小宮ベーカー純子オフィシャル・ブログ

5次元思考・オーラ13の魔法の法則・7次元シフト


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本日、続投です(^^♪

3日間、箱根で湯治をしてきたので、元気倍増ですが

おもしろいことに、元気倍増すると、それと同期するように

ランチ会のお席を増やさないといけない状態になりました。

 

神戸、京都のランチ会にお集まりのみなさん、心の準備をしておいてくださいね!

そして18日、19日は、ルノルマンスクールを東京北参道のアートヴィレジで開催しますので

この勢いだと残席埋まってしまうな・・・う~ん、と、何も悩むことはないのですが(笑)

まだ、1席あいていますので、再受講の方も含めて、どうぞ、お申込みくださいね。

 


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明日から神戸と京都でルノルマンのランチ会と5次元ライフセミナーを2日間にわたって行います!

もちろん、神戸では「不良ナイト」をやります。

何それ?不良の気分で夜遊びするのよ…です(笑)

 

5次元ライフセミナーは、今回ZOOMで参加できませんので

先にお知らせしておきますね。

 

さて

 

2011年のあの日から6年たって、時計の周りでみれば0に対応する6の部分、

つまり180度の転換が起こる時期がやってきたのではないかと、私はみている。

 

3.11について、感情的な思いは、まだまだあるし

政府の対応にも腹が立っている

逃げない人たちは、それを選んだのだと思う。

それは敬意をはらって、受け止めるべきだと思う。

 

6年たったら、環境のさまざまな要因を受けたとみられる

数人の友人や知り合いが、すでに他界してしまったことを受け止められるし

日本が壊れたまま、ここまで走ってきたことも認める。

 

しかし

 

東芝のこの記事を読んで、

ああ、本当に6年たつと180度転換することが、自然に起きてくるのかもしれないと

思い始めた。

 

今、政治の世界で起きていることも

壊れた日本がコントロール下にあるかのごとく、の賜っていた人たちの

底の浅さに確実性が出てきたからではないかと思うし

そういった意味で、ルノルマンスクールの中で、いつも、お話しするように

個人の生活だけが、アウトスタンディングでなりたつわけではなく

汚れた水槽の中にいる金魚は、一斉にアップアップしはじめるということを

知らずに、夢想にふけっているわけにはいかないのよ・・・

 

と、反転しはじめた世界のありように、

目を見張っています。

 

この反転の時期は

なぜか、この4月1日あたりから、いやましに、増していくように感じます。

それは、どのようにかというと

大きく価値観が変わるのではなく

もともと根底にあった、真の価値観が表面に影響を与え始めるので

小手先や口先で物事を行っているようなものは、

自然に淘汰しはじめて、本性が更に表に出てみえてしまうという

そんなことが起こるような気がします。

 

つまり

どんどん嘘がつけなくなってくる人たちが

嘘をついている人を見抜けるようになるのは当然で

嘘だろ~?と、思っていても迎合していたものが

できなくなる・・・というよりも、どかされていく

 

どかされていく

どいていく?

 

いや、どかされていく

 

そんなことをこの記事から、感じました。

 

そうするとね、昔、映画がテレビに追い抜かされて

斜陽産業になってしまったように・・・

デパートが、斜陽産業になってしまったように・・・

原発がこうやって斜陽産業になって

もしかしたら、銀行などというものも、斜陽産業になってしまうのかもしれない

というような転換点にきているんだなと

 

思います。

 

今、あるものは

すべて形をかえていくのが、この4月からの動きだと思います。

 

でも

 

それは、音を立てて崩壊するというようなドラマチックなものではなく

日常の中で、当たり前な出来事のように

刻一刻と、時計の針が6時から0時をめざすときに、柄杓の中にはいった水を30度ずつ、こぼしていくような

 

そんな変化ではないかと思います。

 

以下、Yahooニュースより転載

 

 

東芝の綱川智社長は14日の記者会見で、巨額損失を出した米原発子会社ウェスチングハウス(WH)の株式を売却して2017年度中をめどに連結対象から外し、海外の原発事業から撤退する方針を表明した。同日を期限に先月先送りしていた昨年4~12月期決算発表の再延期も発表し、「多大なるご迷惑ご心配をかけ改めて深くおわびする」と陳謝した。

 海外原発事業からの撤退は、将来の損失リスクを抜本的に遮断する狙い。WHの米連邦破産法11条(日本の民事再生法に相当)の適用申請も、綱川社長は「いろいろ選択肢はある」と否定しなかった。

 東芝は、先月の発表延期につながったWHの経営幹部による部下への「不適切な圧力」の問題について、これまでの調査で、圧力があったと認定。再延期の理由を、昨年10~12月期だけでなく、巨額損失計上のきっかけとなった原発建設工事会社の買収をWHが決めた15年秋ごろまでさかのぼって調査する必要が生じたため、と説明した。次の期限は来月11日となる。

