サウンドトラック秘宝館

スコア盤を中心に紹介する、ちょっと(ちょっとじゃないかf^_^;))マニアックなサントラレビューです。


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SCARFACE
監督: ブライアン・デ・パルマ
音楽: ジョルジオ・モロダー
出演: アル・パチーノ、スティーヴン・バウアー、ミシェル・ファイファー、ポール・シェナー、ロバート・ロジア、メアリー・エリザベス・マストラントニ、オ ジーナ・モンタナ、F・マーレイ・エイブラハム
1983年 アメリカ映画

ブライアン・デ・パルマが「暗黒街の顔役」を何故かリメイク。
脚本を担当したのは、オリバー・ストーン。
3時間近い長尺の作品ですが、さすがこの2人が絡んでいるので長さを感じさせません。
でも、個人的にはチンピラがマフィアの世界で成り上がって行って最後には自滅するっていう展開の映画は好きになれません。
なんか使い古されちゃってるネタだし。
成り上がるために、ボスの女寝取って、ボス殺して・・・・、いかにもなイヤな展開。
そういえば、クライマックスの銃撃戦は壮絶だったなあ。
グレネードランチャー付きのマシンガンで戦うところは、ほとんど市街戦。
ブライアン・デ・パルマの作品の中では、そんなに好きな部類ではありません。
なんかジメジメし多映画なので。
それから、お下劣なスラングが満載らしいのですが、日本人の僕にはさっぱり。
「FUCK」くらいは分かりましたが・・・あれは連発してたな。
でも、日本人の僕には「FUCK」がどんだけ汚い言葉なのか、今ひとつピンと来ません。


音楽は、ジョルジョ・モロダー。
サントラは、残念ながらスコア盤ではなく、歌モノが大半を占める当時流行った形式のアルバム。
でも、一応全曲ジョルジョ・モロダーが作曲しているので、統一感はあります。
アルバム冒頭から、ツッコミ気味の8ビートが古臭い「SCARFACE」。
いかにもなアメリカン・ロックをジョルジョ・モロダー風味で味付けした安っぽい打ち込み曲で、
Paul Engemannという男性シンガーが歌ってます(誰、これ)。
その他、ブロンディのデボラ・ハリーやエイミー・ホランド、マリア・コンチータ等々の歌モノが入っていますが、
モロダー印のポップスの悲しい性で、今聴くとどれも古臭くてまともに聴けません。
ドラムなんか、思い切りシモンズで、「プ~ン、プ~ン」なって言ってるもんなあ。
そんな中で、モロダーのスコアが2曲だけ入っています。
これもポップなディスコビートの曲だったら怒るところですが、
辛うじて劇伴っぽい曲になっています。
欲を言えばもっと硬派な曲を入れて欲しかったなあ。
スコア盤のみの長尺盤、出ないかなあ。


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THE DEVIL'S RAIN
監督: ロバート・フュースト
音楽: アル・デ・リロイ
出演: アーネスト・ボーグナイン、アイダ・ルピノ、ウィリアム・シャトナー、トム・スケリット、エディ・アルバート、キーナン・ウィン、ジョン・トラヴォルタ


クライマックスの「溶解シーン」のために作られたようなゴシックB級ホラーの珍品。
映画全体を覆う異様な雰囲気が素晴らしい。
限りなくC級に近いB級作品なのに、キャストはえらく豪華で驚きます。
カーク船長まで出ています。
アーネスト・ボーグナインの変身ぶりが素晴らしい。
もともと動物っぽいお下劣な顔立ちなので、角が生えたケダモノ風の悪魔はすごく似合います。
ジョン・トラボルタがダニーという青年役で出ているらしいけど、どこに出てたかさっぱり分からんかったなあ。
オープニングから、中世のブキミな絵画(悪魔がいっぱい出てきて人が殺されてる絵巻みたいなやつ)を
じっくり見せてくれて雰囲気満点です。
クライマックスは、邪教信者たちが雨に打たれてドロドロに溶けちゃう集団溶解シーンが待っています。
この特殊メイク、今観ても十分衝撃的ですが、初めて観た当時は相当トラウマになりました。
「猿の惑星」も手がけたエリス・バーマン等が担当した斬新な溶解メイクです。
湯気を出しながらドロドロと溶けていく様子がかなりキモチ悪い。
監督は、「怪人ドクター・ファイブス」を撮ったロバート・フュースト。
頭からすっぽり黒装束の邪教信徒は、「ファンタズム」のゴブリンたちを大きくしたような感じです。



