凛として愛

50代の主婦です。
日本人の生き方を考えて行ければと思います。
私が、素晴らしい内容だと思うブログを中心にご紹介させていただいています。普通の主婦目線で、祖国について考えて行きたいと思っています。ご一緒に良い国をつくるために考えましょう!

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私も、まだ全部拝聴していませんが、楽しみです。(凛)

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岸田文雄外相は27日、東京都内で開かれた日中関係フォーラムであいさつし、来日する中国人に対する査証(ビザ)発給要件の緩和を10月17日から運用開始すると表明した。日中両国間の人的交流を拡大するためで、商用目的や文化・知識人対象の数次ビザの有効期間について、現行の最長5年から最長10年に延長。学生らの個人観光ビザの申請手続きも簡略化する。

 中国人のビザ発給要件緩和は、岸田氏が4月に中国の王毅外相と会談した際に方針を伝えていた。

 岸田氏は、日本で開催予定の日中韓首脳会談について「日中の関係改善を軌道に乗せる絶好のチャンスだ。新時代にふさわしい関係構築のため努力したい」と意欲を示した。

http://www.sankei.com/politics/news/160927/plt1609270038-n1.html

 

ビザの緩和で、これ以上中国人が国内に入ってくるって??

もう今でもうんざりだというのに、これが日中の関係改善に繋がるとは思えません。

国防動員法や国防交通法なんて恐ろしい法律が中国にあること、岸田外相はまさかご存じではない?

それより、先にやることがあるのではないでしょうか?

                                  (凛)

関連記事

http://www.sankei.com/premium/news/150827/prm1508270002-n1.html

http://www.sankei.com/world/news/160903/wor1609030054-n1.html

 

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【韓国発狂】ベトナム戦争での韓国軍の蛮行をベトナム紙が異例の全力報道【TRIBE KA】

真実は、世界にしっかり知らせなければいけないですね。(凛)

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かつて関西有数のレジャー施設として人気を博し、平成15年に閉園した「阪神パーク」(兵庫県西宮市)。運営会社の阪神電鉄が昭和初期に発行した観光パンフレットをみると、沿線の行楽地や観光施設に交じって阪神パークのアシカが大々的に紹介され、その人気ぶりをうかがわせている。当時、同パークに数頭いたこのアシカたちの供給元は、竹島(島根県隠岐の島町)だったことが知られている。戦前は竹島周辺でアシカ猟が盛んに行われていたことを示す資料として、同町が運営する久見竹島歴史館にこれらのパンフレットを展示することを検討している。

 

呼び物だった阪神パークの「あしかの海」

 阪神電鉄が昭和13年頃に製作したパンフレット「春・阪神電車」。沿線の観光スポットとして、武庫川遊園や広田山、甲子園浜、六甲山などと並んで「阪神パーク」が紹介され、パーク内の施設として「お猿島」「ペンギンの海」ととともに「あしかの海」が登場する。

 写真のそばには「北海そのまゝのあしかの海…」との説明文があり、オリなどで囲うのではなく、竹島周辺の生息域を再現したような池にアシカを泳がせる見せ方を採用していたことをうかがわせる。(中略)

 

次々発掘される資料

 阪神沿線の行楽紹介のパンフレットとしては、昭和11年頃に製作されたとみられる「阪神電車沿線案内」や、製作時期が不明の「秋のメモ」と題したものなども近年見つかっており、いずれも阪神パークが掲載されている。

 「阪神電車沿線案内」では、武庫川のシジミ狩りや甲子園庭球場、甲子園野球場などとともに紹介され、「あしかの海」と「お猿島」が掲載されている。

 「秋のメモ」でも「アシカの海」が写真に取り上げられ、「-天下の奇観『あしかの海』北海の荒海に模した大池に潮にうそぶく十数頭のあしかやあざらしが波に吠ゆる壮観はオホーツク海へでも行かなければ見られないでせう」と説明されている。

 

竹島周辺で営まれていたアシカ猟

 こうした関係資料や、島根県が設置した竹島問題研究会によると、阪神水族館をはじめ大阪市立天王寺動物園など、関西地方の動物園や水族館などで当時活躍していたアシカは、竹島周辺で捕獲されたものだという。