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続投です

 

3・11を前にすると

皆さん、あの時のことを鮮明に思い出し始めるんじゃないかと思います。

 

BBCで放送された

津波の映像は、なぜ、こんなに用意されたように上等な撮影ができるのかと

目を疑いました。

 

震災当日は東京にいたので

その後、イギリスに帰国してから見たものは

日本では放送されていないものばかり・・・。

 

目を覆いたくなるものばかりでした。

 

マンチェスターから飛び立った救援サポートチームは

青森の小学校に鍵をかけて閉じ込められ、結果的に何もできなかったことなど

今になると、なるほど

あの震災は利用こそされ、人を助けるということは日本をコントロールしようとしているひとたちには微塵もなかったのだなと

 

思い知らされます。

 

国が壊れた日を見たという気持ち。

インフラのことではなく、「くに」というものが・・・です。

 

そして

壊れたまま、生き延びて再生しようとしている人間の魂が

今頃になって、やっと少し動き始めたような気もします。

 

鮮明に覚えている、「ただちに健康に被害はありません。」と叫ぶ姿よりも

見えないところをみる、余裕をもつと

 

あ・・・

 

 

 

 

 

 

と、気づくことがあります。

 

 

国が一大事なのに

手をこまねいてみていた人たち。

 

こういう時こそ与党野党関係なく協力してほしいのに

原発の安全装置をとりはずした勢力は

ただ、見ていたんですよね。

 

静観していた

 

だから、鮮明に覚えているはずがない。

 

正常性バイアスの次に気を付けるべきは

 

わあわあ騒いでいる当事者たちの後ろで

目をつぶっていたり、静観しながら、薄ら笑いを浮かべている人たちでは?

 

何もしない人たちがしている

「何もしない」という行為の背後にある意識に目をやると

見えないものも見えてくると思います。

 

3・11を前に、当事者ではない背後の力に気をつけよ

という2番目のウォーニング

 

本当に、気をつけようね。

 

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また、今年も3・11が近づいて来ました。

 

いろんな思いが甦ってきますが、その中で忘れてはならないのは

やはり

 

 

 

正常性バイアスです!!!

 

 

人が動かないから自分も動かなくていいだろう。

大丈夫だろう。

 

 

常識的に考えても

そんなことはないだろう

 

ありっこないだろう

 

 

と、思っていても、信じられないような事態は起こりますし

今の日本を見ていると

 

 

信じられないことが中央でもあちらこちらでも起こっていますよね?

 

 

まさかなこともあるのが

 

地球なので、その奇想天外な面白さを生きるために

来たはずだったのに

 

横向きで正常性バイアスにはまると

やばい。

 

 

3・11を前に、今年も正常性バイアスに対するウォーニングを発しておきたいと思います。

 

無難に無難にという思考が

危険を呼ぶということ。


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子供に、社会情勢は分かっているのかな?

国家の概念とか、無いよね、まだこんな小さな子供に

 

(動画は、↓についています)

 

言われたら、決まったことを答えるようにするのが躾なのでしょうか?

 

自分で考えて行動できるようにしてあげるのが、躾の始めでは?

と、思うのです。

 

戦争に駆り立てられていった世代を親を持つ、私たちの世代からみると

こういう教育を受けた人たちが、率先して戦争に出かけるようになり

結果的に、自分が殺戮に加担してしまったことに、後になって気づき

後悔の念をぶつける場所がないので、自分の子供にあたる

結果的に虐待になる

 

こんな連鎖があると思います。

それを、やめようとするのか

それとも、そういったことを続けようと言うのか

そこに、課題があるわけですから

 

・・・

 

このまま、ほっておくと、

この教育を受けた子供たちは、当たり前のように、戦地に赴く人になってしまう。

教育も教育ですが、自分の子供たちを従順に育てようとして

こんなロボットのような教育を受けさせるのは

どうなのでしょう?

 

自分の子供が戦争に行く、または、戦争にだれかを生かせる人になることを

無意識に望んでいるといことに気づいてほしいな。

 

手の平をかえすテレビ局の姿

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170301-00000247-fnn-soci

 

を、みていると

中国との戦争を回避する方向に向かうためのコンシャスが

実際に力をふるいはじめて、

見えない対立がはじまっていることを実感します。

 

それは、日本対中国というような国の構図ではなく

フランス革命以降にできあがった経済体系を続けるかどうかにまで関わる

大きな変化なのではないかと。

 

そして

そういう全体像が見えない子供が、政治に関係するような言葉を吐き

それに涙するのは、実におかしいことなので

 

やはり

女性としての本能が、求めているものだと思います。

子供たちのかわいらしい声や、キラキラする眼差しを。

 

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