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2017年04月18日(火) 17時15分52秒

暗いやつ

テーマ:ブログ

低迷の原因はてめぇの中から

 

「嗚呼」この今も過去に消えていく
「時は金なり」と言うが金が時を戻してくれることはない
繰り返す日々に違和感すらなく
振り返る道もなく 脳にウジが湧く

 

 

というのは、EXiSTENCEの一節です

 

 

 

 

 

「俺、やるから!」

 

「今に、見ててください!やるんで!」

 

とか聞く度に、

 

 

 

 

うるせえよ、やれよ。

 

 

と、いつも思います。

 

夜な夜な酒飲んでるだけのやつに限って、よく吠えるものです。

 

酔うと人の本性が出る

 

とか言いますけど

 

酔った勢いでしか言えないことなんて、カウントしなくていいと思うんだよね。

 

 

 

目標、とかだとまた違って、口に出した方がいいと思うんだけどね

でっかい展望というか、まだまだ先の道のりになる話とか、逆に日々の努力とか、そういうのを口に出しちゃう人って大抵まだ何もできてない

「明日からやります!」「今やろうと思ってたんです!」タイプが多い。

 

沈黙は金、と言いますよね。

 

大体、やることやってるやつのことは、勝手に周りが見てるんです。

本人が黙ってたって周りが放っておかないの。

 

「俺のことを誰も見てくれてない!こんなにがんばってるのに!」

 

というモヤモヤはよくわかる。

俺も感じていた時期はある。し、今もたまに思うことはある

 

でも俺の場合

 

 

 

 

XX月XX日 深夜、路地裏にて

 

ボコボコにされて倒れるMAH

 

敵のひと「へっ、MAH、残念だったな・・・」

 

    「フン、いつもの店で一杯引っ掛けるか・・・」

 

    「MAH、あばよ・・・」

 

振り返る敵のひと。

 

煙草に火をつけた、次の瞬間だった。

 

   “ サクッ・・・・ ”

 

敵のひと「!?」

 

敵のひとは腰あたりから流れ出る生温かい液体を感じる

 

敵のひと「・・・クッ、どこにナイフなんて隠してたんだ・・・」

 

膝から崩れ落ちる敵のひと

 

遠のく意識の中、滲む視界

 

MAHがむくりと起き上がるのが見える

 

MAH「まだ帰るには早い・・・少し休んでいきな・・・」

 

敵のひと「き、きたねぇ・・・ぞ・・・」

 

MAH「命のやり取りに・・・汚ねえもクソもねぇ・・・俺は立っていて、お前は倒れてる、それが全てさ・・・」

 

   Fin.

 

 

 

 

っていうタイプなので(意味不明)

 

手の内見せたくないというか、

常に隠しナイフとか忍ばせておきたいというか、

まぁ、暗いんで

 

少なくとも

「俺、やるんで!見ててくださいよ!ねぇ!やるんで!」

なんて啖呵を切ったことはないなぁ。

 

ニコニコしながら

「今に見てろよこの野郎・・・

 絶対振り向かせてやるからなクソが・・・」

って心ん中で思ってました。陰険ですね(笑

 

 

でもそう思えば、やることやる前にちゃんと啖呵切るのって、

暗いの嫌いなやつに多いのかもね!

喧嘩なら真っ向勝負で!!

みたいな、キラキラしたのが好きな、まっすぐな人に多いのかも。

 

そう考えたら、そこまで悪いことでもないのか・・・

 

うーん。

 

でも、結局はやっぱモヤモヤを感じてるからといって、

簡単に周囲にブースカ不平不満を漏らしてる暇があるなら、まず行動。

 

やることやってるやつのとこにだけ、スポットライトが回ってくる。

そう思うのです。

 

 

 

 

 

 

次のスポットライトは、coldrainに当たるようです。

http://www.coldrain.jp/news/0/34923/

 

おめでとう!!!

 

 

 

 

 

 

 

※意味不明な寸劇から仲間への讃辞へとなだれ込んでいくわたくしの文章力について来れないあなた!そんなんじゃ置いていきますよ!

