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● 国からタダで開業資金をもらう方法とは?


● 家族を守っていく命綱の確保の仕方とは?

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  という考えの致命的な欠点とは?


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2010-02-04 14:41:37

後手に回ると恐ろしい、融資申請のタイミング

テーマ:日本政策金融公庫から資金調達する極意

こんにちは!
行政書士の川口ですニコニコ

先日、読者の方から

「日本政策金融公庫の融資申請は
 タイミングとしてはいつが良いのでしょうか?」


というとても良いご質問をいただきました。


ありがとうございます音譜

あなたは、いつが良いと思われますか?

これは断言できます。

【起業前、会社設立前】です。

なぜでしょうか?

くどいようですが
「アリとキリギス」
といえば、もうわかりますね。

どんなに、事業についての
素晴らしいアイディア
ノウハウを持っていても、

立地、タイミング、売上げ等
予測以外の要素が必ずありますので
絶対の成功の保証はありません。

ではもし仮に、

「大丈夫大丈夫、ひとまず当面の資金は
 あるから大丈夫!うまくいく!」

と金融公庫からの融資を受けずに
会社をスタートさせたとします。

最初は、思い通りにお客さんがきます。

でも、だんだんジリ貧になっていき
徐々に赤字へ転じ・・・

ついには資金繰りも苦しくなってきました。。

・・・いかがでしょうか?

あなたには、どんな実績が残りましたか?

「キリギリスだった」という実績だけです・涙

一般に銀行は新規開業などの実績のない会社
融資をあまりしたがりません。

なぜなら、過去に経営実績がない為
海のものとも山のものともわからず
返済能力があるかどうか
判断できないからです


しかし、日本政策金融公庫
国の政策として中小企業を元気にする
役割が当てられている為
新規開業であっても話を聞いてくれます。

(もちろん、
「取らぬ狸の皮算用」ではないことの合理的な証明
つまり‘アリであること‘のアピールや
金額によっては保証人等の要件をもとめられます。)

でも、そんな日本政策信用金庫さんでも
「キリギリス」という実績を
一度作ってしまった人には
おいそれと手を差し伸べるわけにはいきません。

・・・では、これまでの話しを
遡ってまとめてみるとどうなるでしょうか?

********

【申請のタイミングは以下のいずれか】

・会社設立前(実績がまだゼロ)

・会社設立後しばらく経ってから
(良い実績か悪い実績、どちらかが必ずある)



【融資機関の気持ち】

・銀行:
 返せるあてが分からない会社には
 あまり貸したくない・・

・日本政策金融公庫:  
 実績がなくても合理的な説明が
 出来れば融資してもOK☆

********

・・・以上を踏まえると、

【起業前、開業前】言い換えれば
『実績がまだないうち』の申請の方が良い◎

という結論になります。

実績が無いというのは不利なようで
実は、チャンス
でもあるという事を
覚えておいてくださいね。

もちろん、上記以外の理由として

■日本政策金融公庫と取引実績を作っておくと
 対外的な信用、困った時の追加融資が
 「ものすごく」便利
です。

■利率がものすごく安いので
 100万円借りても年利数万円程度

などなど、あげるとキリがありません。

あなたは経営者になられますので
「行き詰ってからお金の工面に走る」
という後手後手に回っていては
折角の熱意も、アイディアも全てを
頓挫させる事になります。

もちろん、全ての原則には
かならず例外もあることも忘れないでくださいね。

以上、お役立ていただければ幸いです。

それでは、今日も最後までお読みくださり
ありがとうございました!

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2010-02-01 09:51:42

後で損をしない自己資金の用意方法

テーマ:日本政策金融公庫から資金調達する極意

こんにちは!


かわぐち@資金調達ですニコニコ



今日は、多くの人がこのポイントを知らないがために

日本政策金融公庫から肩を落としながら家路について

しまう・・・自己資金の用意の仕方についてお話しますね。



------------------------------------------ーーー
■ 前回の復習 
------------------------------------------ーーー


日本政策金融公庫(旧:国金)が最も重視する
ポイントは・・それは「自己資金」でした。


寓話「アリとキリギリス」とおなじく

自己資金が「全くない状態」での融資を
検討されている方は


どんなに素晴らしいアイディアがあっても

「キリギリス」にしか見えません汗


では、どのように自己資金をためる事が
できるんでしょうか?


