• 17 Nov
    • 膝関節について ~エクササイズ編~

      能勢電鉄 山下駅徒歩3分~鍼灸治療やパーソナルトレーニングによって、身体の不調や痛みの改善・パフォーマンスアップのサポートを致します~ボディアシスト川西HP:http://sports-intelligence.jp******************************************************************皆様、こんにちは。アスレティックトレーナー&鍼灸師の藤田です。寒さも厳しくなり、身体の関節が固まってきてはいませんか?前回は、「膝関節」についてご紹介致しましたが、今回は、その続きで膝関節に関わるエクササイズをお伝えしていきます。【クワードセッティング】主に、太もも前の筋力強化として行います。膝の曲げ伸ばしを行わずに、筋肉を鍛えられるのでリハビリ初期や膝を動かすと痛みがある方などにはオススメのエクササイズです。          【SLR】主に、股関節と太もも前の筋力強化として行います。膝の曲げ伸ばしを行わずに、筋肉を鍛えられるのでリハビリ初期や膝を動かすと痛みがある方などにはオススメのエクササイズです。また、股関節の筋力が弱っている方にはとても重要なトレーニングになります。           【レッグエクステンション】主に、太もも前の筋力強化として行います。膝の曲げ伸ばしを伴いながら行うので、リハビリ中期や太もも前の筋肉を特に強化したい方にオススメの種目です。           【レッグカール】主に、太もも裏の筋力強化として行います。膝の曲げ伸ばしを伴いながら行うので、リハビリ中期や太もも裏の筋肉を特に強化したい方にオススメの種目です。      膝の痛みや不調でお困りの方は、いつでもボディアシスト川西へご相談ください。全力で治療・サポートさせていただきます。******************************************************************<お問い合わせ>HP:http://sports-intelligence.jpmail:k-fujita@sports-intelligence.jpTEL:072-743-6539 or 080-1519-6531   ボディアシスト川西院長 藤田 恭介

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  • 14 Oct
    • 身体の機能をご紹介 ~膝関節について~

      能勢電鉄 山下駅徒歩3分~鍼灸治療やパーソナルトレーニングによって、身体の不調や痛みの改善・パフォーマンスアップのサポートを致します~ボディアシスト川西HP:http://sports-intelligence.jp******************************************************************皆様、こんにちは。アスレティックトレーナー&鍼灸師の藤田です。気温も徐々に下がってきており、肌寒い時期が続いていますね。寒さで体調を崩されたりはしてないでしょうか?今回は身体の機能として、「膝関節」についてご紹介していきます。皆さんも歩行や日常生活の様々な場面で「膝関節」を使っていることと思います。しかし、意外と膝関節の仕組みや構造、働きなどは考えたことは少ないのではないでしょうか?普段何気なく動かしている部分ではありますが、実は様々な役割を果たしてくれていたり、いろいろな働きがあったりしますので、是非ご参考にしていただければと思います。<膝関節とは・・・>膝関節は、人の身体の中で最大の荷重関節であり、3つの骨と、半月板や靭帯などで構成されています。膝の曲げ伸ばしが主な動きであり、膝を捻ったりする動きは関節や靭帯にとても負担をかける動きになります。また、膝周囲には様々な筋肉があります。特に太もも前の筋肉(大腿四頭筋)は膝の動きにとても重要な働きをします。<膝の傷害>・靭帯損傷・半月板損傷・オスグッド病・ジャンパー膝・変形性膝関節症など膝周囲の傷害としては、上記のようなケガが挙げられます。基本的に靭帯損傷や半月板損傷は、何か一回の外力が加わった時に起こりやすいものになります。逆に、オスグッド病やジャンパー膝、変形性膝関節症は日頃の様々な負担やストレスが積み重なって起こるケガになります。これらは、普段の身体のクセや姿勢、歩き方などによって負担がかかってくるので、そのクセや姿勢等を改善させないと膝の痛みはなかなか改善されていきません。ですので、リハビリや治療に関してもそれらを改善させるようなエクササイズなどを行う必要があります。次回は膝周囲のエクササイズについてご紹介いたします。膝の痛みや不調でお困りの方は、いつでもボディアシスト川西へご相談ください。全力で治療・サポートさせていただきます。******************************************************************<お問い合わせ>HP:http://sports-intelligence.jpmail:k-fujita@sports-intelligence.jpTEL:072-743-6539 or 080-1519-6531   ボディアシスト川西院長 藤田 恭介

