イギリス聖地とパリのマドモアゼル・ルノルマンで5次元ライフ!

シンクロを起こす5次元ライフは、ルノルマンカードリーディングとイギリス聖地ツアーから!

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パリ・ルノルマンツアーの考察を続けていきます!

写真は、マドモアゼル ルノルマンの御墓ですが、

ちょっと関係のないことを書いておきますね、最初に

 

私が着ているワンピースは、水色ですが

後ろに映っているケンのシャツも水色です。

 

ある時、気づいたのですが、どうも、私が着ている洋服に、色を合わせているらしく・・・

カップルとしてのコーディネートを、どうも考えているということらしく・・・

 

ちょっと顕著に表れている写真だったので、載せておくことにします。

 

ま。パリと関係ないですが

イギリス人男性の考えそうなことですね(笑)

 

で、本題。

 

ひとつ前のブログに、こんな経緯を書きました。

 

ちょっと抜粋してみますね。

 

今年は、墓地の前にお花屋さんがあることに気づいたので

菊の花束を買ったら

御墓に、花瓶が設置してあった

 

という経緯になります。

 

決して

 

御墓に、花瓶が設置してあったので

菊の花束を買って

墓地の前にお花屋さんがあるかどうか探した。

 

こういう現象のことを専門的にどう呼ぶのか、多分、言葉があると思うのですが

私は「5次元ライフ」と呼んでいます。

 

パリのぺールラシェーズ墓地でのできごとなのですが

こういったことが頻繁に起こるのがイギリス聖地ツアーやパリ・ルノルマンツアーなのです。

 

普段でも、けっこう起きていることですが、「頻繁」に起きてくると

全てのものごとのタイミングが、アライメントされてくるという感覚が強くなります。

 

このアライメントとは何かをいうと

整列し、整頓されていくということです。

 

つまり、

 

原因と結果が逆転していくということですから

こういったことが起こり始めたら

 

結果をちゃんとイメージし続けることで、

原因のほうがやってきて

その原因にしがみつくことなく

坦々と、方向を定めて行動していくと

求めている結果がそこにするっと表れてくるということになります。

 

ここには願望とか願いとか

更には、スピリチュアリティとか

あんまり関係ありません。

愛も関係ないかもしれません。

 

すべては

 

シンプルな法則のもとに現実が構成されていくだけなので

その構成をする元となる自分をブレさせないことが大切なんですね。

 

でも

人間は、ブレます(笑)

 

そういう存在なのです。

 

そこで

一貫性というものをもっておくことが大切なこととなりますね。

 

一貫性をもっているということと、頑固ということは別です。

が、頑固なまでも一貫性を貫こうとすることは、主軸づくりにすごく役に立つと思います。

 

 

結果的に同じことを段階的に、あるいはらせん状にといえばよいかもしれませんが

上昇して行くような感覚で続けていく。

 

その際に、事象はどんどんフラクタリティを持ち始めて

拡大したり、もっと意味深くなったりするわけですね。

 

 

ここが、ペールラシェーズの入り口です。

裏口といったほうがいいかも。

 

駅からはここが近いので、いつもここから入りますが

正門は他にあるようです。

 

 

この門を撮影したのは、昨年のことで

今回は、この門を撮影しようという気分にならなかったので・・・

不思議なことに

スマホを出すこともせず

そのまま、駅に向かいました。

 

途中で、小枝を拾ったりしながら、足早に駅に向かい

そこで、チケットを買うミミちゃんのサポートをしながら

駅員さんと話しをするケンの中央に立って、2人との連携を図っていました。

 

私の周囲には

ツアーメンバーが立っていて、他の人とのコンタクトはなにもなかったのですが

 

その後、メトロの中で、バッグの中からFBフォンの音がしたので

バッグの奥にいれたスマホをとりだそうとしたら

 

ありませんでした。

 

 

・・・

 

 

 

どこに行ったのスマホ?

 

 

こういうとき

 

一番最初に考えられるのが

スリですが

 

人と接触するシーンがない・・・。

 

バッグは肩にかけて前に巻き込んでもっているし

 

???

