シンシアリーのブログ

ようこそいらっしゃいました。私はシンシアリーと申します。ブログや書籍などで韓国の反日思想を論じています。韓国人でありながら、変わった形での活動になりますが、出来る限りのことを尽くしたいと思います。


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今回、ムン・ジェイン大統領の支持率が84.1%を越えた、とのことです。

 

 

http://v.media.daum.net/v/20170529151938612

 

 

 

共に民主党も56.7%の支持を得て、圧倒的だとか・・・

 

 

 

 

「朴槿恵と亡国の民」に、群衆心理のところに、こんな内容を書きました。

 

どうせ「二択しかなく、どちらかを選ぶしかない」国柄もあって、勝者が決まれば、残りの国民は勝者のほうにザーッと付く。次の勝者が決まればまた次の勝者にザーッと付く。

 

「上と下が入れ替わるだけ。そういうのを改革とは言えない」理由の一つでもあります。

 

 

その内容を書いた私すらも、ビックリです。ケイレンものです。

 

84.1%って・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

「京成バラ園」に行ってきました。

 

夜に写真でも載せたいと思います(・∀・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「健康検診を受けるためです」

 

「韓国にいた時には血圧降下剤を飲んでいましたが、家の血圧計をチェックしてみたら好転したので、いまは飲んでいません」

 

「パソコンを使って原稿を書く仕事柄ですので、どうしても肩こりやそれによる頭痛なども感じています」

 

「吐き気やケイレンなどはありません」

 

 

 

 

健康検診や、薬の処方などのために近くの医院・薬局などで書いた問診や来院理由などです。うろ覚えですがそういう内容だったと記憶しています。

 

 

「ケイレン」は漢字では書けませんでした。

 

 

 

 

パソコンだとCPUが痙攣するまで書けるけど、自分で書くとなると、うまく行きませんね。

 

 

 

日本に来る前から小学生用の漢字参考書を買ってすこし勉強はしていましたが、まだまだ、書けない字が多すぎます。

 

 

駅で広告を見るたびに、テレビで字幕などを見るたびに、漢字を覚え、忘れないようにしています。

 

「ムスメ(+クマ)」の入ったカバンを持って、怖い顔で駅の看板をにらみながらブツブツと言ってる韓国人を見つけたら、それが私だと思ってください。

 

 

 

とにかく、頑張ります。この気持を忘れたら何もできないでしょう。

 

 

 

明日は、千葉の方に行くことにしました。

 

 

 

 

本エントリー、わざと「書ける」漢字だけで書いてみました(笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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韓国で誰かを罵る造語が流行るのはもはや珍しいことでもありませんが、最近は「マムチュン」という言葉もあるそうです。

 

momと虫(チュン)を合わせたもの、とのことでして・・

 

 

<・・・一部の人たち向けに使われてきたマムチュンという言葉が、最近は子供連れの女性に向けて無差別に拡散する兆しを見せており、懸念されている。ごく普通の母親まで「マムチュン」と後ろから指差しされないかと震えているのだ。

インターネットポータルサイトで「マムチュン」を検索すると、何百もの目撃談が投稿されている。コーヒーショップのコーヒーカップに子供をおしっこさせる、お客様がいっぱいのレストランの真ん中で堂々と子供のおむつを変える、おむつをテーブルの上に置いたまま出ていく母親の姿の写真まで、様々な目撃談と「証言」などが溢れている・・>

 

<・・(飛行機の)飛行時間中、泣く子を放っておくマムチュンのせいで全然楽しめなかったという人から、「子供が食べるものだから無料で持ってきて」と話す母親が理解できないとする飲食店事業主の話しまで、マムチュンの事例は多様である・・>

 

 

 

http://v.media.daum.net/v/20170528060008418?d=y

 

 

 

 

前にも書いたことがありますが、「相手側を悪者にして私側が正しくなる」は、相手と私側との極めて明らかな「線引」が必要になります。

 

男女というのも例外ではなく、男は女嫌い、女は男嫌いという風潮が広がって久しい韓国社会。

 

母親たる対象とて例外ではないでしょう。

 

もちろん、上のようなことを目撃した人なら(母親という存在を貶めるための作り話でないなら)、嫌悪感を抱くのは仕方ないでしょうけど、記事に書いてあるような「無差別」な女性・母親嫌悪には賛成しないし、そのような動きを支持するつもりも毛頭ありません。

 

 

じゃ、なんでこの記事をわざわざ日曜にエントリーしたのかというと・・

 

 

 

記事の、この後に母親の人が「もうマムチュンでいい。人の顔色を気にしすぎるのはもうやめた」とする内容になりますが・・・この部分が気になったからです。

 

 

 

<・・・「これまでマムチュンという言葉がとても気にだったが、もうやめた」、「他の人の顔色を気にし過ぎで私が死にそう」と吐露する人もいたした。

文を書いた人は、マムチュンという言葉が人々の間で流行るようになり、「私の子供も大声で泣くと、私がマムチュンになってしまう。買いもしないものを子供が勝手に触ったりすると私もマムチュンになると考えた」とし、「子供の手を握ってゆっくり歩くと、後ろの人の邪魔になるのではないかと振り返ったりまでして、毎日人に被害を与えないために頑張った」と気苦労を打ち明けた。

最近、「子供がタダをこねるのを見ただけでガンにかかりそうだ」という書き込みを見たという彼女は、「私が努力してもどうにもならないんだなという気がした」とし、「罪のない母親まで人の顔色を気にしすぎる世の中」と訴えた。

 

それと共に彼女は「そうでなくとも子育てが難しい社会で(マムチュン論議が)母親を踏みつけている」とし「だから決心しました。もうマムチュンでいいですよ」と述べた・・>

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・彼女が「他人に被害を与えないためにやったけど、もうやめる」と書いた行動の内容ですが・・・・

 

いや、それ、普通では?と思いました。

 

 

 

 

 

私がおかしいのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

私は「どっちもどっち」という言葉が大嫌いですが・・・・

 

 

「どっちもどっち」としかいいようがありませんね。これは。

 

 

 

 

人は誰もが女から生まれました。

 

誰かの息子だったから、誰かの父親にもなれます。

 

誰かの娘だったから、誰かの母親にもなれます。

 

 

 

 

その関係に線を引いたところで、自分にいいことは何もないと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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