沖野修也 オフィシャルブログ
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2014-11-06 13:40:54

世界のフェスの今後

テーマ:TCJF2014
今年は
国内外の色んな
フェスに出して頂いた。

残すは
明日のTCJFのみ。

僕が
こんな事を言うのもおこがましいんだけれど
今後の世界のフェスの傾向を
ズバリ予想してみたいと思う。

異論反論
あるだろうけれど、
いつもの沖野修也の戯言だと思って欲しい。

キーワードは
ズバリ
"感じの良さ"。

何やねんそれ!
おもんない!!

といきなり激しい罵声が聞こえて来そうだけど
まぁ
聞いて欲しい。

この夏
僕が出演したフェスは
どれも
スタッフのケアが素晴らしかった。

もう僕がいちいち口を挟む余地はないけれど
FUJI ROCKでは、
サウンド・チェックの際の対応が素晴らしく
気持ち良くDJをさせて頂いた。

僕もTCJFをやっているからよくわかるんだけれど、
PAや音響回りには態度の悪い人が多く、
連れて来たスタッフを怒鳴り散らすどころか
出演者がバイトかなんかと間違えられて
(ROOT SOULの池田ですが)
罵倒された事もあった。

海外では
機材がないとか
作業に関わる人が怠惰で使い物にならなかったり
なんて事が当たり前だから
久しぶりに出た
FUJI ROCKのプロフェッショナリズムは
改めて凄いなーと思わされた。

その後の個人的な選曲に関する心の葛藤は
ブログに書いたどね。

ちゃんとしてるのがプロじゃない。
ちゃんとしてる上に"感じがいい"のがプロ。

しかも、
FUJI ROCKは
ブッキングをしてくれた
栗澤さんとロシアのジャズの事で
盛り上がり
フェスの後にも連絡を取り合ったりした。

関係者の音楽に対する愛が
こんなにも強いフェスはなかなかない。

出てもらって終わりじゃなく、
そのアーティストや
アーティストがかけた曲に
興味を持ってくれるフェスって
ありそうでない。

モンテネグロのSOURTHERN SOUL FESTIVALなんかは
音楽好きも何も
僕の友達のEDDY RAMICHがキュレーターだった。
彼は
自分が好きなアーティストを選んでいるから
全てのアーティストに家族のように接していた。
だから
細かな心使いも行き届いているのだ。

心使いと言えば
スロバキアのPHODA FESTIVAL。

KRAFTWERKやDISCLOSUREがヘッドライナーを務め
3日間で15万人くらいが集まるフェスなのに、
主催者がわざわざ僕のような一介のDJに挨拶に来てくれて
どうして僕を選んだか熱く語ってくれた。
アテンドも完璧でホスピタリティーでは
日本のホテルを上回る質の高さだった。

国内だとGREENROOM FESTIVALも
毎年
クルーズ関係者の皆さんの
サポートもあって
大盛況&ハッピーな
バイブス(笑)に満ちあふれているんだけど、
今年はGREENROOM CAMPにも参加させて頂いた。
小規模な事もあってか
スタッフの方一人一人の方の親切心が
手に取るように判って
こちらも
気分良くプレイする事ができた。

今後の予想をするまでもなく
既に
感じのいいフェスばかりじゃないですか?

いえいえ、
中には、
出演しない日には
会場にアーティストを入れないフェスや、
オフ日の食事が一切出ないフェスや、
ギャラの半金終演後に現金で払う契約なのに
担当者が捕まらず今だ入金もないフェスもありますから・・・
(全部同じフェスですけど)。

音楽フェスには
愛がないと。

アーティストへの愛、
音楽への愛、
そして、
お客さんへの愛。

有名人を競い合うように
ブッキングし
巨大化したフェスが
どれだけ
動員し
どれだけ
稼ごうと
僕は
そんな事に感心しない。

盲目的な有名人信者がいる以上
そういったフェスが
衰退してゆく事はないかもしれないけれど
真の音楽好きは違和感を感じて
離れて行くんじゃないかな。

アーティストにも
お客さんにも
スタッフや関係者の真心が
伝わる事が大事だと思う。

愛があれば
自ずと"感じよく"なるでしょ?

