Avel

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Pleasure to meet you. I`m Avel, who plays bass as a member of Sick.

The fourth posting is from me, Avel.



I know you guys are at least vaguely grasping the phase of world we create.

However, there is no way for you to know each of us. 

So, we write blog alternately. It`s my turn, so let me talk about myself.



In fact, this is first time for me to play in v-kei scene.

I was playing in another band with current drummer, Takeshi.

We met Shiki, and formed Sick.

He picked us on instinct. That`s what I like him.

I just doing what I have to do to prove his intuition was right,

and to make you guys believe that only Avel can be the bassist of Sick.



Next, I`d like to talk about Sick.

The atmosphere we create is not in the least inferior to other bands.

We weave many feelings into our song.

So I want you to feel them and take it out on us.

If you feel better by doing so, that`s our pleasure.





I appreciate your continued support for sick.










初めまして、Sick.でベースを弾いています、Avelです。






4回目の更新です。







皆、Sick.全体としての世界観は何となく掴んでくださっているとは思います。








ただし個々の特徴がわからないのが現状。








お披露目の日までに各メンバーのことを少しでも知ってもらおうとブログを回しています。










今回は僕の番なので少し自分の話をさせてください。









実は、以前はヴィジュアル系とは全く違う舞台で演奏をしていました。









Dr.の豪と共にVo.の詩季に誘われてこの世界に入りました。誘ったのは直感だそうです。








彼のそういうところに惹かれて今も一緒にやっているのですが、直感が正しかったことを彼に示し、皆さんにもSick.のベースがAvelで良かった!







そう思ってもらえるようにするべきことをこなす毎日を過ごしています。










ここでSick.というバンドについて










ヴィジュアル系のライブを何度か経験して、他ジャンルとは一線を画した世界観にただただ圧倒されていますが、Sick.のそれは他に引けを取りません。









重いサウンドの曲、歌詞の中に込められた切なさ、憤り、様々な感情を感じ取って、少なからずあるであろうネガティブな感情を、憂さ晴らしでも何でもいいです!僕らにぶつけてください。









きっと気分が楽になるはずです。








もちろん、皆さんに楽しく聴いてもらえる、盛り上がりやすい曲もたくさんありますが






曲によってはそういう聴き方をしてもらえたらな、と思っています。










僕の言葉だけでは伝えきれない魅力をライブ・音源等でぜひ感じてください。












これからもSick.をよろしくお願いします。






では、また。






Avel





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