音楽は、アル・デ・リロイ。
70年代後半といえば、それまでのオーソドックスなオカルト・スコアから、
「エクソシスト」のチューブラー・ベルズの影響を受けたモダン(死語(^^;))な曲調のものに変化していった過渡期ですが、
本作は、オケを基調としたおどろおどろしい古典的なホラー・スコアになっています。
メイン・タイトルなどは、かなり怖い。
ストリングスが不協和音を奏で、男女のとてもコーラスとは呼べない嘆きのようなものがバックでワンワン言ってます。
これは、恐ろしい。
メロらしいものが無い分、「オーメン」のアヴェ・サンターニより恐ろしいかも。
劇伴は、ちょっぴり現代音楽っぽいアポローチも見せるオケスコア。
ストリングスなどでリフのようなメロの繰り返しを入れてみたり、
かなり乱暴な言い方をすれば、「猿の惑星」に「死霊のはらわた」のスコアを足して2で割ったような雰囲気です。
全編、不安感を掻き立てるブキミなスコアで構成されています。
こんな怖いスコアなので、サントラなどは発売されるわけがなく、
仮にIntradaの限定シリーズで発売されても、僕は買わないだろうなあ。


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GENGHIS KHAN
監督: ヘンリー・レヴィン
音楽: デュシャン・ラディック
出演: オマー・シャリフ、スティーヴン・ボイド、フランソワーズ・ドルレアック、ジェームズ・メイソン、テリー・サヴァラス、イーライ・ウォラック
1965年 アメリカ映画


僕がまだ大学生の頃、レンタル・ビデオ店で暇つぶしに借りて観た史劇もの。
モンゴル帝国を築き上げたジンギス・カンの半生を描いています。
しかし、オマー・シャリフのジンギス・カンは意外だったなあ。
キャスティング全般に渡って、ちょっと無理がありますが、
ストーリー自体の方も結構いい加減なところが見え隠れします。
ジェームズ・メイソンの中国人役もなんだかなあという感じだし、金髪のお姉ちゃん出てくるし、
冷静に観るとかなりスゴイことになってます。
まあ、もともと西洋人にはジンギス・カンはあまり馴染みが無いだろうから、
少々乱暴な描き方でも大丈夫だったのでしょう。
この作品、中高生が歴史の勉強のために観ることはあまりオススメできません。
時代考証ちゃんとやったんだろうか。
でも、その辺を度外視すれば、スペクタクルとしては迫力満点の作品だと思います。
久々にまた観たくなりました。
DVD出てないのかなあ。



音楽は、デュシャン・ラディック。
この人がスコア担当した映画って、他に「長い船団」くらいしか思い浮かびません。
もともとユーゴスラビア出身の人だそうで、
手がけた作品としてはロシアや東欧のTVドキュメンタリーとかショートフィルムの音楽が多いようです。
この映画のスコアは、オリエンタルな雰囲気が満点で
デュシャン・ラディックを起用したのは正解だったのではないかと思います。
中華系のメロなんだけど、決してカッコ悪いラーメン音楽になっていないのがいい。
テーマ曲は、勇ましいマーチ調のオケスコアで、ビデオで観てすっかり気に入ってしまいました。
この頃のサントラは、劇伴もテーマ曲に引けを取らないくらい自己主張があっていいんだよなあ。
スコアの中にドラマがあるというか、スコアだけで映画を語れる程の力強さがあるんだよなあ。
サントラは、米Kritzerlandレーベルから1,000枚限定でCDが発売されています。
ボーナス・トラック2曲追加ですが、音源はモノラルです。
オリジナルのLPもモノラルだったような気がします。
ジャケはオリジナルのものをそのまま使用。
いかにもこの時代の史劇のサントラっていう感じの雰囲気が
なんとも言えず素晴らしい。
ベン・ハーの構図そのまんま使ったような絵が、安直だけど素敵です。


