高齢者保険の比較ナビ

50代、50代といった中高年者の方でも加入することが出来るシニア保険の魅力についてやさしく解説しています。


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"あまり年金に詳しくないので間違っているかもしれませんが・・・。

2ヶ月前に、26年間の公務員生活に終わりを告げました。年度途中での中途半端な退職でしたが、体を壊してしまったので仕方ありませんでした。

退職するときに一番考えたのは【はたして年金がもらえるか】という事でした。26年間共済年金に入っていましたから、貰える権利はあると判断して退職しました。26年間粘ったのには年金受給の権利が欲しかったからです。

現在50才ですので、受給開始にはあと15年ほどあると思います。それまでは何とか退職金とアルバイトで食いつなごうという算段です。

で、ひとつだけわからないのはこの後国民年金を払う必要はあるのでしょうか。払う義務はないけれども払ってもいいのでしょうか。払った場合、いくらぐらい受給する年金額がかさ上げするのでしょうか。

お金の管理、退職の手続き、年金関係の事はすべて妻に任せてきたので、私はさっぱりわからないのです。

私の書いたことは間違っていませんよね。26年間払い続けたから年金はもらえますよね。

妻はお金の話は全く私にしてくれないのでチンブンカンプンです。"
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"親戚の叔母が、痴呆症になりました。
物を忘れたり、人の事を忘れたり、食べた事さえも忘れてしまうのです。

とても恐ろしい病気だと思いました。
しかも、忘れるだけならば良いですが、人に暴力を振るったりするのです。

すぐに怒り、すぐに大声を出すのです。
凄く怖いです。

抵抗したり、押さえつければ更に悪化します。
その叔母の家族は、常に怪我をしていました。

その子供の男性は、噛み付かれて腕の皮膚が一部、無くなっていましたし、妻は鼻を折りました。

女性だからと安心すれば、その威力は凄いのです。
暴れるという感じで、昔の事を言うのです。

戦前の話をしたりして、その当時の話方などをします。
知らない話ばかりを話すようになりますし、物を投げたり、
食事をした事も忘れて、常にお腹が空いたと言います。

食材が嵩みますし、オシメや洗濯の多さから、お金もかかっていました。

でも、施設に預けると可哀想だという思いで、
みな無理をして面倒を見ていました。

"
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"私の親戚の人で、齢をとってからガンになった人がいます。その人は男性なのですが、ガンが発見されるまで自覚症状はほとんどありませんでした。しかし何かのきっかけで病院で血液検査をしてみたところ、ガンが発見されたそうです。自覚症状がほとんどなかったにも関わらず、ガンは初期ではなく末期の方でした。そのため、その人は非常にショックを受けたそうです。
その後、その人は自分の病気に関して本や雑誌、ネットの記事などで情報を集めました。何か病気の治療で良い方法はないかと思い、必死になって探したそうです。医師の先生がお書きになったものもたくさん読みましたが、同じ病気になった人の体験談も出来る限り読みました。また、ガンになっても何年も生きている人が知人にいましたから、そのような人から治療の秘訣のようなことも聞きました。
そのような情報から、食習慣をはじめとする生活習慣に気をつけなければならないことや、健康食品を飲むと良いということを知りました。そのため、病気の治療や病院の薬の副作用の苦しみを楽にするために、健康食品を飲んだりしたそうです。
またガンになってから、精神的にも落ち込むことが多くなったそうです。そのため、孫と電話で楽しい話をしたり、孫に手紙や絵を送ってもらって、気持ちを楽にしようとしたそうです。
齢をとってから病気になったため、同じくらいの高齢の妻に看病の負担や気苦労をさせて申し訳ない気持ちだと言っていました。
また、高齢者となって気が弱くなっているところで、ガンのような大きな病気になったので、余計に辛いと言っていました。
以上が、私の周りの人の、齢をとってからの病気で苦労をしたことの体験談です。
"
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私の祖父は毎日造園やゲートボールをし、元気に過ごしていました。しかし、ある日突然顔が腫れ、でも痛みは全くないとのことだったのですが、病院で診てもらうことになりました。結果は悪性リンパ種血液性ガンと最悪といっても過言ではない病名を告げられました。その日から入院を始め、祖母が付き添いとして病院にでかけ、お風呂の補助をしたり、話し相手になったりと家と病院を往復する毎日で、逆に祖母まで病気になってしまいそうでした。しかし、うちの祖父母はそれでもめげず祖父の治療経過も良好で私が病院に訪れる度にわらって迎え、かつ話し出したら帰るタイミングを失うぐらい元気に喋ります。この調子なら退院はすぐにできそうですが、治療期間は約6ヶ月。気の遠くなりそうな治療期間ですが、余りに調子が良いため一時退院もしばしば。帰る度に元気な顔を見せてくれます。私もまだ若いですから負けないように元気でがんばりたいものです。因みに現在治療期間が4ヶ月目なので年内には退院出来そうです。
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私は小さいころから元気だけが取り柄の人間でした。結婚しても、仕事、子育て、家事に常に忙しい毎日でしたが健康診断も一度もひっかかることもなくまわりのみんなもあまりの元気ぶりに感心していたほどでした。そんなわたしも43歳になっていました。もともと頭痛は時々ありました。でも鎮痛剤を飲めばすぐに治りましたし、病院なんてめったに行かない、いや病院が嫌いだったのです。そんな私がまさか救急車で運ばれICUに入り生死の境をさまようなんて想像もしませんでした。その日は突然にやってきました。夜中にバットで殴られたような頭痛が突然したのです。嘔吐、意識障害。すぐに家族は救急車を呼びました。それから記憶はありません。ですが5日間寝ていたそうです。幸いにも後遺症もなく退院できました。でも仕事は辞めました。これ以上体に負担をかけたくなかったからです。そして病気になって初めて健康が当たり前でないことを知りました。これからは1日でも長生きできるように家族に心配かけないように大事にしていきます。
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"父は歳を取ってからずっと入院していました。末期には、肺や血管がぼろぼろ、生きているのが不思議なくらい、と医者に言われていました。若いときから、タバコと酒は欠かさず飲んでいたので、それが原因だと思います。運動など、健康的なことは何もやっていませんでした。公務員でしたが、退職して民間企業に再就職後は仕事がきつい、と言っていましたので、そのストレスも病気の一因になっていたのでは、と思います。
ある日、パチンコに行って帰ってこないので母が探しにいくと、道路の植木に頭をつっこんで倒れていたそうです。脳溢血だったとのこと。それから入院して、だいぶ回復して言葉などに後遺症はなかったのですが、身体全体が弱っている、という感じでした。
結局、そのまま病院から退院すること無く亡くなりました。
後から思うことですが、もっと元気なうちに何かしてやれなかったかな、と考えます。好きなことやって死んでいった、と言えばそれまでですが、健康でいれば別の楽しみも出来たかな、と思います。
私は、自分の老後はスーパーお爺ちゃんを目指し、筋トレに励んでいます。"
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" この年金という制度、子供の頃はものすごくいいものだと思ってました。祖母が受給していて、何もしなくても数カ月に一度お金が入ってくる、夢のようなシステムだったのです。実際、うちの祖母は、さほど保険料を支払わないうちに受給開始年齢となったため、ものすごいお得だったと思います。
 時は経ち、私が大人になるにつれ、だんだんとこの夢のようなシステムに暗雲が漂い始めました。
 今、この年金という言葉をニュースや郵便物で見ると、昔とは異なり私は不安になります。はたして、私が年金を受給できる年になるまで、このシステムは維持できているんだろうか、と。支給開始年齢は引き上げられ、受給額は減る一方。先行きの明るい話は、何ひとつ出てきません。それにも関らず、納める年金保険料の高いこと、高いこと。「ひょっとして、年金制度が破たんなんて場合も考えられるし、この保険料をそのまま自分で定期預金にでもしておいた方がお得なのでは?」と考えてしまうこともしばしば。でももしもの時のリスクを考えたら、年金保険料を払っておいた方がいいです。もしも障害者になってしまったら?子供が小さいのに配偶者が亡くなってしまったら?そんなもしもの時に、年金は頼りになります。自分で貯金しているだけじゃ、もしもの時のリスクまではカバーできませんものね。"
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"私の父は自営業でした。(大工として工務店を構えていましたが、請負の一人親方的な仕事)母は必要であればその手伝いをしたり、牛乳や新聞の配達や集金をして、細々と私たちを育ててくれたのです。
一生懸命働いていましたが、決して暮らし向きが楽な感じではありませんでした。
バブルの時期までは仕事も沢山あったようですが、年々仕事が減って、経済的にも随分苦労したと思います。

