自由気ままなオタク日記?

気に入れば,ちょくちょく読んでいって下さい.

SSを最近書いていますが、全て自分の思い付きで書いていますので、過去の作品をパクっているつもりはありません。

問題がある時はメッセージでお願いします。

どうも、新潟で研究員をしています。


研究以外する事(研究もしていません)が無く、暇な日々を過ごしています。


ペタに好ましくないモノが増えてきましたのでペタ機能をカットしています。


普通にブログへ来られた皆さんごめんなさい。


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皆様、お久しぶりです、変態社長 兼 クソ提督wです。

1年以上ぶりの更新でございまっしぶ。

近況を報告しようと思います。

まず、博士課程だったけどどうなったの?

ズバリ、卒業して就職いたしました~。
もちろん、研究機関でございます。マジで奇跡!


モバマスは?

毎日やっています。あんたんしまくりでかなり豪勢な状態です。
ちな、ユッキPは変わりありません。

ついでに、祝!ユッキボイス追加!

総選挙でずっと投票してきたのが実りました!


今後は?

立場と言う物が出来ましたので、更新はほぼないと思います。

暇ができたら、また何か書いていきます。


また、ご縁がありましたらよろしくお願いいたします~

ユッキ最高prprprprprprprprprprprprprprprprprprpr!
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P「と言う事で、アイドルにちゃちゃ入れます」

