イシバシタカヤという男

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おはようございます
小栗です。

4回生の生活は、忙しくもあり、楽しくもあり。
基本的には何時に行っても何時に帰っても大丈夫。
卒業研究さえきちんと進んでいれば、他は何してても問題なし。
そんな研究室生活を送っています。

進学はしないので、周りのみんなほど院試だなんだと焦ることもなく
ただ、明後日の中間発表の資料をせっせと作っています。




まずはじめに。
全国大おつかれさまでした。

嬉しい報告と、美味しいおみやげと、
それから、笑える思い出話をありがとう!

結果は満足できないかもしれないけれど、
アツイ試合だったみたいなので、
やっぱり見に行きたかったなあと思っています。

おみやげも美味しかったです。
石橋さんも東京に行ってらっしゃったそうで、OBさんとの楽しそうな写真がたくさん送られてきました。


東京から帰ってこられた石橋さんは、今までの約束どおり、ちゃんと月金土と練習に来てくださるようになりました。

休むときはわざわざわたしに連絡をくださいます。
「耳鼻科に行くから休みます。すまん。」
「今日は補講があって練習行けない。ゴメン。」
「イきそうです。」

あ、最後のは違った。


そんな石橋さんは、現在免停中。
バスで通学してるらしいんだけど、本当に間に合っているのかなあ。

最近は頭髪前線の後退が著しいけど、大丈夫かなあ。
ちゃんと歯磨きしてるのかなあ。
部屋は片付いているのかなあ。
まだ仮面ライダーにハマっているのかなあ。
そば屋のバイト、まだクビになってないかなあ。


昨日は練習後に食堂で夕ご飯を食べました。
メンバーは石橋さん率いる後輩軍団6人(うち1回生3人)です。

現役時代の石橋さんを知っているわたしとたいじは、
(汗なのか水なのかよくわかんない)びしょびしょに濡れた石橋さんをいじり倒したり、
そういえば最近ふんふん言うてないですね、って話で盛り上がったり。

一方1回生はただ黙々とご飯を食べていて、
確かに、代がかぶっていない先輩(総単位数80弱 / 6ヵ年)との接し方には困るのかなあと思いました。

つまりその、何が言いたいかって
石橋さん、積極的に練習にきてください!
2回生以下、石橋さんの卒業を見届けましょう!

以上
イシバシタカヤという男でした。


次は三井くん。よろしくお願いします。







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