やさしい世の中にするために(手話編)

ろう文化の素晴らしさや、聞こえないことってどういうことなのかなど、教えていただいていることをお伝えしています。


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もう何年になるだろう?

 

メールマガジン『一日一冊:人生の智恵』を購読して・・・・

10年以上経っているかもしれない。

 

その間に、本のソムリエさんがメルマガで紹介してくださった本を読んで

私の人生にも智恵をたっくさんいただいてきている。

 

また、毎週、本のプレゼントもされていて

★5つ評価の『奇跡のみかん農園』を、以前から読みたい!!!と思っていたので

応募したところ、抽選に当たり、今日、本が贈られてきた。

うれし、ありがたし~~。

 

 

これから、本のページを開けるのが、楽しみ。

 

本好きな方でしたら、前にもこのブログで紹介をさせていただきましたが、

このメールマガジンはおススメですよ。

 

いろいろなジャンルの本も紹介してくださっています。

http://archives.mag2.com/0000094236/

 

これまでに 4898冊も紹介してくださっていて、実績もあります。

このメルマガのおかげで、喜多川康さんの作品を知り、その後に開催された講演会に参加し、喜多川さんとも知り合うことができました。

 

人生は出会いによって、大きく変わることがある。

 

人との出会い、本との出会い、

猫との出会い(これは私のことか 笑)

 

自分の人生において、感じ方、物の捉え方を広げたり、深めたり、発想の転換をさせてもらったり、とすごい力のある本に出会えると、黙っていられなくなります^^

 

やはり、

I can't live without books.

あなた(本)なしには生きられない。

 

そういう方はぜひ、どうぞ。

http://archives.mag2.com/0000094236/

 

かまきり かまきり かまきり かまきり かまきり かまきり かまきり かまきり かまきり かまきり かまきり

 

去年の秋、学校と駐車場との境にある柵に、カマキリが産卵した。

産卵中に、技術員さんが声をかけてくれて

子供たちとゾロゾロ、カマキリの出産シーンを見守った。

 

その時には、お腹から出てくる泡のようなものは、薄いブルー色。

1時間くらい出産していたのかな?

ずっーーとは見ていられないので、しばらく経ってから、もう一度見に行ったら、お母さんカマキリはいなくなっていました。

 

卵は時間が経つにつれ、黒ずんで、綺麗な薄いブルーは消えてしまいました。

 

 

写真を見ても、柵に馴染んでいるので、わかりにくいかな?

写真の真ん中、ちょっと上にあります。

この卵から、春になると、モゾモゾと何百というミニミニかまきりが出てくる。

 

みんなが出入りする柵のところなので、卵が孵るかはわからないけど

もし、生まれたら、また、子供たちとカマキリの赤ちゃんを見たい。

 

小さいうちはいいけれど、大きなカマキリが何百もいたら、怖い!!!!

ホラー映画になる。

でも、現実は、弱肉強食の世界。

残るのは僅かなんだろうな。

どんどん増殖しても困るし。

 

カマキリの卵。

寒い冬を過ごして、春になったら、出ておいで~~。

ちょっと怖い気持ちもあるけど、楽しみでもある。

待ってるね~。

 

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ろう者の手話語りを見ていると、その様子や映像は浮かぶけれど

用語が咄嗟に出てこないことがあるショボーン

 

例えば

戦争体験で、シラミ駆除で、白い粉を頭から噴霧器でかけられ、全身粉まみれになった様子など、巧みに表現されていて、その情景は目に浮かぶようにわかるのだけれど、あれを何と言うのか、サッと出てこないと、クドクドとした日本語表現になってしまうショック トホホ。

 

でも一言

 

「DDT」

 

と出てくれば、スッキリ明快。

聞いている人に端的にわかってもらえる。

 

 

ところで

 

DDTって何なのか?

