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2014年10月25日(土)

スマホ買い替え時かな

テーマ:その他 もろもろ
いよいよどうやら僕のサムスン GALAXY S II SC-02Cも限界のようです。

っていうか、まぁ2年以上使ってるから仕方ないとはいえ、

途中で固まったり、強制終了させないといけないケースが

頻繁におこるのは、ちょっと勘弁してもらいたいです。

昔の携帯電話はもっと丈夫だったし、

ほんとモデルの新しさだけにひかれて

新機種を買ったりしたんですけどね。

まぁ、僕にはサムスンが合わないってことで、

GALAXY S5 ACTIVE SC-02G は、

僕の携帯買い替えの新機種候補から削除。

ってことで、残りの

2014年冬春モデルのスマートフォンの中から選択となると

ソニー Xperia Z3

富士通 ARROWS NX F-02G


ってことになるかな?!





ほんとは来夏か秋冬の64bit対応スマホとか候補にしたいと

考えたりもしたんですけど、

おそらく最初は不安定ということも充分考えられるし、

なにより寿命なので今のタイミングかなと感じています。

さて、XperiaZ3とARROWS NXどっちにしようかな…

XperiaZ3の評価やARROWS NXのレビュー待ちしたいんだけど、

はっきり言って迷ってます。う~ん。




(参照記事)
「Xperia Z3 どうしようかな 」の記事はこちら
「新型スマホ発表そろそろですね」の記事はこちら







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2014年10月17日(金)

大古事記展 プレス内覧会行ってきましたNO2

テーマ:写真 
さて、今回は、
大古事記展 プレス内覧会行ってきましたNO2になります。

過去記事はこちら
 大古事記展 プレス内覧会行ってきましたNO1
 大古事記展は期待できそう


公式ページはこちら





今回は写真中心にお届けしようと思います。
まずは伝伊耶那岐命座像(伊邪那岐命・イザナギ)
そして伝伊耶那美命座像(伊邪那美命・イザナミ)

日本国土をカタチづくる国産み・神産みの話や
黄泉国(よみのくに)黄泉比良坂(よもつひらさか)の話は有名ですよね。





そして
天岩戸(あまのいわと)天岩屋(あまのいわや)。
天照大神(あまてらすおおみかみ)。
アメノウズメが踊り、アマテラスを岩戸の外へ引きずり出したのは、
有名以上の話ですよね。



建速須佐之男命(スサノヲ、スサノオノミコト)
八岐大蛇(八俣遠呂智、ヤマタノオロチ)の神話や
美しい櫛名田比売(奇稲田姫・くしなだひめ)と出会う話でも有名。







その他にもほんと多数の展示があり、
ここで紹介できるのもほんの一握りだけなんですよね。



こちらが複製品の七支刀。
国宝・七支刀の本物は日程の後半に展示されるそうです。







こちらは未来へ語り継ぐ古事記として紹介展示されていた
山口藍さんの作品です。

ってことで、
ほんの少しだけですが写真を交えて紹介してきましたが、
いかがだったでしょうかね?
ほんとはもっともっとたくさんあって、
なかなかお目にかかることが出来ない重要文化財もあります。

今、ちょっとした古事記ブームでもありますし、
神話の夢やロマンに浸って、魅力的な世界観に没頭してみるのも
いい機会かもしれませんよ。

ということで、
今回の僕のお気に入りの作品二つを紹介して、
大古事記展プレス内覧会記事を終えたいと思います。


木花開耶媛(コノハナサクヤヒメ)


古事記と世界の神話-その類似性と多様性-









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2014年10月17日(金)

大古事記展 プレス内覧会行ってきましたNO1

テーマ:写真 
さて、先日から楽しみと報告していました大古事記展ですが、
プレス内覧会にお誘いいただきましたので行ってきましたよ。


公式ページはこちら

ということで、
奈良県立美術館にて平成26年10月18日~12月14日の開催となっており、
いよいよ明日からということになっています。



展覧会のみどころ

 序章
 古代の人々が紡いだ物語 
 古事記の1300年 
 古事記に登場するアイテムたち
 身近に今も息づく古事記
 未来へ語り継ぐ古事記



さて今回は、おおよその感想だけお伝えします。

まず、古事記についての概略としては、
日本最古の書物ということで、成立の経緯は、
天武天皇の命で稗田阿礼が「誦習」していた『帝皇日継』(天皇の系譜)と
『先代旧辞』(古い伝承)を太安万侶が書き記し、編纂したものということ。
まぁ、諸説いろいろあるところで、
いまだに歴史論争が絶えない部分も多くある書物なのですが、
やはり最古ということもあって、
昔話の多くは古事記に由来しているところもあり、
神話の中に夢やロマンを感じずにはいられません。