 

※アメンバーを全て解除しました。特に意味はありませんが承認するのも結構大変なので、いっそ受け付けないに変更。今までの人とこれからの人不公平にならないようアメンバー0人に。って感じです。ご理解ください。

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2016年07月06日(水) 15時43分32秒

DEAD POP FESTiVAL 2016について②

テーマ:ブログ
さきほどに続いて出演アーティストの紹介、第二弾!!



過去のDPFに関するブログなど。
http://ameblo.jp/sim-mah/archive1-201507.html
http://ameblo.jp/sim-mah/entry-11765639813.html
http://ameblo.jp/sim-mah/day-20120130.html
http://ameblo.jp/sim-mah/day-20120113.html
http://ameblo.jp/sim-mah/day-20110122.html
http://ameblo.jp/sim-mah/day-20100117.html



2日目もタイムテーブル順に!


2016/7/10 (日)
出演アーティストについて



■No Gimmick Classics
3ピース、ベースはおしゃれなヒップホップ。
だけど時にグランジ、オルタナティブなディストーションが絡み合う、明らかにロックなバンド。
本人たち曰く、先日のOAオーディションライブでの450人の観客というのはバンド史上最大数だったそうです。そしてさらに、DPF。ここからもっともっと大きくなっていくんじゃないでしょうか。
オーディションライブではGtが機材トラブルにより音が出なくなるも、フリースタイルでつなぐというめちゃくちゃかっこいい切り返しを魅せてくれた彼ら。

どんなライブをしてくれるのか?

楽しみです!




■10-FEET
アツいアツい思いは去年も書いたので割愛します。

先週の京都大作戦、今年も行ってきましたがやはり、10-FEETはすごいです。
何がすごいって、

ONE PIECEでいうルフィの
「周りを味方にしてしまう能力」
みたいな感じです。

それって、やろうとして身につくものじゃないし。
好かれよう、好かれようとしたってなかなかみんなに好かれるものじゃない。
だからこそ余計にすごいんです。

俺らはああいう風にはなれないかもしれないけど。
DPFはDPFで、「西に大作戦、東にDPFあり」と言われるくらいにしていかなきゃな。
がんばります。みんなも力貸してください。

今年はCAVEステージの一発目、よろしくお願いします!




■SHIMA
ザイマスって知ってますか?

知らなくても死にゃあしませんが、知っていたら人生がちょっとだけ楽しくなります。

北九州の最終兵器、SHIMA。

意味不明だけどクセになる、Voえがっちょの言葉遊び。

遂に待望の1stフルアルバムもリリースし、ライブも正直、ガンガン進化してます。

今、観とかなきゃいけないバンド!




■MIYAVI
ギターの変則的な奏法は昔から多々あります。

が、ここまで完成されたものは歴史的にも多くないでしょう。

数年前のモンバスでのライブは、衝撃とともに、「笑っちゃうくらい」すごいライブでした。

どうなってんの!?

と。

普段特筆すべき関わりもなく、ビクつきながらのオファーですが快諾してくれました。

一緒にやりたかったんです!ありがたい。

期待、超大!!!




■My Hair is Bad
彼らがバンド結成して間もない頃、
上越の地元バンドとして数回対バンしていた彼ら。

新潟でCrossfaithなんかと一緒にライブしたこともありました。

そのときの印象は、イケメンなのに酒飲むとクズになるボーカルがいるバンド
って感じでしかなかったけど(笑)

数年後に耳に入ってきた彼らの音は、まるで別人でした。

今回THE BEAUTiFUL PEOPLE TOUR 2016にも出演してもらったけど、ライブもすこぶる快調。
言葉が、グッサグサ刺さる。

まだ観たことない人、ぜひ。今後日本のロックシーンを変えるかもしれない、バンドです。




■Crossfaith
チームゲリラ(GET iT OUT)として昨年末から一緒にいる機会のめちゃくちゃ多いCFとSiM

はじまりは、彼らがまだ高校生のとき
大阪のCLUB DROPでの出会いは衝撃でした
あの頃から、「海外に行く」って言ってたなぁ。
まさか本当に「世界のKOIE」になって帰ってくるとはね。

誇らしいですよ、でも、ライバル。

去年はスケジュールの都合で出演叶いませんでしたが、満を持してDPFに凱旋!

楽しみだぜ!