ちひろ「捕まらない程度にして下さいね」

P「わかっていますよ」ワキワキ

ちひろ「その手の動きでアウトですよ」

P「うへへへ~」

・・・

P「ありす~」

ありす「ありすって呼ばないで下さい。あと、早く死んで下さい」

晴「それは言いすぎだろ」

ありす「いいんです、この人にはこのぐらい言っておかないと」

P「んもう、ありすちゃんはツンツンですなぁ~」クネクネ

ありす「訂正します。このぐらいどうって事ないんです」

晴「・・・P、さすがに気持ち悪いよ」

ありす「相手をすると頭がダメになりますので、相手にしなくていいです」

晴「それでいいのか?」

・・・

ちひろ「どうでした?」

P「完全に相手にされませんでした・・・」

ちひろ「そうでしょうね」

・・・

???「・・・」

P「よっこいしょ」

???「きゃっ!」

P「このぐらいで驚いてはいかんぞ、愛梨」

愛梨「いやいや、隣に座るならまだしも、膝の上に寝転んで来たら誰だって驚きますよ」

P「む!むむむ!」

愛梨「どうしました?」

P「愛梨の声はするが、顔が見えん。なんだ?この壁は」ムニムニ

愛梨「///ちょっ!いきなり人の胸を触らないで下さいよ!」

P「このぐらいで怯んでいてはアイドルは務まらんぞ!見てみよ、文香を」

文香「・・・」ドクショチュウ

P「そ~れ!」コロン

愛梨「!?無反応!」

P「ほ~れ」グリグリ

愛梨「さすがにそれは・・・」

P「しかし、この物怖じしないこの姿を!」

愛梨「文香さん、集中力すごいですね」

P「へへへ~、最高だじぇっ!」ゴスッ

愛梨「あっ、本の角が・・・」

文香「ふ~、・・・P、Pさん!?」

P「ちにゃぁ~」

・・・

ちひろ「バチが当たりましたね、はいティッシュ」

P「あっ、すいません」

ちひろ「15モバコインです」

P「・・・・・・」

・・・

P「こんこんこん」

???「ふひひ、入ってま~す」

P「お邪魔していいですか~?」

???「どうぞ~」

P「き~のこのこのこげんきのこ~」

輝子「ほししょ~こ~」

P「相変わらずだな」

輝子「ふひひひ、ここ・・・なかなか快適」

P「お隣は?」

輝子「ひひ、あいさんに仕事に連れてかれた」

P「そっか」

ドタバタドタバタ

???「んぅぅ、・・・む~りぃ~」

あい「こらこら、もう仕事に行く時間だろ」

乃々「仕事い~やぁ~、アイドルむ~りぃ~」

あい「全く困った者だなぁ」

P「こんこんこん」

乃々「い~ま~せ~んぅ~」

P「いや、いるだろ」

あい「Pくんじゃないか、机の下で何をしているんだい?」

P「フヒヒヒ、きのこ観察~」

輝子「あいさんも~、どう~」

あい「いや、私は今から仕事なんだが・・・、ほら乃々行くぞ」

P「こら~、乃々~、あいさん困っているだろ、仕事に行け~」

乃々「む~りぃ~」

P「お仕事ちゃんとしない娘は机の下で悪戯しちゃうぞ~」

輝子「フヒヒヒヒヒ~・・・」

乃々「行きます」スクッ

P・輝子・あい「えっ!?」

乃々「さぁ、あいさん、行きましょう」

あい「ん、あぁ、行こうか」

スタスタスタ

P・輝子「・・・えっ!?」

輝子「P、どんだけ・・・嫌われているの・・・?」

P「・・・」

・・・

P「でだ」

友紀「はい」

P「今回のアイプロでお前に一言言いたい」

友紀「はい」

P「葵や響子とかに料理を学べ」

友紀「はい」

P「あと、ネギを人のケツに入れようとするな」

友紀「はい」

P「食べ物は投げない、遊ばない」

友紀「はい」

P「琴歌に融通してもらってキャッツを強化しない」

友紀「はい」

P「ありすをprprprしない」

友紀「はい」

柚「・・・なんで、ここだけシリアス?」

・・・

???「にゃぁ~!!!!」

P「へいへいへい」

友紀「カバディ、カバディ、カバディ」

P「カバディ、カバディ、魚食え」

友紀「魚食え、魚食え、魚食え」

みく「にゃんにゃのかにゃ~!!」

P「へいへいへい」

友紀「へいへいへい」

みく「やめてにゃ~!!」

柚「・・・さっきのシリアス何処行った?」

・・・

P「へ~い、レッツニュージェネレーション!」

P「クールなアイドル、渋谷凛!」

凛「何このテンション?」

P「お尻のおっきな女の子、島村卯月!」

卯月「そんなにおっきくないです!」

P「・・・・・・ちゃんみお!」

未央「お~い!何か言ってよ!」

P「ちゃ~~~んみ~~~~お~~~~!」

未央「伸ばしただけじゃん!」

P「今日来てもらったのは他でもない」

凛・卯月・未央「・・・」

P「何もないのだ~~!!!」

NG「仕事しろ~~~!!!!」

END


追記;

いったい何を書いているんですかねぇ~

一言言うならとときんとふみふみの件をやりたかっただけです。

うちの事務所なら絶対にあぁなるはず!

ふみふみの膝に頭置いていたら上から読み終わった本の角がごすっ!っと。

ではでは。
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すいません、設定があやふやなので外伝風と言う事で