戦争を知らない世代の私は、説明ができない・・・アセアセ

 

D→ dichloro  ジクロロ

D→ diphenyl ジフェルニル

T→ trlchloroethane トリクロロエタン

 

の頭文字3つで、有機塩素系の殺虫剤、農薬。

 

日本では、昭和46年に農薬の登録が失効。

DDTの分解物は、非常に安定しているため、分解されにくく、環境に長くとどまり、影響を与える可能性があり、食物連鎖で生体濃縮されることがわかっている。

 

発展途上国では、マラリア予防のために、今でも使用している国はあるそう。

 

ウィキペディア

https://ja.wikipedia.org/wiki/DDT

 

いろいろなことを見聞きし、知り、名前がスッと出てくるようになりたいもの。

できる人はスラスラ出てくる。

そうできない私は、日々幅広く、勉強するのみ。

でも、それをありがたく思っています。

 

ダンベル ダンベル ダンベル ダンベル ダンベル ダンベル ダンベル ダンベル

 

横浜駅西口の工事中の壁面に描かれているものから。

 

 

不二家は、横浜の元町で明治43年に創業されたって、知らなかった~。

 

不二家の歴史

http://www.fujiya-peko.co.jp/company/company/history.html

 

大正元年に、アメリカへ洋菓子の事情視察と技術研修に行ってる!

 

そして、昭和25年に、ペコちゃん(永遠の?6才)登場。 

翌年に、ボーイフレンドのポコちゃん(1つ年上の7才)が登場!

 

2人の仲は、かれこれ66年近くも続いていて、永遠の仲良しカップルですね。

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Legendって、凡例!

 

横浜市営地下鉄で見て、パチリ☆

 

レジェンドには

伝説の意味もあるけど

凡例の意味もあるんだびっくり

 

伝説も定説になり、凡例になるってことなのかな。

 

 

ニコ ニコ ニコ ニコ ニコ ニコ  

 

 

鉛筆のような、万年筆のような影の正体は?

 

 

 

 

 

工事現場の仕切り

 

でした。

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12月初めに、手話弁士付き上映会で観た『カンパイ!世界が恋する日本酒』

 

 

映画の中で出てきた アメリカ人の日本酒伝道師 ジョン・ゴントナーさん。

 

外国人には「酒」 SAKEとは発音しにくいらしく、SAKI(サキ)になるそう。

そんなサキの魅惑にはまったジョンさん。

 

映画を観た後、知人が開催する講演会の講師候補者に彼の名を見て、ビックリ。

ゴントナーさんが講演する時には、友人のろう夫妻も、ぜひ講演会に参加したい!とのこと。

実現するといいなぁ・・・

 

 

本で紹介されていた日本酒の一部

 

佐賀 『窓の梅』

山形 『大山』、『栄光富士』、『十四代』

宮城 『浦霞』、『墨之江』

高知 『司牡丹』

三重 『若戎・真秀』

大阪 『呉春』、『利休梅』

滋賀 『琵琶の長寿』

茨城 『筑波』

島根 『李白』

 

あとは、ぜひ、本を読んでみてください日本酒ニコニコ

 

ジョン・ゴントナーさんのサイト

http://sake-world.com/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E/

 

門松 門松 門松 門松 門松 門松 門松

 

目黒雅叙園の入口コーナーにあった「熊手」

 

 

ぼやけてて見えにくいですが・・・

 

「猫に小判」

 

ことわざの意味とは逆で、「鬼に金棒」的な勢いの熊出(笑)

 

招き猫に大判、小判ざっくざくですね~^^

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年初めのブログで、なんなの???と思うタイトルでしょうか。

 

すごい本です。

 

もっと多くの方に知ってもらいたい内容が書かれています。

 

著者の伊藤かよこさんのアメーバブログ

http://ameblo.jp/sorairo2323/

 

 

このことって、腰痛や他の痛みに限らず

人生全般にわたって通用する内容

 

いつのまにか、目にし耳にする情報によって思い込まされていることって、たっくさんある。

そんな枠や鎖があったんだと気づいて

自由になれたら

もっと、人生は楽しめそうです

 

二刀流なんて無理って思い込んでいたこれまでの人たちの殻を破り続けている大谷選手も

いい見本だなぁって思います。

 

伊藤かよこさん、ありがとう。

 

とびだすピスケ1 とびだすピスケ2 とびだすうさぎ1 とびだすうさぎ2 つながるうさぎ カナヘイうさぎ てへぺろうさぎ

 

昨日は、友人たちと毎年恒例になっている「七福神めぐり」

今年の場所は、江戸最初 山手七福神めぐりの目黒周辺。

 

 

七福神めぐり以外でも、いろいろ楽しめるポイントが。

白金にある ドンキホーテは、高級感仕様になっていてビックリびっくり

あの赤と黄色のド派手さが皆無です爆  笑

 

 

以前、友人から聞いていた「目黒雅叙園のトイレは行く価値あり!!」

というわけで、仲間に伝えて、雅叙園へも寄り道。

 

トイレの天井

 

個室

 

 

個室の中に鏡☆

 

七福神めぐりを、今年も友人たちと楽しめた一日でした。

 

神様たち、いつもありがとうございます☆

今年もがんばります。

世界が穏やかな毎日になっていきますように。

 

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掃除機が壊れ、10月に国産のコードレス掃除機を購入した。

 

ちゃんとトリセツを読まない私。

 

電源ボタンが下の方にあるなぁと思いながら、2か月近く使っていた。

先日、何かの拍子で、ピッと音がして、電源が入り、しかも吸込み口のところが

ピカァーーーと光った。

 

 

わぁ!

