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テーマ:ブログFXをアメーバに書きましたが、各ニュースのRSS配信を受け取れないことが一番の原因のためライブドアに一時的に引越しします。
http://blog.livedoor.jp/sjkondou/?blog_id=292669
よろしくお願いします。
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よろしくお願いします。
ドル円、ユーロ円について、背景、テクニカル分析について調べたことを追加で書いていくことにする。
・ドル円
[背景]
1/3 ISM製造指数は予想と同等。雇用は低下。指数が57.0と50以上の数値だったため、ドル高。
1/4 FOMC議事録。意味なし。追加緩和観測第2弾は継続してやっていくことを確認。
1/5 ADP雇用指数。予想10万に対し29.7万人。ドル高。
1/6 失業保険申請者数。失業保険者申請者数予想通り。ドル安。40万人と低水準のため期待感あり。
1/7 雇用統計、失業率 失業率9.4%で予想より良かったが、一気にドル高。織り込み済みの円安だった。
国債利回り・・・下降している。3.4%台にとどまれるか。
追加緩和第3弾は否定した。追加緩和策第2弾は継続してやっていく。
[テクニカル分析]
81円は破られているが、81円台でサポートしているような動き(合計2日、80円台から押し返した)。
雇用統計が発表され、予想以上だったが下げた。サポートラインを確認しておく。
82.8円台・・・昨日や今日のサポートライン。
82.71円・・・フィボナッチ50%戻し
82.29円・・・フィボナッチ38.2%戻し。
高値84.5円、低値80.92円のフィボナッチ38.2%戻しが82.29円、50%戻しが82.71円、61.8%戻しが83.13円。
一直線の下げからV字の上昇。→V字の下げか。
[今後の動き]
82.8円台の押しがあるが心もとない。
ここで止まってしまった感があるが、中途半端な止まりであり、これから利益確定売りでもするのか。
上げの材料がないため、ここが引き際??(下げの材料もない。)
・ユーロ円
[背景]
中国のスペイン国債買いの継続表明。
ECB銀行からのユーロ圏へのユーロ融資額が先週から2倍(4億ユーロ)となっている。←関係あり。
欧州各国の利率格差拡大。←関係あり。ポルトガルの利率注意。
ポルトガル財政難(アイルランドの国債を所有)次の欧州財政難候補←今のところ爆発せず。
[テクニカル分析]
ユーロ・ドルは1.3400でレジスタンス。サポートはない。
ユーロ円は108円を突破。108円突破すれば106円が見える??
[今後の動き]
1.3000をきっており下げ続けている。107.7円を下回るかを見る。
ドル高が一服しそうなので、ユーロ高に向かう??
ドル円は下がる一方。
失業保険者申請者数も予想以上、個人消費も予想以上と指数で予想以下のものは無かった。
雇用、消費について、懸念材料は無いのに円高は進行する。
アメリカも改善傾向にあるのにもかかわらず、FOMCの議事録で量的緩和の準備があると期待感を持たせて、円高に誘導する。
こんな嘘っぱちの議事録はドル売りの大義名分みたいなものになって、どんどん円安になる。
ドルをすりまくって、売りまくって回収できなければ、アメリカの極端なインフレを招くようなきもするが。
自由の国だから、貧富の差はどうでもよいのかな。
日本は82円台で介入するのだろうか。
82円台後半で介入期待で止まるのか。
前の時の介入の勢いはないので、もはや身を任せるしかないのかな。
アメリカ貿易収支、小売高の指標が発表され、予想を上回ったが、全く反応せず、下がるばかり。
もはや、指標も見てもしょうがない。
高指標を連発しても、こんなんじゃ円高は進む一方。
アメリカの国債買いが終われば、少しは変わるかもしれないが、
まあ、円買い容認である以上、円はどこまでも買われるだろう。
菅首相が再選されがっかり。
もはや、円高は止まらない。
円高不況なのになんで円高是正せずに、当ての外れた経済対策をするのかね。
無知・無能はほとんど見ないが、まさにここにいるとは思わなかった。
でも、バブルははじける物。
日経平均も20,000円を超えなかった。
なにかがきっかけで円安に行くと思う。
とりあえず、今はそのきっかけが、全て潰されているので、全くなし。
介入がきっかけかもしれないし、今の政府ではやらないだろう。
82円台にとうとう突入した。
政府や日銀の介入を試しているようだ。
ようやくこの意味が分かった。
中途半端な対応や、無策なら、安心して円買いできると言うことなのか。
中途半端な対応なら、ドル売りしてみようかな。
8/25日の指数は予想を下回ったが、結局84.0円を割らなかった。
84.5円で売りに出していたが、結局変わらず、手数料を取られた。
本日8/26は
米新規失業保険申請件数(21:30)
最大の山場の8/27は
米4-6月期GDP改定値(21:30)
84円が支持線なのか。
今日も見守ろう。
PS.