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  • 10 Oct
    • ☆リハビリ日誌☆2017/10/9

       本日は、40代の男性の患者様が来院されました。     ・目的   右手首の屈曲角度の改善         数か月前 右手首複雑骨折          手術を受けられ、病院のリハビリも終了               右手首に手術痕がありますね。      左手とは明らかな角度の差異があります。                   ・施術内容        右手首周辺の可動域チェック→ストレッチ→定電流治療器で緊張緩和       →ストレッチ               施術後、ほぼ左右差はなくなりました。       日常生活を送るうえで不便を感じなくなるよう       リハビリの継続をしていくことになりました。          

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  • 24 Sep
    • パーソナルトレーニングモニター募集中!!

      能勢電鉄 山下駅徒歩3分~鍼灸治療やパーソナルトレーニングによって、身体の不調や痛みの改善・パフォーマンスアップのサポートを致します~ボディアシスト川西HP:http://sports-intelligence.jp******************************************************************皆様、こんにちは。アスレティックトレーナー&鍼灸師の藤田です。季節の変わり目で体調を崩されたりしていませんか?朝晩の気温差が激しいので、服装等には十分にお気お付けください。さて、当院では治療のみならず、「パーソナルトレーニング」というメニューもございます。(パーソナルトレーニングの内容は下記のリンクをご覧ください。)http://ameblo.jp/si-room/entry-12251732193.html今回は、パーソナルトレーニングメニューのモニターを募集します!!まず、モニターとは、写真などのデータを利用させていただくかわりに、正規料金より安くトレーニングを受けていただけるシステムです。そして、モニターの内容とは・・・〇通常1回4,000円を、モニター料金として1回1,000円で行い、1回1時間のパーソナルトレーニングを3ヶ月間(1週間に1度のペース)継続して受けていただきます。○機能改善、ダイエット、スポーツ競技のパフォーマンス向上などに対するパーソナルトレーニングを行います。場合によっては、自宅での簡単な自主エクササイズを行っていただくこともあります。○毎回、トレーニング前後、トレーニング中の写真を撮らせていただきます。写真撮影に関しては、初回・1ヶ月後・2ヶ月後・モニター終了後等で、体型や姿勢、機能改善等の変化をみさせていただきます。○撮らせていただいた写真を、チラシやSNS等での広告、他の患者様への説明の際に使用させていただきます。もちろん、個人情報の保護には充分配慮いたします。このような内容になっております。体質改善や姿勢改善、スポーツ競技のパフォーマンスアップ、ケガからのリハビリなどでもOKですので、気軽にご連絡・ご相談ください!!この機会に、自身の身体を見直してみませんか?******************************************************************<お問い合わせ>HP:http://sports-intelligence.jpmail:k-fujita@sports-intelligence.jpTEL:072-743-6539 藤田 恭介

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  • 09 Jul
    • 交代浴で夏場の疲労を解消しよう!!