■04 Limited Sazabys
今や飛ぶ鳥を落とす勢いの、フォーリミ。

ベビーフェースとは裏腹に、ギラギラ燃えたぎっている彼ら。
それは名古屋でアーティスト主催フェスYON FESを始めたことでも明らかです。

ムーブメントを作ろうとするやつは、やっぱり何かが違う。

今回、CHAOSステージでどんなライブを魅せてくれるのか!?

多くの出演者も注目するところでしょう

俺も見るで、横で・・・




■ゴールデンボンバー
今回のメンツの中で、ビックリした方も多いのでは。

私も、ビックリしています!!!笑

出てくれると思っていなかったので!!

どうかなぁ、無理かなぁ、でも、オファーだけでもしてみよう!

ってオファーしてみたら、なんと快諾!
向こうも、DPF15の時点からすでに出たいと思ってくれていたようです。


エアーバンドって時点でSiMとは180度真逆のスタイルですが、だからこそぶつかりたい!
ぶつかるってのは喧嘩なんかじゃない、化学反応を起こしたい!
そして何かが生まれるなら!それを育てたい!
と思うのです。だって、単純に面白いもんね。

これが、DPFだよね。
期待しております!




■Crystal Lake
ハードコアって、ある意味では一番、ポップセンスがハッキリ分かれるところ。

例えば「ハードコアって全部一緒に聞こえる!」という方。
HATEBREEDとか聴いてみてください。
何か、違いませんか?

叫んでるけど、メロはないけど、何か耳に残る。

HATEBREEDとはもちろんスタイルは違うけど、Crystal Lakeにも明らかにそういった、他のバンドとは違うポップセンスがある。

だから、音はとことんハードなのに聴きやすい。
これってマジでめちゃくちゃ類稀なるセンスだと思う。

今年もやばいの期待してるぜ!




■ROTTENGRAFFTY
10-FEETが響く都の太陽なれば、ROTTENGRAFFTYは闇夜に浮かぶ月である。

と、思います。

ポルノ超特急も大型フェス化した初年度の反省点を見事に克服し、
SiMも出演した昨年はすこぶる「行き届いた」フェスとして大成功でした。
並々ならぬ苦労があったと思います。感服です。

大作戦で、ROTTENGRAFFTYからの10-FEETは何度も観ている。
だからこそ、DPFでは10-FEETからのROTTENGRAFFTYを観たかった。
どうなるか、乞うご期待!!






■Dizzy Sunfist
昨年の大作戦の牛若、DPFのCHAOSステージでも炸裂していたあやぺたワールド。

でも、先週の大作戦では少し違っていた。
なんていうか、「定まった」ように見えた。

それが「その一日、そのライブ」に対してのものなのか、「Dizzy Sunfist」というバンド自身についての大きなものなのか。

それは本人たちのみぞ知るところだけど、
このDPFでのステージによってそれがハッキリすると思う。
もしも後者だった場合、とんでもないことになりそうだ。

何でってSiMも、そうだったから。
定まったバンドは、すごい爆発を起こすよ。




■Dragon Ash
何を隠そう、思春期に少年から大人に変わるときViva La Revolutionをヘビロテしていた私です。

初めてKjことケンジさんと会ったときのキョドり方は酷かったと思います

憧れの先輩が、自分のフェスに出てくれるなんて
どんだけすごいことかわかりますか!?

わかるよね。

マジで、めちゃくちゃ楽しみです。

童心に帰りつつ、共演者として先輩のステージをしっかり刻みつけたいと思います。





■The BONEZ
先週の京都大作戦でのThe BONEZのライブを観た仲間たち

やばかったよな?!!?!?!?!

なんだあれ!!!!

The BONEZだからこそ、
ジェシーくん、ツヨシくん、ナカくん、ZAXくんだからこそ、
あの一体感が出たんだよな。

他のバンドだったら、ああはならなかったと思う。


ちなみに、去年のDPFのとき、ツヨシくんがメールをくれました。
「いいフェスになりますように!」と。
昨年はいろいろあってThe BONEZを呼ぶことはできなかったけど、それがすごく嬉しくて、そのときから2016は絶対に出て欲しい!と思っていました。

SiMの前を、バッチリROCKしてもらいます!
よろしくお願いします!!