失業保険申請件数は予想を上回り、ドル円は改善。
これで、修羅場は後1回。
アメリカ長期国債も2.6%で底打ちであって欲しい。
とりあえず、今日この頃は下げ続けていなくて、2.6%を漂っている。
菅首相の経済懇談会が非常にいや。
また、失言しそう。
もう、口先介入は利かないが、逆効果はものすごく増幅されるので、ここまで踏ん張って、ちょっとの発言で82円台というのはやめて欲しい。
参議院選挙で、支持率が下がるのに消費税増税を訴えるほどの、やったことに対する効果を読めない人なので、非常に危険だ。
その後にアメリカGDPの改定値があるので、警戒感が全くないと踏めば、円高になり続けるだろう。
そこで、日経平均は7,000円台に突入して、菅おろしが始まる。
多分、それなりに円高になれば、発言の追加があって、少しは円高にならないだろうが、とにかくしっかり発言を考えて動いて欲しい。
世論も円高を言い始めているので、全ての人が政府を攻撃する。
日経平均が7,000円台に突入して、長期国債がもっと下がれば、円に興味なしということで、円安に進むのだろうが。。
もう、行くところまで行くしかないだろう。
NYでの原油価格がこのごろ踊り場を迎え、下がる傾向にある。
一部では、景気後退による原油消費が少なくなるため、原油投資から離れると報道されているが、原油投資より旨みのある、金やユーロ外貨に投資が向かっているとも聞く。
NHKスペシャルで見たのだが、ウォール街のやつらが原油投資を金融機関や中東諸国の王族らに勧めているところまで見たが、今度は何の投資に向かったのだろうか??
原油バブルも崩壊して少しは原油は下がるだろうが、果たして物価に反映されるのはいつだろうか??
昔、鳥インフルエンザで卵の価格が上昇して、そのまま据え置きになったのを思い出し、高くなった物の代替案を考える。
この時は、このように代替した。
卵→鶏肉
卵の価格が上昇した変わりに、鶏肉が驚くほど安くなった(30円/100g)。
卵食うくらいなら、鳥のから揚げ。
親子丼の卵と鶏肉の比率も変わった。
今度の場合はどうするか。
パン→米
バター、マーガリン→使わない。
まあ、一般的でしょう。
スパゲティー→カレー
スパゲティーの麺の元が高いんです。
カレーもそれなりにおいしいから、こちらにシフト。
マグロ→ビントロ、イカ、いくら軍艦、その他魚
最近、回転寿司でマグロがおいしくなく、ビントロが安くておいしいからこちらにシフト。
カップラーメン→カップラーメン(スープ版)
スープ版は味が薄かったので、他の会社の製品にシフト。
牛肉→豚肉、鶏肉(海外産)
最近、偽装問題で牛肉が高いんです。素直に海外産にシフト。
国産うなぎ→中国産うなぎ
国内産は高すぎ。もっと中国産を増やして。
ねぎ→自家栽培
最終的にはこうなるんだよな。。
他の代替案があったら教えてください。
原油価格の高騰に伴い、物価が上昇しているのは周知のとおり。
EUが金利政策で金利を上げるとか言っていたが、日本は0.5%の据え置き。
物価の上昇を抑えるための金利政策は行わないとのこと。
情報を整理してみる。
サブプライムローンのバブルがはじけ、損失を埋めるため原油に投資して原油の価格高騰を招いている。
だが、原油バブルもアメリカの景気後退とともにはじけるような気がする。
NYダウは下がり続け、もはやアメリカの景気後退は始まっている。
その余波は少しずつ受けているが、まだ完全に来ていない。
価格高騰も限界が来るでしょう。
高い物は買わないので、どこかで調整される。
買わなくても良い物が削減される。
ここから不景気になり、人員削減がきて、さらに、物を買わなくなる。
価格を下げざるを得ないでしょう。
早くて9月の決算、来年3月の決算で価格を上げた会社の決算を見てみたいところです。
ただ、日本の金利は安いので、そこから借りて原油投資に向かっているという記事も新聞で見かける。
原油投資はまだ続くのかな。。
とここまで情報を整理してまとめてみると、こうなる。
景気後退は避けられないのではないか?