上の部分にも、電源ボタンがあったんだ、しかも上のボタンだとライトが点く!!

 

見えにくいところも照らされて、ホコリがよく見える;

 

何より、ろう者にとっても使いやすい商品って思った。

電源が入っているかいないか、視覚的にわかるから。

 

今まで廉価な掃除機を使っていたので知らなかっただけで、もう、光るのは当たり前なのかもしれないけれど・・・

 

みなさんのお家の掃除機は、光るかな?

 

aya ロボット 掃除機。 掃除 掃除 cleaner* 掃除機 掃除機

 

ピンクの山茶花(11月中旬に撮ったもの)

 

 

 

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地域の回覧板に、地元小学校の「学校だより」も挟まれている。

http://www.edu.city.yokohama.jp/sch/es/yabe/

 

12月号の校長先生の巻頭文から一部、ご紹介したい。

 

先日の朝会では、人権週間にちなんで、北原白秋の作品と言われる詩を使って、

「言葉のもつ力」について話しました。

 

水や空気に温かさがあるように、言葉にも温かさがある。

 

温かい言葉は人の心に温かく伝わり、人の心をやさしくする。

反対に冷たい言葉は人の心に鋭くささり、人の心を不安にさせてしまう。

 

ほんの軽い気持ちで言った自分の言葉が相手の心を傷つけていることはないだろうか。

普段から相手がどんなふうに受け止めるかを想像して話そう。

 

人権を大切にするということは自分も友達も大切にすること。

そのために言葉を大切に使おう!

 

北原白秋?の詩

 

   ひとつのことば

 

ひとつのことばでけんかして

ひとつのことばでなかなおり

ひとつのことばで頭が下がり

ひとつのことばで心が痛む

ひとつのことばで楽しく笑い

ひとつのことばで泣かされる

ひとつのことばはそれぞれにひとつの心をもっている

きれいなことばはきれいな心

やさしいことばはやさしい心

ひとつのことばを大切に

ひとつのことばを美しく

 

ピンクハートピンクハートピンクハートピンクハートピンクハートピンクハートピンクハートピンクハート

 

手話もことば。

やさしい手話、美しい手話。

大切にしていこう。

 

ニコ ニコ ニコ ニコ ニコ ニコ 

 

上野の森美術館で、来年1/21まで開催中の「デトロイト美術館展」

 

月曜日、火曜日は、作品を撮影してもいい日。

(フラッシュ撮影禁止、作家によっては、SNSなどへの投稿禁止など注意事項があり)

 

私が行ったのは土曜日だったため、撮影はできなかったけれど

出口にRICOHが作成した複製絵画が飾られていて

写真を撮ったり、触ったりすることができた。

 

<印象派>

クロード・モネ 「グラジオラス」 1876年頃

 

<ポスト印象派>

ポール・セザンヌ 「サント=ヴィクトワール山」 1904-1906年頃

 

<20世紀のフランス絵画>
アンリ・マティス 「コーヒータイム」 ?1916年

 

アンリ・マティス 「ケシの花」 1916年頃

 

財政破綻をきたしたデトロイト市が、美術館のコレクションの売却を考えたときに

市民たちが立ち上がって、貴重なコレクションは守られた。

その軌跡(奇跡)が、原田マハさんの手で小説にされています。

 

 

日本での展覧会も、デトロイト美術館に寄与しているのかな?