そんな父も65歳までは現場に出ていましたが、やはり肉体労働でもありますし、危ない事もあり、今は父も母も隠居して年金生活になりました。
今まで自営業でしたから、年金は国民年金ですよ。一人一月3万円です。母と合わせて6万円です。

これで生活できると思いますか?人は生きているだけで、息を吸うだけでお金がかかるんですよ。6万円で何が出来るでしょうか。何が買えますか?政治家の人たちは1ヶ月3万円で生活が出来るのでしょうか。

父と母が質素倹約で生活している姿は頭が下がります。そしてなけなしの手取りで孫達にお小遣いをくれる姿がいじらしいです。こんな社会には本当にうんざりですね。
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"毎月月末になると口座から引き落とされる年金。
SOHOライターとして働き始めた僕にとって毎月の1万5千円は決して安くない出費です。もちろん、低所得者向けの救済措置もあるわけですが、そうはいっても将来のことや、国民の義務という意味でどうにか支払っています。
しかし、数年前に年金問題がニュースで取り上げられました。納入された年金の記録が欠落していたり、実は箱物に使われていたということが言われていました。
年金のシステムに問題があるとは言いませんが、例えば「年金として預かった分は国が貯金しておいて、受給できる年齢になったらその額と利子分くらいを上乗せして出しますよ?」ではダメなんでしょうか?
若い人だけでお年寄りを支えられる前提が「働き手が高齢者より多い」というのが前提なので、きっと少子高齢化の日本では無理がある気がします。あくまでも僕の感想ですが。
あれ?僕が支払った年金はちゃんと戻ってきますよね?ちゃんと養って下さいよ?

"
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"私は鬱病を長く患っていて、仕事ができない状態になり、家庭で静養することになりました。そこで、生活費に困るというようなことを主治医に言いましたら、障害年金というのがあるから申請してはどうですか、と言われました。

それから市役所に行って、申請の方法を聞いて、書類を集めました。
過去の鬱病の経過や、精神科の先生からの診断書などを提出しなければなりませんでした。

審査は厳しかったですが、提出した書類がきちんとしていたことと、年金をおさめていた期間が年金を受け取る期間、ちゃんと納めていたので、障害年金が降りることになりました。

私は今、その年金で、なんとか食事や通院の交通費などを払っています。
非常に厳しいですが、何もないことを考えると、年金がおりて、本当に助かっています。
障害年金がなかったらと思うと、ぞっとします。
障害年金のおかげで、気分が少し楽になっています。
もっと早くに知っていたらなと思ったほどです。
母が亡くなって、父の年金だけでは生活が出来ないので、私の障害年金はとても大切なものです。"
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