問題はいつ起こるか。
1999年12月から2000年1月にかけて、一気にはじけた。
今年?来年?
どのように対策を打っておくか。。
外貨預金は怖すぎる。
アメリカの景気後退は全世界に及びそう。。
景気回復のため各国は金利を下げるだろう。
そうすると、円高になる。為替レートで損をしそう。
株はもうだめ。
日本の預金が一番安全か。
デフレになることを予想して、貯金するべきなのか??
デフレになるのか??
賃金が上がらないくせに、物価が高騰しすぎているので、どこかでゆがみが来るはず。
そう信じたい。。
1年ほどブログを書いておらず、久しぶりに過去の記事を見ていたら、びっくりすることがあった。
1年前は日経平均株価が17,000円で暴落したと書いていたのだ。
それが今や12,000円台を推移。
為替は円高が進みとうとう120円台から100円割れまで行った。
豪ドルは100円で推移していたように思えたが、90円を割っている。
他もなんとなく円高傾向のように思える。
アメリカのサブプライムローンが取りざたされているが、要因はそれだけでないかもしれない。
原油高騰による部品の原価上昇により、アメリカの各企業が不景気になっており、その影響を日本が受けたかもしれない。
原油は1バレル=50ドル前後からいまや100ドル弱。
中東諸国のOPECで100ドル維持の決議のニュースを聞いて、世界経済の景気減速は免れないと思った。
1980年にオイルショックがあり、その後10年後にバブル崩壊。そこから冬の時代が始まり、10年間景気減速。
ここ最近の5年で景気の回復傾向があった。
現在の株価は12,000円を維持しているが、お化粧買いのあって維持しているように思える。
今年の12月までは景気は良かったため、決算が発表されても、そんなに下がらないだろう。
9月、10月の中間決算当たりから、下がり始めるのではないか??
そうすると、5年~10年ぐらいは景気が減速となるのではないか??
そこの当たりで株を買って見たいと思う。
住宅ローンの繰越返済に全額投資して、ようやく返済完了した我が家にとって、実のところ資産運用に困っている。
外貨預金は円キャリー運用の破綻が怖いからできない。
株は景気減速が目に見えているからできない。
金は3000円と昔1500円でも高いと思って買わなかったのでもはや買うすべはない。
しかし、物価は上昇し、お金の価値が下がっている。
日銀の金利政策は金利を上げない方向なので、日本での預金では追いつかない。
八方ふさがりの中、結局は積み立て預金と、必要最低限のところでいる。
それなら、わが家でも生産性を高めるということで、太陽光発電システムに投資するかとなるが、政府の補助金は打ち切り。
太陽光発電システムはまだまだ高い。
ここ数年は方向性が見えないので何もしないが良いのかな。
久しぶりに経済を勉強した私であった。
最近になって地上デジタル放送が2011年7月24日から開始され、アナログ放送は終了するとしきりに宣伝されている。
私も今年の2月プラズマテレビを買い、地上デジタル放送に接することとなった。
最近になって、地上デジタル放送で難しい選択を迫られた。
アナログ放送を見ているUHFアンテナでデジタル放送は見える。
しかし、アナログ放送への電波障害を避けるために、デジタル放送の電波の出力が弱い。
私の地域では、地上デジタル放送の電波を発信するタワーは、アナログ放送とは別のところに建てられており、地上デジタルのタワーにアンテナが向いていない。
電波をテレビでアナログ、デジタルに分けるので、アナログ、デジタル両方の出力が落ちる。
その結果どんなことが起こったか。
1チャンネル、アナログ放送はちらついてしまい、デジタル放送は全く見えない
という事態が起こった。
その対策として、店の人はアンテナをもうひとつ立てることをしきりに進められ、無料でアンテナを診断してもらったが、その人にも電波出力全く来ていないからアンテナ+ブースターを立てるように進められた。
果たして本当なのだろうか??
