AUTOMA 1st ANNIVERSARY

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次回は、AUTOMA一周年です!!!

皆様のおかげでAUTOMAがここまできたと思うし、AUTOMAのメンバー・スタッフのみんながいてくれたからこの一周年を迎えることができると思います!

そして、このイベントにスタッフとしてでも参加できたこと嬉しく思います!

ありがとうございます☆


というか、次回のゲストもヤバイです!!!

大分で聞けるんですか?いんですか?w

ドキドキしますねww


私最近ちゃんとテクノを聴くようになってます♪

私の持ってたクラブミュージックは無くなってしまったけど、ちょっと色々集めたりしようと思ってます。

ジャズ好きやし、ハウスも好きなのあったし、今ほんと一から勉強中です!

自分の好きな音楽を探しています。それがまた楽しいんですw



あと今すっごく緊張してるんですが、明日GOMADのキャッシャーのお手伝いをします。

GOMADのキャッシャーのお姉さんは、密かに私の中でカッコいいお姉さんです☆★☆

初めてイベントという門をくぐったとき、最初に逢った方です!!

明日は大好きなイベントの方々のお手伝いができてもの凄く嬉しいのと、勉強と思って頑張ってきます!

良かったら声かけてください!w


そしてAUTOMAのキャッシャーでもよろしくお願いします!

毎度ながらDJ人みんなも気合入っているんで、皆さん次回も楽しみにしてきてください☆




次回のイベント情報です↓↓↓



■AUTOMA 1st ANNIVERSARY presents KEN ISHII 'SUNRISER' RELEASE TOUR in OITA
DATE:2006.11.25 [SAT]
VENUE:FREEDOM (大分)
START:21:00 ~
ADV:¥3,000 / DOOR:¥4,000 (*1drink order)
(*Limited 250)

SPECIAL GUEST DJs : KEN ISHII , DJ WADA (Co-Fusion)
RESIDENT DJ : e-no, nyuu, SAIRAIJ I
LOUNGE DJ : goma, TMZ, suzume
VJ : YUKI IINO (A-CREW)

[TICKET INFO.]
(※250枚限定)
チケットぴあ
http://t.pia.co.jp ( P-CODE : 244-149 )
ローソンチケット
http://www2.lawsonticket.com ( L-CODE : 81621 )

FAMILY MART, 7ELEVEN, LAWSON

FREEDOM 097-536-5454
ZANZIBAR 097-538-8700
CUT UP 097-532-2322
KAMIKAZE VINYL 097-533-1170
nemocoro 097-553-3710
SHanTI 097-533-6036
みちはな 097-533-1220
EXPECT 097-538-2162
cafe GARDEN 097-552-4402

※ FREEDOM
・ 住所:大分市都町3-5-7 パークサイドビル 3F/4F
・ 電話:097-536-5454
・ URL: http://www.zanzibar.jp

※ お問い合わせ:info@automa.jp




■KEN ISHII (70Drums / Sublime Records)


kenishii



‘93年、ベルギーのテクノレーベル 「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。’95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。’96年には、「Jelly Tones」 からのシングル 「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/ 森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV Dance Video Of The Year” を受賞。日本人として世界に通用する音作りができるパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得ている。’98年、長野オリンピック・オフィシャル・テーマのインターナショナル版を作曲、世界70カ国以上で常時オンエア。2000年には、アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。同年、織田裕二主演の映画「WHITEOUT」の音楽を制作。アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、最近は1年の2/3もの時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごし、まさにインターナショナルなアーティストとして活躍している。’04年スペイン・イビサ島で行われているダンス・ミュージック界最高峰の「DJ Awards」で “Best Techno DJ” を受賞、名実共に世界一を獲得。昨年は愛・地球博で日本政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。今や彼の才能は全世界に知れ渡り、留まることを知らない。’05年9月には2枚組ミックス・アルバム「PLAY, PAUSE AND PLAY」をリリース。ダンスフロアで機能することを追求した別プロジェクト FLR でのリリース(REEL MUSIQ)も重ねている。
www.kenishii.com



■DJ WADA ( Co-Fusion / Atom)


djwada



20年以上にわたるキャリアと確かなテクニックが広く支持されるDJであり、Heigo Taniとの「Co-Fusion」「Atom」等の名義で活動し、多数の作品を世界中で発表するアーティスト。 日本ではサブライムより2枚のアルバムと多くのアナログ作品を発表。「Fuji Rock Festival」「Wire02」「朝霧JAM」「Connect'05」など国内大型パーティーへの度々の出演、そして海外もヨーロッパ、アジア、アメリカなど実に10カ国以上でのプレイを果たしている。 2004年にリリースされたシングル”HOT! HOT!!”は、Judge Julesが手がけたMinistry Of SoundのMix CDにも収録され、翌年にはFatboy SlimことNorman CookのレーベルSouthern Friedからライセンス。オリジナル盤と、Sebastien Legerによるリミックス、Rightism (Nathan DetroitとAshley Beedle(X-press 2)のユニット)のリエディットが収録された盤の2種類で、夏にリリースされ話題となった他、日本のiTunes Music StoreやPaul van Dykによるインターネットダウンロードショップ「vonyc.com」などでも販売開始され好評を得ている。 また、Pro-Jexレーベル(UK)からの”LaLaRa EP”(2005年リリース)も、Dave ClarkeやKen Ishii、Kagamiなどの著名DJのMix CDにこぞって収録されており、世界が認めるレベルのクラブミュージックをクリエイトできる確かなスキルは無視することができない存在である。 近年は、以前のパブリック・イメージであったハードなテクノ中心のDJスタイルから、テクノ、ミニマル、クリックハウス、エレクトロ等を幅広く使用する、よりカラフルで音楽的なスタイルへとそのDJスタイルを変化させた。 長年のホーム・グラウンドであった青山のManiac Loveクローズ後は、不定期にてニューパーティー「moments」を開催している。

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