ということで今回の催しは
なら記紀・万葉プロジェクトとしての
大古事記展ということもあって、力が入っていますね。
アイテムにしてみても、これだけ集めたのは、
大きな仕事と感心するレベル。

そして「五感で味わう、愛と創造の物語」というサブタイトルの通り
難解な古事記を分かりやすく、展示してあります。
また、江戸時代や明治時代の人々が
どのように古事記をとらえていたのかも
作品展示の中から感じることが出来るのではないでしょうか。

ちなみに、前半と後半では展示物も変わるようですので、
2回は通うべきかもしれません!
あの有名な七支刀は、
前半の本日はホンモノではありませんでしたが、
会期後半からはホンモノが展示されるようです。



ちなみにこちらは、
大古事記展 ゲームセンターアマテラスプレイ動画になります。

トーチカ(TOCHIKA)さんにプレイしていただきました。
岩戸隠れで天照大神が天岩戸に隠れて世界が暗闇になったとき、
アメノウズメは力強くエロティックな動作で踊って、
八百万の神々を大笑いさせ、その様を不審に思い、
天照大神は戸を開け、再び世界に光が戻った。
そのイメージでつくられたゲームになります。



NO2の記事では写真を中心にお届けしたいと思います。



(参照記事)
大古事記展は期待できそう





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2014年10月12日(日)

電王戦FINAL 出場棋士決定でほんと楽しみ!

テーマ:ゲーム
将棋電王戦FINALの出場棋士が発表されましたね。

2015年3月~4月  
2014年11月1~3日に開催される『将棋電王戦トーナメント』で
勝ち抜いた上位5つのソフト 対 5人の現役プロ棋士 将棋団体戦



阿久津主税八段
村山慈明七段
稲葉陽七段
永瀬拓矢六段
斎藤慎太郎五段

という五人の豪華メンバー。



若手の研究熱心な棋士ばかりで、
将来の将棋界を担う人たちですね。

個人的意見を言わせてもらうと、
糸谷哲郎七段が出るのかなと思ったけど、
森内さんとの竜王戦で忙しいからってことなのかな。
まぁ、それは置いておくとして
特に研究熱心な永瀬拓矢六段には注目したいところです。

といっても時代はやはりコンピューターってのも感じるんですけど
美麗で荘厳な棋譜を見せていただけるのではないかと、
今から期待してしまいます。

公式サイトはこちら


でもって
第2回 将棋電王トーナメントの出場ソフトも発表されましたね。
具体的な26ソフトについては、公式ページで確認していただくとして、
個人的に興味を持っているのは以下5ソフト。

公式サイトはこちら


ponanza
習甦
Apery
やねうら王
激指

やはり注目の一番手はponanzaですかね。
そして第24回世界コンピューター将棋選手権優勝のAperyと
人間が生み出したいかなる棋譜も参考にしない、そして
従来のいかなる将棋ソフトの流れを汲まないという
やねうらメソッド搭載やねうら王、
そしておなじみの激指がどこまで頑張るのか注目したいです。

なんにせよ、11月1日~3日のニコニコ動画は楽しみです。







2014年10月07日(火)

人狼オンラインが楽しいかも!

テーマ:ゲーム
最近、ヤフーゲームで提供されている
人狼オンラインが面白くって夢中になっています。


                               jinrou-online   公式ページはこちら

人狼自体は結構有名なので、簡単な説明だけにしておきますが、
多人数参加型の推理ゲームになり、人狼ゲームはもともと
ヨーロッパで考案された伝統的なテーブルゲームということらしいですね。

でもって、プレイヤーは村人チームと人狼チームに分かれ、
自分の正体がばれないように交渉を重ねながら対抗チームの打倒を目指します。



ゲーム画面はこのような感じで、
あとはチャットで会話しながら推理していきます。



重要なのが役職で、様々な能力があります。
僕自身はまだまだ初心者の段階なので、
占い師や霊能者、狩人が楽しいかなと思っていますが、
慣れてくると、狂人は面白いって皆さん言いますね。
ただまぁ、どの役職が割り当てられるかは、
ランダムで決められるので望む望まないとは別のようです。



ランクとかそういうのも実装されたようなので、
初心者も今のうちに遊んでみてはいかがでしょうかね。
最初のうちはゲームのプレイの仕方とか戸惑うことも多いと思いますが、
まぁ10戦ほどすればおおよそはつかめるんじゃないでしょうかね。
18人村までありますが、11人村とかで経験を積むといいかも。

まぁまだまだ、いろんな機能が実装予定のようなので、今後が楽しみです。
ちなみに今の僕の戦歴はこんな感じ。












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