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2017-04-20 21:14:06

徹底マーク ゴールキーパー2

テーマ:ブログ

「勝敗に直結するところが、キーパーの魅力」

 

 

そう話す、西川選手の平均パス成功数は35.2本。

 

 

これは、リーグ№1を誇る数字なんです。

 

 

 

 

 

4回に1回は、ペナの前でボールをタッチ。

 

 

これも、「リベロGK」の異名を持つ世界№1のノイアー選手(ドイツ)を超える驚くべき数字なのです。

 

 

 

 

 

キーパーがシュートを打たれる直前にやる、小さなジャンプ(予備 動作)。

 

 

ドイツ語では、Vorbewegung/フォアヴェヴェーグング」と言い、「Luxusbewegung / ルクススヴェヴェーグング」という面白い表現を使われることがあるらしいです。

 

 

この「Luxus/ルクスス」という「ぜいたく/裕福」という意味と、「bewegung /ヴェヴェーグング」で、「贅沢な動き」と訳するらしいです。

ドイツで最も小さいGKコーチのBeine fertig!!より)

 

 

大きいプレジャンプは、良くないと言われていますが、小刻みなプレジャンプをする西川選手は、本物の贅沢者なんです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここからは、番組に寄せられたTwitterのつぶやきや解説にシッカムが解説するコーナーキック(^_-)

 

 

「キーパー目線で見られて面白い」

 ⇒現場(埼スタ)では、前半はいつも西川の後ろで、西川になって見られますよ~

 

 

「夏場のコーチングの声出しは、立ちくらみするんですよ」

⇒それはいつもですよ!(小島さん)

 

シッカムが、西川が守る時にコールしないのは、それが理由です!

 

 

 

 

 

 

 

【アディショナルタイム】

パントキックとプレースキックのルール上の違いについて、真剣に調べてみました。

 

パントキックからの直接ゴール

これも間違えやすいです。パントキックはインプレー中でのキックですから、ゴールに入ったら得点が認められます。このインプレー中であることは重要なポイントです。

 

 

ゴールキックからの直接ゴール

ゴールキックから直接相手チームへのゴールは得点が認められます。
ゴールキーパーもフィールドプレーヤーだと考えれば、フィールドプレーヤーのキックがゴールに入って得点が認められるは当然です。

 

ちなみに、主審がボールをグラウンドに落として再開されるドロップボールからの直接ゴールは、間接フリーキックと同じ捉え方をするので、認められませーん。

 
認められないのは、フットサル後の関節痛(笑)

 
 
 
 
 

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