☆荻野可鈴
志田友美
山田朱莉
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皆様、ご無沙汰しております。
スタッフSです。
というより、そめやんです。
いつの間にやらブログ上ではそのように呼ばれていましたね。
それもこれも志田友美と山田朱莉のせいです。
いや、皆さんにそのように呼ばれるのはいいのです。
むしろありがたいくらいでございます。
しかーし、仮にも私は彼女達の倍生きてます(--メ)
そして私は事務所のスタッフです。
決して友達ではありません!
そこを勘違いしてもらっては困るのです。
昨夜、山田朱莉と電話をしたんです。
アカリ「そめやん、あんな、アカリな、明日飛行機乗るやんか。でも、どうやって乗ったらいいかわからんねん」
私 「そんなの空港に行って乗るに決まってるじゃん」
こんな会話を交わしました。
こんな口の利き方なんです。(私の返答もいかがなものかと思いますが)
さて、私が何がいいたいかと言うと、今後‘そめやん’は禁止です。
以後、そめやん、と呼ばれても返事もしなければ振り向きもしません。
これからは‘そめにゃん’にします。
はい。
どうでもいいことを書いてしまいました。すいませんm(_ _)m
また、御礼が遅くなりましたが、小説「うちらのオーディション物語」 を読んで頂いた皆様、誠にありがとうございました。
恥ずかしながらわたくしが執筆させて頂きました。
楽しんでいただけたでしょうか。
・・・・・・
それはそれはよかったです。
ありがとうございます。
私には「おもしろかったよ」と皆様の声が確かに聞こえました。
思い返してみると彼女達と出合ったのは、まだ三人が小学生の頃です。
当時は、本当に可愛らしい子達でした、当時は。
ピチレモンオーディションの時の話です。
かりんとゆうみんはずっと笑いながらキョロキョロしてて非常に落ち着きのない子でした。
あかりんは緊張から涙目で足がずっと震えていました。
でも、三人とも一生懸命やっているといいますか、熱意はすごく伝わってきました。
もちろん今も熱意は変わらず、仕事に真剣に取り組んでいます。
変わったのは私への接し方です。←しつこい
そんな三人のオーディションの時の話をフィクションですが、物語にして小説にしたのが「うちらのオーディション物語」 です。
そして、今年のピチレモンオーディションの締切がもうすぐ迫っております。
2/29(水)消印有効です。
少しでも‘ピチモになってみたい’という気持ちがある方は、ぜひ応募してみてはいかがでしょうか。
詳しくは今月のピチレモン3月号を読んでみてください。
モデルは大変なお仕事ですけど、すごくやりがいのある楽しい仕事だと思います。
ぜひチャレンジしてくださいね。
「うちらのオーディション物語」 に面接のコツや、写真の取り方など、マニュアルが沢山書かれているのでぜひ参考にしてみてください。
あ。
それと・・・落ちることを恐れすぎてはいけません。
落ちてもともと、くらいの気持ちでいいんです。
それに、また次だって受けられます。
現在ピチモの岩田宙は一回落ちてしまったけど、翌年もう一度受けて受かってます。
だから皆さんもちょっぴり勇気を出してチャレンジしてみてくださいね☆
それと、タンバリンアーティスツでも、いつでもモデルを募集しております。
芸能界に興味のある方はどしどしご応募下さい。
書類でもメールでも受け付けています。(※一次選考合格者のみご連絡させて頂きます)
詳しくはこちらから → タンバリンアーティスツオーディション
さあ、大変長くなりましたが本日はここまでに致します。
お付き合い頂きありがとうございました。
これからもたまに更新させて頂きたいと思います。
最後に・・・
ちょっと前にあるお仕事で撮影した時の昼食を撮った写メです。
というより私のケータイで勝手に三人が撮ってました。
私が許せないのは、この時の私の昼食がおにぎりのシャケだったことです。
そめやん