皆さん、チャリティのご協力ありがとうございました。
そして、実際に寄付をしてくださった方、ありがとうございました。
今回の活動自体に直接参加することができないので、私は寄付金のご協力を皆さんに呼び掛けることで、支援に繋げることを心がけました。
来年も引き続き、震災や被災地に対して、よく考え、自分なりの行動をしていきたいと思います。
また、サッカーに関しても
今年の苦しい気持ちや悔しい気持ちを
来年に活かせるよう、反省し、精進していきたいと思います。
そして、筑波の四人も、みんなそれぞれの道を進むことになりました。
同じチームでプレーできた七年間は、
私にとって、
とても貴重で、とても大切です。
そして、心から感謝しています。
この先、敵として試合することはあるでしょう。
でも、私は、
可能性は低いかもしれませんが
また同じチームでプレーできることを夢見たいと思っています。
優大
卓磨
のも
七年間ありがとう。
そして、こっからまた頑張っていこう。
FC岐阜で入団当時から一緒にプレーした、
尊敬している選手達もまた、別の道を進みます。
自分も負けないように頑張ります。
それでは皆さん
良いお年を。