こんな感じです。



また、ブランドブースに新たに加わった2ブランド!



■ROLLING CRADLE
渋谷・宇田川町にショップを構えるブランド。
もう、ご存知の方も多いと思いますが

ボスの福島さんとは一緒にプロレスを観に行く仲間なのです!!!笑

あとは、マキシマム ザ ホルモンとの沖縄ツアーのとき一緒にゴリゴリゲームしたり。笑

そんなこんなで一気に距離が縮まり今年はブース出店してもらうことに!

実は、今夏から販売開始予定のグッズなどに使われる新たなSiMロゴをデザインしてもらったりもしています。

あと、今年のスタッフTシャツのデザインも担当してくれました(非売品)



■Ride Me
SiMでも長いことお世話になっているAKIさん(SMASH RAID, KINGS CROSSなど)や、GODRiの地元の仲間がやっているストリートブランド。

GODRiだけじゃなくSiMメンバーみんな着用させてもらってます!
今回初めてブース出店してくれます。

要ちぇっきら!






→DEAD POP FESTiVAL 2016←
→チケット情報はコチラ!!←
2016年07月06日(水) 13時26分07秒

DEAD POP FESTiVAL 2016について①

テーマ:ブログ
今年もこの季節がやってまいりました

初の野外開催となった昨年。

「来年も、がんばらないとな~~」

なーんて思っていたら、あっという間でした

気づいたら、開催まであと一ヶ月、二週間、あと・・・



あぁ!もう今週やん!!!



過去のDPFに関するブログなど。
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今年も、出演アーティストの紹介

紹介っつっても、みんな知っているアーティストばかりだと思うので

SiMからの、俺からの気持ちを書きます。タイムテーブル順に、まずは1日目から。



2016/7/9 (土)
出演アーティストについて



■ENTH
まずはオープニングアクト一般公募オーディションを勝ち抜いた彼らが、DPF2016の幕開けをしてくれます。すでにデビューしているバンドなのでもちろん名前は知っていたけど、なかなか関わる機会のなかった彼ら。即効性のあるパンチの効いた破天荒なライブで、出場権を勝ち取りました!
メロディックパンク、と謳ってはいますがスカ、レゲエ、ゴリゴリのハードコア調などいろんなジャンルを飲み込んだ(SiMとはまた全然違うベクトルで)すげー面白い音のバンドだと思う。

必見でございます。




■WANIMA
すでに説明不要、かな?
バンド、という形態の音楽がもっともっと若い世代に拡がる、その核となるバンドだと思う。
俺ら世代でいえば、ハイスタ~エルレ~モンパチなんかがそうだった。
恐らく去年、今年とフェス引っ張りだこランキング一位の彼らですが、フェスが他にない週とはいえDPFに今年も参加してくれるのはすごく嬉しいです。
去年のCHAOSステージでのライブから、今年はCAVEステージへ。
急激に成長したライブを観れるのを楽しみにしてます!




■tricot
ガールズバンド、と思って観ると怪我すると思います
海外でも評価される、超プログレッシブな音楽をかき鳴らすバンド。
何を隠そう、tricotはDEAD POP FESTiVALキャンセル経験あり!
2014年、新木場STUDIO COASTでのDPFをキャンセルしております(インフルエンザだったかな)のでその分を今回100倍で返していただきます!!笑

海外ツアーでモマれた彼女らの「今」を観れるのがめちゃくちゃ楽しみ。




■東京スカパラダイスオーケストラ
高校生のとき、初めて観たプロのライブがスカパラでした。
それまでコピバンとか、オリジナルっつってもアマチュアのバンドとかしか観たことなかった私。サマソニの千葉マリンでスカパラのライブを観て「ハンパねぇ~~~!!!」とくっそ震えました。

あれから十数年経って。

京都大作戦でいきなり谷中さんが楽屋に来てくれたときはマジひっくり返った。それからプライベートでもつるませてもらっているカッコイイ兄貴、です。

今回はついに自分たちのイベントにスカパラが出てくれる!
胸が熱いです





■赤い公園
レコード会社の後輩、と知ったのは知り合ってだいぶ経ってからでした。笑

最初は、SWEET LOVE SHOWER 2012だったかなぁ?
その後ライブ観に来てくれて。
「高校生のときから、聴いてました!」
と言われて、
すごく歳を感じました。

「塊」を聴いたときはぶっ飛んだなぁ、こんなすごい子たちが出てきたか、と。

やっと一緒にやれるなぁという感じです。期待!!




