当社が目指すのは、歯科医院における集患マーケティング戦略のパートナーです。競争が激化する歯科業界おいて、 集患マーケティング戦略を策定するには、①歯科業界・歯科の治療内容の把握 ②日本社会全体の市場動向  ③マーケティングの知識④看板・リーフレット・ホームページなどの戦略ツールの体系化が重要です。 

そのため、これらを網羅することは、院長の仕事の片手間では難しく、歯科医院の医療理念にそった集患マーケティング戦略を、先生方と一緒に作り上げていくパートナーがいることが、今後は重要になってくるのではないでしょうか。どれだけ費用をかけてツールを作っても、歯科医院の患者様へ思いが入っていなければ、相手には伝わるものではありません。医院の方針をいかに作り手に伝えることができるかもとても重要になってきます。当社は、対話を重視して、医療理念や先生が来院して欲しい患者様を把握したい上で、現状の業界に即した集患マーケティング戦略の提案を行うことを目標としています。 




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看板・リーフレット・ホームページなどの問い合わせは

歯科業界専門看板会社 株式会社Dental Sign 担当 原 まで

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東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県は無料現場調査・無料診断受付中

その他の県に関してもメールなどの問合せは無料ですので、お気軽にどうぞ!


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妊婦歯科治療リーフレット
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団塊の世代向けリーフレット

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2016-05-06 17:55:26

医院デザインフェア2016出展&無料ミニセミナーのお知らせ

テーマ:告知

歯科業界専門看板会社デンタルサイン 原です。

ようやくGWも明け、来週より本格的な仕事稼働かとは思います。

まだGW明けの忙しい時期とは思いますが、いよいよ今年は日本歯科新聞社主催【医院デザインフェア2016】が開催されます。

医院デザインフェア 

521日土曜14:00~19:00

522日日曜10:00~16:00

秋葉原UDX GALLERY 4Fでの開催です。

入場無料

ミニセミナーは

52211:30~12:20の時間にセミナーB会場にて講演を行います。

第一部承継における看板中心とした集患マーケティング戦略
(日本歯科新聞承継コラムに取り上げられた内容も一部でてきます。)

第二部多様化時代における看板を中心としたマーケティング戦略

(アポロニア4月号特集今時の看板マーケティングの事例も一部でてきます)


講演ももちろん無料です。

医院デザインフェアは「開業、改装予定」「医院の雰囲気を良くしたい」先生方を対象にした展示会で建築・設計、看板、キャビネット、アート、小物などを扱う企業が出展します。

ミニセミナーなども開催され、開業・改装を検討されている先生の情報収集にはとても役立つ情報満載の展示会になっております。

当社も52211:30~12:20の時間にセミナーB会場にて講演を行います。

第一部承継における看板中心とした集患マーケティング戦略

第二部多様化時代における看板を中心としたマーケティング戦略としておりますが、

両方共を聞いて頂いても重複しない内容にて、全ての対象の方のヒントになるような内容になっております。

本来は他の企業がタイトル一つのところを無理言って、当社が二つのタイトルを入れさせて頂いているのには、理由があります。

まず一点目は承継というテーマを持っている方(特に日本歯科新聞主催の場合、承継をする親の方が来院してくれる可能性が高いため)にもっと時期的な危機感を知ってもらいたいと考えています。

継承予備軍ともいける60代が以上が20%を超える歯科界において、今後5年間での承継の重要性はかなり高いといえます。
特に団塊の世代から団塊のJRに橋渡しを考えた場合に、継承される側が所得が下がってきて、子供たちの学費などかなりかかるという状況に陥り、実はお金を借りる体力が5年後、本当に残されているのかという現実問題もあるかと思います。
また歯科界で来院頻度が多く、医療費が高いのは実は60代です。日本で最も人口が多く、時代を担ってきた団塊の世代が60代になっており、歯科医院は増加傾向にあっても、歯科界の売上を支えているため、一医院あたりの売上は正確には落ちていないのです。
本来患者様は定着しますから、承継をするべき、歯科医院は多くの60代の患者様を抱えている傾向にあります。その歯科医院経営でもキーになるべき存在である患者様を若先生の代へのとうまく受け渡すことを念頭に、本来は承継を考えるべきなのです。
その考え方をしっかりと理解して頂けるような情報をしっかりと伝えたいという思いで、今回のセミナーは承継という言葉をタイトルに使わせていただきました。

