シンシアリーのブログ

ようこそいらっしゃいました。私はシンシアリーと申します。ブログや書籍などで韓国の反日思想を論じています。韓国人でありながら、変わった形での活動になりますが、出来る限りのことを尽くしたいと思います。


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記事は「インチョンAGの運営未熟は落第点だ」という内容のものですが、その中にとんでもないことが書いてあったので、紹介します。




久しぶりの引用ショボーン


(´・ω・`│引用開始→


・・2014仁川アジア競技大会は最初から「反則」として始まりました。

アン・サンス(当時)仁川市長が昨年出版した自叙伝によると、仁川市は、2007年4月17日クウェートで開かれたアジアオリンピック評議会(OCA)総会の最終プレゼンテーションを控え、大変困っていました。当時、誘致希望国は、プレゼンテーションの最後の部分に大統領の肉声による「政府が大会を積極的に支持する」というメッセージを入れるのが慣例でした。 

しかし、当時、平昌冬季オリンピック誘致に専念していたノ・ムヒョン大統領は、仁川アジア大会誘致がその障害になるかもしれないと、反対していたのです。

アン·サンス前市長は窮余の策として、盧大統領が平昌オリンピック誘致のために「平昌が誘致されるなら、政府と国民が積極的にサポート致します」と言う動画を入手して、「平昌が」の部分を削除し、残りの部分をプレゼンテーションの最後に入れました。 

当時誘致団に同行した文化体育観光部の職員がこれを報告し、大統領府から「削除せよ」という指示がありましたが、それでも誘致総会で関連動画を上映、誘致に成功しました。

仁川はお祭りの雰囲気でしたが、キム・ミョンゴン当時文化体育観光部長官は盧大統領の怒りを買い、ソウル行きの飛行機の中で首になりました・・


←引用終了│´・ω・`)



http://sports.media.daum.net/sports/general/newsview?newsId=20141001091507484&RIGHT_REPLY=R1





・・・・・さすがに、ちょっとコメントに困ります。

余談ですが、アン市長はその次の選挙で負けました。











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