ガチャ

P「おっす、久しぶり~」

・・・し~ん

P「・・・あれ?」

P「・・・・・・」

ぽいっ

ちゃり~nパシッ

ちひろ「あら、プロデューサーさん」ポケットニシマイシマイ

P「ちひろさん、みんなは?」

ちひろ「みんな、今日は仕事ですよ」

ちひろ「でも、そろそろ帰ってくると思いますよ」

---トライアドプリムス

3人「ただいま~」

P・ちひろ「おかえり(なさい)~」

加蓮「Pさん?」

奈緒「ぅおっ、帰ってきたのかっ!?」

凛「・・・」

---

P「誰がいち早く抱きついてくると思います?」

ちひろ「やはり順当でいくと加蓮ちゃんでしょうか?」

P「でしょうねぇ」

---このやり取り、僅か0.007秒

凛「・・・」トコトコトコ ギュッ

加蓮「あっ、凛!抜け駆け!」

奈緒「あっ、こらっ!」

---

P「正解はデレ凛でした」

ちひろ「キマシタワー」

P「残念!」♪~♪ アタック25の不正解音

---このやり取り、僅か0.00003秒

P「おいおい、凛、どうしたんだ?」ニヤケガオ

凛「・・・別に・・・」

奈緒「ふ~ん、あんたが私のプロデューサー?」

加蓮「まぁ、悪くないかな・・・」

凛「///」

奈緒「クールなアイドル渋谷凛が?」

加蓮「久しぶりに帰って来たプロデューサーにいち早く抱きつくと」

ちひろ「いいわよぉ~凛ちゃん~」パシャパシャ

凛「べ、別にいいじゃない」

加蓮「まぁ、別にいいけどねぇ」ニヤニヤ

奈緒「まぁ、別にいいけどなぁ」ニヤニヤ

・・・

奈緒「あっ、あたしがオチ要員じゃない」

END

---ニュージェネレーション(凛抜き)

卯月「ただいま戻りました~」

未央「たっだいま~」

P「おっ、おかえり~」

未央「あっ、プロデューサーじゃん」

卯月「お久しぶりです!」

P「・・・」

卯月「どうしたんですか?」

P「お前らはいつも通りで安心したよ」

未央「なんか若干貶されている感があるよ、それ」

P「いや、褒めているよ。凛なんかなぁ」

加蓮「ねぇ」

にゃお「なぁ」

凛「ちょっ!」

未央「しぶりんがどうしたって~」ニヤニヤ

卯月「凛ちゃん、何したの~?」ニヤニヤ

凛「何もしてないって!」

未央「まぁ、いいや、えいっ」ダキッ

P「うおっ!」

未央「プロデューサー分を充電~♪」

卯月「あぁ!未央ちゃん、ずるい~」

END

にゃお「ちょっと待て~!にゃおってなんだよ、にゃおって!」

END

---サクラブロッサム(ゆいちな)

唯「ただいま~」

千夏「戻りました」

P「おぅ、おかえり~」

唯「あっ!Pちゃんだ~!」タタタタ、ダキッ

P「唯は見ない間に色っぽくなったなぁ」

唯「え~、そう?」

P「ちょっと試しに揉んでいい?」

唯「だめ~」

P「いいじゃん~」

千夏「・・・・・・」

P「あれ?どうしたんだい、ちなったん?」

千夏「こういうのは、大人になると治らないようね」

P「ん?何が?」

千夏「まぁ、それがアナタらしさなのかもしれないし」

唯「ちなったんの言葉は毎回難しすぎるよ~」

P「ねぇ~」

唯「ねぇ~」

千夏「はいはい」

END

---前髪ぱっつん

柚「たっだいま~」

P「おかえり~」

柚「あっ!Pさ~ん」タタタタ

ザッ!

・・・

卯月「2人とも腰を低くして何してるんですか?」

P・柚「カバディ?」

P「ふふっ、掛かって来ぬか」

柚「行くよ!」ビシュッ!

P「ふっ、あまいわ~!」ガシッ、ポ~イ

柚「わわ~」

P「ふっ、柚よ、うぬの力はその程度か!」

柚「ふっ、甘いよ、甘すぎるよ!水あめより甘いわ!」アシバライ

P「おわっ」

柚「勝機!」

ウマノリニナッテ

柚「天じゃないけど、天翔百裂拳」ドドドドド

P「ぐは~~~っ!」

ちゃんみお「あの~ぅ、北○の拳ごっこはいいんだけど~」

加蓮「その格好はどうかと・・・」

柚「えっ?何が?」

奈緒「柚がいいんならいいんじゃないのか?」

凛「アニメ好きは黙ってて!」

奈緒「えぇ~」

END

にゃお「さぁ、誓いの時は来た!ラ○ウ、今こそ貴方を越える!って所がいいんじゃね?」

ちゃんみお「なおなおもマニアックすぎるよ~」

END

---13歳ズ(小梅・由愛)