原因を追究してみる。
見えなかったチャンネルの電波の出力をホームページで見てみると、見えているチャンネルの電波の出力の1/3であった。
アンテナは地上デジタルのタワーに完全に向いていないとはいえ、他のチャンネルは入っていた。
対策を考えてみる。
①感度のよいUHFアンテナ(地上デジタル放送対応)とブースターを地上デジタル放送タワーへ向けて新しく立てる。
→アナログ放送はちらつきはよくはならない。地上デジタルの電波が強くなるにつれて、ブースターを調整しなければならない。ブースターでの自動調整機能がついたものを選ばなければならない。費用4万円。
②BSアンテナ+ブースターを立てる。
→BSチャンネルで見えないチャンネルのBS放送を見る。デジタル放送、アナログ放送は見えない。費用5万円。
③出力調整機能つきの屋内用ブースターでアナログ、デジタルの両方の出力をむりやりアップさせる。
→1個のテレビしかできないがデジタル、アナログ両方よくなる。費用6千円/個。確実にできるとは限らない。アンテナにすでにブースターがついていて2重にブースターをつけると、電波がブースター間で反射して画像が2重に見えることがある(ゴースト現象)。
私は③を選んだ。
どこの店に行っても③の方法は中途半端な方法ということで進められなかったが、5年間アナログとデジタルの共存を考えると、どのようにでも改変できるようにということであえて中途半端な方法をとることとした。
①でデジタル放送を見えるように調整してもらっても、電波の出力が段階的に上がっていくことを考えると、結局5年後に再調整させられる可能性がある。高い金を出しても安定しないことを考えて却下。
②BS放送で見えるようにしても、本線のデジタルをいずれは見えるようにしなければならないため、却下。
③費用の割りには、アナログのちらつきはなくなり、デジタルは見えるようになった。デジタル放送の出力アップにもブースターの出力調整で対応でき、最終的にはブースターをはずし、アンテナの向きを変えればよい。店の人からは見えない可能性があるといわれ、宝くじを買うぐらいの勢いでやったから、かなり喜んだ。しかし、頭からアンテナを立てろという店のやり方は気に食わなかった。
とまあ、私の地域や生活にあったやり方は③が一番妥当であったような気がする。
それにしても、地上デジタル放送っていったい何なのというのが本音である。
画像はきれいであるが、ハイビジョンに対応していない番組が多く、それらの番組は画面両端が黒く表示され、プラズマテレビの場合焼きつきの原因となってしまう。
地デジの宣伝をするなら、すべての番組をハイビジョン対応してからに欲しい。
それに、アンテナ、ブースターをもうひとつ建てなければならない、アナログ放送の画像が悪くなるというデメリットの宣伝をしっかりしないと、買ったはいいけど地上デジタル放送は見れない、さらに悪いことに、今ままで見れたアナログ放送も見れないという、最悪のパターンに陥ってしまう。
意外に地上デジタル放送は奥が深かったので、びっくりした。。
PS.
家電リサイクル法等で家電メーカーの売り上げが縮小し、無理やり地上デジタル放送で景気をよくしようとしても、無駄のような気がする。
国のお偉いさん方が、自分の国の実態も知らず、リサイクルという大儀名文のもと税金が取れるからという理由で制定した法律により、半導体産業は壊滅し、台湾、韓国に主導権がわたっている。
会社がつぶれると私も困るので、がんばっていくしかないか。。
5月26日ついにその日がやってきた。
車との衝突事故である。
小さな道路から大きな道路へ右折で出ようとしたとき、ちょうど大型トラックが通り過ぎ、前へ出たら前方小さな道から直進してきた車と衝突。
かすり程度だったが、状況が訳わかんなかった。
多分大型トラックが通り過ぎている時に前方車は直進しており、そこで、トラックが過ぎた後で衝突したのだろう。
肝心の過失はどうなるのか。。
保険屋の予想では2:8で私の負けの予想であった。
右折車が8割方過失を追うことになっているそうだ。。
私の車の修理見積金額は、全部交換して10万円(かすり傷でも全部交換して)。
保険を使っても3等級上がるし、使わなければ、10万円+相手方の分払わなければならない。
しかし、幸いなことに、相手方が若く、相手方が保険料を使うと保険が格段に上がる為、保険を双方使わないという示談交渉してきた。
過失で分が悪い為、示談交渉を飲むこととした。
結局残ったものは、
「車のかすり傷」
助かったの一言です。
車は修理にも出さず、そのままとしておきましょう。。
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