またもう一点目の多様化時代というキーワードもしっかりと理解をしてもらいたい歯科界の取り巻く環境です。

起業当初から話をしておりました「昔の腕がない歯科医師が看板を大きくする」時代からニーズの多様化によって、それぞれの特徴知ってもらう情報発信が必要となり、看板・ホームページなどを有機的に組みあわせた包括的なデザインが広がってきている必要となってきていると考えております。十人十色の歯科医師の考え方を患者様に届けることは、実は患者様にとっては歯科医院を選ぶ有益な基準になると同時に、実は情報操作を歯科医院側ができるため、歯科医院側が患者様を選ぶことにもつながるのです。
いかに歯科医院の特長を伝えるのか、伝える時の留意点や、医療法の制限とまた活用方法、そして包括的なマーケティング戦略を考えるうえで、看板やロゴマークがなぜ重要な役割を果たすのかなどを講演させて頂きます。

かなり短い時間にはなりますが、無料ですので、ぜひともご来場して頂き、お目にかかれることを楽しみにしております。

イベント・出展者・ミニセミナーの内容は下記にもご確認頂けます。

http://www.dentalnews.co.jp/cdf2016/cdf2016_pr/HTML5/pc.html#/page/1
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2015-05-09 14:53:10

起業7周年記念セミナー「歯科界専門だから知っている看板を中心としたマーケティングのコツ大公開セミ

テーマ:ブログ

お陰様で今度の7月で、当社は7周年を迎えます。facebookでやりとりをしている方はご存じだとは思いますが、当社は7月7日が創立記念日ということもあり、7という数字には思い入れが非常に強く、大切な節目な年になります。そこで7周年を迎え、今回、7月20日に7周年記念セミナー並びに交流会を行います。
実は色々な歯科メーカー・ディーラー・歯科医師会などからの依頼で講演を行っているものの、当社にとって初めての単独セミナーになります。
歯科業界専門看板会社として、より多くの歯科医院の開業・承継・リニューアル事例に携わらせて頂く中で、業界の方々への少しでも恩返しとして、できることの一つがやっぱり情報開示だと思っております。
その中で歯科界が多様化時代を迎えることにより、看板も歯科医院の存在を伝えるだけの役割から、医院のコンセプトを伝えるためのブランディングの中心となる役割に変化をしてきています。
そんな当社だから知っている歯科における看板を中心としたマーケティングのコツを、7周年の感謝をこめて大公開したいと考えております。ぜひ看板もここまで考えながら作る時代が来ているのかという看板の重要性をぜひ知って頂き、また承継開業・新規開業・オリジナルリーフレット・リニューアルと先生方のステージごとにしっかりと区分けして説明することで、より多くの気づきを知って頂ける場にしたいと考えております。
ぜひ色々な方にご参加頂けると嬉しく思います。

特に今回はセミナー終了後、人数次第で変更にはなりますが、セミナー会場(日本歯科新聞社)にて交流会を行う予定にしております。
歯科界にこだわってきただけに本当に歯科医師の方はもちろんのこと、歯科衛生士・歯科技工士、歯科助手の方、そして歯科系企業の色々な方とより多くの方とお会いする機会を頂きました。
その方々に少しで当社の交流会を通じて、色々な方が出会うきっかけが作れればと思っております。

第一部9:30~11:00
「承継における集患マーケティング戦略」
歯科界においても60代以上が20%を超える承継予備軍を多く抱える中で、いかにハッピーリタイアを迎えることができるのか、経営者にとっての事業承継は「価値あるものを次世代につなぐこと」後継者にとっての事業承継は「価値あるものを生み出すこと」がポイント。現状の課題を明確に情報提供したうえで、マーケティング視点でどのような取り組みが必要なのかをお伝えします。

第二部11:15~12:15
「オリジナルリーフレットの活用法」
現時点で医療法の制約のかからず情報提供できるのはHP、院内ポスター、そして院内でお渡しするリーフレット。医院の来院動機で最も重要な口コミは来院している患者様から発生すると考えると、患者様への情報提供が希薄になっていませんか?
多様化するニーズの中でどのような先生が、どのような理念で、どのような得意領域で治療にあたっているかを知ってもらう必要があります。そのリーフレットの作成のポイントをお伝えします。

昼休み12:15~13:00
第三部13:00~15:00
「新規開業における看板を中心とした集患マーケティング戦略」
より多くの費用をかけて、マーケティングを行うタイミングだからこそ、来院して欲しい患者様が集まる歯科医院づくりを意識して情報発信をすべきです。立地を考慮した看板戦略だけではなく、集患ツールまでいかに複合的にマーケティング戦略を考えればいいかのポイントを事例を交えながら判りやすくお伝えします。