2人「た、ただいま、戻りました・・・」

P「おかえり~」

由愛「あ、ほ、本当に・・・プロデューサー・・・さんがいる」

小梅「あの子の・・・言った・・・通り」

P「2人とも見ない間に可愛くなったなぁ~」

由愛「///・・・」スケッチブックでカオヲカクシ

P「久しぶりに由愛の可愛いお顔を見せておくれ~」

由愛「はわわわ・・・///」

ドゲシッ

P「ぐはっ!」

P「だ、誰だ!」

し~ん

P「あれ?」

小梅「プロデューサー・・・セクハラ・・・ダメ」

P「すみません」

小梅「あの子も・・・怒ってる」

P「はい」

・・・

奈緒「ポルターガイスト?初めて見た」

柚「アタシも」

END

---日向が似合う娘たち(美穂・夕美)

2人「戻りました~」

P「おぉ、おかえり~」

夕美「Pさ~ん」

美穂「ぷ、プロデューサー」

・ヮ・「戻っていたんですね」

美穂「お、お変わりないようでよかったです」

P「うんうん、いいねぇ~、王道だよ」

・ヮ・<?

美穂「?」

・・・

ちゃんみお「しまむー、あれが王道らしいよ」

卯月「私に言われても困るよ~」

・・・

P「2人はいつ見ても明るい花畑のようだな」ウンウン

END

---25歳児とネコ

楓「ただいま、戻りました」

みく「たっだいまにゃ~」

みく「あっ!Pちゃんがいる!」

楓「あ、貴方!」

P「おかえり~」

楓「いったい、今まで何処をほっつき歩いていたんですか!」

P「えっぇ~」

楓「さぁ、貴方の娘のみくですよ、もう高校生になったんですよ」

みく「ぇぇぇ~・・・」

楓「さぁ、みく、お父さんに挨拶なさい」

---

みく「Pちゃん、これ乗らないといけないの?」ヒソヒソ

P「まぁ、乗ってやれよ」ヒソヒソ

---このやり取り、僅か12秒

みく「わー、パパー合いたかったですにゃ~」ボーヨミ

P「我が娘、みくよ~」ボーヨミ

楓「あっ、もういいんで」

2人「おいっ!」

END

---外伝の番外・・・

このみ「ただいま戻りました~」

環「ただいま~だぞ~」

P「おかえり~」

環「あっ、おやぶんだ!」

このみ「もどってらしたんですね」

環「久しぶりのおやぶんだ~、あそぼ~!」

このみ「環ちゃんは仕事の後でも元気ね・・・」

環「このみだってちっこくて若いんだから、大丈夫だって」

このみ「・・・」

このみ「環ちゃ~ん、そんな言葉、誰に習ったのかな~?」

環「おやぶん!」

このみ「プロデューサー・・・ちょっとお話が!」

P「よしっ!環!鬼ごっこだ!俺を捕まえてみろ!」

ダッ!

