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2017-06-26 03:41:26

井の頭自然文化園 水生物園 鳥類

テーマ:ブログ

続き。

 

 

タンチョウ。

 

近くで見ると大きい。

そして優雅だ。

 

 

クロトキ。

 

見事にツートンカラーだ。

胸や尾のレースが良い。

 

 

弁天池の方にも出れる。

 

 

池には、カイツブリの親子がキリキリ。

ヒナ(手前)は数羽いた。

 

 

オオハクチョウ。

 

カルガモなどは池と園内を飛び交うが、

ハクチョウは「脱走」しないのか。

 

 

井の頭池では、水辺の観察路を設置中。

これができると楽しそうだ。

 

 

アヒル。

 

じっとしていると、おもちゃのようだ。

白くて綺麗。

 

 

普段の探鳥では、

出会えないであろう鳥が見れて良かった。

 

また来よう。

 

 

 

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2017-06-25 14:34:10

井の頭自然文化園 水生物園 カモ類

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雨が上がったので、

近場の井の頭公園に行ってきた。

 

目的は水生物園の鳥類。

 

 

七井門入口。

 

一応、園内マップをリンクしておく。

http://www.tokyo-zoo.net/zoo/ino/map.html

 

 

カリガネ。

 

眠そうで、コックリ、コックリ。

眠たい時は、鳥も人間も同様。

飼育下ならではの観察ができた。

 

 

オシドリのケージ。

 

ほう、雛か。

どれどれ。

 

 

こちらがヒナか?

 

良く分からないが、

可愛い感じであった。

 

 

カルガモ、マガモ、コガモ、ハシビロガモ、

キンクロハジロ、ヒドリガモなどなど。

おなじみのカモ類が飼育されている。

 

梅雨なのに冬ガモが見れるのは、

何やら不思議な感覚だ。

 

 

ヨシガモ。

 

個人的には珍しいカモなのだが、

ここならいつでも見れる。

 

 

シマアジ。

 

野川での大フィーバーは何だったのであろう。

さすが動物園。

 

こうして見ると、胸の模様や垂れ下がった羽など、

上記のヨシガモと共通点が多い。

 

 

トモエガモ。

 

カモ類は総じてエクリプス中だったか。

一年通えば、換羽の模様が勉強できそうだ。

 

それにしても、ホラーなルックスである。

 

 

ツクシガモ。

 

飼育しやすいのか?

たくさん展示されていた。

嘴の付け根のコブが立派だ。

 

 

パネルがあるので、その都度名前を確認できる。

 

うむ、カモ類は楽しい、面白い。

やはり、自分はカモが好きなのだなと思った。

 

他の鳥に続く。

 

 

 

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2017-06-24 17:27:26

最近

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扇風機でしのいでいたが、

さすがにエアコン(除湿)を入れた。

 

数か月振りの稼働。

普通に動いた。

 

文明の利器。

 

 

ブログ更新用に太宰治スポットを撮影しようとしたが、

途中でバッテリー切れ。

 

前記事の水生物園同様になってしまった。

 

予備バッテリーを忘れるという、

2回連続の結果に老化を感じた。

 

 

もう、どうでもいい。

 

そんな最近。

 

 

 

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