------------------------------------------ーーー
■ 後で損をしない自己資金の用意方法 
------------------------------------------ーーー


前回、AさんとBさんの事例について考えました。


ここからーーー


1毎月30万円の給料を貰っているAさん。
 家族がいる中、無駄遣いを一切せず
 毎月コツコツと貯金を貯めています。


 いつかは独立しようと
 3年かけて毎月コツコツ貯金し
 ようやく200万円を貯めた頃
 勤めていた会社の社長から
 事業継承を持ちかけられました。


 悩んだ末会社の立ち上げを考えますが
 自己資金が足りず、
 300万円ほど融資を受けることを決定します。


2おなじく毎月30万円を貰っているBさん。


 家族がいますが、いつかは一国一城の主になる
 夢を持っています。
 
 でも、競馬や友達と飲み歩くことがやめられず
 貯金は一切ありません。


 ある時、今勤めている会社が嫌になり
 独立を考えますが、自己資金がない為
 ひとまず借りてからなんとかしようと
 500万円の融資を受けようとします。


ーーーここまで。


融資担当者の立場になれば
きちんと返してくれそう
=アリに見えるのは
あきらかにAさんでした。


特に大きなポイントは


「毎月コツコツ貯金し
 ようやく200万円を貯めた¥


という点です。


もちろん、いくら不景気といっても
世の中、全ての人が貯金が趣味ではありません。


それでもAさんは、家族がいる中

計画的にお金をためる事により
起業することへの「想い」をあらわしました。



計画的にお金をためるには
「無駄を削減する能力」が求められます



一定期間継続することにより
準備期間の長さや、実行する「意志力」
を示しました。


いかがですか?


こんな人であれば、新しい事業を始めたとしても
上手にやりくりしながら軌道に載せていく
「イメージがわきやすい」のではないでしょうか?


でも、ここで意外とあっさり陥りやすい
落とし穴(注意点)が2つあります!!



■その1


どんなにコツコツ貯金しても
「タンス貯金」では、客観的な証拠作り
にはなりません。


実際、自己資金は通帳により確認されます


(株式や国債などすぐに現金化できるものでのOKです。)


通帳に記載の無い、現金や不明瞭なお金は
客観的な証拠が何もありませんので


【自己資金とは一切みなされません】


■その2


勝負は最低「6ヶ月」


信用保証協会などは、過去6ヶ月前に遡って
自己資金を確認します。


融資を申請する前日に急に
200万円振り込まれていても
友人や親族から借りた「見せ金」なのは
ばればれですね・汗


それで、「最低でも」6ヶ月は

PCを買った購入の履歴
事務所の保証金など
可能な範囲で通帳に記載したり
領収書を保管したり


「ウソではないと自信を持って断言できる証拠」


集めをしていきましょう。


【今日の日本政策金融公庫虎の巻】


・自己資金は通帳に記載する


・いますぐ開業予定が無くても
 手持ちのお金はこまめに入金しておく


・客観的証拠をコツコツあつめて
 起業への「熱意」をアピールしましょう


実際、日本政策金融公庫とならんで

私たちの強い味方である「制度融資」(信用保証協会付融資)
(都道府県など各自治体が斡旋しています。)

においても、新規開業者向けの融資には
「自己資金の要件」があります。


これもまた、自己資金が最も重視されていること
を良く示していると思いませんか?


そして、勘の良い方はもうお気づきでしょうが
自己資金の確保は、今後の事業経営のための
よいシミュレーション

経営者としての金銭感覚を培う訓練にもなります。


開業後、あなたはひとつの船(会社)の
船長(社長)になりますので

どっかり腰をすえて全体を把握し、


的確な指示をだせるように
開業前から経営者としての資質を磨いていきましょう。


今後、


・「見せ金」のウソホント
・借りたお金を「返せ」と迫られる失態
・ライバルにすっぱ抜かれる危険性


など、どんどんご紹介していきますので
楽しみになさってくださいね。


それでは、最後までお読みくださり
ありがとうございました!

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2010-01-29 09:57:53

日本政策金融公庫(旧:国金)がもっとも重要視するポイントとは?

テーマ:日本政策金融公庫から資金調達する極意

こんにちは!

行政書士の川口ですニコニコ


「彼(かれ)を知り己(おのれ)を知れば、
 百戦して殆(あや)うからず」


この孫子の言葉は有名ですが

こんな続きがあるのをご存知でしょうか?