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※ 今日は久々の過去記事いじり・・手抜きですみません。

THE GOLDEN CHILD
監督: マイケル・リッチー
音楽: ミシェル・コロンビエ
出演: エディ・マーフィ、シャーロット・ルイス、チャールズ・ダンス、ヴィクター・ウォン、ランドール・“テックス”・コッブ、ジェームズ・ホン、シャクティ、J・T・リアート
1986年 アメリカ映画



千年に一度この世に幸せをもたらすといわれる神の子「ゴールデン・チャイルド」が邪教集団に連れ去られ、
エディ・マーフィが「選ばれし者」として神の子を救う旅に出るというファンタジー・コメディ?。
チベットやネパールという異文化の国とエディ・マーフィのマシンガントークのミスマッチが面白いといえば面白いのですが、
クライマックスのSFXが今観るとかなりキツイ。
かのILMも20年前はこんな感じだったんだよなあ。(でも当時は劇場で観て迫力ある映像に驚いたものです。)
ファンタジーなのかコメディなのかアドベンチャーなのか、したいことが今ひとつはっきりしない中で、
エディ・マーフィの毒舌が浮いていたような気もしますが、
ファミリーでも安心して観れる作品だし、僕は結構好きだなあ。
監督は、まさかのマイケル・リッチー。
この作品以降、この人あんまりパッとしないなあ。
未公開作やTVムービーばっかりになってしまってます。
神の子ゴールデン・チャイルドは、マルコメ味噌のCMに出てくるようなくりくり坊主の男の子。
この作品以降、映画の出演はほとんどないみたいです。



音楽は、ミシェル・コロンビエ。
サントラは歌モノ半分、スコア半分という感じの構成でバランス的にはまあまあかなと思います。
スコアの方は、ミシェル・コロンビエらしい洗練されたトラックが並ぶフュージョン・タッチのスコアが収録されています。
中でも一番のお気に入りが、L.A.のセッション・キーボーディスト、ロビー・ブキャナンが演奏した「ザ・チューズン・ワン」。
これもミシェル・コロンビエが作曲した曲なのですが、今聴いてもホントかっこいい。
音がすごくクリアなエレクトリック・フュージョンで、打ち込みのベースに好き嫌いが別れるかもしれませんが、
この曲はイイ。
大雑把にみれば、今ではダサダサにしか聞こえない「ダーティ・ハリー4のテーマ」も同じ系統に入るのでしょうが、
こっちの方が断然かっこいい。
なお、この映画、ジョン・バリーが一部加担していて(^^;)、ハートのアン・ウィルソンが歌う主題歌の作曲をやってたり、
1曲スコアを提供していたり、実は裏でこそこそやってます。
主題歌はハードエッジのいかにも「ハート」っぽい曲なのですが、よく聴くとハードな中にも、「やっぱりバリーだよなあ」と思わせるフレーズが出てきて面白い。
歌モノは、前述のアン・ウィルソンのハードな主題歌、LAメタルのラット(劇中彼らのプロモも流れます)、
モーテルズのマーサ・デイヴィス、アシュフォード&シンプソン、メリサ・モーガン等が収録されています。
なお、サントラはCDが発売されたのですが、長らく廃盤のままになっています。
「チューズン・ワン」も長らく聴くことが出来ない状態になっています。
・・・・が、実は、ミシェル・コロンビエが手がけたサントラ等を集めたコンピレーション盤(「Dreams」)が出ていて
その中になんとこの曲が入っています。
でも、出来ればそろそろスコア完全盤をどっかが出してくれないかなあと期待しています。