素晴らしい作品たちと向き合いながら、デトロイト美術館にも思いを馳せて過ごしました。

 

 

 

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職場の市全大会で、児童相談所の方のお話があった。

 

そのなかで紹介された本のタイトルを書き留めて、読んでみた。

 

 

 

表紙カバーの見開き、右側に書かれている文章↓

 

2010年夏、3歳の女児と1歳9か月の男児の死体が、大阪市内のマンションで発見された。

子供たちは猛暑の中、服を脱ぎ、重なるように死んでいた。

母親は、風俗店のマットヘルス嬢。

子供を放置して男と遊び回り、その様子をSNSで紹介していた・・・・・。

なぜ幼い二人は命を落とさなければならなかったのか。

それは母親一人の罪なのか。

事件の経緯を追いかけ、母親の人生をたどることから、幼児虐待のメカニズムを分析する。

現代の奈落に落ちた母子の悲劇をとおして、女性の貧困を問う渾身のルポルタージュ。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~

母親はどうして50日間も子供達2人を部屋に置いて、ほったらかしにしてしまうことになってしまったのか。

泣いても叫んでも、部屋はテープで止められて、外には出られない。

ゴミだらけの部屋。

食事もない中で、餓死していった2人の子供。

痛ましい・・・・

読んでいて、暗澹たる思いにかられた。

しかし、彼女自身も虐待の経験を子供時代に持っている。

そうした深い心の傷の連鎖を断ち切るために、彼女の母親からケアが必要なのではないかと感じた。

 

連綿と続いてしまう虐待の系譜。

あなたはあなたであるだけでいい、ぬくぬくと愛情に包まれて安心感の中で守られて育つ

そんな体験をいっぱい味わえる「愛の系譜」に変えていかなければ。

 

告発本のような感じではなく、丹念にインタビューし、心理学的な知識も踏まえながら、書かれていたことはよかったです。

 

まずは、自分の家族を大切にしよう。

暖かい言葉を、思いを、かけていこう。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

おまけ コーナー

 

 

傘ポンっていう商品名かな?

メーカーによって違うと思うけど。

 

今まで、折り畳み傘を入れるのに苦心していたけれど、これは、折り畳み用の傘ポン。

スッと入って、大きさもあっていて、すっごく快感でした。

 

そうそう、こういう困っているところに手が届くようなサービス商品に出会うと

すごくうれしい。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ひさしぶりの狛犬。

 

県外の友人が来たので、仲間で鎌倉を案内。

鶴岡八幡宮で撮ったもの。

鳥居の近くは

ロンゲだ~。

なぜか、アルフィーの高見沢さんを思い出した;

顔はニッコリ、かわいいですね。

 

境内を入って、階段下の両脇にある狛犬。

外と比べて、足が長い気がするなぁ。

 

また、ぼちぼち、狛犬たちと出会っていこうっと。

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夏に帰省した折、父に聞いてみた。

 

「おじいちゃんって、戦争の時、海軍に所属していたんでしょ?

どこにいたの?」

 

父は、祖父に戦争の話を聞いたことはなかったそう。

でも、誰から聞いたのかわからないが、次の話をしてくれた。

 

「福井県舞鶴の海軍にいて、訓練ばっかりしとったんやろ。

だから、実際に敵と戦うことはなかったみたいや。

でも、軍隊が厳しくて殴られて、片耳が聞こえんくなったみたいや」

と。

 

えっ、おじいちゃん、片耳が聞こえなかったん?

 

元々、無口で、あんまり会話をしないから、全然わからんかった。

 

実際に戦地へ赴くことはなかったとはいえ、非人道的な軍隊にいて、理不尽なことも多々あっただろうし、食事にも困っていたかもしれない。

 

それが、ある日、戦争が終わりました。

日本は負けました。

といっても、そう簡単に気持ちを切り替えられるものでもない。

 

特に、実際に生きるか死ぬかの戦場を潜り抜けてきた人や、戦後、収容所に入れられ、極寒の中で作業をし、ごく僅かの食料しかもらえず、仲間で奪い合いをしなければならなかった人は、精神を病んでしまった人も多いだろう。

 

アメリカのベトナム戦争などを体験した兵士たちもしかり。

 

祖父は、戦場や収容所のような体験はなかったにせよ、現代であれば、暴行事件の被害者という立場になるような経験をしてきたわけだから、何らかの影響はあったかもしれない。

 

朝のNHK連続ドラマ小説『べっぴん』

今週は、ヒロイン・すみれの夫が、収容所から帰還したものの、人間を信じられなくなっていて、心を病んでいる様子が描かれている。

 

何があっても、戦争はあってはならない。

 

明治生まれのおじいちゃんと戦争の話をすることはなかったけれど・・・・

そうだよね?

おじいちゃん。

 

平和な日本、平和な世界、平和な一人ひとり、大切にしなきゃ。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

おまけ

 

知り合いが、毎月届くパーツを組み立てて作ったロビ君。

可愛かった。

 

 

 

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