【仕事の時間です。】

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相も変わらず週の半分は帰っても寝るだけで飯や風呂の時間もない日々。
オーメンチケットガー



さて今回のアップ、ユグナスと愉快な仲間たちが完結編らしくてちょっと……いや正直かなり期待している。報酬には期待していない(追記:フェイス・ユグナスだと思っていたが、どうやらアドゥリンM報酬リング+1のようで。どっちにしろ付加要素がスズメの涙なのでどうでもいい)。
一般的には評判が悪いらしいが、あーいうお兄ちゃんキャラ&しっかりもの(ていうか単純に強い)の妹という組み合わせは大好きですw

思えばアドゥリンミッションも、打ち切りにさえ遭わなければ傑作……とまではいかずとも、良作くらいにはなれたのかもしれない。
インタビュー記事のボツ台詞を見るに、アドゥリンミッションは七支公との協力を取り付ける方向で話が進んでいくみたいだったしなぁ。もしかしたら、一二名家と同じように七支公の側でも開拓受容派と強硬派で意見が割れていたのかも。
水刃公チャッカが最も友好的な設定だったのは、「人間の技術力と進歩力があれば、いつかゾルデフ川の毒を浄化することができるかもしれない!」という期待があったからなのかもしれない。
メナスインスペクターの設定やワイルドキーパーレイヴ:ラ・カザナル宮ともども、いつか予算おりたら実装してくれないもんかなぁ……あんまし期待はできなさそうだけど。




真剣な話、FF11最大の長所はストーリーだと思ってる。いやマジでマジで。
三国ミッション~ジラートの幻影~プロマシアの呪縛までは本当に名作なので、バトル関連が完全なクソゲーであったがために進行を投げてしまった人が多かった(メインストーリーをプレイヤーの6割が投げるってよっぽどだぞ……)のはネトゲやFFのみならず、JRPG界にとってさえあまりも大きな損失だったと、自分は今でも思っている……orzホントナンデアンナコトニ
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