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2014-07-30 08:09:10

夏のサイクリングロード

テーマ:ブログ
帰り道の多摩川・右、是政橋~多摩川原橋の景色である。
特別な事は何もないが、まぁ、せっかく撮ったので。


是政橋の上から、下流方面を見る。
向かって右側、稲城市側を走る。



稲城市サイクリングロード。
桜並木沿いは、「サクラコース」と呼ばれるようだ。



青い空、白い雲のもと、のんびりと走る。


「サクラコース」のゴール、
そして「アカシアコース」のスタート地点。



コースはアカシア林には入らず、外側を通る。



アカシアコースも、殆ど人がいない。
元々、右側は左側に比べ、サイクリストが少ない。



すぐに広場に到着。
ベンチ脇の木に、セミの抜け殻。

これで散策サイクリング終了。

物凄く汗をかいたが、これもまた夏ならでは爽快感。
夏の景色が楽しめた一日であった。

今度は、違うエリアを走ってみよう。

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2014-07-30 06:15:48

多摩川 大栗川 合流地点

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川崎街道を回って、何とか関戸橋に到着。

望遠レンズは持参していなかったが、
猛禽でも見れればと思い、合流地点に向かう。


サイクリングロードを進む。
この辺りも、人は殆どいない。


交通公園でトイレをお借りした。
スタッフさんがいるが、僻地のここに勤めるのも大変では!?


合流地点。
右が大栗川、左が多摩川。


反対側から激写。
正面の小屋が、野鳥観察小屋。



大栗川。
雰囲気は満点。


多摩川。
カワウやサギ類が少々。

猛禽は出なかった。


来た道を戻り、関戸橋の下で休憩。
今日もまた、二の腕から塩を吹いた。

四谷橋方面にも行くつもりだったが、
疲れを感じたので、帰ることにした。

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2014-07-29 16:35:23

多摩川・右側 是政橋~関戸橋

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ここの右岸は、行き止まりルートである。

詳しくは、HPをご参照。
多摩川・右09 是政橋~関戸橋

特別なことは無いが、まぁ、夏の景色を見て頂ければ。


南武線の貨物列車。
撮り鉄の人が少々。
夏休みの小学生が、頑張って撮っていた。


右が南武線、左が貨物線、か。


南多摩水再生センター脇、行き止まりロード。
カワウ、シラサギ、アオサギが元気にしていた。




大丸用水堰。
高台からの眺めは、スカッとする。
対岸は、府中・郷土の森。


下流方面を振り返る。
何もないが、景色が良いので、散策好きにはオススメのポイントだ。


行き止まり故に、是政橋に戻る。
川崎街道から関戸橋に向かう。

初アプローチの川崎街道は…自転車で通る道ではなかった。
実際、徒歩・自転車は誰もいなかった。

しかし、大きなプレゼントがあった。
20cm強の、鳥の羽が落ちていた。

帰宅後、ネットで調べると、オオタカの羽に似ていたが、果たして!?
洗って、部屋に飾ってある。

猛禽の羽。
しかも、これだけ大きいと、嬉しくなってしまう。


続く。

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2014-07-29 15:56:59

多摩川・右側 多摩川原橋~是政橋

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今日は、多摩川・右側をサイクリング。
特に目的は無かったが、夏の景色を撮りたいと思った。

二日酔いであったが、天気が良いと走りたくなる。
家に閉じこもるのは無駄に思え、人生を損している様な感覚だ。

そんな心意気に応えるように(?)、青い空、白い雲が迎えてくれた。
ありがとう、多摩川。

このエリアの詳細は、HP・色彩乱舞3をご覧下さい。
多摩川・右08 多摩川原橋~是政橋


まずは、多摩川原橋から上流に向かって走る。
右岸と言っても、写真上では左になる。

平日の午前中で、暑さのせいか、人が殆どいない。
人のいない世界が嬉しい。


ニセアカシアの林。
野良猫は少なかった。


舗装道路に出る。
稲城大橋エリアは、草や植物が茂る。

暑い中、長袖・長ズボンの迷彩服に身を包んだ、
サバイバルゲームをしている人達がいた。

多摩川は、人それぞれの楽しみ方がある。


稲城市側からの景観。
ロード脇は、スケートボードの若者、テニスのご婦人、そしてプール。
こちら側は、何となくブルジョワで健康的な感じだ。


土手下に降りた。
このエリアは本当に穏やかで、心地良い。


そのままホームレス・ロードを走る。


うむ、やはり、エロ本が落ちていないと。
見せびらかすように落ちているのがミソ。


土手上のサイクリングロードに戻る。
木陰が涼しく気持ちよいのだが、枝が低く、頭がぶつかりそうになる。


是政橋が見えてきた。
ツバメが飛び交うのだが、「キレ」がない。
スロー飛行で、夏バテみたいだった。


次は、是政橋~関戸橋に続く。

2014-07-29 07:18:33

圏央道(首都圏中央連絡自動車道)

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今回のサイクリングは、この圏央道まで。
もっと先に行きたかったが、帰れなくなるので戻ることにした。



真下。
セキレイなどが飛び交っていた。


青梅市の市民球技場。
学生等が元気にプレイしていた。

山々のスカイラインが素晴らしい。


圏央道を振り返る。
ギーガーちっくなフォルムである。


上流沿いには、階段のコンクリート護岸が続く。
絶好の日焼けスポット。
高校生やおじさんなど、みんな裸になっていた。

とてもほのぼのとした雰囲気で、心が穏やかになった。


しばし日焼け休憩。
のんびり、のんびり。


初めての土地、初めての景色。
今回のサイクリングは充実の一言。

この先の道は、いつの日かにチャレンジしよう。

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