金目当てのフェスは
僕をブッキングしないだろうから、
僕のニーズが高まれば
それはいい傾向だと思う。

音楽性もあるから
僕を基準にするのは無理があるか(苦笑)。

フェスって
誰が出ているかってのも勿論大事だけど
そこは好みが別れる所だから
一概にどこがいいとか悪いとか比較できない。

でも
感じの良さや
居心地の良さは
まともな
来場者なら
敏感に感じ取る筈。

マニュアルでは生み出せない
微妙なニュアンスは
音楽の世界(レベルからショップからクラブまで)では
まだまだ未開発だと思う。

だからこそ
そこにこだわるフェスがもっともっと増えて欲しい。

これ
予想じゃなくて
希望?

いや
決意ですかね。

TCJFには愛があり
足を運んだ皆さんに
"感じのよさ"が伝わるフェスになるように
今一度
自分を戒めたい。


それは
この週末のみならず
来年以降も。

そう
来年以降も続けられるように。
沖野修也さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

読者になる
2014-11-05 09:25:01

0円から2万円まで

テーマ:ブログ
今年、
僕は
DJ生活25周年ということも
あって
その記念パーティーを
25回やっているだけでなく、
国内外のフェスに出演したり、
地方に呼ばれたり、
毎年恒例のイベントや
ショップのオープニングや
異業種とのコラボなど
数えきれない程
DJをしてる訳ですが
今日は
"入場料"
について
僕が思う所を書いてみたいと思います。

TCJFのプレパーティーや
駒沢のPRETTY THINGSでやった
DJ25周年記念パーティーは
無料でしたよね?

よく
「無料でやったら、
有料イベントに来てもらえなくなるんじゃないですか?」

心配されます。

そうなんです。
僕も心配になりますw。

でも、
TCJFプレ・パーティーは
前夜祭的に盛り上げ
ファンの方に
モチベーションを
上げて頂きたいってのもありますし
まだTCJFに来た事のない方に
存在を知ってもらうという
プロモーション的な位置づけもあります。

さすがにかけ終わったレコードを
希望者にプレゼントってのは
やり過ぎましたけどね。

あれは通常有料イベントでの
スペシャルな企画。
それでも
1000円でかけ終わったレコードがもらえるって
破格ですけど。

PRETTY THINGSの場合は
TCJFのプレ・プレ・パーティーで
TCJFの宣伝であると同時に
話題のお店でDJをさせて頂く事で
「沖野修也はちゃんとアンテナ張ってるな」
と思って頂く効果もあるんです。

入場無料でギャラも頂いていないけれど
お金に換えられない価値がある訳です。

「でも、
入場料が1000円で
希望者にかけ終わったレコードあげちゃったりしたら
もう値段上げられないでしょ?」
なんて心配もされます。

そうなんです・・・。
もうちょっと価格を上げておけば良かったなと
後悔してるんです(笑)。

今年は
DJ25周年記念だったから特別価格という事で
来年からは値上げしようかな・・・。

回数も減らして・・・。

でも
デフレで消費税も増税されそうだから
値上げは難しいですよね・・・。

なのに、
片や僕は
入場料20000円というイベントにもトライしました。

原宿の松嶋啓介さんのお店で
コラボをしまして、
コース・メニューと僕の生選曲で
20000円。

適正な価格だと思いますよ。
ミシュランで星を獲得している
松嶋さんの料理を召し上がる際に
僕が普段かけない
踊れないジャズで
最高のムードを演出する訳ですから。

その場にいらしたお客様の
反応に対応した即興芸術としてのDJプレイ。

この先2度とないかもしれない(あるかもしれませんが)
レアな機会・・・。

そうなんです。
値段は
その目的や内容、
場所やレア度で変化させていいと思うんです。

その値段が高いか安いかではなく
その値段に見合った満足度があるかないかを考えたい。

そういう意味では
無料でレコードのプレゼントは
やっぱりやり過ぎですね(再)。

一方で
アナログを1万円で売ったりしてるから
バランス取れてるか・・・。

この先、
プロモーションとして
無料のイベントを続けては行きますが、
The Roomを月に一回
別の何かにトランスフォームさせる企画もあり、
レストランや活け花教室にする際は
人数を限定し
入場料を
5000円位にして
お食事を召し上がって頂きながら
或は
お花を活けながら
僕の選曲を
お楽しみ頂くという事も考えています。

