今日は門前仲町で、最近独立された50代の先輩の創業祝いでした。
お祝いといっても、メンバーは、さらに上の60代の大先輩と私

いつまでたっても、先輩は先輩。
自分は相変わらず下っ端です。
しかしこの年代差は象徴的で、
大先輩: もう金儲けには興味無く(必要なく)、社会に役に立つことに邁進。極めて元気。
先輩: 独立したものの、なかなか苦しい。これから結構頑張らないと。。
自分: さらに不透明。いいも悪いも、これから次第。
こんな感じでした。
大先輩の方は、創業10周年。備前焼の立派なおちょこを頂きました。
こういうものを作るセンスと人脈は(100個作ったらしい!)、本当に見習うべきもの。
珍しいお酒も頂きました。
完全に見た目はワイン。実は仙台勝山の純米酒

念のためいうと、主役は私じゃありません。ラッキーでした

たまにはこういう刺激も必要です。