「彼(かれ)を知らずして己(おのれ)を知れば
 一勝一負(いっしょういっぷ)す。
 彼を知らず己を知らざれば戦う毎に必ず敗る」


簡単に言い換えますと


敵の実情を知らなければ、自分のことを知っても
勝率は50%しかない。


敵情を知らないどころか自分自身をわきまえも
しなければ、戦うたびに必ず敗れてしまうぞ。


という意味です。


もしあなたが独立を目指しておられるのであれば


敵(金融機関、これからのマーケット)も
自分(現在の力、潜在的に隠れている資質)も


100%知り尽くしていると断言できますか?


行政書士として新規開業なさる
お客様のサポートをはじめた頃、


まさに私は敵(金融機関)も
自分(文字通りの自分、そしてお客様の現状)も

「わかったつもり」になって大失敗しそうになりましたあせる


まだまだ勉強の毎日ですが


これから日本政策金融公庫の攻略法や
その他資金調達・開業準備のノウハウなど


「今さら人に聞けない基礎」の解説も
交えながら提供させていただきたいと思います。


------------------------------------------ーーー
■ 日本政策金融公庫が最も重視するポイントとは? 
------------------------------------------ーーー


新規開業者に対して、
日本政策金融公庫(旧:国金)が最も重視する極意

をお伝えしたいと思います。


あなたはなんだと思われますか?


それは「自己資金」です。


自己資金が「全くない状態」での融資を
検討されている方は


用紙を受け取りに行く時点で
ほぼ100%「諦めるよう」に勧められるでしょう。


(もちろん、相当信憑性の高い事業計画があるか、
 連帯保証人や担保が用意できるのであれば
 可能性はゼロではありませんが・・・)


こう聞くと


「え!?お金がから融資を考えてるんじゃないの?
 自己資金があったらわざわざお金なんてかりないよ!」


と思われる方も思いのではないでしょうか?


でもそれは完全に誤った考え方です。


そもそも、どうして日本政策金融公庫は
自己資金を最重要視しているのか
貸す側の気持ちに立って考えてみてください。


あなただったら、A,B以下のどちらに
「貸してあげたい」と思いますか?


①毎月30万円の給料を貰っているAさん。
 家族がいる中、無駄遣いを一切せず
 毎月コツコツと貯金を貯めています。


 いつかは独立しようと
 3年かけて毎月コツコツ貯金していき


 ようやく200万円を貯めた頃
 勤めていた会社の社長から
 事業継承を持ちかけられました。


 悩んだ末会社の立ち上げを考えますが
 自己資金が足りず、
 300万円ほど融資を受けることを決定します。


②おなじく毎月30万円を貰っているBさん。


 家族がいますが、いつかは一国一城の主になる
 夢を持っています。
 
 でも、競馬や友達と飲み歩くことがやめられず
 貯金は一切ありません。


 ある時、今勤めている会社が嫌になり
 独立を考えますが、自己資金がない為
 ひとまず借りてからなんとかしようと
 500万円の融資を受けようとします。


A,Bどちらに貸してあげたいと思いますか?


きっと答えは言うまでもありませんね。


上記はあくまでも例とはいえ

自己資金の額を見るならば、


事業主のお金に関する姿勢や開業への熱意
どの位準備期間があったのか


どれほど前から開業しようと思っていたのか
計画性や努力と言った重要な部分が自然と
浮き彫りになってくるんです。


自己資金=開業にかける想いの「ものさし」


とお考えください。


(実際、私の経験上、自己資金の多い方は
 延滞する確率が低いように感じます。)


独立して経営者になろうとしている人が
自己資金を貯められないというのは、


「真剣さ、熱意が足りない」
「努力が足りない」
「計画性が足りない」


ということをわざわざ
アピールすることにしかなりません・汗


また、金融機関の担当者は一般に比べ
給料の高い方が多く貯金額もかなり高額です。


でも、仮に1,000万円貯金があったとしても、
開業する人は多くはありません。


どうしてでしょうか?


開業しても倒産する人を沢山見ていて

リスクの高さを実感しているからです。


決してお金持ちを優遇しているわけでは
ありませんけれども


自己資金もほとんどためずに開業しよう
とする人にお金を貸す事をためらう気持ちは

想像がつくのではありませんか?