いずれにせよ
チャレンジャーなので
色々物議を醸してますが
(1万円アナログはブログが炎上しましたからね・・・)、
無料から高価格まで
音楽の価値を測定する為の
実験でもあるので
暖かく見守って下さい(願)。

その都度毎に
ご満足頂けるよう
最大限譲歩した価格にしますので。
沖野修也さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

読者になる
2014-11-02 20:28:00

毎年これで最後と思ってやってます

テーマ:TCJF2014
2014年
10周年を迎えた
TOKYO
CROSSOVER/
JAZZ
FESTIVAL
ですが、
正直な話をすると
毎年、
これで最後になるかもしれない・・・
と思ってやってます。

去年も開催断念しましたからね。

DJやアーティスト活動は
自分の意思で継続できますが、
2000~3000人規模のイベントは
資金、
人材、
ブッキング、
会場といった
様々なファクターが
組合わさる事で
実現しますからね。

2012年に
レジェンド、
CARLOS GARNETTをブッキングし
僕の選んだ楽曲を
僕の考えた曲順で
演奏してもらうという
夢のような企画が実現し、
新たなフェーズに突入できたのに
2013年は
資金調達の目処が立たずに不開催・・・。

今年は
SELECTED BY SHUYA OKINOを
PATRICE RASHENヴァージョンでと
仲介人を通して本人と交渉し
快諾頂いたものの、
ご本人のスケジュールと
会場日程が合わず
涙を呑んでギブ・アップ・・・。

今だから言いますが、
DJにはPATRICEのカバーをしたことのある
TEI TOWAさんや
DEGOを考えていたんですよ。

今年もできないのか・・・。
もしかして
2年連続でやらないとなると
TCJF自体が
終ってしまうかもしれない・・・。

スタッフと交わす言葉がネガティヴな日々もありました。

そんな危機的な状況から
KJMの20周年記念ライブを軸に、
大沢君や田中君、
JOEY NEGRO、EDDY RAMICH、
DJ SARASAらの初参加もあり
奇跡的に
こうして復活した訳です。

皆さんのお力を得て
豪華なブッキングを
達成できたものの
プロモーションは
まだまだ手探りの状態で
限られた予算の中で
SNSの効果的な使い方も
模索しながらの
広報活動を続けて来ました。

The Roomや
ラジオや
CDのリリースと連動し、
メディア・ミックスしながら
日常の中で
ジャズ&クロスオーバーに
慣れ親しんで
頂いた上で
年に一度の
オール・スター的な祭典に
足を運んで頂けたら・・・
と思っています。

TCJFは一日だけの
単なる音楽イベント
ではないのです。

今年は
10年目にして初めて
開催のきっかけを作ってくれた
EDDY RAMICHを招聘しました。

また、
僕が今年から始めた
世界で一番小さな音楽賞
JaJ Awardsで
ベスト・リミックスを受賞した
Joey Negroと
ベスト・フィーメール・ボーカルを受賞した
Maylee Toddも初参加。

Maylee Toddは現在レコーディング中の
DJ KAWASAKI & MAKOTOの楽曲を
TCJF当日に初披露してくれる予定です。

そして、
初参加と言えば
かつてMONDO GROSSOで共に活動した
大沢伸一君
大学の同級生だった
田中知之君とのリユニオン的な
DJセットもあります。

また
東京での20周年記念公演となる
KYOTO JAZZ MASSIVEのライブには
元SLEEP WALKRERの
吉澤はじめ、
藤井伸昭、
Soil &"Pimp" Sessionsのタブ・ゾンビ、
quasimodeの松岡Matzz高廣、
Jazz Collectiveの廣瀬貴雄
ROOT SOULの池田憲一をフィーチャーした
日本最強のクラブ・ジャズ・グループが完成します。

