華麗なる輪舞編

※実際に使用してくみ上げたデッキではありません。

 あくまで、構築済みのカードしか手元にないならこういうデッキを組むと言うデッキなのでバランスはよくない可能性があります。


デッキ名 初めての人用、華麗なる輪舞2個でできるデッキ


初期カードライバー : 間狩徹


カードライバー : 2 (初期含む)

 間狩徹(1st) : 2


ライブチェンジ : 1

 ネービードルフィン(K) : 1


モンスター : 28

 北極ピラニア : 2

 ミガワリタニシ : 2

 ブルータートル : 4

 ジャンボタテ : 4

 ドッキリキッド : 4

 ジェル+ : 2

 独裁シャーク : 2

 16 : 2

 24 : 2

 雷魚雷 : 2

 クリアシーサーペント : 2


ワザ : 10
 激流 : 4

 パワーウェイブ : 4

 夕凪 : 2


用法

序盤はとにかく5トルク溜めることを念頭にプレイしてください。

その後は、16や24やクリアシーサーペントの高バーストで一気に山札を削っていきます。

黒と戦う場合、消滅波で4体モンスターを撃破されてしまいますが、構築済みデッキではどうしようもないのでここでは諦めるしかありません。

ジャンボタテ、ミガワリタニシが持つディフェンダーという能力は、攻撃されたモンスターの変わりに防御を行う能力です。

メインのモンスターが攻撃するときに横でスタンドさせておくと相手は攻めづらいのでディフェンダー能力持ちは攻撃しないように注意しましょう。


この後の展開

まず、16を4枚そろえるのが最初にやることです。

その次は、黒対策といえるリフレクトウォールを集めましょう。

華麗なる輪舞を使用する場合、16を4枚、24を3枚以上集めた上で、ネービードルフィン((K)以外)を3枚以上集めてからが本番です。

序盤にネービードルフィンを出すことが出来ないと手札で眠り続けてしまうのが主な理由です。

トルク的にはネービードルフィン(1st)が良いと思いますが、冥界の呪術書の対象になってしまうのでそれが嫌な場合はネービードルフィン(P)を使いましょう。

現在は、無敵CP予選に出場して2位か3位になれば入手できますが、コミックブンブンのバックナンバーを購入する方が楽に手に入るかと思います。

※シングルやトレードでも手に入ると思います。

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