「そうか。わかった!
 じゃあひとまずまとまったお金を
 用意しておけばいいんだな??」


もし、そうお考えであれば要注意です。

もう一度、審査官の立場になって
AさんとBさんを見比べてみてください。


自己資金の見せ方によって

「真剣さ、努力、計画性」


言い換えれば

「事業を成功させ、きちんと返済できそうな人だ」

と確信してもらう方法があるんです。


この感覚が身についている方は
経営者としての資質に富んで
いらっしゃいますのでじっくり考えてみてくださいね。


少し長くなってしまったので
次回、

「後で損をしない自己資金の用意方法」

についてご紹介します。


それでは、最後までお読みくださり
ありがとうございました!



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2010-01-28 18:46:24

究極の資金調達方法

テーマ:日本政策金融公庫から資金調達する極意

こんにちは!

行政書士の川口です。


今回はまず、あなたに究極の資金調達方法を

お教えしますね。


突然ですけれども

あなたは、次の質問にどうお答えになられますか?


■起業を目指すあなたにとって

圧倒的に有利な資金調達とは?


■もし、すぐに700万円をほとんどタダに
近い金利で借入できたら、何に使いますか?


・・・・どう思われますか?


●最新の設備、機械を導入してライバルに差をつける


●仕入れの充実


●資金調達能力の証明の要件を満たして、許認可を取得する

●能力の高いスタッフ、営業マンの引き抜き


●広告を打って、スタートダッシュに成功させる


●スタッフの教育に重点をおいて、顧客満足度を倍増し、
  リピート客を雪だるま式に増やす・・・


夢はどんどん広がり、

使い道はこれ以外にも沢山ありますけど、


このように軍資金のあるなしで、

あなたの起業(独立)という夢が夢で終わり
あなたのアイディア、熱意、ノウハウが
持ち腐れてしまうのか


それとも目に見える形となって生まれ
あなたの手によって、あなたの人生と共に
少しずつ成長していくのか


まったく正反対の方向へと道が続いていきます


しかも、低金利で長期間借りることができ
金融機関との実績を作る事により


急な資金繰りの時の命綱も確保できるのであれば
開業前のあなたにとってこれほど
心強いものはありません。


■では、有利な条件で借りるには
 どこが良いんでしょうか?


普通、「お金を借りる」と聞くと
銀行 というイメージがわくのは
ごく自然な反応です。


でも、銀行の融資担当者の気持ちに
なってみてください。


収益を上げた実績の無い、
海のものとも山のものとも
わからない会社・・・と


立上げから2、3年経って
決算書にも利益が上がっている
証拠が記載されている会社


上記のどちら


貸したお金を確実に返済できそうでしょうか?」


銀行は、お金を貸すだけでなく
預金者から沢山のお金を
預かっている立場にあります。


そしてなによりも銀行が
ビジネスであることを考える時、


なかなか現実は甘くない事
は明らかですね・・・。


これは、


・都市銀行
・地方銀行
・信用金庫
・信用組合


全てに共通しています。


かといって起業の時点で
ノンバンク銀行、サラ金に手を出しても


全然「低金利・長期間」どころか
砂で作った城のように、
一瞬であなたの会社は崩れてしまいます。


「じゃあ、これから事業を立ち上げる上で
 どこが力を貸してくれるの?」


実は、起業家、中小零細事業者が
長期固定金利(しかも低金利)で、


貸してもらえる可能性の高い
金融機関があります。


それが、


日本政策金融公庫(旧:国金)」です。


どうしてでしょうか?


読んで字のごとく、国の政策に基づいて
運営されている金融機関です。


国は少しでも税収を上げたいと思って
いますので、
中小企業には沢山の収益をあげて欲しいと
思っています。


だからこそ、まだ事業実績の無い新しい会社でも
すぐに門前払いするのではなく
耳を傾けてくれる姿勢をもっているのです。


「なんだ、日本政策金融公庫(旧:国金)か~」

と既にご存知の方も多いと思います。


でも、果たしてあなたは活用しきれていますか?


●面談で恥ずかしい思いをしなくても
 自分にあった融資の種類を知る方法とは?


●なぜ日本政策金融公庫(国金)を利用すると、
 経営戦略、開業(起業方法)に関する悩みも解決するのか?


●資金調達を成功させる事業計画書の書き方
 &面談法と危険な思い込み


●会社設立でお金が残る人と残らない人の違いは?


●コネ・金・実績がなくても、
 地域一番になれるランチェスター経営とは?


これらは、ほんのさわりですけれども


日本政策金融公庫からの失敗しない融資の受け方

飲食店や建設業など事業別の注意点など


「実際的なノウハウ」紹介していきたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします!


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