紅蓮の咆哮編

※実際に使用してくみ上げたデッキではありません。

 あくまで、構築済みのカードしか手元にないならこういうデッキを組むと言うデッキなのでバランスはよくない可能性があります。


デッキ名 初めての人用、紅蓮の咆哮2個で作るデッキ


初期カードライバー : 天尾翔


カードライバー : 2 (初期含む)

 天尾翔(1st) : 2


ライブチェンジ : 2

 タテガミウルフ(K) : 2


モンスター : 28

 ホウヒベアー : 4

 バクダンデライオン : 4

 サルサルサ : 4

 突撃ムスタング : 2

 疾風ムスタング : 4

 セッカチーター : 2

 タテコモール : 2

 マネキキャット : 2

 ゾウリンゲン : 2

 タイガードラゴ : 2

 

ワザ : 9
 ダブルファイアー : 4

 猛進 : 2

 紅蓮の咆哮 : 2

 決死の突撃 : 1


用法

タテガミウルフ(K)にライブチェンジすることが出来たら、ホウヒベアーをBラインに残しつつ積極的に山札を削ろう。

ホウヒベアーがいない場合、紅蓮の咆哮を使い切る、もしくは天尾翔(1st)とタテガミウルフ(K)をもう1セット手札に持っていない限りタテガミウルフ(K)はAラインに行かないように注意しよう。

タテガミウルフ(K)がいない場合やAラインに行きづらい場合はタイガードラゴやゾウリンゲンのバースト2を大事に使って行こう。

また、バーストの大きいカードで山札を攻撃する場合、リアクションで不利な状況になる可能性があるため、3000くらいのモンスターを1体スタンドした状態で維持するのも大切な戦略といえるだろう。

もし、全員ダウンしている状態で相手のリアクションが発生したら、猛進やダブルファイアーの使いどきだ。

他にも、相手がモンスターを撃破したときに、2000以下のダメージで倒せるときはダブルファイアーで止めを刺すのも良いプレイングといえるだろう。


この後の展開

パックを買ったり、シングルカードを買えるようならまず、突撃ムスタングを4枚にしよう。

その後は、地獣王ブリッスルやタテガミウルフ(1st)を入手できると一気にデッキが強くなっていくでしょう。

他にも、バリューネズミなどの低トルクでパワーの大きいラッシュ持ちは居ると便利なので入手出来たら同じくらいのトルクのモンスターで使用頻度の低いものと交換していくとデッキのバランスがよくなると思います。

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