・・・・と、ここまでが過去の記事。
で、長らく完全盤の発売を切望していたところ、
なんと、米La-La-Landレーベルから遂にほぼ完全盤と思われるサントラが発売されました。
以前の記事で、ジョン・バリーが裏でこそこそやってるって書きましたが、
実はもともとバリーが担当だったのが降ろされて、ミシェル・コロンビエに交替したという経緯があったようです。
そのため、リジェクトの名残りで、主題歌にバリーが共作したアン・ウィルソンの歌があったり、
スコアが1曲だけ入ってたりしたようです。
もともとこの映画、メル・ギブソンを主演にもってこようとしていたらしく、
その段階でのスコアがバリーのものだったのではないかと思います。
ロック・テイスト溢れるフュージョン・サウンドを聴かせるミシェル・コロンビエに比べて
バリーのスコアは結構シリアス路線。
この音じゃ、エディ・マーフィーには合わないわなあ、と思いました。
今回の3枚組は、そのリジェクトされたバリーのスコアもほぼ完全な形で収録された上、
ミシェル・コロンビエのフル・スコア、それにかつて出ていたLPに収録されていた歌モノも
全部入って、トータル165分の長尺仕様です。
The Chosen Oneをスコアのモチーフに使ったコロンビエのスコアと、
The Best Man In The Worldをモチーフに使ったバリーのスコアを聴き比べてみるといった
楽しみ方も出来ます。
ジャケもオリジナルのものを使ってるし、大満足の1枚(3枚)です。
限定5,000枚なので、お好きな方はお早めにどうぞ。



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3枚組 アマゾンでも買えるようになったので、アップしておきます。
【5000枚限定】ゴールデン・チャイルド《3枚組》/ミシェル・コロンビエ

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POINT BLANK
監督: ジョン・ブアマン
音楽: ジョニー・マンデル
出演: リー・マーヴィン、キーナン・ウィン、アンジー・ディキンソン、キャロル・オコナー、ジョン・ヴァーノン、ロイド・ボックナー、マイケル・ストロング
1967年 アメリカ映画



数年前、スター・チャンネルだったかWOWOWだったかで初めて観たハードボイルド・アクション。
非情な男を演じるリー・マーヴィンが素晴らしく、ジョニー・マンデルの現代音楽風なスコアも手伝って
全体的にダークなイメージが支配する作品です。
オープニングから、なんだか暗いイメージで始まったように記憶しています。
途中でフラッシュバックが入ったり、主人公が何をしたいのかよく分からないというか
あまり余計な説明が無いので、ミステリアスな雰囲気も醸し出していました。
ストーリーは、仲間と強盗をやらかして金を手に入れた主人公は、仲間と妻の裏切りに遭い殺されかけます。
一命と取り留めた主人公は、金を横取りした仲間を追いつめ復讐を果たした上、
さらにはその金の行き先である組織を相手に執拗に金を取り戻そうと戦いを挑む・・・・というヘンテコなお話。
原作はリチャード・スタークの「悪党パーカー/人狩り」。
メル・ギブソンの「ペイバック」も、この原作を元に作った作品だそうです。
てことは、本作のリメイクということになるのかな?
どっちも好きな作品だけど、かなり印象が違うんだけどなあ。



音楽は、ジョニー・マンデル。
ダークでミステリアスな本編をさらに後押しするような不協和音を多用したスコアが印象的。
現代音楽っぽいアプローチの曲が多く、本編を観た人でないとちょっと鑑賞はキツイかも知れません。
逆に、本編を観た人にはばっちりハマる作品かも知れません。
徹底したアンダースコアで、明快なテーマ・メロなんてものはありません。
そんな中で、ジョニー・マンデルと言えばお約束の華麗なジャズ・スコアも入っています。
スリリングな不協和音が多いので、このジャズ・スコアは一服の清涼剤のようで
スコア全体の中でかなり際だちます。
サントラは、現在米FSMからジェリー・フィールディングの「組織」とカップリングになったものが発売されています。
この作品、公開時にはLPは発売されていないのではないかと思います。
(ちょっと自信が無い(^^;))
3000枚限定なので、まだ残っているかは不明ですが、この2作品のカップリングはなかなかお買い得盤・・・・
と勝手に思ってます。
地味だけど味わい深いサントラです。


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Point Blank/the.../Johnny Mandel

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