      能勢電鉄 山下駅徒歩3分~鍼灸治療やパーソナルトレーニングによって、身体の不調や痛みの改善・パフォーマンスアップのサポートを致します~ボディアシスト川西HP:http://sports-intelligence.jp******************************************************************皆様、こんにちは。アスレティックトレーナー&鍼灸師の藤田です。まだまだ暑さが続き、なかなか疲労が取れずに身体のダルさが残ったまま日々を過ごしていませんか?毎日のセルフストレッチはとても重要ですが、今回は、ストレッチ以外でのリコンディショニング方法として「温冷交代浴」についてお伝えしていこうと思います。<温冷交代浴とは・・・>まず、温冷交代浴とはどんなものかご存知ですか?交代浴とは、簡単に言うと温かいお湯と冷たい水を交互に浴びる、若しくは、温かいお風呂と水風呂に交互に浸かる入浴法のことです。<交代浴の効果>温水による「血管の拡張」と冷水による「血管の収縮」が交互に行われることで、身体の末梢の血液循環を良くする効果があります。末梢の循環が良くなることで疲労物質の軽減や筋の緊張状態が緩和され、疲労回復の促進に繋がります。この効果は単純に温水に入浴するよりも高く、「身体が軽く感じる」「身体がポカポカする」などと感じられます。逆に42℃以上の高温の温水のみに浸かるのはエネルギーを消費し、疲労回復ではなく疲労してしまう恐れもありますので注意が必要です。<交代浴の方法>① 入浴する前に必ずコップ1杯の水分補給をしましょう。② 38~42℃(やや熱いなと感じるくらい)の湯船に3~5分ほど浸かります。    ※熱いと長く浸かれない、という方は入りやすい湯温でも大丈夫です。③ 0~15℃(かなり冷たいと感じる温度)の冷水に1~2分ほど浸かります。    ※全身浸かるのは無理、という方は脚まででもOKです。  ④ これを3~5setほど繰り返します。※交代浴を行うタイミングですが、運動後30分以内に実施するのが望ましく、効果もかなり高いので、可能であれば運動後出来るだけ早く実施ください。また、交代浴の『時間』に関する研究によると、6分・12分・18分のうち効果が最も高いのが『12分』だったということで、長ければ長いほど良いというわけでもなさそうですので参考にしていただけるといいかなと思います。皆さん、いかがでしたでしょうか?このように、ストレッチやアイシングだけではなく入浴方法などでも身体の疲労回復を早めることが出来ますので、暑い夏場だけではなく、是非1年を通して継続して行ってみてください。また、なかなか疲労が取れない、身体の不調が出てきているという方々はいつでもボディアシスト川西へお越しください。来院時よりも格段に身体のコンディションが変わるはずです。待ちしております。******************************************************************<お問い合わせ>HP:http://sports-intelligence.jpmail:k-fujita@sports-intelligence.jpTEL:072-743-6539 藤田 恭介

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  • 10 Jun
    • 正しいアイシングとは・・・

      能勢電鉄 山下駅徒歩3分~鍼灸治療やパーソナルトレーニングによって、身体の不調や痛みの改善・パフォーマンスアップのサポートを致します~ボディアシスト川西HP:http://sports-intelligence.jp******************************************************************皆様、こんにちは。アスレティックトレーナー&鍼灸師の藤田です。6月に入り気温も一気に上がり、身体のコンディショニング方法にお困りではないでしょうか?特に試合時の筋けいれんや熱中症も起こり始める時期でもあります。また練習で追い込み過ぎてケガをしてしまうこともあるでしょう。今回は、皆さんもよくご存じの「アイシング」について、目的や効果、正しい方法をお伝えします。<アイシングの目的・効果>アイシングの目的は、冷やすことによって一時的に患部(ケガをしている部位)とその周囲の血管が収縮し、血流を抑制させることです。これによって発赤・熱感・腫脹といった炎症を最小限に抑える効果があります。さらに冷却には感覚麻痺の効果があるため、疼痛を軽減させることもできます。そして、疼痛や腫脹などによって制限されていた可動域制限などの機能障害を最小限に抑えることが出来るのです。<アイシングの方法>アイシングや応急処置に関して、RICE処置という言葉があり、Rest(安静)、Ice(冷却)、compression(圧迫)、elevation(挙上)の4つの手技の頭文字を用いた方法があります。・Rest(安静):運動を中止することで全身の血液循環を抑え、患部への血流量を減らす・Ice(冷却):炎症による熱感を抑え、二次的低酸素症を抑制・Compression(圧迫):大量に血液が流れ込むのを防ぎ内出血を抑える・Elevation(挙上):患部を心臓より高く上げることで内出血を抑えるアイシングは基本的に痛みの出ている部位を中心に氷嚢やアイスパックを当て、バンテージやアイシング用ラップで巻きます。この時にしっかりと圧迫を加えながら巻くのがポイントです。 時間の目安としては、1回につき20~45分です。また1~2時間に1回、間欠的に行うとより効果的です。<アイシングの注意事項>・冷却刺激を加えることで、アレルギー反応(寒冷蕁麻疹)や循環障害を起こされる方は避けましょう。・肘関節や膝裏など、神経が皮膚表面にある部位は神経障害を起こす可能性がありますので注意が必要です。・家庭用の氷や保冷剤は冷却効果が高いですが、非常に低温のため凍傷への注意が必要になります。タオルを1枚かぶせて当てる、もしくは氷を水に濡らしてから使用しましょう。より効果的に身体のケアや応急処置ができますので、是非お試しください。自分では解決方法が分からない悩みや相談、分かっているつもりだが本当にあっているか不安な方などはお気軽にご連絡ください。******************************************************************<お問い合わせ>HP:http://sports-intelligence.jpmail:k-fujita@sports-intelligence.jpTEL:072-743-6539 藤田 恭介