 

 

一応、それで墓地まで引き返してみたのですが

駅のチケット売り場で、落とし物であるかどうかを聞こうとしている私の前のおばあさんが

クレジットカードで購入したあとに、カードを引き抜いてそこに忘れていってしまったのをみつけて

 

 

「パルドン マダム! カルト カルト!」

 

と、教えにいくために

 

なんか

そこに戻ったような変な気分。

 

私たちでなければ

多分、盗まれてしまうのが落ちなのが、ま、欧州なんですね。

日本とは違います。

 

で、案の定

私のスマホなんてあるわけがないのですが

みつかるわけがないのですが

 

おばあさんのカードはみつけてあげて

手渡せたわけです。

 

 

これ

事象のすり替えが起きているんです。

多分。

 

こういう場合

この一見他人に見えるおばあさんは、私自身と同一で

その私自身に、私が忘れたもの、落としたものを渡した時点で

 

スマホがカードに変換されているんですね。

 

カードと言えば、お金の象徴です。

 

 

 

ということは

 

 

スマホはお金に変換されてしまったと???

 

 

で、昨晩見た夢が

 

なんだかわからないけど、大金が舞い込む夢で・・・

 

 

普通はスマホが亡くなったら落ち込むと思いますが

 

このペールラシェーズのゲートで

違う次元に出て来た感覚ありということで

 

なんか、

嬉しくてしょうがない

 

(笑)

 

ただ

写真だけは、ちょっと不便ね~

と、思っています。

 

29日から、又、次のイギリス聖地ツアーにでかけるので

カメラどうにかしよ~

 

でも

カメラを通した視線ではなく

肉眼で見る時間がふえるので

 

ないと

いいなと

思ったりしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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パリ・ルノルマンツアーも今年で早3年目に入りました。

実際は、3年ではなく、オフィシャルではない形で、4年前にルノルマンを訪ねる旅で

パリに出かけたのが始まりなのですが、

その年も、パリに出かける前に、イギリス聖地ツアーを行い、

パリのあとに、シルバーストーンにF1GPの観戦に行くという行程で

 

なんだか

本当に変わり映えのしないことをしているわけですが

この4年前のパリ訪問の時に、宿泊したホテルのベッドの上で

 

おもむろに開けた箱の中に

ルノルマンカードが入っていたのでした。

 

その時のカードは、オーストリア製のカードでした。

 

さて

これがマドモアゼル ルノルマンの肖像だと言われているものですが・・・

 

 

きちんと、美術館に肖像画として納められているのは

たぶん、この↓の、こちらの絵だけではないかと思われます。

 

どうでしょう?

同じ人に見えますか?

光の当たり方が違うのでしょうか?ヘアスタイルが違うからでしょうか?

 

なんとなく、違う人に見えるほど

違う肖像画ですね。

 

こちらは、パリではなく、わけあって、イギリスのバウズ美術館に納められています。

今回のツアーでは、パリのツアーのあとに、イギリスの湖水地方を回りたいという方たちが

イギリスへと渡ってくださったので

そこで、急きょ、予定を変更して、この肖像画を見に行くトリップをしたわけですが

何といっても

本物のマドモアゼル ルノルマンは、こちらの御墓の中に安置されていますので

絵だけでなく

実際にお墓参りに行きます。

 

この御墓参りも、すでに4回目の行事となりました。

 

 

マドモアゼル ルノルマンには、今もなおファンが沢山いるらしく

お花が絶えないのですが

造花が置きっぱなしにされることもあり

今回行ったときには、花瓶のかわりになるツボが設置されていましたね。

 

そこで

菊の花束をお供えしました。

 

 

というか

実は、反対で

 

今年は、墓地の前にお花屋さんがあることに気づいたので

菊の花束を買ったら

御墓に、花瓶が設置してあった

 

という経緯になります。

 

決して

 

御墓に、花瓶が設置してあったので

菊の花束を買って

墓地の前にお花屋さんがあるかどうか探した。

 

という経緯ではありません!

 

原因と結果が逆転する5次元ライフの現象が起きたんですね。

 

シンクロなどとは違って、行為と思考のはざまで、原因と結果が逆になるという

ちょっと難しいけど、そういう現象が起きたんです。

 

今回のツアーでは、そういうことがめちゃくちゃ多かったので

次回も、そのことを書くことにします。

 

 

 

 

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昨晩は、シルバーストーンから帰って来て、すぐに、映画を観に行きました。

 

私たちの留守中に、義理のお父さんが、隣人との境界線となっているお庭のパネルをペイントしてくれたので、お礼に「プラネット オブ ジ エイプス」のVol.3を観に連れていくことになっていたので・・・

行きました!