同研究会の報告によると、これらのアシカは、かつてカムチャツカ半島南端から九州に至る日本海の沿岸に生息していた「ニホンアシカ」で、島根県・隠岐諸島では「トド」「メチ」などと呼ばれ、明治時代から猟が行われていた。

 竹島が日本の領土に編入された1905年以降、島根県は乱獲を防ぐためアシカ猟を許可制の漁業とし、隠岐には「竹島漁猟合資会社」が設立された。

 当初は年間で千頭以上が捕獲されたため、生息数が減少。明治末期には捕獲数が500頭を下回り、その後は年間20頭前後を生け捕りする猟が続けられたが、第二次大戦や韓国の竹島占拠などを経て、隠岐の人たちのアシカ猟は途絶えた。

 

1カ月で2億5千万円稼いだ試算に

 戦後の昭和26年に隠岐の漁業者がまとめた「漁労報告書」などを基に、戦前営まれていたアシカ猟の実態を試算した数字がある。漁労報告書は、漁業者が竹島でのアシカ猟再開を求めて、嘆願書などとともに島根県へ提出したものだ。

 試算によると、11年6月には成獣30頭、同年9月には幼獣20頭をそれぞれ捕獲。近年のアシカ1頭の価格や、昭和初期には幼獣や成獣がその1.4倍の価格で取り扱われたことを考慮すると、6月は2億5500万円、9月も2億4280万円の収入を得たとみられる。14年まで、同程度の収入が得られた、という。

 日本の竹島問題研究者の中には、「竹島が好漁場だったというのは伝説、神話に過ぎない」という主張がある。それは、かつての日韓会談で、竹島を重要テーマにしたくなかったとの思惑があったともみられる

 だが、こうしたデータを見ると、この主張は妥当性を欠いている。竹島問題研究会で活動した研究者の一人は「それぞれ1カ月ほどの操業で、2億5千万円程度を稼いでいた。アシカ猟だけをみても、竹島は好漁場だったといえる」と説明する。

 

竹島のアシカ、絶滅させたのはどちらか

 かつて日本海沿岸に多数いたニホンアシカの“最後の繁殖地”とされた竹島。韓国の不法占拠当時、200~500頭が生息していたとされる。

 しかし、1970年代半ばを最後に目撃情報はなくなり、環境省はレッドリストで「ごく近い将来における野生での絶滅の危険性が極めて高い」とされる「絶滅危惧IA類」に指定した。韓国側でも、「政府が2008年から日本海で生息調査を行ったが、発見できなかったため絶滅を宣言する」との報道が2010年にあった。

 その韓国では「独島(竹島)のアシカを絶滅させたのは乱獲した日本だ」とする認識が根強い。しかし、最近はそれを否定する主張も韓国側から出てきた。今年6月には韓国紙のウェブサイトに「独島の警備隊員がアシカを狙って射撃訓練をしていた」「アシカの生殖器を政府高官や軍の上層部に上納する隊員もいた」などの記事が掲載された。

 

竹島領有権を主張する補完材料に

 ニホンアシカ絶滅の理由はともかく、竹島周辺でアシカ猟が行われていたことや、そこで捕獲されたアシカが日本国内の動物園やサーカスなどで活躍していた事実はどういう意味を持つのか。

 久見竹島歴史館を設置・運営する隠岐の島町の担当者は「アシカに関する話やデータは、竹島の領有権を示す直接の根拠にはならないが、領有権の主張を補完する重要な材料ではある」と強調。パンフの展示については、「隠岐と竹島の人間のつながりを示す手がかりとしてこうしたパンフレットの発掘はとてもうれしく、記憶を後世に残す一歩になる。資料の展示で新たなつながりや広がりが生まれればうれしい」と期待する。

 また、島根県竹島対策室の大西安伸室長も「アシカ猟をはじめとするさまざまな経済活動を日本人が竹島で営んでいた実態や、島根県が1905年以降、竹島のアシカ猟を許可制にしたという行政権行使の事実など、日本が竹島を実効支配していた証拠を積み重ねていくことが重要だ」と話している。

http://www.sankei.com/west/news/160928/wst1609280006-n5.html

 

こういう資料を発掘して、積ん三重ねて行くことはとても大切なことではないかと思います。民間だけではなく、それを国がしっかりバックアップして頂きたいですね。(凛)

 

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