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  • 28 Mar
    • 太ももの裏側(ハムストリングス)のケア方法とは?

      能勢電鉄 山下駅徒歩3分~鍼灸治療やパーソナルトレーニングによって、身体の不調や痛みの改善・パフォーマンスアップのサポートを致します~ボディアシスト川西HP:http://sports-intelligence.jp******************************************************************皆様、こんにちは。アスレティックトレーナー&鍼灸師の藤田です。今週で3月も終わり、週末には新年度になりますね。少しずつ気温も上がってきて、もうすぐ春だなあと感じることも多くなってきました。今回は前回に引き続き、下半身のセルフケアについてお伝えしようと思います。小さいころから身体の柔軟性を表す代表例の長座体前屈。いろいろな見方がありますが、これは主に太もも裏の筋肉であるハムストリングスの柔軟性を測定しています。身体の柔軟性に関してはいろいろな要素が含まれてくるので、一概に長座体前屈の結果が良い=身体が柔らかい!とは言い切れないのですが・・・この話はまた今度させていただきます。さて、今回お伝えする太もも裏のセルフケアですが、まずハムストリングスという筋肉が大きく関わってきます。ハムストリングスとは太もも裏の筋肉のことを指し、「大腿二頭筋長頭・短頭」「半腱様筋」「半膜様筋」という筋肉を合わせた総称として「ハムストリングス」と呼ばれています。これらの筋肉は膝を曲げたり、股関節を内側や外側に捻るとき、また、ダッシュ等で地面を蹴り出す際にも使われます。このハムストリングスが疲労してきたりして、緊張が強くなると、骨盤が正常な位置からズレてしまったり、猫背のような姿勢になりやすいです。また、運動中に肉離れ等も起こりやすくなる為、日頃からしっかりとしたケアが重要になってきます。★ストレッチ(座位)膝を伸ばしている側の太もも裏側が伸びていればOKです。<ポイント>背筋を伸ばし、おへそを太ももに近づけるように股関節から上体を倒すことと、しっかりと膝を伸ばすことを意識してください。(正面)(横)★ストレッチ(立位)膝を伸ばしている側の太もも裏側が伸びていればOKです。<ポイント>背筋を伸ばし、おへそを太ももに近づけるように股関節から上体を倒すことと、しっかりと膝を伸ばすことを意識してください。つま先は真っすぐに上へ向けます。★ハムストリングスを全体的にほぐす硬式テニスボールを使ったケア方法です。<やり方>痛気持ちいいくらいの強さで太ももの裏を広範囲にまんべんなくボールを転がすように筋肉をほぐしていきます。       ストレッチは同じポーズを30秒~60秒程度キープしましょう。呼吸は止めずに深呼吸を繰り返しながら行います。ボールでのケアは、特に時間設定はありませんが、太ももの裏全体で3分程度を目安に行いましょう。自分では解決方法が分からない悩みや相談、分かっているつもりだが本当にあっているか不安な方などはお気軽にご連絡ください。******************************************************************<お問い合わせ>HP:http://sports-intelligence.jpmail:k-fujita@sports-intelligence.jpTEL:072-743-6539 藤田 恭介

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  • 12 Mar
    • 股関節周りの動きに重要なお尻の筋肉のケアをしよう!!