■ACIDMAN
SiMがキュレーターを務めたBowline 2014に出演してもらったACIDMAN。
来年で20周年の大先輩です。

しかし大先輩とは思えないほど最初から気さくに話してくれて、
去年の京都大作戦のときに打ち上げで「ていうかさ、なんでDPF呼んでくれないのよ!」
と言ってくれたのがめちゃくちゃ嬉しかったです。
えっ、DPF知ってるんすか!?みたいな。
後輩のこともしっかり見てくれている先輩っていうのは、何よりも嬉しいものです。

そういう経緯もあり、今年は真っ先にオファーさせてもらいました。
ACIDMANの世界観がDPFをどう変えてくれるのか、めちゃくちゃ楽しみ!



■Rickie-G
去年のMighty Crown、Fire Ballとはまたスタイルの違う、極上のレゲエ/サーフミュージックを聴かせてくれる、こちらも大先輩。
SiMがまだ前のメンバーだった頃から「いつか一緒にやらせてもらえないかな~」ってずっと遠目から見ていました。

今年は唯一のレゲエバンドでもあるので、その辺も楽しみです。
ラブソウルやってくれるかなぁ。
みんなでビール飲みながら揺れよう♪




■THE BAWDIES
東北 JAMで知り合い、スペシャ列伝LIVEではじめてしっかり対バンさせてもらったTHE BAWDIES。

ファンキーなロックンロールバンド、というのは当然わかっていたことだけど、人間性もすっごく素敵で。ジャンルやライブのアプローチは全く違えど、「気」の流れ、みたいなものを見ていると(プロには、見えるんです。笑)やっぱりライブバンドだなぁ、とハッキリわかる。

今回のオファーも快諾してくれたけど、きっと殴り込みに来てくれるようなイメージだと思う。
嬉しい!




■MEANING
Voハヤト氏と俺との喧嘩、はもうだいぶ過去の話です。笑

2011年のSEEDS OF HOPE TOURのとき、バチバチっとなってしまって(俺が悪い)
そこから数年間対バンもせずでしたがその後和解、2マンライブも行いました。
それからはツアーにまた出てもらったりしてきましたが、DPFに呼ぶのは今回が初!

漢気メタル/ハードコアなサウンドでCHAOSステージをぐちゃぐちゃにしてもらいたい!!
いけ!ハヤト!




■[Alexandros]
空港で、花柄のオッシャレ~~~なスーツケースを転がすスラっとした男性。

「あんなスーツケースどこに売ってんねん・・・」

ライブ会場へ到着すると、その男性がようぺいんだったことが判明!

「やっぱ、違うわ~」

と思った、というのは2014年、まだ【Champagne】のとき。
でもそんなイケメンっぷりは置いといても有り余るほどの実力派ライブ!
だったのが一番の印象でした。

ライブバンドとして、バチバチのライブを魅せてくれるはず!





■Sand
大阪ストリートハードコアの重鎮、Sand見参!

でございます。

こちらをご覧ください。
THIS IS HARDCORE FESTIVALのライブ映像

ははぁ~ん。これは、地獄ですね?

うぉぉぉぉぉお!!
血が湧くとはこのこと!
モノホンのHCを、体感して欲しい!
SiMよりも、もっともっとハードな世界へ!のめり込んでしまうキッズが続出するでしょう。

ちなみにGODRiがよく着用しているafterbaseというブランドはVoマコトさんが手がけているものでございます。




■HEY-SMITH

特にありません。



やっぱこいつらがいないと、だ~めだぁ。






■SHANK
CHAOSステージのトリを飾るのは、SHANK!

去年のライブも、ゆるい空気の中に光るトゲ、ビシビシ刺さりました。
緩急とか、チェンジオブペースとか。そういう言葉だけじゃあ足りないくらいのね。

SiMの前を任せたい!
そう思わせてくれた大切な仲間です。

よろしく。




そんな感じで、二日目の出演者についてはまた明日。

天気よ、もってくれ~~~!!!



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