このみ「あっ、こら!」

ガチャ

海美「おつかれさまで~うわっ!」

このみ「海美ちゃん!プロデューサーを捕まえて!」

海美「えっ、あっ、はい」

P「海美~~~!」

海美「きゃっ、いやっ!」ゲシッ、タマサンニクリティカル

P「・・・・・・」

海美「なんか、くにゃって、て、プロデューサー!」

環「くふふ、おやぶん、捕まえた~」

環「あれ?おやぶん?」

P「・・・」

このみ「さすがにいたそ~」

海美「えっ!?はっ、もしかして///」

このみ「そのまさか・・・」

海美「プロデューサー、ごめんなさ~い」

環「おやぶん、痛い?」

END

奈緒「誰だ?」

千夏「通称、お隣さんよ」

END

友紀「ちょっと待て~い」

P「あっ、起きた?」

友紀「あっ、起きた?じゃないでしょ~!」

友紀「何これ?なぜ、メインディッシュをすっぽり忘れてお隣さん出してるの?」

友紀「何これ?いやがらせ?今日休みのあたしに対する嫌がらせ?」

友紀「あぁ~、やだやだ、これだから男ってやつは」

P「あのぅ、友紀さん」

友紀「何ですか?ロリコンBション変態Pさん」

唯「ちなったん、Bションって何?」

千夏「さぁ?」

P「てゆーか、ユッキ寝てたから、起きるの待っていただけなんだけど」

友紀「あぁ、そうやって誤魔化す」

ちゃんみお「ユッキ飲んでんの?」

凛「今日は空き缶ないからまだっぽい?」

卯月「じゃぁ、あれは素?」

友紀「誰が、い、いつまで・・・待って・いた・・・と、思ってんのよ!」

加蓮・奈緒(いきなり、シリアス展開!?)

P「すまんって」

友紀「・・・」ウルウル

---

P「これ、マジやばい系?」

ちひろ「今なら10000MCで悲劇を回避しますよ」

P「じゃぁ、カード払いで」

ちひろ「まいど~」

---このやり取り、僅か0.0000000134秒

友紀「まぁ、プロデューサー帰って来たから奢りで飲みにいこ~~~!!!」

全員(ほっ・・・)

友紀「でも、その前に、えいっ!」ダキッ

END


追記;

みなさまお久しぶりです。

さすがに放置しっぱなしではまずいので書きました。

ですが、まだまだ忙しい状態です。

国際発表・査読論文・博士論文と大量にあります。

ま、アイプロユッキ記念でちょっと書き込み。

あとは、近況を。

モバ・グリ共にぼちぼち進めております。

とときんバニーでは爆死しました。○コ一匹だけしか出ませんでした。

ぶち切れです。

その他のSRはお魚持ってるみくにゃん、傘持ってるにゃお、ベーコン、ボンバー茜が出ました。

あと、上位報酬ユッキは売りました。色々な都合で。RMTではありません。

サバとツアーで鈍行でもポイントを稼げるようにデッキ強化でスタに変えました。

買い戻す予定です。

チアフルはあります。あと、智香が入り、フレッシュチアーズが完成しています。

フェスは後を予見して14枚シンデレラチケ手に入れました。(最大数ですね)

5400位に入りましたが美玲は出ず。

グリは環一色です。オオカミ環2枚、静香などバニラですが強SRが。

特になんにもないですが、優位でイベを進めております。

さて、現実は研究室に座ってキーボードをカチャカチャですね。

後輩等の面倒も見ていかないといけませんが、夏休みほとんど来ていませんので、もう見ていません。

夏に見ようと思っていましたが、来ないのはどうしようもないですからね。

こちらも忙しいですから。自己責任でお願いします。

これぐらいですかね。

ざっと見ると、いつも通りの事書いているだけですけどね。

あと、お盆に。

学士・修士時代の同級生が遊びに来てくれました。

道路事情には大変迷惑を掛けてしまって申し訳なかったですが、とても嬉しかったです。

こっちでは同級生と言う存在が皆無なので。

研究室でもどうしても先輩・後輩がありますからね。

私は馴れ馴れしいですが。

毎年の神社のお手伝いにも行きましたよ。

もう何年行っているんですかね。みなさんも私がいると『今年もきたんね』って声掛けてもらえる存在になってしまいました。

ではでは。


友紀「なんか、こんな事書いてあると今から○○しちゃう人みたいに見えるね」

P「そんな事いうなよ~」

P「俺は2次元と3次元を融合するまで死なない!」

友紀「はいはい」

友紀「あと、アニメイトであたしのストラップ買い漁っていたんだってね」

P「・・・」

友紀「店員さんドン引きだよ、いくつ買ったの?」

P「・・・3つあったから3つ」

友紀「引くわ~、1つでいいじゃん」

P「そんな事言うなよ!」

友紀「はいはい」

END
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