーシェ版の「オリエント急行の殺人」とはえらく対照的です。
なお、往年の大女優イングリット・バーグマンが、
地味なボランティアのおばさんグレタ・オルソン役で出ていて驚きます。
最初は、ナタリア・ドラゴミノフ公爵夫人役をオファーされたそうですが、
本人がこっちの役を熱望したそうです。
でも、この役で彼女はこの年のアカデミー助演女優賞を受賞しています。
さすがですね。
あと、エレナ・アンドレニイ伯爵夫人を演じたジャクリーン・ビセットのキレイなこと。
出番は少ないですが、この美貌は存在感あるなあ。


音楽は、イギリスのリチャード・ロドニー・ベネット。
この人もアカデミー作曲賞にノミネートされています。
オープニングの序曲は、いきなりサスペンスの王道のようなジャ~ンという感じで始まって、
ゴージャスなピアノがソロを取る、日曜洋画劇場のようなスコア(^_^;)です。
古典的なオープニング・クレジットとの相性も抜群です。
劇伴はワルツ調の流れるような優雅な曲を中心に、いかにも英国風の気品を感じさせるスコアとなっています。
時にユーモラスなフレーズを織り込みながら、ホルンやオーボエといった楽器を巧みに劇伴の中で生かしています。
たまにジョン・アディスンを思わせるようなフレーズが出てきますが、
英国の作曲家がやるとどれも同じような感じになってしまうのでしょうか。
国民性でしょうかね。
ブリティッシュ・ロックとアメリカン・ロック、それぞれに特徴があるのと同じなのかも。
サントラは、米DRGレーベルからCDが発売されていましたが、
今も入手可能なのかな。
以前は、英Cloud Nineレーベルからナイル殺人事件とカップリングになったCDも発売されていました。
なお、サントラのジャケはアメリカ盤LPの方が好きでした。

これ



$サウンドトラック秘宝館

本日の検索キーワード
Murder on the Orient Express - Overture And Kidnapping




ランキング参加中です
みなさんの応援ポチを励みに更新頑張ります(^o^)
よろしかったら、ポチッとクリックお願いします♪

  ↓
にほんブログ村 映画ブログ 映画音楽・サントラへ
にほんブログ村


Murder on the Orient Express/Richard Rodney Bennett

¥800
Amazon.co.jp

オリエント急行殺人事件 スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]/アルバート・フィニー,ローレン・バコール,イングリッド・バーグマン

¥2,625
Amazon.co.jp

いいね!した人  |  コメント(8)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。