      能勢電鉄 山下駅徒歩3分~鍼灸治療やパーソナルトレーニングによって、身体の不調や痛みの改善・パフォーマンスアップのサポートを致します~ボディアシスト川西HP:http://sports-intelligence.jp******************************************************************皆様、こんにちは。アスレティックトレーナー&鍼灸師の藤田です。3月に入っても厳しい寒さが続いていますね。風も強く、東北出身で寒さには強いはずの私も最近はかなりの厚着をしております。笑そんな中、本日は寒さで硬くなりやすい身体でも特に股関節の動きに関係するお尻の筋肉、いわゆる「臀筋群」についてお話ししようと思います。「臀筋群」の筋肉は主に「大臀筋」「中臀筋」「小殿筋」「深層外旋六筋」です。これらの筋肉は脚を後ろに引いたり、横(外)に開いたりする動作の時に使われます。また、日常生活では、骨盤や立っている状態でのバランスを安定させたり、イスから立ち上がったりするときにもよく使われる筋肉の1つです。これらの筋肉が疲労してきたり、緊張してきたりすると、股関節の動きが悪くなったり、ヒドイ場合は、腰痛やお尻や脚の痺れの原因にもなり得ます。日常生活でもかなり重要なお尻周りの筋肉ですが、自分自身で行えるケアの方法はいたって簡単です。今回はこのお尻の筋肉のケア方法をお伝えしていきます。<大臀筋>        (やり方・ポイント)・片方の足をもう片方の膝に乗せた状態から、乗せている脚と胸を近づけていきましょう。・背筋が丸くならないように、胸を張った状態で行ってください。・骨盤を立てながら行うことを意識してください。・膝に足を上げている方のお尻が伸びていればOKです。・伸びにくい方は、上体を前の方に倒していくか、足の位置を胸の方へ近づけてみてください。より伸びやすくなると思います。<中臀筋>        (やり方・ポイント)・片方の膝を立てて、対角の胸の方へ引き寄せるように抱えましょう。・背筋が丸くならないように、胸を張った状態で行ってください。・膝を立てている側のお尻で、1つ目と少し違う部位が伸びていればOKです。<テニスボールケア>        (やり方・ポイント)・お尻周りを広範囲にまんべんなくボールを転がすように筋肉をほぐしていきます。・痛気持ちいいくらいの強さで行いましょう。1つ目、2つ目の種目に関しては同じポーズを30秒~60秒程度キープしましょう。呼吸は止めないように深呼吸を繰り返しながら行います。3つ目の種目に関しては、特に時間設定はありませんが、臀部全体で2分~3分程度転がし続けてみてください。自分では解決方法が分からない悩みや相談、分かっているつもりだが本当にあっているか不安な方などはお気軽にご連絡ください。******************************************************************<お問い合わせ>HP:http://sports-intelligence.jpmail:k-fujita@sports-intelligence.jpTEL:072-743-6539 藤田 恭介

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  • 27 Feb
    • パーソナルトレーニング始めました!!

      能勢電鉄 山下駅徒歩3分~鍼灸治療やパーソナルトレーニングによって、身体の不調や痛みの改善・パフォーマンスアップのサポートを致します~ボディアシスト川西HP:http://sports-intelligence.jp******************************************************************皆様、こんにちは。アスレティックトレーナー&鍼灸師の藤田です。今日は昨日に比べると少し暖かく、外でも身体を動かしやすい天気ではないでしょうか?実はボディアシスト川西では、鍼灸治療のみならず、パーソナルトレーニングを始めました!!パーソナルトレーニングとは、私たちトレーナーがお客様の目的に合わせて、トレーニングメニューを組み、実際にマンツーマンで指導を行うものです。アスリートや芸能人だけではなく、今では小学生~高齢者の方まで幅広くこのパーソナルトレーニングを受ける方が増えてきています。学生の方々は部活やクラブ活動でのパフォーマンス上げる為、一般の方々はシェイプアップやボディメイクの為、高齢者の方々は身体の痛みを取り除き快適な日常生活を送る為・・・などなど様々な目的でパーソナルトレーニングを受けられる方が日々増えてきているように感じます。私たちは、あなたの目標に合わせて、適切なプログラムを作成し、丁寧な指導を行い、定期的に成果の確認を行います。やってみたいけど一人ではちょっと・・・・・という方は2人~3人で受けられるセミパーソナルトレーニングメニューもご用意していますのでお気軽にご相談ください!何か始めたいけど何をしたらいいのか分からない、トレーニング方法が分からない、一人ではなかなか継続できない、という方々はいつでもボディアシスト川西にご相談ください。一緒に目標達成に向けて、二人三脚で走り出しませんか!?******************************************************************<お問い合わせ>HP:http://sports-intelligence.jpmail:k-fujita@sports-intelligence.jpTEL:072-743-6539 藤田 恭介