 

3Dの眼鏡が、普段私がかけているものよりも、ずっと良い代物の感じがして驚いていたのですが

目の前で雪が降ったり、弾丸が飛んできたりと

臨場感がすごいんですね~

 

それにしても

この映画の主人公 シーザーというおさるさんは、三船敏郎によく似ている・・・

声も、目つきもよく似ているなあ

 

お友達のヒヒは、鶴太郎さんの顔のバランスによくにていて

 

どうも

最後のシーンなど

三船と鶴太郎の共演のような気がしてなりませんでした。

 

 

外国で観る映画としては、

セリフがわからなくても、なんとかわかっちゃうというすごい構造の映画だなと

感心したり・・・

感動したり・・・

 

実は、1日前のシルバーストーンでは、アイルトン セナの映画を観たのですが

 

どうも

いろんなことを考えさせられました。

 

あの日、セナが陰鬱な面持ちのまま車に乗ったところから

いろいろ感じるものは

やはり

 

 

今のシフトです。

 

過去の価値観では、コンピューターとコープできない

感情を必要としないコンピューターが、人に非ずな存在なのではなく

感情の勢いで何かをなす時代が終わりつつあるという感じかな・・・

 

 

夜のオデオン近くのカフェ

 

ゴッホの気持ちがよくわかる・・・

 

(^^♪

 

 

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数日間、イギリスのシルバーストーンサーキットに出かけていました。

趣味と仕事が一つになってしまっている私にとって、レース観戦は、特別なプライベートライフと言えます。

 

被っている帽子は

最近、アメリカのインディー500で優勝した、佐藤琢磨選手がF1レーサーだった時のもの。

ホンダで、バトンと一緒に走っていた時のno.4です。

F1GPでは、みんな古い帽子でも平気で被っています。

 

特に、今もなお、セナの帽子をかぶっている人、売っているお店もいくつもあるくらいですし

インディビジュアルな感覚が許されているので

すごくいい感じで、着たいチームや、もう、ないチームのシャツなどを

胸をはって着用しているわけです。

 

で、今年のシルバーストーンは

それぞれのゲートで、荷物チェックをされていたので

金曜日のプラクティスから、こんな状態で長蛇の列となりました。

 

 

う~ん

もう、始まっちゃうよ~~~

 

早くしてくれ~~

 

という気持ちが英語で聞こえてきそうな雰囲気でしょう?

 

イギリスの人たちは、並ぶのが好き(というか、そういうマナーをもっている)

日本人も並ぶの好きですが

こういうのって島国特有なのではないかと

思ったりしています。

 

反対に、中国の方たちは、並ぶのがあまりお好きじゃないようで

いつも先に行かれてしまったりして

 

う!

くそ!

 

(すみません、汚い言葉で・・・)

 

と、思ってしまうのですが

そんな光景をみて

 

日本人なのね、あなた?

 

 

と、何も言わなくても、理解してくれて、その上、同じ穴のムジナのような気持ちにさせてくれるのが

いい感じの、欧州です。

 

ということで、

 

実は

明日から、またパリにトンボ返りするのですが

シルバーストーンの様子と、パリ・ルノルマンツアーの様子の双方を

テレコで書いて行こうと思います。

 

もちろん

マドモアゼル ルノルマンの所縁の地を訪れるのがパリでの目的ですので

ルノルマンカードやリーディングに関心のある方たちは

ぜひ

読みにきてくださいね。

 

 

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マンチェスターに、シルバーストーン行きの車を借りに来ています!

 

途中、昇龍というお店をみつけました。

はかたラーメンをやっていて

 

焼き鳥のセットなどもある

 

 

 

 

 

 

 

バカ高い・・・

 

(笑)

 

日本の方が安い

 

当たり前・・・

 

しかし

 

日本まで食べに行けば、飛行機代がかかる

 

なので、

 

ここで食べてるんだな・・・、みんな・・・

 

ふむふむ

 

私は、幸せものなので、日本で食べるぞ!

 

 

 

札幌ラーメンのほうが

博多ラーメンよりも好きなので

 

ごめんね、九州!

 

で、ここには行かず

チャプターワン【第一章】というカフェに行くことにしました。

 

大成功!グルテンフリーのケーキばかり(^^♪

クロワッサンも、馬鹿うま!

 

 

店内はこんな感じで

本を1っ冊買うと、ホットドリンクがただになるそうです!

そして

 

このピンクの本は?

 

 

 

そう・・・

村上春樹さんの本です!

 

お店の奥のほうは

こんな感じでゆったりと座れるようになっていて

チェスターフィールドのソファもありますが

 

 

カップルが陣取っていたので、撮影できませんでした~

 

残念

 

日本では、由美子ルミエールさんが、北参道のアートヴィレッジで

ルノルマンカードリーディングがばっちり楽しめる、双六のパーティをやったみたいですね!

 

リブログしておきますね!

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