更には、
松浦俊夫、
野崎良太、
社長といった
ジャズ・クロスオーバー系のDJでありながら
人気ラジオ・パーソナリティーでもある彼等が
勢揃い。

そんな出演者の魅力をカウントダウン・ブログで
日々僕が綴っても来ました。

そうなんです。
TCJFには
ストーリーがあり、
出演者の間に有機的な繋がりがあるんです。

大型の野外フェスに比べると
規模はまだまだ小さいんですが
ブッキングとその面子から
僕のこだわりが感じ取ってもらえれば幸いです。

毎年これで最後かも・・・
と思いながらも
こうして10年続けられて来た事は
本当に感慨深いものです。

これも
ひとえに
来場者の皆さんの
暖かいご支援と
出演者の皆さんのご協力、
そして
歴代スポンサーのご理解があったが故に
達成できた事です。

イベントまで
1週間を切って
ただただ感謝の気持ちで一杯です。

ありがとうございました。

最後のTCJFにしない為にも
プロモーションにも追い込みをかけないと
いけませんね。

もし
お友達でこの手の音楽に興味のある人がいたら
誘ってみて下さい。

CDや配信で音楽性のチェックもできますし、
水曜には
僕や松浦君、
木曜には
野崎君、
そして、
土曜には
社長の番組もあります。

10年目が
最高のTCJFになるよう
参加する皆さんも煽って行きます。

木曜から始まる
KYOTO JAZZ MASSIVE LIVE SETの
リハも気合い入れて臨みます。

皆さんも楽しみにしていて下さい!
沖野修也さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

読者になる
2014-11-02 20:06:52

3人での出演はこれが最後

テーマ:TCJF2014
TCJFの常連、
CHAMPですが、
富永陽介、
おいぼん、
大塚広子の3人を
CHAMPとしてブッキングするのは
これで最後です・・・。

今や
ファンク/レア・グルーヴ界のみならず
KENNY DOPEやMITSU THE BEATSのようなHIP HOP DJからも、
EDDY RAMICHやLEFTOのようなクロスオーバー系のDJからも、
更には、
DJ HARVEYのようなハウス・レジェンドからも
支持される富永陽介。

CHAMPのみならず
菊地成孔さんからお呼びがかかったかと思うと
六本木ALFIEにも出没し
その積極的な行動力で
ジャズの解釈を拡大し続ける
大塚広子。

そして、
昨年、
須永辰緒さん、小林径さん、黒田大介さん、DJ JINさんら
東京を代表する名だたる先輩DJとの
試練の十番勝負を経て
遂に改名!(但し、テクノ系の打ち込みセットに限り)した
おいぼん。

この3人を
ほぼ毎年ブッキングして来た訳ですが、
来年以降、
もし彼等を起用する事があれば、
この3人だけでなく
時間を拡大し、
他の
CHAMPのメンバーも
招集したいなと。

だから
3人をCHAMPとして呼ぶのは最後だけれど
来年以降は
3人以上で呼ばれる可能性があるって事です!

その可否は
今年の彼等のプレイにかかってますけどw。

今年も
The Roomを代表する人気パーティーを支える
CHAMPクルーを・・・と考えたんですが、
時間が・・・。

でも、
CHAMPのチーム・ワークで
ラウンジを盛り上げてくれる事を信じてます。

丁度
Kyoto Jazz Massive Live Setの裏ですが、
お互い全力を尽くしましょう!
沖野修也さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

読者になる
2014-11-02 18:49:37

只今進化中

テーマ:ブログ
昨日、
今回のTCJFに参加する
DJ KAWASAKIとMAKOTO君が共作した
楽曲の最新ヴァージョンが届いたんです。

ゲスト・ボーカルは、
これまた
今回の
TCJFに
参加する
MAYLEE TODD!

なんと
TCJF当日に初披露!!

今日、
プロデューサーの
JOHN KONGからメールが届いて
練習させたいから
トラックを送ってくれないかと・・・。

ひょっとして、
MAYLEEが歌ってくれる?

大沢君と田中君と僕も
TCJFのDJ SETでかける曲全部作って
当日初披露なんですが、
このDJ KAWASAKI&MAKOTO feat.MAYLEE TODDも
聴く価値大いにアリですよ!

DJ KAWASAKIも
"自称"僕の弟子?だけあって、
歌メロを
鼻歌で
作るんですが、

今回もいいメロ書いてます。

そして、
MAKOTO君のセンスを大胆に導入した
トラックも
ブギーでエレクトリックで
とても斬新です。

DJ KAWASAKIと言えば、
ピアノ・ハウスとか
乙女ハウス(苦笑)の人と思われてますが
そんなことないんですよ。

アルバム、
『PARADISE』は
デトロイト・テクノの影響が感じられたし、
『BLACK AND GOLD』では、
今でこそすっかり定番になった
黒いディスコを先取りしてました。