第四部15:30~17:30 
「多様化時代を迎えより重要となる看板を中心とした集患マーケティング戦略」
多様化時代を迎える中で、歯科医院の存在を伝える看板から、コンセプトを伝える看板に目的が変化してきています。看板でできること、看板だけではなくその他の集患ツールとの連動が必要な場合、様々な事例を交えながら、ご説明をします。ブランディングを意識したリニューアル時のマーケティング戦略をお伝えします。

18:00~20:30 7周年記念 交流会
*当日会場にて懇親会を兼ねた交流会を企画しております。セミナーに参加されていなかった歯科医師・歯科系企業の方も参加される予定になっておりますので、お気軽に参加ください。人数次第で変更の可能性はありますが、同会場にて立食パーティーの予定です。(別途参加費3,000円~を予定しております。)
講師:株式会社Dental Sign 代表取締役 原裕司
看板業界唯一の歯科業界専門看板会社。
医療法、歯科の専門用語といった業界知識はもちろんのこと、様々な実例・先生との対話から得た知識をもとに、看板とセールスプロモーションとを融合したDentak Sign独自のマーケティング戦略で、歯科医院の新規開業・既存歯科医院の集患マーケティングのお手伝いをしています。
日本歯科新聞社「アポロニア」で「歯科専門看板マーケターが教える広告戦略を半年ほど連載。
看板を中心に歯科医師会・歯科メーカー・ディーラー・大学同窓会主催のセミナーなどの講師実績多数。
 
日時:7月20日(祝・月)
受講料:各一部のみ参加 5,000円 
二部以上参加10,000円→7周年記念価格7,777円
*第一部 承継セミナーの部のみ、親子での参加の場合、2名までは5,000円にて申し込みできます。
申込方法 メール(info@shuukan.com )もしくはfacebookページhttps://www.facebook.com/events/1650192961881540/ より申込ください。
       不明点は042-85-8477に問合せください。
会場:JDNセミナールーム 日本歯科新聞社内 JR水道橋駅より徒歩3分 東京都千代田区三崎町2-15-2

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2011-09-05 00:45:05

日本口腔インプラント学会シンポジウム

テーマ:雑誌・新聞を読んで

8月30日の日本歯科新聞に気になる記事を見つけました。日本口腔インプラント学会のシンポジウムについてです。

健常を前提に補綴治療を行った患者に障害が生じた場合や高額治療を受けられなくなった後期高齢者に対する対応など高齢社会の課題が注目を集めたそうです。


実は当社のお客様で、訪問歯科をやっている先生のところでは、実際にこういう現象の対応が出始めているそうです。


「インプラント患者が高齢になった時」をテーマに基調講演を行った相浦氏は「メーカーや品番、使用するドライバーなどが転院先の歯科医院でも判るように今から手帳作成に取り組まなければならない」と問題提議をされたようです。


また「在宅患者におけるインプラントの修理、管理、義歯作製などを保険導入できるシステムも考えなければならない」と課題にもでたようです。


インプラントに関しては、一時期のバブルが過ぎて、今までのインプラントの離脱を中心とした問題が色々なところで起きているようです。

最近では問題が生じたインプラントを他の医院で見てもらう患者様も増加いしてきています。その中でFACEBOOKでも再三話題にあがっておりますが、どのインプラント体かが判らないという問題があるようです。最近ではレントゲンの写り方でどのメーカーのものか判断できる書籍まで出ているとのことです。

上記にあがられているような手帳化は引っ越しなどでやむ負えず離れてしまう可能性がある以上、最低限の情報を患者様に伝える義務があると思います。


また、今後間違いなく起こるのが、高齢の先生が廃院にした時や単純に医院がつぶれた時の患者さんの問題、また居抜開業された時のインプラントリスクをどこまで継承するのかの問題です。実際先日ブログで廃院した医院で勤務医をされている先生が、独立後、出頭した患者様からインプラントの管理を今後どうしたらいいのかとクレームに近い連絡を受けたそうです。そう考えるとインプラントを勤務医時代に行った場合、どこまでのリスクを負うのかもしっかり決めておかないと問題が生じる可能性があるということだと思います。


上記のような問題は近い将来に生じてくるリスクを抱えていると考えた時に患者様目線で、どう対処しておいた方がいいのか、手帳も含めしっかりと検討しておく必要性を感じます。


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