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  • 26 Feb
    • 疲れが溜まりやすいふくらはぎのセルフケアを実践しよう!!

      能勢電鉄 山下駅徒歩3分~鍼灸治療やパーソナルトレーニングによって、身体の不調や痛みの改善・パフォーマンスアップのサポートを致します~ボディアシスト川西HP:http://sports-intelligence.jp******************************************************************皆様、こんにちは。アスレティックトレーナー&鍼灸師の藤田です。もうすぐ3月ですが、風が冷たく寒い日が続いていますね。前回までは膝周囲のケガやストレッチ方法などをご紹介いたしましたが、今回は歩いている時、立っている時など常に働いているふくらはぎの筋肉(下腿三頭筋)の自分で行える簡単なケアの方法をご紹介しようと思います。まず、「下腿」とは膝から足関節までの部分のことを指し、「ヒラメ筋」「腓腹筋」という筋肉が大きく関わっており、この二つの筋肉を合わせて下腿三頭筋と呼ばれます。またアキレス腱も下腿の一部になっています。下腿三頭筋は主に膝を曲げたり、つま先立ちや地面を押したり蹴ったりするような動きの時に使われます。また身体の中でもむくみやすい箇所であり、女性の方々はお身体の悩みの1つではないでしょうか?さらに、下腿の筋が疲労し緊張状態になると足関節の柔軟性が低下し、ふくらはぎの肉離れや、シンスプリント、脛骨疲労骨折等の怪我が起こりやすくなったりもします。これらの疲労やむくみ、ケガ等を予防・改善する為には、以下でご紹介するケア方法がとても効果的ですので是非お試しください!【ケア・ストレッチ方法】★腓腹筋ストレッチ地面に接地している方の脚のふくらはぎを伸ばします。<ポイント>地面に接地している足のつま先の向きを真っ直ぐに保った状態で膝を伸ばし、踵が浮かないようにもう片方の足で抑えながら行ってください。(横)(後ろ)★ヒラメ筋ストレッチ膝を立てている側の脚のふくらはぎが伸びていればOKです。<ポイント>膝を立てている側の踵を浮かさないこと、つま先や身体の向きを真っ直ぐに保ちながら行うことを意識して行ってください。(スタート姿勢)(静止姿勢) ★下腿三頭筋を全体的にほぐす硬式テニスボール等を使ったケア方法です。<やり方>痛気持ちいいくらいの強さでふくらはぎを広範囲にまんべんなくボールを転がすように筋肉をほぐしていきます。       ストレッチは同じポーズを30秒~60秒程度キープしましょう。呼吸は止めないように深呼吸を繰り返しながら行います。ボールでのケアは、特に時間設定はありませんが、ふくらはぎ全体で3分程度を目安に行いましょう。身体の不調や痛みは、自分で解決できることもたくさんありますので、是非お試しいただけると嬉しいです。ただ、何をしたらいいのか分からない、不調の原因が分からない、一人ではなかなか継続できない、という方々はいつでもボディアシスト川西にご相談ください。丁寧かつ迅速にご対応させていただきます。******************************************************************<お問い合わせ>HP:http://sports-intelligence.jpmail:k-fujita@sports-intelligence.jpTEL:072-743-6539 藤田 恭介

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プロフィール

鍼灸治療ボディアシスト川西

お住まいの地域:
兵庫県
自己紹介:
 鍼灸、ストレッチ、テーピング、電気治療器など、あらゆる角度から様々な痛みに対してアプローチします。...

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