そして、
今回のMAKOTO君とのコラボは、
先行シングル、WHERE WOULD WE BEが
そうであったように
テンポを下げ
より黒さを増した
ファンキーなモダン・ブギー。

そうです。
彼は
只今進化中。


いや
只今ってことはないですね。
実はいつも進化してるんです。

大ヒットした1stの
藤井リナさんのジャケの
インパクトが凄かったから
(by 米原康正さん)、
誤解されがちですが、
The Roomに
20年以上いるから
正真正銘の
クロスオーバー系DJ。

ハウスだけでなく
テクノ、ディスコ、
ブギー、ソウル、ファンク、
フュージョンにジャズと
色んな音楽をプレイしているんですよね、
言うまでもなく・・・。

今回のMAKOTO君とのコラボは
なんとかアルバムまで漕ぎ着け
形にしたいなと。

第二弾シングルが
MAYLEE TODDをフィーチャーした
新曲になる予定。

発売できるメーカー、
まだ見つかってないんですけどねw。

彼等は
お金を貰ってから作るのではなく
音楽を作りたくて作っている。

アーティストは
そうあるべきだと
思います。


それが売れるかどうかなんか
誰にも判らないけれど、
DJならでは嗅覚で
時代の空気というか
人の潜在的な欲求を識別しているから
きっとこの曲
ファンの人に愛されると思うんですよね。

いや、
仮にニーズがないとしても
曲のパワーで
きっとリスナーを巻き込んで行く事でしょう。

TCJFでは
DJ KAWASAKIが考える
クロスオーバー・ミュージックを
提示してくれるに違いないと思います。

ちなみに、
DJ KAWASAKI作品では
既に
WHATCHA GONNA DO FOR MEの
カバーで起用したボーカリスト、
SHEA SOULとの新曲も出来上がっていて
(こちらもMAKOTO君との共作)、
アルバムの完成に向けて着々と制作が進んでます。

それもTCJFで初披露するのかな?

とにかく
進化を続ける
DJ KAWASAKIの最新モードを
皆さんにも注目して頂きたいなと。

ある意味
ファッション・ショーのランウェイ的に
期待高まるセットになるのではないでしょうか?

ま、
これだけ上げておけば
気合い入れてまわしてくれる事でしょう。

MAYLEE本当に歌ってくれるのかな?
沖野修也さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

読者になる
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
Ameba芸能人・有名人ブログ健全運営のための取り組み
iTunes
ダンス・アルバム・チャート1位!
総合アルバム・チャート3位!を
獲得した名盤“DESTINY”が、
ROOT SOULによるリプレイ(再演奏)で
グルーヴに満ちたバンド・サウンドに
生まれ変わる!!

『DESTINY
replayed by ROOT SOUL』
2014.1.29(wed) Release
ZLCP-0147(Extra Freedom / Village again)
¥2,100 (tax in)
『DESTINY』
SHUYA OKINO
of KYOTO JAZZ MASSIVE
DESTINY

ラグジュアリーな
ダンス・ミュージックの最高傑作!
4年振りのソロ・アルバム第2弾!!

The Beetle presents
Tokyo Crossover/Jazz Festival 2012 Digest

Tokyo Crossover/Jazz Festival
オフィシャル・コンピレーション


2012.9.12 Release
¥2,400(tax in)
VIA-0080
(Village Again/Extra Freedom)
『The Beetle Presents
TOKYO CROSSOVER NIGHT
Compiled by SHUYA OKINO(KYOTO JAZZ MASSIVE) / V.A』
Tokyo Crossover/ Jazz Festival 2011
沖野修也、3冊目の書籍
『フィルター思考で解を導く』発売
フィルター思考で解を導く

フィルター思考で解を導く

あなたの「情報判断力」が命を救う!
グーグル、フェイスブック、ツイッターでは「価値ある情報」は見つからない!?
ビジネスで役立つ「情報のインプット術」 「情報のアウトプット術」とは?世界をまたにかけて活躍する著者がそのノウハウを初公開!

2011.4月発売(フォレスト出版 )

☆特別版「沖野修也作品集」CD付
(沖野修也未発表楽曲1曲を含む、全6曲収録)

沖野修也DJ20周年記念ライブセット
@Tokyo Crossover/Jazz
Festival 2009
KYOTO KJM JAZZ MASSIVE
EXTRA FREEDOM